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| 1 | 0 | TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_00 | **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** アルダシールは、人造精霊のあり方について悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_01 | ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 アルダシールから、人造精霊の成長させるため、を入手するよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、の製作を依頼したという、イディルシャイアの「ブランプレ」を訪ねよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_02 | ブランプレによると、を蒸留するには、が大量に必要らしい。イディルシャイアの「アンフェリス」か「アンジェレト」、もしくはロウェナ総合文化会館の「ヒスメナ」から、「」を50個入手し、クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、イディルシャイアの「ブランプレ」に渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_03 | ブランプレにを渡し、とを入手した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「」と「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_04 | アルダシールにとを渡した。アルダシールから人造精霊の新たなソウルストーンを提案された。次回の研究に向けて、彼は加工システムを修理するようだ。次なる研究に備え、「アニマウェポン・シャープ」と共に旅へと出よう。 ※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBREL400_02379_TODO_00 | とを所持か装備し イディルシャイアのブランプレと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBREL400_02379_TODO_01 | を集める |
| 27 | 26 | TEXT_JOBREL400_02379_TODO_02 | とを所持し ポート・ヘリックスのアルダシールにとを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_000 | クエスト「人造精霊の未来」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊の未来」を「」で受けますか? |
| 50 | 49 | TEXT_JOBREL400_02379_Q1_000_000 | のアニマウェポンを創造しますか? |
| 51 | 50 | TEXT_JOBREL400_02379_A1_000_000 | もう少し悩んでみる |
| 52 | 51 | TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_000 | のアニマウェポンを創造する |
| 53 | 52 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_001 | クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊の未来」を受注できません。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_002 | 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_003 | 「」および、 「」を装備していないと、 クエスト「人造精霊の未来」を受注することができません。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_004 | 「」を、 装備していないと、 クエスト「人造精霊の未来」を受注することができません。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_005 | 「」および、 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_006 | 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_001 | 人造精霊の新たな能力が開花した今……やることはひとつです! 能力を成長させきり、完璧な魔法生物へと仕上げること……! きっとこれが、研究の最後の試練となるでしょう! |
| 60 | 59 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_002 | そして、研究を終えた暁には、 俺は華々しい研究成果と共にラザハンへと戻り、 人造精霊に関する論文を発表するのです! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_003 | 何をナメたこと抜かしてやがるンだ? 人造精霊が、目に見えるようになって浮かれる気持ちはわかるが、 研究の目的を見失うほどだとは、呆れたもンだぜ。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_004 | ……そ、そんなことありません! 俺たちの研究目的は、 自ら思考し、使い手を助ける人造精霊を創り上げることです! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_005 | ……なら、この程度で研究を終えていいはずがねェだろ! 急速な成長を重ねてきたことで、人造精霊は不安定な状態だ。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_006 | これまでは、オレたちが器となる武器とソウルストーンを、 事あるごとに調整してきたから、辛うじて生き長らえてきた。 だが、ここで手を離したらどうなる? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_007 | 人造精霊は成長した魂の重みに耐えきれず、死んじまうだろうよ。 そうならないためにも、オレたちの調整を必要としないような、 永続性のあるモノに仕上げねぇと、研究が成功したとは言えン! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_008 | こんな事、オレに言われずともわかるハズだろうが!! 研究者なら、もうちっと冷静に人造精霊の将来を考えろ! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_009 | くっ……腹立たしいほどに正論を……。 確かに俺は、目先のことばかりに囚われて、 人造精霊の将来……人格や自由まで、考えていなかった。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_010 | 落ち込むのは、オレ様を仕事から解放してからにしやがれ! クソガキ! 今この瞬間から天才ゲロルト様と、 人造精霊を永続させる方法を考えるぞ! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_011 | そういうこって、永続させる方法のことはオレたちに任せろや。 お前は、その間に緩やかに人造精霊を成長させておけ。 まだ、その武器でも耐えられるはずだからなァ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_012 | では、俺が考えていた手法が役に立ちそうですね! ……ウランさんと共同で、成長した人造精霊に相応しい、 新しい霊薬を開発したんです。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_013 | ただ……霊薬を作る過程で起こる問題があります。 それは、主材料である「」の蒸留が、 ひどく難しいことです。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_014 | そこで、イディルシャイアにいる、 「ブランプレ」という凄腕蒸留師に、製作を依頼しました。 彼を訪ねて「」を入手していただけないでしょうか? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_015 | 俺は、ゲロルトさんと研究を進めつつ、 その他の材料を集めて、霊薬調合の準備をしておきます。 それでは、よろしくお願いしますね! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_016 | ブランプレ……だァ? ほう、そいつァ良い名前を聞いたぜ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_017 | では、今回も新たな能力が目覚めた人造精霊に、 例の霊薬を使って、成長を促進させましょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_018 | 前回と同じく「」が必要になりますから、 イディルシャイアの「ブランプレ」さんから調達願います。 それでは、よろしくお願いしますね。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_019 | 俺は、あなたの帰りを待ちながら、 次の研究準備と、他の材料を調合しています! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_020 | オレ様にとっての霊薬……とびきりの蒸留酒も忘れずに頼むぜ? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_030 | おや、いらっしゃい。 何をお求めかな? |
| 80 | 79 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_031 | あぁ、アルダシールくんからの注文だね。 すでに「」の蒸留なら、準備を進めているよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_032 | だが、……液化したエーテルを蒸留するには、 材料エーテル結晶、「」が大量に必要だ。 そうだな……少なくとも50個はいるんだよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_033 | そこで、知り合いの魔道士姉妹に、 クラスターの活性化を依頼したんだが、こいつらが難物でねぇ。 対価として、無理難題を要求されてしまったんだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_034 | ブランプレ、例のブツは用意できたわよ。 で、私たちの要求に応える気にはなったのかしら? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_035 | おっと、ちょうど良いところに来てくれたね。 この冒険者さんが、君たちの要求に応じてくれるそうだよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_036 | 冒険者さん、彼女たちが例の魔道士姉妹さ。 お前さんが求めるを作るには、が必要! だから、ちょちょいと彼女たちの要望に応えてやってくれよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_037 | 初めまして、アンフェリスよ。 こっちは、妹のアンジェレト。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_038 | 話は簡単……がほしいなら、 私やアンジェレトのお願いを聞いてちょうだい。 叶えてくれるなら、対価分のを払ってあげる。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_039 | よし、じゃあ話は決まりだね! 「」が50個集まったら、声をかけてくれ。 「」をしっかりと調合しよう。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_040 | あぁ、そういえば……は、 ロウェナ商会のヒスメナさんにも卸しているらしいよ。 彼女からも取引できると思うから、利用を検討してみてね。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_050 | やぁ、いらっしゃい。 今回も「」をお求めかな? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_051 | だったら、また私たちの出番ね。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_052 | 冒険者さんはを、 アンフェリスかアンジェレトから入手してくれ。 50個持ってきてくれたなら、「」を作ろう。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_053 | それから、もうわかってると思うけど、 ロウェナ商会のヒスメナさんからも入手できるはずだよ。 彼女にも声をかけてみるといい。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_010 | アンジェレトとアンフェリスから、 クエストを受注できるようになりました。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_011 | 彼女たちのクエストをコンプリートすることで、 を入手することができます。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_012 | また、ロウェナ商会のヒスメナからも、 を入手することが可能です。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_060 | まずは、を50個集めてきてくれ。 そうしたら、「」を蒸留してあげるよ。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_061 | ちなみに「」が欲しいなら、 アンフェリスとアンジェレトに声をかけるといい。 それから、ヒスメナさんからも入手できるはずだよ。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_070 | 「」は、50個集まったかい? |
| 100 | 99 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_071 | うん、これだけあれば十分だ。 さっそく、を蒸留してくるから、 ちょっと待っててくれよな。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_072 | さぁできたぞ、受け取ってくれ。 それと……お前さんはゲロルトさんの共同研究者なんだろ? 追加注文を受けていた「」を渡すから、届けてくれ。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_073 | あぁ、お代はいらないよ。 すでにゲロルトさんから支払ってもらっているからね。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_074 | しばらく彼から注文が入ってなかったからね。 借金取りに消されちゃいないかと内心ヒヤヒヤしていたから、 少し安心したよ……じゃあまた、どうぞご贔屓に! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_081 | さあ、「」が完成したよ。 ゲロルトさんに依頼された、 「」と合わせて受け取ってくれ。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_082 | じゃあ、ゲロルトさんにもよろしくね。 また、どうぞご贔屓に! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_083 | とをアルダシールくんに渡してあげてくれ。 また、何か必要になったらどうぞご贔屓に! |
| 107 | 106 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_090 | Playerさん、おかえりなさい。 あなたを待っている間に、こちらも研究の進展がありました! もちろん、霊薬の調合準備も整っていますよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_091 | 「」、「」と、 ブランプレさんから受け取ったものを渡してもらえますか? |
| 109 | 108 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_092 | 「」と、 ブランプレさんから受け取ったものを渡してもらえますか? |
| 110 | 109 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_093 | ありがとうございます! これで、霊薬が作れます。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_093 | ……なんだこのビン? なにか、他に頼んでいたものがあったでしょうか。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_094 | ……ゲロルトさんが、追加で頼んだ蒸留酒ですって? なんで借金まみれのアンタが、こんなもの買えるんですか……。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_095 | ……あ!! ロウェナさんから貰った研究費使い込んだなクソオヤジ!! |
| 114 | 113 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_096 | なぁに、お前に説教しただろう? その授業料を支払ってもらったまでよ! |
| 115 | 114 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_097 | ……って、またがあるじゃないか!! 俺からの説教をもう忘れてしまったのですかねぇ!! |
| 116 | 115 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_098 | ……いいからちゃっちゃと霊薬を作りやがれ! このを呷って、 ノリにのったオレ様が人造精霊に打ちこんでやっからよォ! |
| 117 | 116 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_099 | もう、アンタって人は本当にどうしようもない人だ! 今度は、俺からの説教を受けてもらいますよ!!! |
| 118 | 117 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_100 | もう、本当にアンタって人は……。 あとで、もう一度俺からの説教を受けてもらいますよ!! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_101 | …………では、気を取り直して、 霊薬の調合を開始します! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_102 | ★削除予定★ |
| 121 | 120 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_103 | よしっ、霊薬が完成したぞ! さあ、あとはこの霊薬を人造精霊に与えましょう。 |
| 122 | 121 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_103 | ゲロルトさん、よろしくお願いします。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_104 | 完成したぜ……!! 見ろ、霊薬によってエーテルを得て成長を遂げた、 人造精霊の姿をな! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_105 | 名付けて、「」! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_106 | 名付けて「」…… そして、「」! |
| 126 | 125 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_107 | 主……。 俺は今、力が流れ込むのを感じている……。 また新たに、成長できているのか? |
| 127 | 126 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_108 | ……主! 私、また輝いた気がします……。 どうでしょう、あなたにふさわしくなれましたか……? |
| 128 | 127 | TEXT_JOBREL400_02379_Q2_000_000 | どう答える? |
| 129 | 128 | TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_001 | もちろんだよ |
| 130 | 129 | TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_002 | まだまだだ |
| 131 | 130 | TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_003 | …… |
| 132 | 131 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_109 | ありがとう……主。 主が気に入ったなら、それで十分だ。 |
| 133 | 132 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_110 | ありがとう、主。 あなたが気に入ったなら本望です。 ……ッフフ。 |
| 134 | 133 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_111 | ……そうだな。 主のために、つけられる力……。 きっと、まだある。 |
| 135 | 134 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_112 | ……そうですね。 まだ喜ぶには早すぎました……。 主のために、もっと精進します。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_113 | なっ、なにか言ってくれ。 主の気持ちを読み取れるほど、まだ力がないんだ。 |
| 137 | 136 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_114 | ……まだまだ、精進が必要だな。 共に、頑張ってくれるか……? |
| 138 | 137 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_115 | なっ、なにか言ってください……! 言葉がなければ、私には主の気持ちがわからないのです……。 |
| 139 | 138 | TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_116 | まだまだ、精進が必要ですね……! 共に、歩んでください……。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_117 | どうやら人造精霊は、また一段と成長できたようですね。 |
| 141 | 140 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_118 | ……そうだ、Playerさんに、 報告があるのです! |
| 142 | 141 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_119 | 人造精霊の永続性を担保するために、 新たなソウルストーンを作り、移植することに決めました! |
| 143 | 142 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_120 | その設計のため、古代の知識を探っていたところ、 面白い子を見つけましてね……。 |
| 144 | 143 | TEXT_JOBREL400_02379_PROCESSSYSTEM_000_121 | ザ…ザザ…………加工システムを起動……。 資材をセットし、加工方法を選択してください。 |
| 145 | 144 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_122 | どうもこの子は、人の手では不可能な精密加工を、 こなしてくれる優れモノらしいのです。 ところが故障しているのか、加工方法を選んだ途端……。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_123 | ザ……圧潰シス……テム……。 ビーガガガガ……。 |
| 147 | 146 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_124 | ……と動かなくなってしまいます。 俺は、新ソウルストーンを完璧なものへと仕上げるために、 加工システムを利用して作業をしようと考えています。 |
| 148 | 147 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_124 | そのためにまずは、 この加工システムを修復しなければなりません。 |
| 149 | 148 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_125 | なので、加工システムの修理が完了したら、 新ソウルストーンの製作に移りましょう。 |
| 150 | 149 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_125 | ……それからゲロルトさんは、新ソウルストーンに合わせて、 人造精霊の新たな身体の設計を進めているそうです。 こちらも設計が完了次第、先へ進みましょう。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_126 | それまでは、人造精霊のことをよろしくお願いします! |
| 152 | 151 | TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_127 | 無事に人造精霊が成長して、安心しました……。 引き続き、人造精霊のことをよろしくお願いします! |
| 153 | 152 | TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_020 | 「新たなアニマウェポン」は強化され、 「アニマウェポン・シャープ」となりました! |