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| 1 | 0 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00 | ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01 | ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02 | ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03 | ゲロルトに「」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04 | ジャルザーンに「」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「」を、それぞれ入手しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05 | ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06 | ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00 | ゲロルトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01 | ゲロルトにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02 | ジャルザーンにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03 | 極イフリートを倒してを入手 |
| 29 | 28 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04 | 極ガルーダを倒してを入手 |
| 30 | 29 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05 | 極タイタンを倒してを入手 |
| 31 | 30 | TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06 | ゲロルトに依頼品を渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000 | ……まったく、ゲロルトめ。 どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。 |
| 50 | 49 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001 | おお、お主か! すまん、考え事をしておったのだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002 | 覚えておろう……。 先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、 私とゲロルトの血で血を洗う争いを! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003 | 「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、 ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。 どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004 | 私にこそ相応しいこの称号を、 ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、 それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。 |
| 54 | 53 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010 | だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… 話にならず困っていてな。 |
| 55 | 54 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015 | だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、 話にならず困っていてな。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020 | どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、 説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、 それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021 | ……待てよ、私からは無理でも、 あの時立ち会ったお主の言葉であれば、 ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022 | 頼む、Playerよ。 どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか! |
| 59 | 58 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030 | もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。 ……ん、なんだ、テメェか。 |
| 60 | 59 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030 | 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031 | 「アニマウェポン」の話か? 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。 |
| 62 | 61 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031 | ……なに、ジジイが称号を返せだと? あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。 『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。 |
| 63 | 62 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032 | っと、それどころじゃねェ! オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ! |
| 64 | 63 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033 | ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。 これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、 かつての栄光を取り戻すことができる! |
| 65 | 64 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034 | そうだ、Player! このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか? コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034 | ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ! |
| 67 | 66 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035 | ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、 さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ! |
| 68 | 67 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035 | ありがてェ! ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。 何か光沢を出す素材を探していたンだが……。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036 | ……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。 以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、 「」ってヤツを使ったはずだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037 | あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。 表面加工に使えば上手くいくかもしれん! |
| 71 | 70 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038 | よし、Player。 「」を50個ほど持ってきてくれねェか! 期待して待ってるぜ! |
| 72 | 71 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040 | おう、Player。 「」を50個ほど持ってきてくれねェか! |
| 73 | 72 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050 | ……たしかに受け取った! よし、こいつで…………。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060 | で、できたぜ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ! |
| 75 | 74 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061 | それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……! どうだ、最高の出来だろう! |
| 76 | 75 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065 | そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 1分で沸かすことができるだろうぜ! |
| 77 | 76 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070 | なんということだ……そんなもんを作るために、 名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。 |
| 78 | 77 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075 | ジジイ……!? そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……! |
| 79 | 78 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080 | ……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。 |
| 80 | 79 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081 | たしかに、そのヤカンは素晴らしい。 そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082 | だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。 …………その輝きが「偽物」だと! |
| 82 | 81 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095 | な、なンだと……!? |
| 83 | 82 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100 | 一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ! このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!! |
| 84 | 83 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105 | ジ、ジジイ…………。 |
| 85 | 84 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110 | ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。 お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。 人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111 | ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、 一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ! そのために、私も協力しよう! |
| 87 | 86 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112 | ジャルザーン、テメェというヤツは……。 ……ありがとうよ。 |
| 88 | 87 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113 | なに、ともに戦った仲ではないか。 その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時…… その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ! |
| 89 | 88 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114 | ああ、約束するぜ……! |
| 90 | 89 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115 | Playerよ、霊薬だ……! 「」を手に入れてくるのだ! |
| 91 | 90 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116 | かつて、私が作った「」……。 あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、 このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる! |
| 92 | 91 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120 | Playerよ、霊薬だ……! 「」を10個ほど手に入れてくるのだ! |
| 93 | 92 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130 | ……うむ、たしかに受け取ったぞ! ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな! いくぞ、今こそ、私の錬金術で……! |
| 94 | 93 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140 | で、できたぞ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見るといい! |
| 95 | 94 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145 | それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……! 名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ! |
| 96 | 95 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150 | ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 30秒で沸かすことができるだろうぜ! |
| 97 | 96 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160 | ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。 |
| 98 | 97 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161 | 先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、 先ほど商品を出荷しておきました。 |
| 99 | 98 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162 | ただ、納期が短かったもので、 数を揃えるのを優先してしまって…… |
| 100 | 99 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165 | 極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。 先方にはご満足いただけたのですが、 己の不甲斐なさを反省するばかりです……。 |
| 101 | 100 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166 | さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね? これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。 |
| 102 | 101 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167 | あ、盛り上がっているところ、失礼しました。 |
| 103 | 102 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170 | よ、よし! ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな! |
| 104 | 103 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175 | そそそ、そうだとも! ここ、これからが本番なのだから! |
| 105 | 104 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180 | Player……! 「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ! |
| 106 | 105 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190 | だが、真なる輝きを求めるとなると……。 ……危険だが、「アレ」を作るしかないか。 |
| 107 | 106 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191 | 私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。 そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める! 問題は、霊薬の沸点の高さだ! |
| 108 | 107 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192 | Player。 私とゲロルトが準備をしている間、 お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。 |
| 109 | 108 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193 | 必要なのは、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風……。 それに、炉を作るための黄土だ。 |
| 110 | 109 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194 | つまり、「」と、 「」、「」を、 それぞれ用意しろってことか……。 |
| 111 | 110 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195 | 頼んだぞ、盟友Playerよ! 真なる輝きのために! |
| 112 | 111 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200 | どうだ、「」と、 「」、「」……。 それぞれ、用意はできそうか? |
| 113 | 112 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215 | ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ! それじゃ、気合い入れていくぜッ……! |
| 114 | 113 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220 | で、できたぞ……。 今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ! どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ! |
| 115 | 114 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225 | それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!! 名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!! |
| 116 | 115 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230 | な、なんというまばゆい輝きなのだ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう! |
| 117 | 116 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240 | ありがとうよ、ふたりとも……。 コイツを納品すれば、 オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。 |
| 118 | 117 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245 | ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。 ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、 全力で戦ってもらうぞ! |
| 119 | 118 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250 | ああ、受けて立つぜ! |
| 120 | 119 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260 | ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。 |
| 121 | 120 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261 | お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、 気になって発注書を調べたところ、 納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265 | ……え? |
| 123 | 122 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270 | ゲロルト……。 お主、その発注をいつ受けた? |
| 124 | 123 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280 | ……2年前です。 |
| 125 | 124 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290 | ンン!? え、ええええ!? せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!? 10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ! |
| 126 | 125 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295 | ……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、 結局、借金絡みの案件だったとは! クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。 |
| 127 | 126 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300 | ああン!? 何だとクソジジイ! テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、 しっかり覚えてたンだ。 |
| 128 | 127 | TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301 | つまりは、テメェのせいだ! 『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな! デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!! |
| 129 | 128 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305 | なな、何だとこの野郎! 頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは! その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!! |
| 130 | 129 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310 | お師匠様ったら…………。 |
| 131 | 130 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311 | 冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。 せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、 受け取っていただけませんか? |
| 132 | 131 | TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312 | あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、 もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。 その時は、私までお声がけくださいね。 |
| 133 | 132 | TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900 | ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました! |
| 134 | 133 | TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210 | (★未使用/削除予定★) |