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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_00 | エーテライト・プラザのキールは、何やら必死のようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_01 | 前回までの冒険録: ひょんなことから、事件屋ヒルディブランドは、魔法人形のギギを養子にすることになった。そして、ギギの失われた記憶を取り戻そうと奔走しているときに、割れた壺を元通りにするというギギの不思議な力を目撃する。結局、記憶は戻らなかったが、ギギはヒルディブランドの息子として生きていくことにしたのだった。 * * * キールは「蒼天騎士団詐欺」の捜査をヒルディブランドに協力させることで、異端の証拠を掴もうとしているようだ。冒険者はその同行を頼まれた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_02 | ヒルディブランドと話した。彼は捜査の協力を快諾したが、母親のジュリアンまで同行する運びになった。まずは、イシュガルドのラストヴィジルで、「乙女」から蒼天騎士団詐欺の情報を集めよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_03 | 情報を集めたところ、あまり有力なものはなかった。ラストヴィジルの「ヒルディブランド」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_04 | ヒルディブランドに報告したところ、彼は、若作りの老婆から、蒼天騎士団詐欺の犯人「壮年騎士団」が、イディルシャイアに潜んでいるという情報を聞き出す。イディルシャイアへ向かった「ヒルディブランド」と合流しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_05 | ヒルディブランドと合流した。イディルシャイアで、壮年騎士団の情報を集めよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_06 | 情報を集めたところ、年老いたトレジャーハンターから、壮年騎士団の住処の情報を得た。イディルシャイアの「ヒルディブランド」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_07 | ヒルディブランドに報告した。壮年騎士団の住処を訪ねたが、留守のようなので帰りを待つことになった。そこへ、スローフィクスが現れて、過去の恩人だというヒルディブランドとの再会を喜ぶ。そして、ヒルディブランドは、ほどなく空き家になる、壮年騎士団の住処を譲り受けるのだった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_00 | フォルタン伯爵邸付近のヒルディブランドと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_01 | イシュガルドの乙女から情報を集める |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_02 | ヒルディブランドに報告 |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_03 | イディルシャイアでヒルディブランドと合流 |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_04 | イディルシャイアで情報を集める |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_05 | ヒルディブランドに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_000 | こんにちは、Playerさん。 例の事件屋たちに動きはありませんが、 近頃、とある事件が皇都を騒がせています。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_001 | それは、恐れ多くも「蒼天騎士団」を騙った詐欺事件……。 教皇猊下の親衛隊を騙るなんて、異端認定確実の案件! 異端審問局存続のためにも、見逃す手はありません! |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_002 | そこで、僕は考えました……。 この事件の捜査について、事件屋たちに協力を要請するんです。 事件に飢えた連中のことですから、きっと飛びつくでしょう。 |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_003 | 壺を元通りにした不思議な力を持つギギさんには、 依然として、異端の匂いが付きまとっていますからね……。 捜査の過程で、異端の証拠が掴めれば、一石二鳥です! |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_004 | しかし、僕だけで、あの事件屋たちを制御できるか心配です。 今回も、あなたに同行してもらえると助かるのですが……。 |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_005 | ありがとうございます。 異端審問局で人員整理が始まったので、僕も必死なんですよ。 それでは、またフォルタン伯爵邸の東屋へ向かいましょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_010 | なんで? なんでダメなの? |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_011 | ヒルディブランド様とギギさん、揉めてます~。 |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_020 | ギギ、その行いは紳士的ではありませんぞ。 |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_021 | なんで? なんでダメなの? |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_022 | おや、どうしました? キール殿とPlayer殿。 はっ……もしかして、ふたりとも……私のファン? |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_023 | いえ、今日は事件屋さんに仕事を依頼しに来ました。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_024 | なんと! お任せください! この事件屋ヒルディブランドの手にかかれば、 どんな事件も、鮮やかに解決してみせますぞ! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_025 | その前に、何か揉めていたようでしたが……。 どうかしたんですか? |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_026 | これは、お恥ずかしいところを見られてしまいましたな。 実は、ギギがこの東屋に落書きしようとしたので、 父親として注意していたのです。 |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_027 | 落書きじゃないよ、「もんしょう」を描こうとしたんだ。 どの家にも「もんしょう」があるのに、 なんでボクの家に描いたらダメなの? |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_028 | ギギ……この東屋はフォルタン家のものであって、 我々の家ではありませんぞ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_029 | ボクたちずっとここにいて、ストーブで温まっているから、 てっきり家だと思ってた……。 じゃあ、ボクの家はどこにあるの? |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_030 | ハ……ハッハッハ、我々に家はありませんぞ。 旅の事件屋は事件を求めて、旅を続けるのです。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_031 | 事件屋さんたち、宿屋に泊まってるんじゃないのですか? 人の家の東屋で寝泊まりって、もしかしてお金が……? |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_032 | ボク、家がほしい、 父上やナシュさんと、いっしょに暮らす家がほしいよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_033 | そんなお金あったら、宿屋泊まります~。 |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_034 | ハッハッハ! ナシュの言うとおりです! ギギよ、旅の事件屋は家などなくとも、 毎日が最高、毎日がお宝ですぞ! |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_035 | ……うん、わかったよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_036 | それなら、家を買えるかはともかく、 宿代にはなると思うので仕事を受けてください。 依頼したいのは、「蒼天騎士団詐欺」の捜査です。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_037 | 犯人は行方不明となっている蒼天騎士団の名を騙り、 舞踏会を開いて、皇都の乙女たちから金銭を巻き上げ、 忽然と姿を消してしまいました。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_038 | 僕だけではとても手に負えそうにないので、 ぜひとも捜査の協力をお願いしたい。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_039 | このヒルディブランドに、お任せあれ! たちまち、不届きな犯人をエスコートしてみせますぞ! |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_040 | (-????-)いい加減になさい、ヒルディちゃん。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_041 | ママ……じゃなくて母上!? ウルダハに帰ったはずでは……? |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_042 | ヒルディちゃんのことが心配で、帰れたものじゃないわ。 もう、くだらない事件屋ごっこや、お人形遊びはやめて、 お家に帰ってパパの仕事を継いでちょうだい。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_043 | 母上、事件屋は立派な仕事ですぞ。 それにギギは人形ではなく、私の息子です! |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_044 | おばあ…… |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_045 | コ、コホン……こうなったら、私の紳士的な仕事ぶりと、 献身的な父親ぶりを見ていてください! 遊びではないことを、証明してみせます! |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_046 | さあ、まずは皆で手分けして、街の乙女たちから、 「蒼天騎士団詐欺」の情報を集めるのです! 聞き込みが終わったら、私に報告してください! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_047 | まったく、強情なんだから……。 いったい、誰に似たのかしら……? |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_048 | Playerも大変ね。 いつも息子が迷惑をかけてるみたいで、ごめんなさいね。 |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_049 | はぁ……思わぬ展開に面食らいましたが、 我々も情報収集に向かうとしますか……。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_055 | あまり、いい情報が聞けませんね。 とにかく、皆さん怒っているようです。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_056 | 蒼天騎士団、大人気です~。 |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_057 | なんで、そんなに事件屋にこだわるのかしら。 収入だって不安定でしょうに……。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_058 | うーむ、いまいち、 いい情報がキャッチできませんなぁ……。 |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_059 | 家がなくても、旅の事件屋は~! 毎日が最高! 毎日がお宝! ……でも、やっぱり家が欲しいな。 |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_060 | 蒼天騎士団詐欺に遭ったかって? そうそう、彼らの舞踏会に参加できるって聞いてたんだけど、 似ても似つかない偽者だったのよ~。 |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_061 | 愛しのアデルフェル様に会いたかったのに、 本っ当に最悪だったわ~。 |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_062 | 蒼天騎士団詐欺の話ですか? なけなしのお金を叩いて、彼らの舞踏会へ行ったのに、 酷い偽者だったんですよ……。 |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_063 | 彼らが皇都を去ったという話は、やっぱり本当だったのね。 いったい、私のゼフィラン様はどこへ行ってしまったのかしら……。 |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_064 | 蒼天騎士団詐欺かい? ああ、そうだよ、アタシも騙されたんだ。 まったく、汚いドブネズミみたいな連中だったよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_065 | あんな奴ら、シャリベル様だったら容赦しないヨォ! |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_066 | シャ、シャリベル様……。 願わくば、ずっと行方不明のままであってほしい。 ……あ、いや、何でもありません、こっちの話です。 |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_071 | 蒼天騎士団とは、似ても似つかない偽者だったのよ~。 愛しのアデルフェル様に会いたかったのに、最悪だわ~。 |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_072 | 蒼天騎士団が皇都を去ったという話は、やっぱり本当だったのね。 いったい、私のゼフィラン様はどこへ行ってしまったのかしら……。 |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_073 | まったく、汚いドブネズミみたいな連中だったよ。 あんな奴ら、シャリベル様だったら容赦しないヨォ! |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_070 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_100_074 | ねえ、父上、 おばあちゃん、ずっとこっちの方を見てるね。 |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_075 | ギギ……おばあちゃんのことは、 これから、お姉さんと呼ぶのですぞ。 その方が紳士的で、おばあちゃんも喜びますから。 |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_076 | うん、わかった。 おばあちゃんは、これから、お姉さん! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_077 | お姉さん、お姉さん! 毎日、最高だね! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_078 | あら、ギギちゃんいい子ね~。 後で、おやつ作ってあげようかしら? |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_079 | 父上、喜んでるよ、これでいい? |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_080 | コ、コホン……。 みなさん、いかがでした? いい情報は聞き出せましたかな? |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_081 | 残念ながら、特にありませんでした。 とにかく皆、蒼天騎士団が偽者だったことに憤慨しています。 |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_082 | 蒼天騎士団、大人気なんですね~。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_083 | 事件屋さん、肝心のあなたはどうなの? さぞかし、いい情報が聞き出せたんでしょうね? |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_084 | こ、これから聞き出すところでしたぞ。 すぐにでも、道行く乙女から情報をキャッチしますとも! |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_085 | ちょいと道行くお嬢さん……! 蒼天騎士団詐欺についてお聞きしたいのですが……。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_086 | お、お嬢さんて……。 さすがに無理あるでしょう。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_087 | (-若作りの老婆-)蒼天騎士団詐欺なら、 あたしも、まんまと引っかかっちまったよ! |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_088 | (-若作りの老婆-)あたしゃ、ヴェルギーン様に夢中でね。 彼に会えると思って、めかし込んで出かけたってのに、 蒼天騎士団ならぬ、「壮年騎士団」とかいう紛い物だったのさ。 |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_089 | (-若作りの老婆-)でも、詐欺師どもが話しているのを盗み聞きしてやったんだ。 どうやら、アイツらは「イディルシャイア」という街に、 潜んでいるようだよ。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_090 | お嬢さん、有意義な情報を感謝しますぞ! |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_092 | 父上、すごい、すごい! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_093 | ふーん……。 |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_094 | ハ……ハッハッハ、これぞ事件屋の勘ですぞ! それでは、イディルシャイアとかいう街へ向かいましょう! |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_095 | イディルシャイア? 聞いたこともありませんが……。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_096 | 低地ドラヴァニアの北の方!? やれやれ、そんな遠くまで行かなければならないのか……。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_0100 | はぁ……道中、何度も死ぬかと思いましたよ。 |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_101 | ゴブリンさん、可愛いです~。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_102 | まったく、ヒルディちゃんときたら……。 |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_103 | ここは、なんだか……見たことが…… あるわけないか。 |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_110 | ふむ、人とゴブリン族がともに住む街ですか……。 素晴らしいですな! |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_111 | はぁ……道中、ドラゴン族やら、巨大虫やら、ゴブリン族やら、 いろいろ襲ってきて、生きた心地がしませんでしたよ。 |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_112 | ぜんぶ、ジュリアン様がやっつけてくれました~。 |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_113 | おばあ……お姉さん、つよい、つよい! |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_114 | まったく、私がいなかったらどうするつもりだったのかしら? Playerは丈夫だからいいけど、 ナシュちゃんや、ギギちゃんに何かあったらどうするの? |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_116 | も、もちろん、このヒルディブランド、 我が愛息子と助手は体を張って守りますぞ! |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_117 | あのう……。 さっきから、ボクが抜けてるんですけど……。 |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_118 | さあ、皆で手分けして、街の住人から、 犯人である「壮年騎士団」の情報を集めますぞ! また聞き込みが終わったら、私に報告してください! |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_120 | これは、臭い……臭いですよ。 |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_122 | どうやら、ここは不良の溜まり場みたいね。 Playerも、グレちゃダメよ。 |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_123 | ゴブリン族やトレジャーハンターだけでなく、 冒険者もたくさん見かけますぞ……。 なんとも自由で素晴らしい街ですな! |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_124 | ボク、なんだか……この街…… 大好き! |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_121 | 市場、活気あります~。 |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_115 | (★未使用/削除予定★) |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB641_02369_LOUDJOX_000_130 | 壮年騎士団 確かに ここに住んでいる あいつら 誰とも関わらない きっと訳あり なんかある でもでも ここは自由都市 何者なのかは 詮索しない。 |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB641_02369_GEIMLONA_000_131 | 壮年騎士団ですか? その人たちなら、しばらく前から街に滞在しています。 なんでも、グブラ幻想図書館に通いつめていたようですよ。 |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_132 | (-年老いたトレジャーハンター-)壮年騎士団なら、市場の南にある建物に住んでるよ。 なにかと怪しい奴らさ、きっとやましいことがあるに違いないね。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_133 | あなたは、イシュガルドで情報をくれた方ですよね? なんでまた、こんなところにいるんですか? |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_134 | (-年老いたトレジャーハンター-)な、なんのことだい? まったく、若いのにボケてんじゃないよ! あたしゃ忙しいんだ……それじゃ、失礼するよ。 |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_135 | 絶対に、あのお婆さんでしたよね? これは、臭い……臭いですよ。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB641_02369_LOUDJOX_000_141 | (★未使用/削除予定★) |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB641_02369_GEIMLONA_000_142 | (★未使用/削除予定★) |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_140 | (★未使用/削除予定★) |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_200_145 | うーむ、やはり、この街のどこかに壮年騎士団が……。 |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_145 | なんと、壮年騎士団が市場の南にある建物に……? 情報収集、感謝しますぞPlayer殿。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_100_145 | ええっと……おそらく、あの建物ですな! それでは、みなさんを呼んで、壮年騎士団の大捕り物といきますか! |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_150 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_100_150 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_151 | 呼びかけても反応がありません。 どうやら、留守のようですな……。 ここで帰りを待つことにしましょう。 |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_152 | 父上、父上、 ボク、この街大好き! |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_153 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_154 | ボク、ここに住みたいな。 この街に家があったらいいのに……。 |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_155 | ハ……ハッハッハ。 私も、この自由な街が気に入りましたぞ。 どこかにいい……東屋でもありませんかな? |
| 163 | 162 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_156 | シュコォ……シュコォ…… これは驚き ヒルディブランド! |
| 164 | 163 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_157 | なんと、スローフィスス殿ではありませんか! |
| 165 | 164 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_158 | ヒルディブランド様のお知り合いですか~? |
| 166 | 165 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_159 | 私が駆け出しの事件屋だった頃、初めて仕事をくれたのが、 そちらのスローススス殿だったのですぞ! |
| 167 | 166 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_160 | ゴブが ザナラーン寄ったとき 野盗に荷物盗まれた ウルダハ 獣人排斥中 ゴブには冷たい お土地柄 ヒトは誰も 助けてくれない……。 |
| 168 | 167 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_161 | そんなときに ヒルディブランド 現れた ゴブの願い聞き届け 見事に荷物 見つけたゴブ! |
| 169 | 168 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_162 | ハッハッハ、懐かしいですなぁ。 私の華麗な変装術で、野盗の奥さんに化けて、 潜入捜査を成功に導いたのです! |
| 170 | 169 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_163 | あれからゴブは ヒトへの偏見 なくなった あの一件が なかったら ヒトとの協力 考えられない。 ヒルディブランドいなければ イディルシャイアもなかったゴブ! |
| 171 | 170 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_164 | ヒルディブランド様、立派です~! |
| 172 | 171 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_165 | (★未使用/削除予定★) |
| 173 | 172 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_167 | ふーん……。 |
| 174 | 173 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_168 | ハッハッハ、困っている人を助けるのが事件屋の役目ですからな! それにしても、ここがスローフィクス殿が作った街だったとは、 どおりで素晴らしい街です! |
| 175 | 174 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_169 | シュコォ……シュコォ…… あのときゴブは 一文無し まったく報酬払えなかった 今こそ恩を返したい 何でも望みを言ってゴブ。 |
| 176 | 175 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_170 | それはありがたいですなぁ。 うーむ、望みですか……。 |
| 177 | 176 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_171 | スローフィクス殿、この街に空き家は余ってませんかな? ぜひとも、この街で我が息子と助手とで住みたいので、 家を借していただきたい。 |
| 178 | 177 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_172 | それなら ちょうどよかったゴブ! その家 住人 家賃滞納 ずっと立ち退き 迫ってた これから ほどなく 空き屋になるゴブ! |
| 179 | 178 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_173 | な、なんと! 我々は、ここに住む壮年騎士団を、 詐欺容疑で追っていたところですぞ! |
| 180 | 179 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_174 | それは びっくり おどろいた~! 自由な都市でも 詐欺は禁止 逮捕当然 捕まえて~ これからその家 ヒルディブランド 借家と言わず あげるゴブ! |
| 181 | 180 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_175 | やったー! ボクの家だ! |
| 182 | 181 | TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_176 | (★未使用/削除予定★) |
| 183 | 182 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_177 | スローフィクス殿、感謝いたしますぞ! |
| 184 | 183 | TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_178 | そんなの 全然 お安い御用 ゴブリン族は 義理堅い 恩を返せて 嬉しいゴブ! それでは 壮年騎士団のことは 任せたゴブ。 |
| 185 | 184 | TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_179 | 父上、父上、 ボクの家だから、「もんしょう」を描いていい? |
| 186 | 185 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_180 | ハッハッハ、もちろんですとも。 思う存分描きなさい! |
| 187 | 186 | TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_181 | まったく、相変わらず行き当たりばったりなんだから……。 それにしても、ずっと根無し草だったヒルディちゃんが、 家を持つなんて……本気で親になるつもりかしら? |
| 188 | 187 | TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_200 | うーむ、壮年騎士団、 なかなか現れませんなぁ……。 |