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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00 | イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01 | サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02 | シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03 | ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「」に「」を使い、彼の求める物質を探そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04 | のなかに、強い反応を示す結晶があった。「」を手に取ろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05 | はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06 | をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。 |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07 | 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08 | 冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09 | ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00 | ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01 | シャーレアン工匠街のビッグスと話す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02 | ショートストップ野営地でに を使う |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03 | を拾う |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04 | シャーレアン工匠街のウェッジにを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05 | 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略 |
| 31 | 30 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06 | 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略 |
| 32 | 31 | TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07 | ビッグスに報告 |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000 | シュコォ……シュコォ…… モンダイ ナンダイ 発生中! シドとヤ・シュトラ 奔走中~!! |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001 | 機械の巨人 現れて 「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!! |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002 | (-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。 Playerには、私が説明する。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003 | いつも、在るべき時に、 在るべき場所に立っているあなただもの……。 きっと、来てくれると思っていたわ。 |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004 | サリャク河に沈んでいた遺跡から、 「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。 |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005 | いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。 計測されたエーテル波形から推して…… あれは、間違いなく「蛮神」よ。 |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006 | ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。 理由までは、わからないわ。 ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。 |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007 | シュコォ……シュコォ…… ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ! 野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ? |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008 | ダメね、結果は最悪よ……。 エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009 | あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。 このまま放置すれば、 低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。 |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010 | それは とてとて 大変ゴブ!! ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」! みんなで協力して 守るゴブ~!! |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010 | ええ、そのつもりよ、スローフィクス。 アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。 規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011 | 蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。 ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。 もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012 | 私はマトーヤとともに、前者…… すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。 成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。 |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013 | その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。 だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。 ……その役割を、シドとあなたに託したいの。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014 | 相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。 きっとシドの力も必要になるはず。 頼めるかしら、Player。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017 | では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。 この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。 まずは、現地で彼と合流して。 |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018 | シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~! |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030 | シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~! |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035 | チュコォ……チュコォ…… がらくた あつめは たのしいゴブ~♪ が~らがらがら くったくた~♪ |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050 | シュコォ……シュコォ…… オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ! 最新記録によると オマエ シドを捜索中? |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051 | さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。 たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051 | よう、Player。 ちょうどよかったぜ。 ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた? |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052 | ……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。 多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。 |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053 | あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、 「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。 「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。 |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054 | ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。 その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、 どうしようもない連中だ。 |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055 | どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、 無理やり蛮神を降ろしたようでな……。 ……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。 |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056 | あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、 内側から動力源を潰すしかないだろうが…… 周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。 |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057 | シュコォ……シュコォ…… 3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた! ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた! |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058 | ……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ? |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059 | シュコォ……シュコォ…… あそこで歌ってるの ラウンドロクス。 スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ! |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060 | チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪ |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061 | 彼女がそうか……。 お嬢さん、ちょっと聞いていいか! 3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな? |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062 | チュコォ……チュコォ…… ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪ 魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪ |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063 | 地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと? ……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!? |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064 | なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。 やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。 ……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。 |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065 | シュコォ……シュコォ…… おまたせ おまたせ やってき~た! ブレイフロクス やってき~た! |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066 | おっ、いいところに来たな。 お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな? |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066 | Player、俺はこれから、 彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。 |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067 | お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、 ビッグスとウェッジに合流してくれ。 なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ! |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070 | チュコォ……チュコォ…… こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪ が~らがらがらの くったくた~♪ |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075 | シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した…… シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で 「ビッグス」が オマエ 待ってる! |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080 | トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… トン ツー・トン・トン・ツー…… 「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス! |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100 | 、よく来てくれたな! 親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。 問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。 |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101 | そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102 | ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない…… そこで何か情報がないかと、ウェッジが、 「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103 | トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… 「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104 | 「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、 音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。 |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104 | きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、 親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。 |
| 98 | 97 | TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105 | シュコォ……シュコォ…… ショートストップ野営地の ラウンドロクス 秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも? |
| 99 | 98 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106 | 本当ッスか!? |
| 100 | 99 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106 | 、「ショートストップ野営地」で、 「」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! |
| 101 | 100 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107 | 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス! |
| 102 | 101 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110 | 、「ショートストップ野営地」で、 「」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! |
| 103 | 102 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115 | 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130 | に、強い反応を示す輝石がある……! |
| 105 | 104 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150 | チュコォ……チュコォ…… ちょっと お姉ちゃん なにしてるゴブ~!? ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~! |
| 106 | 105 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151 | ……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも? う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの! あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~! |
| 107 | 106 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160 | チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのたからもの あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~! |
| 108 | 107 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180 | ショートストップ野営地には、行ってきたッス? 試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! |
| 109 | 108 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190 | おお、ありがとうッス! ……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス! ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス! |
| 110 | 109 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191 | おおおーっ、嘘みたいッス!? いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス! なになに…… |
| 111 | 110 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192 | 「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操 午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給 午前2時 就寝……」 |
| 112 | 111 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193 | ……この通信は、いったい何なんッス? もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!? |
| 113 | 112 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194 | いや、内容自体が「符牒 (ふちょう)」…… やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。 ……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。 |
| 114 | 113 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195 | (-????-)……お困りのようね。 |
| 115 | 114 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196 | 私は、ミーデ。 「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。 |
| 116 | 115 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196 | あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね? それに手を貸すかわりに、協力しない? ……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。 |
| 117 | 116 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197 | 「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス! わかって言ってるッス!? |
| 118 | 117 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198 | ええ、もちろん……。 だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう? |
| 119 | 118 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198 | さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。 おそらく、ほかはフェイクね。 たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ? |
| 120 | 119 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199 | そこの大きい人! ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時…… 右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる? |
| 121 | 120 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200 | すすす、すごいッス! 本当にロックが解除されたッス!? |
| 122 | 121 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201 | ……なるほど。 「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。 |
| 123 | 122 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203 | ……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。 ブレイフロクスは「青の手」や、 「巨人」の情報を持ってないらしい。 |
| 124 | 123 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204 | ……ま、そう悲観したものでもないぞ! 相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、 要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。 |
| 125 | 124 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205 | 内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、 あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。 最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ! |
| 126 | 125 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206 | そこで、お前さんの出番ってわけだ。 これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。 目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ! |
| 127 | 126 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207 | ……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら? 探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。 |
| 128 | 127 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208 | Playerの邪魔をしないなら、 かまわんさ……。 |
| 129 | 128 | TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209 | 俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、 ほかに、やるべきことが山積みでな……。 その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ! |
| 130 | 129 | TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220 | 「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。 |
| 131 | 130 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230 | 私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。 大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね! |
| 132 | 131 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235 | オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな! |
| 133 | 132 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238 | オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス! 敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス! |
| 134 | 133 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240 | チュコォ……チュコォ…… キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!? いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ…… |
| 135 | 134 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500 | 片づいたようね……。 |
| 136 | 135 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501 | ……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。 |
| 137 | 136 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502 | チュコォ……チュコォ…… ごめごめ ごめんなさいゴブ~! めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。 |
| 138 | 137 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503 | がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの? ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。 |
| 139 | 138 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504 | チュコォ……チュコォ…… おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!? すごい はじめて会ったゴブ~♪ |
| 140 | 139 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505 | 許してあげて……。 次に来るときは、私がそばについてるから。 |
| 141 | 140 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506 | ……私の探しものは、ないみたい。 |
| 142 | 141 | TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507 | (-????-)コフォ……コフォ…… くく……ひさしいな……トレジャーハンター。 おめあてのモノ……ここにはナイ……。 |
| 143 | 142 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508 | 万能のクイックシンクス……! 「青の手」を率いる男よ! |
| 144 | 143 | TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508 | シュコォ……シュコォ…… オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~! 撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~! |
| 145 | 144 | TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509 | オマエのやること ミンナお見透しゴブ! 「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も 当然ココには ないゴブ~! |
| 146 | 145 | TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510 | コフォ……コフォ…… キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。 最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。 |
| 147 | 146 | TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511 | シュ……シュゴゴゴ!? ス スミマセン ボス! どうかオシオキは! アノおそろしい オシオキだけはー! |
| 148 | 147 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512 | 隙ありっ! |
| 149 | 148 | TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513 | シュ……シュゴゴォッ……!? あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ! |
| 150 | 149 | TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513 | しかも 相手は無傷ゴブ……! |
| 151 | 150 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514 | 多勢に無勢ね……。 ひとまず、退散しましょう。 |
| 152 | 151 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515 | チュコォ……チュコォ…… 「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ? |
| 153 | 152 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516 | ……私の、宝物。 |
| 154 | 153 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600 | この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの! |
| 155 | 154 | TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601 | ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……? |
| 156 | 155 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610 | チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪ |
| 157 | 156 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611 | その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪ |
| 158 | 157 | TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612 | チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪ |
| 159 | 158 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620 | 、おかえりッス! そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス! |
| 160 | 159 | TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621 | 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス! |
| 161 | 160 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650 | 「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!? それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。 もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か? |
| 162 | 161 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651 | その話は、オレから親方に報告しておこう。 動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。 |
| 163 | 162 | TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652 | ……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。 あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。 まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ! |