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| 1 | 0 | TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00 | 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。** |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01 | マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「」「」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。 **「」「」を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。** |
| 3 | 2 | TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02 | マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「」を納品しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03 | スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「」を納品しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04 | 特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05 | マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00 | とを製作し マルセルに見せる |
| 26 | 25 | TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01 | クイックサンドのスティル・リバーにを納品 |
| 27 | 26 | TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02 | ジュエルド・ピークにを納品 |
| 28 | 27 | TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03 | 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告 |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000 | 様…… 依頼者ご夫婦にとって、特別な記念日が迫ってまいりました。 さぁ、いよいよ、オルゴールを製作するとき。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001 | 作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール…… 「」「」を、 ご製作の上、私のもとへお持ちくださいますか? |
| 51 | 50 | TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000 | 「」と、 「」を製作するためには、 「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010 | 様…… 「」「」…… そろいましたでしょうか? |
| 53 | 52 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011 | ……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012 | ご主人のスティル・リバー様に「」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「」を、 それぞれお渡しいただけますか? |
| 55 | 54 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020 | なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021 | ご主人のスティル・リバー様に「」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「」を、 それぞれお渡しいただけますか? |
| 57 | 56 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030 | マルセルさんに呼び出されたんです。 きっと、夫への贈り物の件だと思うんですけれど…… いったい何の話か、ご存じないかしら? |
| 58 | 57 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040 | おや、これはこれは。 先日「エシュテム」でお会いした、彫金師さんではありませんか! マルセル君に言われて、ここで待っておったのですよ。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050 | ……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな? 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです! |
| 60 | 59 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060 | 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです! |
| 61 | 60 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080 | マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。 もしかして、夫への贈り物を持ってきていただいたのかしら? 今日はふたりの、大切な日ですもの……きっと、そうよね? |
| 62 | 61 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500 | え、あなた……? どうしてここに? |
| 63 | 62 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501 | 君のほうこそ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502 | 今日はおふたりにとって、特別な日。 だからそれぞれ、とっておきの贈り物を用意された。 ……そうでございますね? |
| 65 | 64 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503 | はい、間違いありませんが……。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504 | あっ……! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504 | ハハハ、やってしまいましたな! まさかふたりとも、オルゴールを注文してしまうとは! |
| 68 | 67 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505 | なぁに、音楽が違えばいいのですよ。 当然、同じ曲にならないように、こちらの彫金師さんが、 配慮してくださったはず……。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506 | ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。 ですが、このお方は一流ならぬ「超一流」の彫金師。 ……より優れた贈り物に、仕上げていただきました。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507 | ほう、何か仕掛けでも? どれ、君からの贈り物は…… |
| 71 | 70 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507 | どう、素敵でしょ? あなたと出会った、あの日、あの場所で流れていた…… 懐かしいこの曲を、選んでみたの。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507 | あ、ああ……。 だがこれは、私が贈ったのと……同じ曲のような……? |
| 73 | 72 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508 | ……何をひとりでつぶやいているの? まさかこの歌を、忘れてしまったわけではないでしょ? |
| 74 | 73 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509 | ああ、もちろん覚えているよ。 今度は、私が贈ったオルゴールを鳴らしてみてくれ。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511 | 曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512 | ……そうか、わかりましたよ! 注文とはいえ、同じ曲を贈り物にするわけにはいかない。 そこで彫金師さんは「編曲」を施してくださったのですな! |
| 77 | 76 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513 | そのとおりでございます! しかしながら、本当の驚きは、これから……。 オルゴールを向かいあわせ、ふたつ同時に鳴らしていただけますか? |
| 78 | 77 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514 | これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。 ふたつのメロディが出会うとき、 それまでこの世になかった音楽が生みだされる……。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515 | ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。 特別な日に、最高の贈り物をありがとう、彫金師さん! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516 | さすが、様…… 大変、ご満足いただけたようでございます。 それでは、「エシュテム」にてお待ちしておりますね。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550 | いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、 まことに申し訳ありませんでしたな! このオルゴールは妻との絆の証、一生、大切にしますよ! |
| 82 | 81 | TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560 | あなたにお願いして、本当によかったわ! 月並みな言葉で申し訳ないけれど…… 心から、感謝しています。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561 | ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね! いつかわたしも、素敵な男性とめぐり逢えるかしら……。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600 | 様…… このたびは、大変お世話になりました! |
| 85 | 84 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601 | 名門「エシュテム」の歴史の中でも、 後々まで語り草になるであろう、 まさしく、「超一流」のお仕事でございました……! |
| 86 | 85 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602 | これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。 そして今、あなた様を主役とした、新たな物語が始まった…… その瞬間を、目のあたりにした思いです。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603 | その偉業のひとつを、 間近にてお手伝いすることができましたこと、 我が胸の誇りとして、引き続き精進していきたいと存じます! |
| 88 | 87 | TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500 | 「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! |