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| 1 | 0 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00 | レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。** |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01 | 一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02 | チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03 | ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04 | ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05 | セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「」を届けよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06 | ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。** |
| 8 | 7 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07 | ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08 | ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。 ※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 10 | 9 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_09 | |
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| 24 | 23 | TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00 | 聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01 | 唄う裂谷の西でチャネネと合流 |
| 27 | 26 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02 | ウィルトウェークと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03 | 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04 | レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05 | を製作 |
| 31 | 30 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06 | レヴナンツトールのウィルトウェークと話す |
| 32 | 31 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08 | |
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| 35 | 34 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_10 | |
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| 48 | 47 | TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000 | いよいよ、捜査も大詰めだ! ララフェル族のならず者の供述で、 事件の全貌が明らかになってきたぞ! |
| 50 | 49 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001 | 首謀者は、たったひとりの錬金術師……。 犯罪集団と思われていたが、 共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002 | ……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ! 近東はサベネア島の出身で、 外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003 | 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010 | 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020 | 冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。 たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体…… 「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030 | ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、 我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、 多くの知見を得ることができた……。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40 | だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、 不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……! この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060 | ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。 古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた…… という、記録があることを教えてくれたよ! |
| 58 | 57 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070 | ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの? 古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、 彼女もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!? |
| 59 | 58 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080 | 「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。 共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……! 若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ! |
| 60 | 59 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081 | ……これで、すべてがつながったよ! 古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。 人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082 | 例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。 遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。 実験は失敗し、男性は命を落とした……。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083 | 言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」…… 彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ! |
| 63 | 62 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084 | ……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ! 銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。 身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ! |
| 64 | 63 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090 | 銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。 突入をかけるぞ! |
| 65 | 64 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095 | 来たな! ついにワーウードを追いつめたぞ! |
| 66 | 65 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110 | みんな、集まったね! ワーウードをとっ捕まえるよ! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111 | アジトはこの奥だ。 さあ、いくぞ……突入ッ! |
| 68 | 67 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112 | ワーウード、確保! やったね、これで事件は解決だ! |
| 69 | 68 | TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113 | フッ……ぬか喜びだ…… 俗人ども……。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114 | やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。 抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……? いずれにせよ、尋問次第だな。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115 | さて、Player。 我々も、一旦戻るとしよう。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130 | ワーウードの尋問が始まったぞ。 だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている! 治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131 | もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。 その時点で、容疑者はかなり絞られる。 たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ! |
| 74 | 73 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132 | ……心配するな、君らにはアリバイがある! 要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか? |
| 75 | 74 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133 | 確保した際、奴は、 「」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140 | あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか? |
| 77 | 76 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141 | 確保した際、奴は、 「」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160 | なんの用だ、我が助手よ? ……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと? 錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161 | なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。 ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か…… いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162 | 奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。 つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。 ……そう、それを証明すればいいのだ! |
| 81 | 80 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163 | 錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。 そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、 エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164 | もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。 ……これまでのところは、な。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165 | だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。 たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、 私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ! |
| 84 | 83 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166 | 私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい! |
| 85 | 84 | TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170 | 私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい! |
| 86 | 85 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190 | ……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。 その「」とやらを見せてくれ。 あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう? |
| 87 | 86 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200 | ……ふむ、これがその試薬か。 製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、 別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201 | Player、事件解決に最後の力を貸してくれ。 「」の製作を依頼したい! 製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ! |
| 89 | 88 | TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000 | 「」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220 | 有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、 冒険者ギルド本部から特使が招かれた。 審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。 |
| 91 | 90 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221 | 証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。 あとは「」さえ用意できれば、 審理を開始できるぞ! |
| 92 | 91 | TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500 | では、始めようか。 ……ウィルトウェーク、告発の弁を。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501 | ……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、 恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。 魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠! |
| 94 | 93 | TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502 | だが、この者は、 みずからが錬金術師であることを否認しているが? |
| 95 | 94 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503 | それが偽りであることを、これから証明します! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504 | これは、ワーウードが所持していた魔道書。 これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、 ごくごく少数の錬金術師にかぎられます! |
| 97 | 96 | TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505 | ……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、 この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、 動かぬ証拠になるというわけか。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506 | 魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、 製作者のエーテル特性が反映されます。 ……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507 | それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、 エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。 |
| 100 | 99 | TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508 | ほう……? |
| 101 | 100 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509 | こちらは、Playerどの。 このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、 エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼! |
| 102 | 101 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510 | この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510 | 一方こちらは、この方の製作された魔道書。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511 | ……なるほど、製作者と同じ色だ。 この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると? |
| 105 | 104 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512 | 次に、この者……ワーウードと、 彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513 | おお…… その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな! |
| 107 | 106 | TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514 | 決したな……。 この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード! ワーウード、抗弁はあるか? |
| 108 | 107 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515 | 護送のときから、ずっとあの調子なんだ。 文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。 |
| 109 | 108 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516 | ウィルトウェーク、追って! あっちが本物のワーウードだよ! |
| 110 | 109 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517 | ど、どういうことだ!? |
| 111 | 110 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518 | あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ! 護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ! |
| 112 | 111 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519 | Player、助かったぞ! 謝礼を弾まないとな! |
| 113 | 112 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600 | Player、おつかれさま! 最後は、どうなることかと思ったよ! |
| 114 | 113 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610 | Player、おつかれさま! あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、 君は気づいていたのか? |
| 115 | 114 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611 | ホント、危なかったよ……。 魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。 若い「クローン」がいても、おかしくないよね。 |
| 116 | 115 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612 | おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。 ……もしものときの、逃走手段として。 |
| 117 | 116 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612 | 奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。 若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……! |
| 118 | 117 | TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613 | 捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ! 次も何かあったら、よろしく頼むぞ! ……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな! |
| 119 | 118 | TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614 | また3人で、難問を解決したいね! 願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。 じゃあね、Player……ううん、またいつか! |
| 120 | 119 | TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500 | 「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 121 | 120 | TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 122 | 121 | TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! |