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| 1 | 0 | TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00 | 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。 * * * セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02 | ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03 | ウィルトウェークにを渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。 ※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00 | ディートリッヒと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSALC502_02065_TODO_01 | レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000 | 我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。 単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。 いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ! |
| 50 | 49 | TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001 | ふふ……その深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010 | ふふ……深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030 | ……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。 この「」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031 | ……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか? えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、 冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032 | セヴェリアン様はその方に、 ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。 いま渡したのが、その鑑定結果です。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033 | あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから…… コホン……いまの失言は忘れてください。 きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040 | 「」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045 | 冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。 そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。 よろしくね! |
| 58 | 57 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060 | ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。 そろそろ到着しても、いい頃合だが……。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061 | ……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか! 冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。 こいつは相棒のチャネネ、よろしくな! |
| 60 | 59 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062 | さて、セヴェリアンの鑑定結果は…… やはり、錬金術が関係していたか! どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063 | セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが…… 最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。 だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064 | 鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、 開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。 手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065 | セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。 おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。 ……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ! |
| 64 | 63 | TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066 | ……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの? もしも鑑定結果がクロだったら、 錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど? |
| 65 | 64 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067 | 同封の書状にも、こう書いてあったぞ。 「彼女は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。 私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068 | すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて! 彼女の腕前は、信じてよさそうだよ! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069 | ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ! もちろん報酬も用意してあるぞ。 今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900 | 「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901 | 今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910 | また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911 | さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912 | レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 |