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| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_00 | クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者に提案があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 冒険者が出会った、黒衣森に住まう吟遊詩人ジェアンテルは、過去に引き起こした惨劇の記憶に苛まれていた。冒険者の協力のもと、ジェアンテルは、その忌まわしき記憶を克服し、後進の育成のため、神勇隊で指導にあたることを決めるのだった。 * * * ジェアンテルと話した。彼は、吟遊詩人として更なる成長の手助けをしたいようだ。グリダニアの神勇隊司令砦の前で「ジェアンテル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_02 | ジェアンテルに双蛇党の槍術士サンソン大牙士を紹介された。サンソン大牙士は、吟遊詩人を集めた特殊部隊の設立を計画しているらしい。設立に反対している神勇隊との会談に出席するため、グリダニアの神勇隊司令室で「ジェアンテル」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_03 | ジェアンテルと会談に出席した。伝説の戦歌「終焉の戦歌」を探す旅に出るというサンソン大牙士に対し、神勇隊金牛師団長は、実力を測るため「」の討伐を命じてきた。神勇隊司令室の「ジェアンテル」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_04 | ジェアンテルに、サンソン大牙士の旅の手助けを頼まれた。東部森林のアマリセ監視哨で、「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_05 | サンソン大牙士と話すと、が襲いかかってきた。アマリセ監視哨で「サンソン大牙士」を救助しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_06 | サンソン大牙士を救助した。更に魔物が現れるが、そこに神勇隊の吟遊詩人ギドゥロが登場し、魔物を倒した。ギドゥロも、「終焉の戦歌」を探す旅に出るべく、試練に参加したという。アマリセ監視哨で「ジェアンテル」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_07 | ジェアンテルと話した。神勇隊司令砦に戻り「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_08 | サンソン大牙士が無事に帰ってきたことにより、旅の許可が降りた。イシュガルド下層のエーテライト・プラザで「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_09 | サンソン大牙士は、イシュガルドの情報を集めるらしい。凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが52以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_00 | 神勇隊司令砦付近のジェアンテルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_01 | 神勇隊司令室のジェアンテルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_02 | 再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_03 | アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_04 | サンソン大牙士を救助する |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_05 | アマリセ監視哨のジェアンテルと話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_06 | 神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_07 | イシュガルドのサンソン大牙士と話す |
| 33 | 32 | TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_000 | やあ、よく訪ねてきてくれた……。 わしは今、神勇隊で弓の指導をしているのだが…… そこで学んだことを、お主にも伝えたいと思っていたのだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_001 | 若い弓術士たちと行動することで、 わしの中に、彼らへの激励の念が湧きあがり、 吟じる戦歌も、力を増しているように感じておってな……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_002 | お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_005 | お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_006 | あなたがPlayerさんですね……。 何でも、素晴らしい吟遊詩人だとか! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_010 | 彼は、双蛇党に所属する「サンソン大牙士」……。 槍術士でありながら、戦歌の力を信じてくれておってな。 吟遊詩人を組み入れた、新部隊の創設を検討しておるそうだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_011 | お目にかかれて、光栄です。 ジェアンテルさんから、よくあなたの名を聞いていました。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_012 | 仲間の力を高める「戦歌」を有効に活用できれば、 旧来の部隊より、高い戦闘能力を発揮できるはず。 Playerさんも、そう思うでしょう……? |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_013 | ……そこで、弓使いが多い神勇隊に協力を求めたのですが、 強い反発を受けているんです。 弓術至上主義が、未だに根強いんですね……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_014 | そうした反対派の説得材料を探し求めて、 俺は古い文献やモーグリ族にあたり、調査を続けてきました。 そして掴んだのです……戦を終焉に導く、伝説の戦歌の存在を! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_015 | その名も「終焉の戦歌」……! これから、神勇隊の幹部との会談があるのですが、 俺はこの戦歌の発見を条件に、説得してみるつもりです! |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_016 | おっと、そろそろ会談の時間です……。 それでは失礼しますね! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_017 | やれやれ、少し逸りすぎておるな……。 こちらの用件を切り出す前に、行ってしもうたわ。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_018 | ともかく、わしらも会談に立ち会うとしよう。 吟遊詩人の行く末に、少なからず影響がありそうだしの。 さあ、「神勇隊司令室」へと向かおうぞ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_020 | …………君も吟遊詩人か? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_021 | Playerさんも、 会談に参加してくださるのですか……! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_022 | ではないか! そうか、お前も吟遊詩人なのか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD501_01713_DOORMANSINYU_000_030 | ジェアンテル様より、会談に出席なさると伺っております。 「神勇隊司令室」へと入られますか? |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD501_01713_Q1_000_000 | 「神勇隊司令室」へ移動しますか? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_000 | はい |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_001 | いいえ |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_040 | やはり、話は難航しておるよ……。 神勇隊は、新部隊の設立に協力する気はないようだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_041 | ……ですから、「終焉の戦歌」を、隊で運用できるようになれば、 きっと、考えを改めていただけると確信しております! |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_042 | 確かに、お前が調べてきた戦歌は興味深いが……。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_043 | ……文献によると、「終焉の戦歌」は、 クルザス地方の遥か西方の地で伝承されているとのこと。 私は、戦歌を探すべく旅立つ所存であります! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_044 | その調査に同行していただける吟遊詩人の派遣を、 双蛇党を通じて、神勇隊へと要請しているはずですが……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_045 | 候補者の選定はしているさ……。 だが、神勇隊の中でも、戦歌を修得した者は少ない。 ジェアンテル氏による指導も、始まったばかりなのだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_046 | 今は、一兵卒であろうとも、人材は貴重なのだ。 私としては、君が、調査隊を率いて過酷な旅を乗りきれるか、 そこを「証明」してもらいたいのだよ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_047 | …………と、申しますと? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_048 | 有り体に言えば、腕試しだ。 森の脅威となっている魔物「」を、 戦歌を学んだ私の部下とともに、討伐してもらいたい。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_049 | もちろん、なるべく腕の立つ吟遊詩人を派遣しよう。 魔物が出没するのは、東部森林のアマリセ監視哨だ……。 君の手腕に、期待しているよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_055 | あの師団長は、吟遊詩人の力に懐疑的なんですよ……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_056 | 厳しい判断かもしれんが、人員を割く余裕がないのも事実。 お前たちの健闘を祈る……。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_060 | もう、わしが言いたいことはわかったな……? お主にも、サンソンの旅に力を貸してほしいのだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_061 | 吟遊詩人としての腕前で、お主に勝る者はおらぬ……。 何より、戦歌を求める旅は、お主自身を成長させるだろう。 さらなる高みを目指すためにも、その腕を奮ってほしい。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_062 | しかし、旅立つ前に、試練をこなさねばな。 金牛師団長が、本当に吟遊詩人を派遣するかも怪しい……。 お主も「」の討伐に、力を貸してやってくれ。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_063 | それは、何ともありがたい……! 「」は、非常に恐ろしい怪物だとか……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_064 | あなたが力を貸してくださるなら心強いです! では、東部森林の「アマリセ監視哨」で落ち合いましょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_070 | 奴め、いきなり襲いかかってきて……。 き、来ます……!! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_500 | (-????-)……そこの吟遊詩人、てめぇがPlayerだな。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_100_500 | (-謎の青年-)お前…………粋だな。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_501 | そんなの、モグのほうが先に知ってたクポー! Playerに、 吟遊詩人のお守りをあげたのは、モグクポ! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_502 | な、何事かとおもったら……ギドゥロか! 調査任務に参加する者のために用意された試練に、 お主が割りいってどうする! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_503 | (-ギドゥロと呼ばれた青年-)よう、爺さんもいたのか。 試練を手伝ったって、別にいいだろ? なんせ……俺ぁ調査隊に任命されたんだからな。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_504 | 本当クポ~、師団長から任命されてたクポ~! でも、面倒くせーから、試練が失敗すればいいのにって、 さっき言ってたクポー! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_505 | (-ギドゥロと呼ばれた青年-)オイ、白毛玉……余計なこと言ってんじゃねーぞ……。 道中の相方になる吟遊詩人の腕を見て、俺ぁ気が変わったんだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_506 | 俺ぁ、神勇隊金牛師団の吟遊詩人ギドゥロ。 地位も名誉も、「終焉の戦歌」にも興味はねぇが…… 腕利きの吟遊詩人には、ちょいとばかし興味があってね。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_507 | 森を離れてお前と旅路を一緒にできるっつーなら、悪くねぇ。 お互い、吟遊詩人として高めあおうじゃねーか。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_508 | ほぅ……これは面白いことになってきたのう。 わしが教えた神勇隊士の中では、その詩才は随一。 彼の能力だけは、わしが保証しよう。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_509 | ……能力だけは、ですよね。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_511 | 神勇隊の「矢色のギドゥロ」、噂は存じ上げています。 腕は立つが性格に難ありの問題児……としてね!! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_512 | 長旅は協調性が大事なのに、よりによって問題児が選ばれるなんて! ああ、俺の夢が……「終焉の戦歌」も幻に消えた……。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_513 | ンだこいつ、人の悪口を堂々と言いやがって! 爺さん、こいつも連れてかなきゃいけないのか!? 旅なら、俺とPlayerで十分だ! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_514 | アンタね……俺抜きで進められるわけないでしょう! 誰が計画の立案者だと思っているんですか! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_515 | ……仕方ありません、まずは報告に戻りましょう。 Playerさんも「神勇隊司令砦」に来てください。 あとでまた会いましょう。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_080 | Player、久しぶりクポ~! また、きみの歌を聴きたいものクポ~。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_085 | あのギドゥロも、わしの教え子。 あんな態度ではあるが、神勇隊の隊士だ……。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_086 | 実は、ギドゥロも、お主と会わせるつもりでな……。 プクノ・ポキに捜索を頼んでいたのだが、この場に現れるとは。 金牛師団長も、面白い人選をしたものだ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_088 | しかし、サンソンとの相性は最悪のようだな……。 それぞれの個性が反発しておる……。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_089 | 苦労をかけるやもしれぬが、異なる個性を持つ者との旅は、 お主を、吟遊詩人としても成長させるはずだ。 ふたりをよろしく頼む……。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_090 | ……さあ、奴らが喧嘩をはじめる前に合流せねば。 グリダニアに戻り、「神勇隊司令砦」へ向かおう。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_100 | なんだか、すっごく緊迫した空気クポ……。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_101 | 前途多難ではあるが、 ともかく、彼らが旅に耐えうる人材だと証明できた……。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_102 | このサンソンとかいう奴。 ここに来る間も、ずっとうるさかったぜ……。 なぁ、ヤッパリこいつは置いていこうや。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_103 | …………まさか無事に戻るとは、な。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_110 | このとおり、しかと魔物を討伐して戻ってまいりました。 我々が「終焉の戦歌」を探す旅へ出立することに対して、 ほかに、ご不満はありますか? |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_111 | 不満など、とんでもない……。 ギドゥロは、きっと君たちの旅の助けになるだろう。 良い報告を期待しているよ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_112 | 問題児を押し付けておいて、心にもないことを……。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_120 | ともかく、これで旅に出立できますね。 イシュガルドへの入国願いは、双蛇党を通して申請済みです。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_130 | ともかく、これで旅に出立できますね。 幸い、イシュガルドへの入国制限はだいぶ緩和されています。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_140 | この旅は、国内での吟遊詩人の地位を向上させ、 新たな地平を切り開くための第一歩となるはずです。 必ずや、「終焉の戦歌」を見つけ出しましょう! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_141 | 本当…………無粋な奴だぜ。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_142 | クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!! |
| 122 | 121 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_143 | まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_145 | クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_146 | まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。 |
| 125 | 124 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_147 | この凍てつく空気と風景……。 グリダニアよりも、蒼空が近いってのに、 ずいぶんと重苦しいじゃねぇか……。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_151 | そうですね……俺は、この都市で情報を収集します。 Playerは、この旅の要になる存在……。 凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておいてください。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_152 | 何を書き留めてんのか知らねぇが、 新しい都市の空気を感じることもしねぇとは……。 無粋なことしかできねぇ奴だな。 |
| 128 | 127 | TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_153 | 今、俺たちに必要なのは、この都市を感じることさッ! そのためにも、俺は酒場に行ってくるぜ~! |
| 129 | 128 | TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_155 | 「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 イシュガルドのサンソンから受注可能です。 |
| 130 | 129 | TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_156 | 今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |