mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 19:39:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
14 KiB
14 KiB
| 1 | 0 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。 * * * リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02 | リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03 | エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04 | リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05 | グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06 | リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07 | ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08 | リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00 | オク・グンドのリヌバリと合流 |
| 26 | 25 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01 | 釣師のエヌバヌを探す |
| 27 | 26 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02 | オク・グンドのリヌバリに報告 |
| 28 | 27 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03 | グンド族の雑兵を討伐 |
| 29 | 28 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04 | オク・グンドのリヌバリと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05 | ソヌバヌと話す |
| 31 | 30 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06 | リヌバリと話す |
| 32 | 31 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000 | これは、これは、いいところにPlayerさん! 私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷…… 「オク・グンド」まで行ってくれませんか? |
| 50 | 49 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001 | 実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。 「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002 | もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、 身を潜めているのかもしれません。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003 | ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、 隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。 恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004 | 私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。 現地で合流しましょう! |
| 54 | 53 | TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008 | どうも、どうも、ラヌバリといいます。 リヌバリから話を聞いたところです。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010 | やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ! ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011 | どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。 雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012 | ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。 地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物! 私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013 | でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、 追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。 頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014 | 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、Playerさん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか? |
| 60 | 59 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020 | 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、Playerさん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか? |
| 61 | 60 | TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021 | エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、 綿毛のように消えてしまったんです。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030 | まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。 ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ? |
| 63 | 62 | TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031 | ……なんと、なんと、リヌバリが探していると? それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。 我も戻るとしよう。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035 | ありがとう、ありがとう。 エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036 | 聞いたぞ、聞いたぞ。 雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、 雲海の風向きを味方につけたも同然! |
| 66 | 65 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040 | 探してくれて、ありがとう。 この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。 これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041 | (-????-)やはり、やはり、 隠れていたか、逆賊どもめっ! |
| 68 | 67 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042 | あ、あなたたちは「グンド族」の……!? ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう! 「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!? |
| 69 | 68 | TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043 | (-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、 我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ! 者ども、逆賊をひっ捕らえろ! |
| 70 | 69 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044 | Playerさん…… ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください! |
| 71 | 70 | TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045 | (-グンド族の雑兵-)どうした、どうした! まるで、動かぬトーテムのようではないか! 「太陽の舞」とは、こう踊るのだ! |
| 72 | 71 | TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300 | なんだ、なんだ、やるというのか! |
| 73 | 72 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050 | どうか、どうか、倒してください……。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051 | 怖い、怖い……。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052 | 恐ろしや、恐ろしや……。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050 | ありがとう、ありがとう。 残念ながらグンド族のほとんどは、 今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051 | ……悲しい、悲しい。 かつての仲間が敵になるというのは、 心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060 | ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。 こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、 村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061 | 舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。 羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062 | とにかく助かりました、本当にありがとう。 一度「オク・ズンド」に戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070 | これは、これは、長老さま。 「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071 | そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、 新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072 | それにしても、それにしても、 そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか? |
| 84 | 83 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073 | フフフ、それは心配無用です。 これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075 | ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。 これは、これは、いよいよ楽しみだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076 | やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080 | Playerさん……。 先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。 でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081 | それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、 私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082 | 貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、 ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083 | ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、 早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。 自給自足は、そのための第一歩になるはずです。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084 | 恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、 未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね! |
| 92 | 91 | TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100 | 「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました! |
| 93 | 92 | TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200 | 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「認定」になりました。 仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201 | これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202 | また、「商人のルナバヌ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |