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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
21TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。
32TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたというを渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「」を渡そう。
43TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03バルトヴューにを渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
54TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。
65TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。
76TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。
87TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。
98TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
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2423TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23
2524TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す
2625TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01雲霧街のバルトヴューにを渡す
2726TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02を製作
2827TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03フィリパレと話す
2928TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流
3029TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す
3130TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す
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4948TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000すまねえ、また駄目だった……。 罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。 もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。
5049TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、 炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。
5150TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002俺は咄嗟に弓で応戦したが、 奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。 後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。
5251TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003それでも、俺は諦めてないぜ……。 ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。 それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。
5352TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004何か弱点に繋がる手がかりはないか、 罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。 鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。
5453TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
5554TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006情報が集まったら、戻ってきてくれ。 それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!
5655TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
5756TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020……あ~ん、バルトヴューだ? ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。 あれだったら……もう薪にしちまったよ。
5857TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。 何せ、燃えないからな~。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
5958TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
6059TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030どうだ、Player…… 何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、 手がかりは見つかったか?
6160TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031……こ、これはっ! 覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。 間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!
6261TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ! ……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!
6362TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。 深々と刺さった槍は、 実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。
6463TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034だが、奴が休眠期から再び目覚め、 黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。 この穂先を残してな……。
6564TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035なんという運命なんだ……。 落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、 残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。
6665TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ! 最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、 まだ傷口は塞がっていないはず……。
6766TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。 だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。 ……こうなったら、もう槍を持つしかない!
6867TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!! 今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!
6968TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?! 父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、 弓で遠くから戦っていたからじゃないか!
7069TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。 それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。 腕のいい木工師がな!
7170TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041Playerなら、 祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる! それがあれば、俺はきっと負けない!
7271TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042嘘だっ! そんなの信じないぞ!
7372TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。 親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。 「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。
7473TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000あんたに「」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
7574TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000「」を製作するためには、 「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
7675TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010あんたに「」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
7776TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。 「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、 それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。
7877TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、 ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。 その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。
7978TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、 ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。 ……Player、最後の頼みだ。
8079TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
8180TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
8281TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060……なんだって? 父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、 本当にそう言ったの……?
8382TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、 間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。 でも、仲直りできたんだね……。
8483TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062わかった……僕、父ちゃんを信じる。 でも、じっとなんてしていられない!
8584TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ! ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから! それじゃ、先に向かっておくね!
8685TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。 今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!
8786TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070ヌーグルヴィルに、槍が…………!! 父ちゃん、父ちゃん!!!
8887TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071……親父……見てたか? あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。
8988TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072父ちゃん、スゲェや!! 本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!
9089TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073お前っ……こんな所まで来やがって……! ……まったく、しょうがない奴だな。
9190TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ! 父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!
9291TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075……へへ、そうだな! 親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、 ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!
9392TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、 少しは、お前を楽にさせてやれる。
9493TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077あんたが、息子を連れてきてくれたのか。 Player……。 何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!
9594TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。 穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。 親父にも、この槍があればな……。
9695TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、 親父を罵っちまったこと……詫びないとな。
9796TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080……祖父ちゃん、どこにいるの?
9897TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。 一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。
9998TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090今から息子と親父の墓参りに行く。 よかったら、あんたも来てくれないか? ……親父に恩人も紹介したいんだ。
10099TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
101100TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
102101TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095今から息子と親父の墓参りに行く。 あんたにも来てほしいんだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
103102TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。 この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。
104103TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101そして、こいつはフィリパレ。 俺の息子で……あんたの孫だよ。 ……紹介するのが遅くなっちまったな。
105104TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。 俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが…… あんたを超えたわけじゃない……。
106105TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103俺には、あんたが残してくれた突破口と、 この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。 ……じゃあな、親父、また来るぜ。
107106TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104Player、最後までありがとよ! これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、 神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!
108107TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001(★未使用/削除予定★)
109108TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002(★未使用/削除予定★)
110109TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
111110TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
112111TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_5011.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
113112TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!