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| 1 | 0 | TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00 | ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01 | ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02 | ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03 | 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04 | ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00 | アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_01 | ドゾル・メロックを救助する |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_02 | ミルバネス礼拝堂のラライに報告 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_03 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000 | 大変です、Player Playerよ! 私の元に、ふたたび手紙が届きました! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001 | 「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。 Playerに伝えてくれ! どぞる」……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002 | ……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003 | 私たちに助けを求めているのは、 イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません! 急いで救助に向かわねば……! |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004 | ……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。 大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005 | あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。 真の黒魔道士の戦いぶりを、 ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006 | 黒魔道士Player Playerよ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007 | 黒魔道士Player Playerよ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010 | 助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。 カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、 慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011 | 連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、 知ってやがったみたいだッァ。 森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012 | 結局は追い詰められてよッォ、 仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。 面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013 | クソッ、間に合わなかったか……! また、破壊の力を無闇にふるったな! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014 | 君は、なにを考えているんだ……。 このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015 | ……これは……どういうことだ? 通常の魔法による外傷とは違う……! まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016 | こいつらの死因は、 Playerの黒魔法ではないのか……? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017 | この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ? こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。 わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018 | なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、 ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、 連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019 | ……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。 ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、 「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ? |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020 | ……その「シャトトの魔石」というのはなんだ? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021 | 「シャトトの魔石」こそッォ、 このPlayerがッァ、 正統な黒魔道士である証さッァ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022 | 多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。 その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、 制御できるはずがねえッェ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023 | だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、 内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ? |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024 | 「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、 制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。 Playerのせいじゃない…………? |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025 | なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。 オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。 この恩はッァ、かならず返すからよッォ! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026 | ……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。 君の黒魔法に対抗しようとして、 連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027 | 君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、 事態が解決したわけではない。 そのことは、しっかりと認識しておけ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028 | 君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。 ………………君を責めて、すまなかった。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040 | Player Playerよ。 ドゾル・メロックは無事でしたか……? |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041 | ……なるほど、そのようなことが。 ザイ・ア・ネルハーも、 これで、少しは丸くなればいいのですが。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042 | しかし、「内側から焼かれていた」とは……。 ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、 「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000 | なんと返答する? |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001 | 君も気づいたのか…… |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002 | どういうこと……? |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050 | ……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。 私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。 彼らの考えは、私が一番想像できます……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060 | あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、 逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070 | おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。 力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、 勢力を拡大させることなどできませんからね……。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071 | だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……! 知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、 そういった目的があったからでしょう……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072 | しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。 「制御」の方法を知る術を失い、 ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073 | 「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、 根気比べでは、こちらに分があります。 きっと、すぐに姿を現すでしょう! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074 | 今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです! あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075 | (★未使用/削除予定★) |