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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_00セブンスヘブンのアリスは、冒険者に話があるようだ。
21TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_01アリスから伝言を聞いた。異邦の詩人が、イシュガルドでの冒険について、話を聞きたいそうだ。セブンスヘブンの「異邦の詩人」と話そう。
32TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_02異邦の詩人に、イシュガルドでの冒険を話して聞かせた。彼の詩の力で、ニーズヘッグとの戦いを、もう一度体験できるようだ。戦いにまつわる思い出をかみしめながら、極まりしニーズヘッグに戦いを挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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2524TEXT_HEAVNY302_02289_TODO_00異邦の詩人と話す
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4948TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_000ようこそ、様。 イシュガルドを救った救国の英雄たる貴方様宛に、 お言付けがございます。
5049TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_001お察しかもしれませんが、依頼主は「異邦の詩人」。 皇都の眼前で繰り広げられた激闘に興味があるとのこと……。 差し支えなければ、貴方様の体験を語って差し上げてください。
5150TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_002異邦の詩人が、貴方様の冒険譚を心待ちにしているようです。 差し支えなければ、貴方様の体験を語って差し上げてください。
5251TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_010やあ、待っていたよ。 君は皇都を救うべく、あの邪竜と対峙したそうだね。 その時の話を、詳しく聞かせてもらえないかな。
5352TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_011千年の長きに渡る戦争を続けてきた、 七大天竜が一翼、邪竜「ニーズヘッグ」……。 これを討ち倒したとあれば、その偉業は後世に語り継ぐべきだ。
5453TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_012いや、竜詩の如く、詠い継ぐというべきか……。 君が何を観て、何を思い、如何に戦ったのか興味が尽きないよ。 さあ、思う存分、語り聞かせてくれ……君の偉業を!
5554TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_013なんと、聖竜の力を借りて邪竜を倒し、友を救ったと……。 この興奮と感動を糧として、新たな詩に紡いでみよう。 ……さあ聴いてくれ、君の物語をね!
5655TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_014『絶えず流れる命の大河 聖竜見つめて 咆哮す  刹那に消えるうたかたへ 千歳に響く愛の詩』
5756TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_015『絶えず逆巻く怨みの嵐 邪竜まといて 咆哮す  果てなく続く戦の果てに 千歳に散りゆく哀の詩』
5857TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_016……どうだろうか? 君の冒険譚を、僕なりに詠ってみたんだが、 ちゃんと再現できていたかな?
5958TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_017すまないが、多少の脚色には目をつぶってほしい。 君という光を詩にするには、どうしても必要なことだからね。