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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。
21TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。
32TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。
43TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「」に向かおう。
54TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。
65TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。
76TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
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2524TEXT_BANALL140_02385_TODO_00ポート・ヘリックスのウデキキと話す
2625TEXT_BANALL140_02385_TODO_01オル・ディーと話す
2726TEXT_BANALL140_02385_TODO_02に向かう
2827TEXT_BANALL140_02385_TODO_03ウデキキと合流
2928TEXT_BANALL140_02385_TODO_04ナッキ島のリヌバリと話す
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4948TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000チクショウ、モグジンのヤツめ……。 なんだってん……でぃ……。
5049TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、 「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。 先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。
5150TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001(★未使用/削除予定★)
5251TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003(★未使用/削除予定★)
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5453TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005シシシシシ……気を取り直して、 「魔大陸」へ向かうことにしよう。 ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。
5554TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006オル・ディー、魔大陸まで、 オイラのコンガマトーと競争しようぜ!
5655TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい? のぞむところでぃ!
5756TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。 あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ!
5857TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010シシシシシ……何だここは!? どこもかしこも、機械でできている島なのか? こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか?
5958TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011俺っちに任せときな! 仲間の匂いがプンプンするぜぃ、 どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ!
6059TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、 ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ! オメェら、俺っちについてきな!
6160TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、 ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。
6261TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、 まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ!
6362TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021みんな、グリンブルスティのダンナと、 同じような状態にされているみたいだ。 どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか?
6463TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022「ティアマット」? そいつは正気なんだな? よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ!
6564TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030(-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。 再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か?
6665TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031(-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が…… 我に用があるというのか……。
6766TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032おうおうおう、デカいの。 確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年…… いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ!
6867TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033ところでよぉ、グリンブルスティっていう、 ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい?
6968TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034(-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。 どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、 悪用している者がいるらしいな……。
7069TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035(-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。 そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、 ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。
7170TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036べ、べらんめぇ! するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。
7271TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037(-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。 竜の知性を完全に奪うには時がかかる。 その者の知性は、まだ残っているはずだ……。
7372TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、 いったい、どうすりゃいいってんだ?
7473TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039(-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、 その者は知性を取り戻すであろう……。
7574TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040やっぱり、それしかねぇんだな……。 俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。
7675TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041(-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。 飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。 小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。
7776TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042ありがとよ、恩に着るぜぃ! ティアマットのアネさんも、達者でな!
7877TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。 今度こそ、見つけられそうだね!
7978TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044(-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。 ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、 支配されてほしくはないものよ……。
8079TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ! 俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ!
8180TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ! あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。 さあ行こう、今度こそやっつけてやる!
8281TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051(-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術! ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。 あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ!
8382TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ! 手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる!
8483TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052フフフフフ……ハーハッハッハッハ!
8584TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!
8685TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054お前、グリンブルスティに何をっ!?
8786TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055アラグの麻酔で眠らせているだけだ。 まさか、ここまで追ってくるとはな……。 フフフ……気に入ったぞ、お前たち。
8887TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056な、なんだあいつらは!? 邪魔者は消せっ……! 報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ!
8988TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。 面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。 おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。
9089TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか? そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ? さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ!
9190TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ! それを持ってないと……。
9291TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060グリンブルスティのダンナ! 目を覚ましてくれ!
9392TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061師匠、やめてくれ! きっと目を覚ましてくれる!
9493TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062ダンナ、やめてくれーっ!!
9594TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063(-????-)やめるくぽー!!
9695TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064モ、モグジンッ!!
9796TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!!
9897TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065我は…… 何をしていたのだ……?
9998TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066竜の……咆哮を放てた……? グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。 けどよぉ……モグジンが……。
10099TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067貴様は……! 覚えているぞ、貴様の仕業か!
101100TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068チッ……まだ仲間がいたとはな。 ならばもう一度!
102101TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎?
103102TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070くっ……。
104103TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071ふー、ニセモノで助かったくぽー。 でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。
105104TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072シシシシシ……悪くない登場だったよ。 おかげで助かった、ありがとう。
106105TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ! 心配して損したぜぃ!
107106TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074すまない、すまない、考えを改めた。 果てなき大空のように大きな恩……。 禁を犯してでも、返すべきであった!
108107TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ!
109108TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076フハハハハ! なかなか面白かったぞ、蛮族ども! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!
110109TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077シシシシシ……逃すもんか!
111110TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。 製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。 イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ!
112111TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、 イタズラも役に立つもんだね。
113112TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、 本当にありがとうくぽ!
114113TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。 ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか?
115114TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084くぽぽ……竜の咆哮? ニセ物を焼き尽くされてからは、 怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。
116115TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085なんでい、なんでい、 せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ!
117116TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086皆、我を救ってくれて感謝する。 長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。 ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。
118117TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087そして、オル・ディーよ、 お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。
119118TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088任せてくれい! あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ!
120119TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089わっはっは、期待しているぞ! さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。
121120TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090グリンブルスティのダンナ、 我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ? 俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ!
122121TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091シシシシシ……オイラたちも帰ろうか?
123122TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092みなさん、みなさん、 ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな!
124123TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。 せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか!
125124TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095シシシシシ……師匠、聞いたぞ。 この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。 また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ!
126125TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096アバラシア雲海には、 かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。 ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。
127126TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097来たか、来たか、 さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ!
128127TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100お待ちしていました、Playerさん。 さっそく、さっそく、私と新たな舞、 「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう!
129128TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101さあ、さあ、皆さんにも教えますので、 いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう!
130129TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102任せてくぽ! 踊りは得意くぽ! それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。
131130TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103シシシシシ……え、ええ? オイラも踊るの……?
132131TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104とても、とても、楽しい宴でした! Playerさんが繋いだ縁、 大切にしたいので、これからも交流していきましょう!
133132TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー! もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ!
134133TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる! せいぜい、覚悟しとけよ!
135134TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう! 世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。
136135TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108そういえば、師匠の名前って、 Playerって言うんだね。 ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。
137136TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109Playerって、いい名前だな! きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。 でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな!
138137TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!
139138TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201これにより、各種族の拠点にいる、 「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。
140139TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた!
141140TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!