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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
21TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。
32TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「」に「放水」を使い、消火しよう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
43TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
54TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04もう一度、の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
65TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05さらにに放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。
76TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
87TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。
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2423TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23
2524TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗
2625TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01エルブストに騎乗してに放水を使う
2726TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02エルブストに騎乗して、もう一度に放水を使う
2827TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03エルブストに騎乗して、さらにに放水を使う
2928TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04レッドウォーリアと話す
3029TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
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4948TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!? また参加してくれて、ありがとう! アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!
5049TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001紅蓮祭への参加、ありがとう! 火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?
5150TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。 アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。
5251TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003まずは、ここから北西の崖にいる、 「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。 その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。
5352TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004ヴントヒル……この名前を憶えてる? 前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。 アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!
5453TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、 冒険者ギルドに入った元海賊なの。 憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。
5554TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009(★未使用/削除予定★)
5655TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010おお、Playerじゃねーか!? また会えるなんて、夢みたいだ!!
5756TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!! 俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!
5857TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね? では、エルブストを用意します!
5958TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。 燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます! 健闘をお祈りしてます!
6059TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019レッドウォーリアの援軍に出られますか? では、エルブストを用意します。 燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。
6160TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
6261TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。 その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。
6362TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025くっ……先に火を消しとめられてしまったか。 これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
6463TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、 燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。 もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。
6564TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
6665TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。 その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。 どちらが先に消せるか、勝負といこう!
6766TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035くっ……またしても我が敗北のようだな。 こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。 今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。
6867TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
6968TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ! 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!
7069TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050ふぅ……危ないところを、ありがとう。 己の不甲斐なさに気がせいて、 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。
7170TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。 ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。
7271TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052なーにが「火消しの戦士」だッ!
7372TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、 今の俺に、どうしてできるというのだッ!?
7473TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!! 火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。
7574TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060くそっ……またしても、君に助けられてしまった!
7675TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、 我が運命が悪い方へ転がっていく……。
7776TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062だが、こんなところで諦めるわけにはいかん! 己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!
7877TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。 火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。
7978TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070ダメだ、ダメだ、ダメだッ……! やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?
8079TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071なにが「火消しの戦士」だッ! こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!
8180TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072くっ、大炎獣の手下だとッ……!? 強い火の気に、引き寄せられたかッ!?
8281TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073むっ!! 油桶に突っ込むつもりかッ!?
8382TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074これだ……これぞ、理想の拳……。 ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。
8483TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075いや、無心なればこそ、 雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?
8584TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。 それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ! ……ありがとう!!
8685TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077だが、傲りは禁物だ……。 掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ! ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。
8786TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079(★未使用/削除予定★)
8887TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080例の件、手伝ってくれたようだな。 レッドウォーリアに代わって、礼を言う。
8988TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、 まだまだ強くなる必要がある。 これからも、協力をよろしくたのむ。
9089TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。 詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 引き続き、協力をよろしく頼む。
9190TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。
9291TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる! よろしく頼むぞ!!