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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_00 | 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、サントレルモのことが気がかりのようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_01 | ドミニアクから、サントレルモのことを気にかけるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_02 | サントレルモから、「」を調べるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北の「」を調べよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_03 | を調べたが、特に変わった様子はないようだ。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_04 | サントレルモと話し、ドラゴン族が現れるのを待つことになった。聖フィネア連隊の露営地北の「」で待機し、ドラゴン族が現れたら討伐しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_05 | ついに、死体におびき寄せられた本物のドラゴン族「ワイバーン」を倒した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_06 | サントレルモから、ドミニアクに戦果を伝えるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_07 | ドミニアクに戦果を報告したところ、サントレルモの様子を見てくるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_08 | サントレルモから、の検分を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「」を調べよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_09 | を調べ、今までにオトリに使った眷属の鱗を発見した。発見した「」と「」を、サントレルモに渡そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_10 | 発見した眷属の鱗をサントレルモに渡した。それを見た彼は、いままでの自分を顧みて、これからは人々を守るために戦っていこうと決意したようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。 |
| 12 | 11 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_11 | ドミニアクにサントレルモのことを報告した。ドミニアクが功績を求めるのは、アイメリクのためだけではなく、サントレルモのような若者のためでもあるようだ。その思いに応えるためにも、またドミニアクに力を貸そう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_00 | サントレルモと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_01 | を調べる |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_02 | サントレルモに報告 |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_03 | で待機しドラゴン族が現れたら討伐 |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_04 | サントレルモに報告 |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_05 | ドミニアクに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_06 | サントレルモと話す |
| 32 | 31 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_07 | を調べる |
| 33 | 32 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_08 | サントレルモにとを渡す |
| 34 | 33 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_09 | ドミニアクに報告 |
| 35 | 34 | TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_10 | |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_000 | ああ、冒険者殿か。 貴公が倒してくれたエイビスの死体を使い、 上位のドラゴン族を狙う準備が整ったところだが……。 |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_001 | しかし、サントレルモの様子が気になるな……。 話を聞いてやりたいのだが、私には何も話してくれぬ。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_002 | 上官には話しづらいこともあろうが、 ともに作戦を進めてきた貴公なら、あるいは……。 すまぬが、気にかけてやってくれぬか? |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_003 | 「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。 |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_013 | 「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。 |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_010 | ……やあ、冒険者さん。 見てのとおり、今回はまだ死体を持ち去られていないよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_011 | 話したいこと? そんなものは何もないよ。 日がな、こうして竜の眷属の死体をみつめながら、 彼らのことばかり考えてるだけさ。 |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_012 | エイビスは、眷属としてはかなり上位の存在。 それを回収に来るとすれば、本物のドラゴン族だろう。 知恵も回るし、慎重に行動するはずだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_013 | だからさ、準備は万全にしておきたいんだ。 そうだ、君の眼から見て問題がないか、 「」を調べてくれないか? |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_020 | だから、準備は万全にしておきたいんだ。 君の眼から見て問題がないか、 「」を調べてくれないか? |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_030 | ……そう、問題はないか。 君が太鼓判を押してくれるなら、安心できるね。 |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_031 | じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。 |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_040 | じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_050 | ……すごい。 今のはワイバーン……正真正銘、本物のドラゴン族だ。 |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_051 | 齢を重ね、雲海の上まで軽々と飛翔できるドラゴン族。 滅多にお目にかかれない大物だ……。 回収するまえに少し調べておこう。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_052 | いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_063 | いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_060 | 帰還を待ちわびていたぞ、冒険者殿! さあ、首尾を聞かせていただこう。 |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_061 | なんと、ワイバーンを仕留めたと!? ありがとう、すべては貴公の協力のおかげだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_062 | さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか? |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_072 | さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか? |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_070 | やあ、冒険者さん。 報告は終わったみたいだね。 僕らは、今さっき帰還したところさ。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_071 | これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「」を頼むよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_080 | これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「」を頼むよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SYSTEM_000_085 | から、 「」と「」を見つけた……。 |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_090 | 検分は終わったみたいだね。 何か見つかったかい? |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_091 | これは……以前に、オトリに使った眷属の鱗か? ワイバーンの爪の間から見つかっただって? |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_092 | まさか、放棄しておいた下位眷属の死体を、 ワイバーンが回収して、運び去っていたというのか? 散っていった仲間の死体を弔うために!? |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_093 | 奴らにも、「仲間の死を悼む心」があるというのか……。 そうか……「絆」か……。 |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_094 | ……僕は今まで、環境に甘えて生きてきた。 だが、家が没落して、いろんな人に裏切られた。 そして、温かな環境を壊した周囲を疎んだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_095 | だが、疎むべきは周囲ではなく自分自身だった。 だから、下の者にも、上の者にも、捨てられたんだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_096 | (-サントレルモの部下-)……なぜ私が、すべてを失った貴方に、 今も従っていると思っておられるのですか。 |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_097 | (-サントレルモの部下-)確かに貴方は、爵位を失いました。 しかし、私が仕えているのは、「家」ではなく「貴方」です。 最後まで貴方のお供をさせてください。 |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_098 | ……お前は、馬鹿真面目なだけだと思っていたよ。 でも……これも「絆」だったんだな。 |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_099 | ……ここに来たのは、死に場所を求めたからだ。 そうだ、これまでの僕は、今ここで死のう。 |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_100 | そして、今度は守るために生きよう。 地位や名誉じゃなくて、自分を慕ってくれる人のため。 仲間を、イシュガルドの民を守るために! |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_101 | ……この意思は、今度家族の墓前で誓うことにするよ。 これまでは、合わせる顔がないから避けていたんだけどね。 ドラゴン族だって死を悼んでるんだ、僕にだってできるはずさ。 |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_105 | 君には、本当にお世話になったね。 ありがとう、冒険者さん。 次に会うときには、あっと驚くほど成長しておくよ! |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_200 | 冒険者殿、どこか嬉しそうな顔をされているな。 サントレルモに何かあったか? |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_201 | そうか、サントレルモが……。 ありがとう、貴公のおかげだな。 |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_202 | 作戦の方も、貴公のおかげで十全に進んでいる。 このままいけば、いずれワイバーンに留まらず、 名のあるドラゴン族を釣ることも夢ではない。 |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_203 | 功績を上げれば、皇都を守るアイメリクの助けになろう。 だが、それだけではないはずだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_204 | サントレルモのような才ある若者に、 武勲を挙げさせ、出世の道を作ることにも繋がる。 アイメリクの志を支える、若い人材こそが必要なのだからな。 |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_205 | 貴公には、このまま連隊の一員になってほしいが、 冒険者を一所に留め置くことはできんか……。 せめてまた、その力を貸してくれ! |