mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 03:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
10 KiB
10 KiB
| 1 | 0 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00 | 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01 | ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02 | 情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「」を調べて、魔物から「」を入手しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03 | スプリガンからを取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04 | 襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05 | ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。 ※召喚士のレベルが56以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_00 | ナナワ銀山の襲われた鉱員と話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01 | を調べて魔物からを入手 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_02 | 襲われた鉱員にを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03 | 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000 | 来てくれたか……! 不滅隊に情報が入ってきた……ただ、こちらの望まぬ形でな。 そう、ふたたび襲撃事件が起きてしまったのだ……! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001 | 調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。 ヤ・ミトラの嬢ちゃんには、俺から連絡しておく。 現場の「ナナワ銀山」で、鉱員から話を聞こう……! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005 | 嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。 しかし、この鉱員……。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006 | 少しだけ調べたいことがあるの。 悪いけど、先に向っておいて……。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010 | また、調査ってかあ? もう事情聴取は勘弁してくれよ……。 その度に仕事中断させられて、納期過ぎちまってんだぜ? |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011 | そうだな、話が聞きたいってんなら、 協力的姿勢を見せてもらわねえとなあ……。 例えば、そっちのオッサンには、鉱石を運搬してもらうとか! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012 | 姉ちゃんは、魔法使いか? さっきスプリガンどもに、稀少な「」を奪われちまってよ。 そいつを取り返してきてくれ! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013 | ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!? |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014 | だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。 俺は仕事を手伝ってもらえて、時間のロスを軽減できる。 あんたらは情報を得ることができる……文句ないだろう? |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015 | ……仕方ない、すまんが、Player。 この付近を探して、その「」とやらを、 スプリガンどもから取り返してきてくれ……! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020 | スプリガンどもに「」を奪われちまったんだ。 まだ、その辺をうろついてるはずだからよ。 そいつを取り返してきてくれ! |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025 | ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030 | よう、姉ちゃん! 「」は取り返せたかいー? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035 | おっ、数もバッチリだな! いやあ、助かったぜー! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040 | 遅くなって、ごめんなさい……! ……ダンシング・ウルフ大闘士、なんだか疲れていない? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041 | ……何でもない。 それより、話を聞かせてくれ。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042 | ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。 いきなり、炎をぶっ放す魔物をけしかけて来やがってよ……。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043 | 炎の魔物…… Player、イフリート・エギを……! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044 | うわっ、スゲー! ローブの男が命令してた炎の魔物と同じだ! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045 | やはりね……。 ところで、ローブの男が襲ってきたときは、 どんな仕事をしていたの? |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046 | ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、 クリスタルも産出するんだけどよ……。 ちょうど、採掘したクリスタルの搬出中だったな。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047 | 炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。 その後、戻ってみたら、列車に積んでたクリスタルが、 ごっそりなくなってたんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048 | クリスタルがなくなっていた……? |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049 | ああ、俺が見たのは、それで全部さ。 そんじゃ、手伝ってくれてありがとうなー! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050 | 待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、 クリスタルが奪われていた、という話を聞いたような……。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051 | 少し見えてきたかもしれん……! 俺は作戦本部に戻って、ほかの事件も洗い出してみる。 お前たちも、後から来てくれ! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052 | トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……! 私たちも「ウルダハ」へ向かいましょう! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055 | クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。 ダンシング・ウルフ大闘士から、話を聞いてみましょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060 | ……思ったとおりだったぞ。 襲撃事件に関する資料を見なおしてみたが、 すべての事件でクリスタルが持ち去られていた。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061 | 疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、 蛮神との関わりがとても深い……。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062 | そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば…… やはり、蛮神召喚を目論んでいると考えるべきね。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063 | 俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。 あの圧倒的な力を、味方として利用できる召喚魔法は、 大きな可能性を秘めていると思ってる。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064 | だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば…… 召喚魔法まで有害なものとみなされ、 戦術として利用することが難しくなっちまう! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065 | アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。 かつて、敵対する蛮神を退けたアラグの召喚士は、 一度は英雄と称えられていたわ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066 | しかし、やがて、その強大な力に溺れて、 私利私欲のために、召喚魔法を使う者が現れはじめた……。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067 | もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。 でも、人々の中には「蛮神の力を使うから悪に堕ちる」という、 思想が広がってしまった……。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068 | そして、人々の恐れが頂点に達したとき、 召喚士狩りが行われ、彼らは歴史の表舞台から消えた……。 これが、第三星暦の末期に起こった史実よ……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069 | トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。 俺は、クリスタルの流通経路の警護を見なおしてみる。 必ずや、ヤツを止めなければ……! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070 | Player。 遺物から得られた新たな技の知識を、あなたに授けるわ。 トリスタンを捕えるためにも、力を蓄えておいて……! |