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| 1 | 0 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_00 | 彫金師ギルドのエリック博士は、そわそわとなにか気になってることがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 史学者エリックの依頼で、モンクのウィダルゲルトと各地のエーテルを計測する冒険者。ウィダルゲルトは、アラミゴを解放し、己が信じるラールガー星導教再興を企んでいた。しかし、冒険者に敗れ、エリックに叱責されたことで、ウィダルゲルトは、強引だった考えを改めるのだった。 * * * エリック博士から、ウィダルゲルトが弟子をとっていることを聞き、強引に様子を見に行くことを決められた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02 | ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03 | ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「」を討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04 | 現れたを討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05 | デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「」を討伐しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06 | 現れたを討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07 | 戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08 | ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09 | ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……? ※モンクのレベルが52以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00 | レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01 | ウィダルゲルトと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02 | デ・ゼンツァと話し、現れたを討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03 | デ・ゼンツァと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04 | オ・チャクハと話し、現れたを討伐 |
| 30 | 29 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_05 | オ・チャクハと話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06 | ウィダルゲルトと話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07 | レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す |
| 33 | 32 | TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000 | ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、 小一時間議論を交わしたいところであるが、 君は奴のことを覚えておるかね? |
| 50 | 49 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001 | そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、 ウィダルゲルトのことだ! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002 | 「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、 奴の心をガンガンと盛大に揺さぶったようだ! |
| 52 | 51 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003 | かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。 復讐に燃えるのではなく、未来を紡ぐことに目を向けたのだ。 さすがは吾輩の言葉である! |
| 53 | 52 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004 | 現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、 弟子をとっているらしい。 奴の丁寧な指導は噂となり、ここウルダハでも話題だ! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005 | ……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。 ましてや、説教した後に会うのが恥ずかしいわけでもない! だがしかし、君は兄弟弟子として心配しているだろう!? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006 | そうだろう、そのはずだ、そうに違いない! ならばしかたがない、ウィダルゲルトの様子を見にいけ! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007 | 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015 | 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050 | ああ、Player! お久しぶりです、どうしたのですか? |
| 59 | 58 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051 | はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。 まあ、なんであれ、あなたが来てくれて嬉しいです。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052 | 僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、 「モンク」の技を広めるため、後進の育成を始めました。 僕もまだ修行の身ではありますがね。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053 | 小規模な、地道な活動です。 それでもついてきてくれる弟子が、少しずつ増えているんです。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054 | ……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。 弟子の中で、もっとも腕の立つふたり組でしてね。 よかったら、指導を手伝ってくれませんか? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055 | おーい、ゼンツァ、チャクハ! こっちにきてください! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055 | なんだい、師匠。 新しい弟子か!? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056 | いや、僕の「一番弟子」のPlayerです。 恥ずかしながら、いまやその腕は僕以上ですがね。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057 | ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。 今日の修行は、Playerに手伝ってもらいましょう。 いつもの場所に集合してください。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058 | へえ、面白いね! そんじゃPlayer、逃げんなよ!? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059 | もう、ゼンツァったら私を置いて……! Playerさん、よろしくお願いいたします。 それでは、私も先に向かいますね。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060 | 彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。 ある日突然、うちに転がり込んできましてね。 賑やかになって、楽しいかぎりですよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061 | それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。 「レヴナンツトール」の南東でお待ちしていますよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100 | 我々は、修行のための施設などは持ちません。 彼女たちは、いつもこの辺りで鍛錬に励んでいるのです。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101 | では、まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110 | まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120 | おっ、待ってたよ! 本当にアンタが師匠の一番弟子なのか…… その腕前で、確認させてくれよな!! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130 | ……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。 まったく、アタシも結構できるほうだと思ってたのに、 世界ってやつは広いもんだね……。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131 | そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ! チャクハ、きっと喜ぶぜ!! |
| 77 | 76 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132 | ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。 いままでずっと一緒に生きてきたからさ、 チャクハが喜ぶことは手に取るようにわかるんだ! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103 | チャクハは、ここから南の方角にいる。 ほら、早く行こうぜ!! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110 | さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150 | ゼンツァに聞きました。 相当な腕前の御方だそうで……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151 | 前評判のぶん、とっても期待が高まっています! がっかりさせないでくださいね……!? |
| 82 | 81 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155 | さっすが、かっこいいぜ! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200 | あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね! 師匠より強い、素晴らしい腕前だわ! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201 | (-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ? アタシの予言したとおりだ! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202 | ええ、ええ、大喜びよ! Playerさんには、いろいろ教わりたいわ! そしたら、私たちもっと強くなれるかもしれない! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203 | (-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う! アタシたちは強くなるために、師匠の門下に入ったんだもんな! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204 | そうですとも! 私たちは強くならなければ生きていけません! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205 | 無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。 でも、Playerさんくらい強くなれば、 もう怖いものなんてないわ! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206 | (-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207 | (-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208 | (-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!? ど、どうしたんだ!? すぐに行ってみよう!! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230 | 師匠……大丈夫か!? 師匠!! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300 | Player……ゼンツァ、チャクハ……。 あなたたちは無事でしたか……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301 | アタシたちは大丈夫だよ! それより、師匠は大丈夫なのかい!? いったい何があったっていうんだよ!! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302 | 突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。 いずれも「モンク」の技の使い手でした……。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303 | 「モンク」の技……ですって? 師匠の弟子以外に、使い手がいたのですか? |
| 97 | 96 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304 | 星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。 ……クッ……そして、この感覚は……!? |
| 98 | 97 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305 | 力が、みなぎる……。 ……どうやら、僕のチャクラが開いたようです……。 しかし、いつもの感覚とは違う……これはいったい……? |
| 99 | 98 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306 | チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ? そうじゃなきゃ、チャクラは開かないよね? |
| 100 | 99 | TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307 | 確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、 師匠の様子からすると、別の理由がありそうですね……。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308 | ……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。 詳しい話は、身を落ち着けてからに……。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400 | ……心配をかけてしまいましたね。 ようやく、少し落ち着いてきましたよ……。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401 | 君たちを送り出した後のこと……。 覆面をつけた集団が現れ、突如として襲いかかってきたのです。 それも「モンク」の技を使ってね……。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402 | 内心、驚きながらも、僕は応戦しました。 その時です、拳を交えた瞬間に、激しい衝撃が身を貫き…… 思わず膝を突いてしまったのです。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403 | 気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。 おそらく、駆けつけてきた君たちの気配を察したのでしょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404 | そして、我が身を襲ったこの感覚ですが…… やはり内なるチャクラが開かれた感覚があります。 ですが、これは「第七のチャクラ」とは明らかに違う……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405 | (-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな? それが開いたんじゃないなら、「なに」が開いたのさ? 師匠、どういうことなのか、さっぱりだよ……。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406 | そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。 星導教の歴史にも詳しい、エリック博士にも協力を仰ぎ、 いろいろと調べてみる必要がありそうです……。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406 | ……ゼンツァ、チャクハ。 あなたたちはいつもの修行に戻ってください。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407 | Player、またここにきてください。 もし、これが「新たな力」なのだとしたら、 あなたと共有しておきたいのです。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500 | 「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501 | 今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |