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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
21TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。
32TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
43TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
54TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
65TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?
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2524TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00アイメリクと話す
2625TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01神殿騎士団本部のルキアと話す
2726TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02忘れられた騎士亭のタタルと話す
2827TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03雲霧街のヒルダと話す
2928TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
3029TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す
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4948TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、 私たちは「魔大陸」へと出発することになる。 長い旅も、ようやく最終地点だ。
5049TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。
5150TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。
5251TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。
5352TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005エンタープライズの改装に関わる費用は、 神殿騎士団側で負担させてもらった。 そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。
5453TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。
5554TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
5655TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010いよいよ出発か……。 ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、 君たちの足手まといになるだけだ……すまない。
5857TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011父……いや、教皇「トールダン7世」は、 アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。 覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。
5958TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012すまない……本当にすまない……。 何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。 いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。
6059TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
6160TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
6261TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
6362TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か? 私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。 幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。
6463TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032ところが、大切な人が出来てからというもの、 その無事を祈らずには、いられなくなった。
6564TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。 それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、 許してはいけない……そう思うのだ。
6665TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
6766TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040Playerさん…… 必ず、帰ってくるでっすよ?
6867TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、 アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。
6968TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。 裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、 それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。
7069TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい!
7170TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい!
7271TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050Playerじゃないか! アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ?
7372TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051アタシも行ってやりたいところだけど、 平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、 動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。
7473TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052アタシは、自由を求めてる。 ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。 憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。
7574TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
7675TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
7776TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054へへ、皇都のことは任せておきな。
7877TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。
7978TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020殿……。 わざわざ、挨拶に来てくれたのか。 ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。
8079TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。 しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、 下ばかりを向いてはいられない……。
8180TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 Playerは、我が友であり、希望であると……。
8281TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。
8382TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023どうか、息子の思いを、 決戦の地まで連れて行ってやってほしい。 ……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ!
8483TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 Playerは、我が友であり、希望であると……。
8584TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。 ……必ず、生きて戻ってくるのだぞ!
8685TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025様。 ご武運をお祈りしております……。
8786TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060挨拶は済んだのかい? ……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。 そうだね、彼の思いとともに行こう。
8887TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。 最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。
8988TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007(★未使用/削除予定★)