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| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_00 | テイルフェザーのサンソン大牙士は、ギドゥロの帰還を待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_01 | サンソン大牙士は、雲海に住むモーグリの存在を聞くと、旅を再開する決意を固めた。いなくなったギドゥロへの伝言を、シルヴィエルに託すように頼まれた。テイルフェザーの「シルヴィエル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_02 | シルヴィエルの側には、ギドゥロがいた。ギドゥロは、ドラヴァニア雲海を目指すか、しばらく考えてみるという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の前で「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_03 | サンソン大牙士と話した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_04 | サンソン大牙士は長老に挨拶をするため去っていった。岩陰にギドゥロの姿が見えたが気のせいだろうか……。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで「モグリン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_05 | モグリンは、「終焉の戦歌」を探すことを禁じながらも、同じく戦歌を探しているモーグリの存在を教えてくれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_06 | サンソン大牙士から、「終焉の戦歌」を探すモーグリ族の捜索を頼まれた。エイル・トームの「」で周囲を見渡して、モグチャを探そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_07 | モグチャは見つからなかった。エイル・トームの「」で周囲を見渡して、再度モグチャを探そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_08 | モグチャは見つからなかった。エイル・トームの「」で周囲を見渡して、さらにモグチャを探そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_09 | モグチャは見つからなかった。ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にある「」で周囲を見渡して、もう一度モグチャを探そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_10 | サンソン大牙士と合流したところ、通りかかったモグチャを発見した。モグチャが「終焉の戦歌」を探す仲間に加わった。モグモグホームで「モグリン」と話そう。 |
| 12 | 11 | TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_11 | モグリンと話したが、仲間が足りていないことを見ぬかれ、旅に出る資格は得られなかった。モグチャとサンソン大牙士は、この地でギドゥロを探すそうだ。 ※吟遊詩人のレベルが60以上になると、モグモグホームのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_00 | シルヴィエルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_01 | サンソン大牙士と話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_02 | ソーム・アル山頂のサンソン大牙士と話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_03 | モグモグホームのモグリンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_04 | サンソン大牙士と話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_05 | で周囲を見渡す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_06 | で再度周囲を見渡す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_07 | でさらに周囲を見渡す |
| 33 | 32 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_08 | でもう一度周囲を見渡す |
| 34 | 33 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_09 | モグリンと話す |
| 35 | 34 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_10 | |
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| 46 | 45 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_21 | |
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| 48 | 47 | TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD580_01717_SYSTEM_000_900 | 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_000 | ああ、Playerさん……。 ギドゥロは、あれから一向に姿を見せません……。 ……やはり、グリダニアに帰ったのでしょうか。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_001 | シルヴィエルさんとも話したのですが、 「天空に詩聖あり」という伝承の言葉は、 天から歌声が聞こえてくることの表現みたいです。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_002 | そして、やはり雷鳴などの喩えなのではないか、と……。 ギドゥロの予想どおりでしたね……。 天空から聞こえる歌声なんて、何かの比喩に決まってる。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_003 | でないと、空の上に歌を嗜む種族がいることになってしまう。 そんなモーグリ族のような種族、いるわけないですよね……。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_004 | ………………なっ! 雲海にモーグリの住む集落があるですって……!? そ、そんな……早く言ってくださいよ、人が悪い! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_005 | もし、雲海のモーグリたちが、音楽を愛するなら、 「終焉の戦歌」を知っていてもおかしくありません! 急いで、現地に案内してください! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_006 | ……ギドゥロだって吟遊詩人です。 戦歌があると聞けば、追いかけてくるかもしれません……。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_007 | 「シルヴィエル」さんに、 ギドゥロへの伝言を託してくれませんか? 俺は先に「不浄の三塔」に向かっておきますから……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_010 | ゲッ……Player……! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_015 | ……ふふ、ギドゥロ君、ついに見つかったね。 よく、サンソン君のことをこっそり眺めたり、 彼とどんな話をしたのか、聞きにきたりしてたんだよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_016 | 霊峰「ソーム・アル」の頂に、そんな場所があるとは……。 確かに「詩聖」が雲海のモーグリ族を指し示すと、 考えることもできるだろう。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_017 | ……どうだい、一緒に「ドラヴァニア雲海」を目指してみては。 意地を張るのも、疲れるものだろう? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_018 | ……なあ、Player。 お前は、俺がどうするべきだと思う? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD580_01717_Q1_000_000 | ギドゥロはどうするべき? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD580_01717_A1_000_000 | 一緒に向かおう |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD580_01717_A1_000_001 | ………… |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_020 | 粋な吟遊詩人であるお前が、そうまで言うんなら、 少しだけ、考えてやるか……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_025 | 粋な吟遊詩人であるお前は、俺自身で決めろと言ってんだな。 ……少しだけ、考えてみるわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_028 | 霊峰「ソーム・アル」の頂に、そんな場所があるとは……。 確かに「詩聖」が雲海のモーグリ族を指し示すと、 考えることもできるだろう。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_030 | これは、また威容を誇る建造物ですね……。 ギドゥロがいたら、この風景を歌にしたことでしょう……。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_031 | さて、ここからは、Playerさんが頼りです。 ドラゴン族の住処を抜けて、霊峰の先、 「ドラヴァニア雲海」へと向かいましょう……! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_041 | なんて景色なんだ……俺に詩才はありませんから、 せめて、奴と再会できたとき、この光景を伝えられるよう、 目に焼き付けておきます。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_042 | さて、この集落の長老に挨拶せねばなりませんね……。 その「モグリン」様という方のところに向かいましょう。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_045 | こちらがモグリン様……なんとも、貫禄が……。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_050 | ……おぬしから「終焉の戦歌」の名を聞くとは驚いたくぽ。 しかし、あの戦歌は、あまりにも危険過ぎるくぽ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_051 | モグたちにとって、あれは禁忌の歌くぽ。 さっきも、「モグチャ」という名の若い吟遊モーグリが、 「終焉の戦歌」を探したいと言うから、叱ったところくぽ。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_052 | 「モグチャ」は、怒って集落を出ていってしまったくぽ。 どうやら「モグモグホーム」の北へ向かったようくぽ。 ちょーっとだけ、心配くぽ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_053 | …………ふむ。 Playerさん、どうも様子がおかしい。 ここは一度退いて、集落の外で落ち合いましょう……。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_055 | 「モグチャ」は、怒って集落を出ていってしまったくぽ。 どうやら「モグモグホーム」の北へ向かったようくぽ。 ちょーっとだけ、心配くぽ……。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_060 | モグリン様は、禁忌と言いながら、 俺たちと目的を同じくするモーグリの存在を教えてくれた。 いったい、何故なのでしょう……? |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_061 | ……何か、裏がありそうですね。 ともかく、「モグチャ」という名のモーグリが鍵のようです。 集落の北を何箇所か、ふたりで捜索してみましょう! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_065 | モグチャらしき姿は見当たりませんね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_070 | いじいじ……モグリンさまのバカ……くぽ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_075 | うーん、見つからないですね……。 てっきり、「モグチャを探せ」という、 モグリン様のメッセージかと思ったのですが……。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_076 | (-いじいじモーグリ-)くぽぽ~!? い、いったい誰くぽ~!? モ、モグをいじめるつもりくぽ!? |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_077 | いじめはしないさ……君は、モグチャ、だね……? |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_078 | ……なんで、モグの名前を知ってるくぽ? 君たち、何者くぽ……? |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_079 | くぽぽ~! 「終焉の戦歌」を探してるくぽ!? モグと、おんなじくぽ~! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_080 | モグは、歌が大好きくぽっ。 「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」…… 村にそう伝わる戦歌を探してみたいって、お願いしたら……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_081 | 心から信頼できる仲間と一緒じゃないとダメだって、 モグリンさまから諭されてしまったくぽ。 モグには仲間がいないから、ダメらしいくぽ……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_083 | なあ、出会ったばかりだが、俺たちはみな戦歌を求めている。 ともに「終焉の戦歌」を探す仲間になれないだろうか……? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_084 | ……モグと一緒に、 「終焉の戦歌」を探しに行ってくれるくぽ? |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_085 | くぽ~! モグにも、仲間ができたくぽ~! すっごくすっごく、嬉しいくぽ~! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_086 | そうと決まれば、「モグモグホーム」に戻るくぽ! モグリンさまを説得するくぽ~! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_090 | モグはもう、ひとりじゃないくぽ~! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_091 | 「終焉の戦歌」が、本当に見つかるかもしれません。 ……あとはギドゥロが……いえ、何でもありません。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_095 | ……ふむ、モグチャと意気投合したようくぽね。 心から信頼できる仲間と一緒でなければならない…… おぬしたちは、「終焉の戦歌」を探す資格を得たくぽ……。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_096 | ……と、言ってやりたいけど、 おぬしたち、なーんだか頼りないくぽ! 大事な欠片が、もうひとつ、足りていないような……。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_097 | 足りない欠片……やはり、ギドゥロの……。 俺は、彼なら来てくれると思っていたのですが、 それは、勘違いだったのでしょうか……? |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_098 | ……Playerさん、それは本当ですか!? ギドゥロの姿を、ここ雲海の地で見かけたと? |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_099 | サンソン、Player…… そのギドゥロってヒトも、戦歌が大好きくぽ? |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_100 | ああ……。 あいつは、心から、戦歌を愛している吟遊詩人だ。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_101 | ……なら、そのギドゥロが合流してから、 「終焉の戦歌」を探しにいくくぽ! 歌を愛する仲間は、多いほうが楽しいくぽ~! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_102 | モグも、ギドゥロを探してみるくぽ! 雲海の何処かにいるんなら、きっと見つかるくぽ。 だから、サンソン……そんな悲しそうな顔はやめるくぽ! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_103 | うむ、サンソンよ…… おぬしの滞在を認めるくぽ……。 その代わり、きっちり仲間を揃えてみせるくぽ! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_036 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBRD580_01717_SYSTEM_000_065 | (★未使用/削除予定★) |