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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。
21TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。
32TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02正教の修道士はが欲しいようだ。「」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。
43TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03正教の修道士にを納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
54TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00正教の修道士と話す
2625TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01を製作
2726TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02バルトヴューに報告
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4948TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000……おう、あんたか。 ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、 未だ、騎士にはなれてないよ……。
5049TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。 矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。 ……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。
5150TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、 素早く飛び回られて仕留めることができなかった。 それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。
5251TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、 気を失っていた俺を助けてくれたのさ。
5352TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。 恩は必ず返すのが、俺の性分だ。
5453TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、 いいところに来てくれたぜ……。 ……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?
5554TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006正教の修道士には、幻術の心得があってな。 良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。 とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
5655TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。
5756TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。
5857TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020……ほう、君があの人に頼まれて杖を? 礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。 しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。
5958TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 「」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。
6059TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。 木工師のあんたに任せるぜ。
6160TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030「」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。
6261TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、 感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です! 今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。
6362TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、 君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。
6463TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、 フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?
6564TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。 僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!
6665TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。 お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。
6766TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036だから、お気持ちだけで充分です。 その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。
6867TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。
6968TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038ありがとう、フィリパレ君。 君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。
7069TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039さて、あなたにも礼をせねばなりません。 バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。 それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。
7170TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040実はね……あの修道士さんに頼んで、 父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。 ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。
7271TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041でも、この事は内緒だよ? 父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。 今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。
7372TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050届けてくれたかい、ありがとよ! あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。 少ないが、代金を受け取ってくれ……。
7473TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。 でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。 これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!
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