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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_00クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者に提案があるようだ。
21TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_01前回までの冒険録: 冒険者が出会った、黒衣森に住まう吟遊詩人ジェアンテルは、過去に引き起こした惨劇の記憶に苛まれていた。冒険者の協力のもと、ジェアンテルは、その忌まわしき記憶を克服し、後進の育成のため、神勇隊で指導にあたることを決めるのだった。             * * * ジェアンテルと話した。彼は、吟遊詩人として更なる成長の手助けをしたいようだ。グリダニアの神勇隊司令砦の前で「ジェアンテル」と話そう。
32TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_02ジェアンテルに双蛇党の槍術士サンソン大牙士を紹介された。サンソン大牙士は、吟遊詩人を集めた特殊部隊の設立を計画しているらしい。設立に反対している神勇隊との会談に出席するため、グリダニアの神勇隊司令室で「ジェアンテル」と話そう。
43TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_03ジェアンテルと会談に出席した。伝説の戦歌「終焉の戦歌」を探す旅に出るというサンソン大牙士に対し、神勇隊金牛師団長は、実力を測るため「」の討伐を命じてきた。神勇隊司令室の「ジェアンテル」と話そう。
54TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_04ジェアンテルに、サンソン大牙士の旅の手助けを頼まれた。東部森林のアマリセ監視哨で、「サンソン大牙士」と話そう。
65TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_05サンソン大牙士と話すと、が襲いかかってきた。アマリセ監視哨で「サンソン大牙士」を救助しよう。
76TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_06サンソン大牙士を救助した。更に魔物が現れるが、そこに神勇隊の吟遊詩人ギドゥロが登場し、魔物を倒した。ギドゥロも、「終焉の戦歌」を探す旅に出るべく、試練に参加したという。アマリセ監視哨で「ジェアンテル」と話そう。
87TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_07ジェアンテルと話した。神勇隊司令砦に戻り「サンソン大牙士」と話そう。
98TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_08サンソン大牙士が無事に帰ってきたことにより、旅の許可が降りた。イシュガルド下層のエーテライト・プラザで「サンソン大牙士」と話そう。
109TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_09サンソン大牙士は、イシュガルドの情報を集めるらしい。凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが52以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_00神勇隊司令砦付近のジェアンテルと話す
2625TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_01神勇隊司令室のジェアンテルと話す
2726TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_02再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す
2827TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_03アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話す
2928TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_04サンソン大牙士を救助する
3029TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_05アマリセ監視哨のジェアンテルと話す
3130TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_06神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す
3231TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_07イシュガルドのサンソン大牙士と話す
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4948TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_000やあ、よく訪ねてきてくれた……。 わしは今、神勇隊で弓の指導をしているのだが…… そこで学んだことを、お主にも伝えたいと思っていたのだ。
5049TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_001若い弓術士たちと行動することで、 わしの中に、彼らへの激励の念が湧きあがり、 吟じる戦歌も、力を増しているように感じておってな……。
5150TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_002お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。
5251TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_005お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。
5352TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_006あなたがPlayerさんですね……。 何でも、素晴らしい吟遊詩人だとか!
5453TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_010彼は、双蛇党に所属する「サンソン大牙士」……。 槍術士でありながら、戦歌の力を信じてくれておってな。 吟遊詩人を組み入れた、新部隊の創設を検討しておるそうだ。
5554TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_011お目にかかれて、光栄です。 ジェアンテルさんから、よくあなたの名を聞いていました。
5655TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_012仲間の力を高める「戦歌」を有効に活用できれば、 旧来の部隊より、高い戦闘能力を発揮できるはず。 Playerさんも、そう思うでしょう……?
5756TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_013……そこで、弓使いが多い神勇隊に協力を求めたのですが、 強い反発を受けているんです。 弓術至上主義が、未だに根強いんですね……。
5857TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_014そうした反対派の説得材料を探し求めて、 俺は古い文献やモーグリ族にあたり、調査を続けてきました。 そして掴んだのです……戦を終焉に導く、伝説の戦歌の存在を!
5958TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_015その名も「終焉の戦歌」……! これから、神勇隊の幹部との会談があるのですが、 俺はこの戦歌の発見を条件に、説得してみるつもりです!
6059TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_016おっと、そろそろ会談の時間です……。 それでは失礼しますね!
6160TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_017やれやれ、少し逸りすぎておるな……。 こちらの用件を切り出す前に、行ってしもうたわ。
6261TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_018ともかく、わしらも会談に立ち会うとしよう。 吟遊詩人の行く末に、少なからず影響がありそうだしの。 さあ、「神勇隊司令室」へと向かおうぞ。
6362TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_020…………君も吟遊詩人か?
6463TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_021Playerさんも、 会談に参加してくださるのですか……!
6564TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_022ではないか! そうか、お前も吟遊詩人なのか……。
6665TEXT_JOBBRD501_01713_DOORMANSINYU_000_030ジェアンテル様より、会談に出席なさると伺っております。 「神勇隊司令室」へと入られますか?
6766TEXT_JOBBRD501_01713_Q1_000_000「神勇隊司令室」へ移動しますか?
6867TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_000はい
6968TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_001いいえ
7069TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_040やはり、話は難航しておるよ……。 神勇隊は、新部隊の設立に協力する気はないようだ。
7170TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_041……ですから、「終焉の戦歌」を、隊で運用できるようになれば、 きっと、考えを改めていただけると確信しております!
7271TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_042確かに、お前が調べてきた戦歌は興味深いが……。
7372TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_043……文献によると、「終焉の戦歌」は、 クルザス地方の遥か西方の地で伝承されているとのこと。 私は、戦歌を探すべく旅立つ所存であります!
7473TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_044その調査に同行していただける吟遊詩人の派遣を、 双蛇党を通じて、神勇隊へと要請しているはずですが……。
7574TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_045候補者の選定はしているさ……。 だが、神勇隊の中でも、戦歌を修得した者は少ない。 ジェアンテル氏による指導も、始まったばかりなのだ。
7675TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_046今は、一兵卒であろうとも、人材は貴重なのだ。 私としては、君が、調査隊を率いて過酷な旅を乗りきれるか、 そこを「証明」してもらいたいのだよ……。
7776TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_047…………と、申しますと?
7877TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_048有り体に言えば、腕試しだ。 森の脅威となっている魔物「」を、 戦歌を学んだ私の部下とともに、討伐してもらいたい。
7978TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_049もちろん、なるべく腕の立つ吟遊詩人を派遣しよう。 魔物が出没するのは、東部森林のアマリセ監視哨だ……。 君の手腕に、期待しているよ。
8079TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_055あの師団長は、吟遊詩人の力に懐疑的なんですよ……。
8180TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_056厳しい判断かもしれんが、人員を割く余裕がないのも事実。 お前たちの健闘を祈る……。
8281TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_060もう、わしが言いたいことはわかったな……? お主にも、サンソンの旅に力を貸してほしいのだ。
8382TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_061吟遊詩人としての腕前で、お主に勝る者はおらぬ……。 何より、戦歌を求める旅は、お主自身を成長させるだろう。 さらなる高みを目指すためにも、その腕を奮ってほしい。
8483TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_062しかし、旅立つ前に、試練をこなさねばな。 金牛師団長が、本当に吟遊詩人を派遣するかも怪しい……。 お主も「」の討伐に、力を貸してやってくれ。
8584TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_063それは、何ともありがたい……! 「」は、非常に恐ろしい怪物だとか……。
8685TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_064あなたが力を貸してくださるなら心強いです! では、東部森林の「アマリセ監視哨」で落ち合いましょう。
8786TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_070奴め、いきなり襲いかかってきて……。 き、来ます……!!
8887TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_500(-????-)……そこの吟遊詩人、てめぇがPlayerだな。
8988TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_100_500(-謎の青年-)お前…………粋だな。
9089TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_501そんなの、モグのほうが先に知ってたクポー! Playerに、 吟遊詩人のお守りをあげたのは、モグクポ!
9190TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_502な、何事かとおもったら……ギドゥロか! 調査任務に参加する者のために用意された試練に、 お主が割りいってどうする!
9291TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_503(-ギドゥロと呼ばれた青年-)よう、爺さんもいたのか。 試練を手伝ったって、別にいいだろ? なんせ……俺ぁ調査隊に任命されたんだからな。
9392TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_504本当クポ~、師団長から任命されてたクポ~! でも、面倒くせーから、試練が失敗すればいいのにって、 さっき言ってたクポー!
9493TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_505(-ギドゥロと呼ばれた青年-)オイ、白毛玉……余計なこと言ってんじゃねーぞ……。 道中の相方になる吟遊詩人の腕を見て、俺ぁ気が変わったんだ。
9594TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_506俺ぁ、神勇隊金牛師団の吟遊詩人ギドゥロ。 地位も名誉も、「終焉の戦歌」にも興味はねぇが…… 腕利きの吟遊詩人には、ちょいとばかし興味があってね。
9695TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_507森を離れてお前と旅路を一緒にできるっつーなら、悪くねぇ。 お互い、吟遊詩人として高めあおうじゃねーか。
9796TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_508ほぅ……これは面白いことになってきたのう。 わしが教えた神勇隊士の中では、その詩才は随一。 彼の能力だけは、わしが保証しよう。
9897TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_509……能力だけは、ですよね。
9998TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_511神勇隊の「矢色のギドゥロ」、噂は存じ上げています。 腕は立つが性格に難ありの問題児……としてね!!
10099TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_512長旅は協調性が大事なのに、よりによって問題児が選ばれるなんて! ああ、俺の夢が……「終焉の戦歌」も幻に消えた……。
101100TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_513ンだこいつ、人の悪口を堂々と言いやがって! 爺さん、こいつも連れてかなきゃいけないのか!? 旅なら、俺とPlayerで十分だ!
102101TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_514アンタね……俺抜きで進められるわけないでしょう! 誰が計画の立案者だと思っているんですか!
103102TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_515……仕方ありません、まずは報告に戻りましょう。 Playerさんも「神勇隊司令砦」に来てください。 あとでまた会いましょう。
104103TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_080Player、久しぶりクポ~! また、きみの歌を聴きたいものクポ~。
105104TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_085あのギドゥロも、わしの教え子。 あんな態度ではあるが、神勇隊の隊士だ……。
106105TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_086実は、ギドゥロも、お主と会わせるつもりでな……。 プクノ・ポキに捜索を頼んでいたのだが、この場に現れるとは。 金牛師団長も、面白い人選をしたものだ……。
107106TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_088しかし、サンソンとの相性は最悪のようだな……。 それぞれの個性が反発しておる……。
108107TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_089苦労をかけるやもしれぬが、異なる個性を持つ者との旅は、 お主を、吟遊詩人としても成長させるはずだ。 ふたりをよろしく頼む……。
109108TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_090……さあ、奴らが喧嘩をはじめる前に合流せねば。 グリダニアに戻り、「神勇隊司令砦」へ向かおう。
110109TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_100なんだか、すっごく緊迫した空気クポ……。
111110TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_101前途多難ではあるが、 ともかく、彼らが旅に耐えうる人材だと証明できた……。
112111TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_102このサンソンとかいう奴。 ここに来る間も、ずっとうるさかったぜ……。 なぁ、ヤッパリこいつは置いていこうや。
113112TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_103…………まさか無事に戻るとは、な。
114113TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_110このとおり、しかと魔物を討伐して戻ってまいりました。 我々が「終焉の戦歌」を探す旅へ出立することに対して、 ほかに、ご不満はありますか?
115114TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_111不満など、とんでもない……。 ギドゥロは、きっと君たちの旅の助けになるだろう。 良い報告を期待しているよ……。
116115TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_112問題児を押し付けておいて、心にもないことを……。
117116TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_120ともかく、これで旅に出立できますね。 イシュガルドへの入国願いは、双蛇党を通して申請済みです。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。
118117TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_130ともかく、これで旅に出立できますね。 幸い、イシュガルドへの入国制限はだいぶ緩和されています。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。
119118TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_140この旅は、国内での吟遊詩人の地位を向上させ、 新たな地平を切り開くための第一歩となるはずです。 必ずや、「終焉の戦歌」を見つけ出しましょう!
120119TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_141本当…………無粋な奴だぜ。
121120TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_142クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!
122121TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_143まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。
123122TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_145クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!
124123TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_146まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。
125124TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_147この凍てつく空気と風景……。 グリダニアよりも、蒼空が近いってのに、 ずいぶんと重苦しいじゃねぇか……。
126125TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_151そうですね……俺は、この都市で情報を収集します。 Playerは、この旅の要になる存在……。 凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておいてください。
127126TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_152何を書き留めてんのか知らねぇが、 新しい都市の空気を感じることもしねぇとは……。 無粋なことしかできねぇ奴だな。
128127TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_153今、俺たちに必要なのは、この都市を感じることさッ! そのためにも、俺は酒場に行ってくるぜ~!
129128TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_155「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 イシュガルドのサンソンから受注可能です。
130129TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_156今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。