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| 1 | 0 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_00 | アラガーナのウィダルゲルトは、決意を固めたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_01 | ウィダルゲルトは、テオバルドに決闘を申し込むようだ。ギラバニア山岳地帯のラストロックにいる「テオバルド」に、「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_02 | テオバルドは、ウィダルゲルトの決闘を受けるようだ。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_03 | ウィダルゲルトは、テオバルドへの雪辱を果たした。ギラバニア辺境地帯にいるウィダルゲルトと勝利を分かち合おう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_04 | ウィダルゲルトはアラガーナの民たちにあらためて星導教の復興を宣言した。アラガーナの「ハモン」「チャクハ」「エリック」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_05 | ハモンたち格闘士ギルドの面々は、ウィダルゲルトの演説を称えると、ウルダハへの帰路についた。ゼンツァとチャクハは、これからもウィダルゲルトの横で、星導教の復興を支えていくようだ。エリックは、ウィダルゲルトが運命に振り回されることなく歩いて来られたことに安堵したようだ。「ウィダルゲルト」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_06 | ウィダルゲルトは、新たな星導教の教えをギラバニア全土に広めるため、長い旅に出た。これからもモンクの心と技で、多くの人の力になろう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_07 | |
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| 24 | 23 | TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_00 | ラストロックにいるテオバルドに を渡す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_01 | スキズム開山堂のウィダルゲルトと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_02 | スキズム開山堂のウィダルゲルトと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_03 | ハモンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_04 | チャクハと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_05 | エリックと話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_06 | ウィダルゲルトと話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_001 | エリック博士の治療も終わったようですし、 いよいよテオバルドに決闘を申し込もうと思います。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_002 | 博士によれば、奴らはラストロックを根城にしているようです。 あとは、どうやって挑戦状を届けるか、ですが……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBMNK700_02430_Q1_000_000 | 誰が挑戦状を渡す? |
| 52 | 51 | TEXT_JOBMNK700_02430_A1_000_001 | 自分が行く |
| 53 | 52 | TEXT_JOBMNK700_02430_A1_000_002 | ウィダルゲルトに行かせる |
| 54 | 53 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_003 | Playerが届けてくれると? しかし、また奴らが罠を仕掛けてくるかもしれない。 ここは僕が行きます。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_004 | ええ、Playerの言うとおり、 やはり、ここは僕が行くべきでしょう。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_005 | 待ってください。 師匠自ら行ってしまっては、その場で戦闘になりかねません。 やはり、ここはPlayerさんに。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_006 | 人質さえいなければ、 Playerに敵なしだろうしな! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_007 | すみません、Player……。 では、この挑戦状をラストロックにいるらしい、 「テオバルド」に手渡してください……頼みましたよ。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_010 | いよいよ決着のときか……アタシも気合入れてかねえとな! |
| 60 | 59 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_015 | ……大丈夫、師匠は負けません。 Playerさん直々の、 地獄のような鍛錬を越えてきたんですから。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_020 | おや、貴様は確か……あの馬の骨の仲間だったか。 して、何用で参った? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_021 | ふむ……挑戦状とは古風なことを……。 ふたたび負けるために、決闘を望むとは大きくでたものだな! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_022 | いいだろう。 もう一度くらい叩き潰しておかねばならないだろうと、 思っていたところだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_023 | 戦いの舞台は「スキズム開山堂」だったな? 先に「ウィダルゲルト」……いや、テオドレッドに伝えておけ。 己の首を埋葬するための塚を用意しておけとな! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_025 | あなたに早く修行の成果をご覧に入れたい。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_030 | 挑戦状を届けてくださったのですね? ありがとうございます……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_031 | 見てのとおり、すでにアラガーナの人々を招いてあります。 あとは、テオバルドが現れるのを待つばかりですが、 相手は何をしかけてくるかわかりません。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_032 | 決闘は、1対1で行うつもりですが、 奴らは前回、卑怯な奇襲をしかけてきた相手……。 不測の事態に備えておいてくださいね。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_200_032 | しかし、案ずることはありません。 もしそうなっても、修行で身につけた新しい技があります。 大切なものを守るための力を追い求めた果てに、生まれた技が。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_100_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 71 | 70 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_200_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 72 | 71 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_033 | わざわざ、己の敗北を見せつけるために、 観客を用意するとは、殊勝なことをしてくれる……。 この者らには、星導教の消滅を見届ける証し人となってもらおう。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_034 | すべてを奪われたアラミゴの民を救うのは、 絶対的な支配者による庇護である! 偶像崇拝や信仰など、この国には必要ないのだ! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_035 | それでは帝国と同じだ! アラミゴの民は力による支配など望んではいない! 彼らに必要なのは、希望そのものなんだ! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_036 | 僕は、星導教を復興することで、 彼らの心に希望を取り戻したい。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_037 | 王政復古などやめて、力を貸してくれませんか。 あなたには、その資格があるはずだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_038 | もう、正体を隠す必要はありません。 その槍術の使い手は、僕の思い出の中にはひとりしかいない。 仮面を外して、素顔を見せてください……アドリ。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_039 | …………クックック。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_040 | アドリ……その名を聞くのも久しいな。 愚鈍な奴と侮っていたが、かつて共に星導山寺院で過ごした日々が、 お前を思い起こさせたか。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_041 | どうしてあなたが、自身を偽ってまで、 星導教を滅ぼそうとするんです! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_042 | ……孤児だった私にとって、居場所と呼べるものは、 星導山寺院をおいてほかになかった。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_043 | しかし、その居場所も廃王の焼き討ちによって奪われた。 アラミゴ最強の闘士と謳われた星導教のモンク僧たちも、 王の強大な力の前には手も足も出なかった……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_044 | そのとき私は知ったのだ。 人が生まれ持った血の力というのは、 これほどまでに大きいのだと! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_045 | どれだけ研鑽を重ね、武を磨こうが、絶対的な力の前では無力! 生まれながらに、力を持ち合わせていない私は、 奪われる側でしかないのだと気づいたのだ! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_046 | だが、貴様は生まれながらに持っていた! アラミゴ王家の血という、掛け替えのない力を! だというのに解放運動から身を引き、弱き星導教を復興するだと? |
| 86 | 85 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_047 | 私は鉄仮面の影武者だった身…… 貴様が立ち上がらぬのなら、王の影となってこの国を救う! それを止める権利は、貴様だけにはないのだ! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_048 | 人が何を成すべきかは、血が決めることではない! 何かを成そうとする人の意志が決めるのだ! そして僕は、大切なものを守る力になると誓った! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_049 | いつまでもくだらん綺麗ごとをッ! 所詮、弱者に生まれた者の気持ちなど、貴様にはわかるまいな! 王家の血を引く、強者になる資格を持った貴様にはなァ! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_050 | 僕は星導教のモンク、ウィダルゲルトだ! テオドレッドなどではない! そしてそれは、これからも変わることはない! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_051 | そして、星導教の復興を使命とする我が魂には、 王家の血など一滴たりとも流れてはいないこと…… ……この一撃で教えてやる! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_052 | どこぞの超自然探求者から、おもしろい決闘が見られると聞いての。 派手な喧嘩になるのであれば、ワシらも参加させてもらうぞい。 他流試合を逃がしてから、鬱憤も溜まっておってな。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_053 | もうやめるんだ、アドリ! やり方に違いはあれど、目指すものは同じなはずだ! かつてともに修行した者として、星導教復興に力を貸してくれ! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_054 | うるさいッ! とうの昔に棄てた名で、私を呼ぶな! 私はアラミゴを統べる次代の王、テオバルドだ! ここで貴様を殺せば、それが真実となろう!! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_055 | 帝国を圧倒する力と言いながら、魔導兵器に頼るとは……。 王政復古のためならば、手段は厭わないという決意の表れか。 ならば、その歪んだ想いは、僕たちの武で正す! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_056 | Player、みんな! この戦いで、人々に希望を示すぞ! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TODO_1 | 敵を殲滅せよ! |
| 97 | 96 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 | 無駄な戦いはもうやめるんだ、アドリ! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_02 | (★未使用/削除予定★) |
| 99 | 98 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_02 | 思い上がるなよ、テオドレッド! 王政復古のため、私は退くわけにはいかんのだ! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 | 僕がアドリをひきつけます! Player、あなたたちは骸旅団の相手を! |
| 101 | 100 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 | 体力が減ったときは、僕のそばまで来てください! 新たに会得した技で癒します! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_05 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_05 | フハハハハハ! 我が野望の前に果てろ!テオドレッドォ! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_04 | まだこれだけの戦力を残していたか……! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_HAMON_BATTLETALK_03 | チュチュト、ルルクタ! ワシらは雑魚をやるぞい! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_07 | 息上がってるわよ、ルルクタ! 気合入れなさい! |
| 107 | 106 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_LULUKUTA_BATTLETALK_06 | フン……どれだけ雑魚を集めたところで! |
| 108 | 107 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_06 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_06 | あの冒険者……やはり捨て置けんな。 特殊兵装「動体感知ジャマー」とやらを使ってみるか! |
| 110 | 109 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_JAMMER_HINT | あの攻撃……人の動きに反応しているのか……!? Player、注意してください! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_08 | まだ来るの……!? |
| 112 | 111 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_09 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_09 | 王政復古のためならば…… 帝国の兵器であろうが、利用させてもらう! |
| 114 | 113 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_09 | そんなやり方で手に入れた理想に…… アラミゴの民たちがついてくると思うのか! |
| 115 | 114 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_HAMON_BATTLETALK_10 | デカブツはワシに任せてもらおう! 「拳聖のハモン」の力を見せるには丁度いい相手じゃわい! |
| 116 | 115 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10 | さあ、残るはお前だけだ! アドリ! |
| 117 | 116 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_11 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 117 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_11 | 骸旅団がやられたか……情けない連中だ。 所詮、奴らも時代の波に呑まれた者ということ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_12 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_12 | しかし、私は違う! 貴様らごときに、私の理想を潰すことはできん! |
| 121 | 120 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_13 | もうやめるんだ、アドリ! これ以上の戦いは無意味だ! |
| 122 | 121 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_14 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_14 | 黙れ、テオドレッド! 祖国を憂うこの気持ち、貴様にはわかるまい! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_15 | ならば仕方ない……! みんな! 奴の乗る魔導兵器を破壊するぞ! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_15 | 私の掲げる理想がわからぬ愚か者どもめ! ならば、共に七獄まで道連れにしてやろう、テオドレッド!! |
| 126 | 125 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_DEAD | 志半ばで……倒れるわけには…… |
| 127 | 126 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_DEAD | (★未使用/削除予定★) |
| 128 | 127 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_DEAD | また……奪われるのか……私の……い…… |
| 129 | 128 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_HAMON_BATTLETALK_DEAD | ぐぅ……寄る年波には勝てんのう…… |
| 130 | 129 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_DEAD | そんな……師匠……ルルクタ…… |
| 131 | 130 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_LULUKUTA_BATTLETALK_DEAD | チッ……油断したか…… |
| 132 | 131 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD | なんで……だよ…… |
| 133 | 132 | TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD | ごめんなさい……あとは頼みます…… |
| 134 | 133 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_069 | アタシ、信じてるんだ。 師匠の拳が、必ず奴を打ち倒すってな。 |
| 135 | 134 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_100_069 | いよいよ、ですね……。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_060 | アドリ。 次は、星導教の教えを受けた同志らしく、 拳で語り合いたいものですね…………。 |
| 137 | 136 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_061 | 星導教を背負うには、僕はあまりに弱い。 ですが、どんな危機が訪れようとも、僕は絶対に諦めない。 何度でも立ち上がってみせる! |
| 138 | 137 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_062 | だから……みんなで作りましょう! 王族も孤児もない、陰も陽もない、 すべての人の居場所となる……新しいラールガー星導教を! |
| 139 | 138 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_063 | お前のそのひたむきな姿勢を見たアラミゴの民は、 再び心に希望を取り戻し、星導教の門扉を叩くことだろう。 次こそ、自分自身の力で大切なものを守るために……な。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_064 | さて、ひとまず「アラガーナ」へと戻るとするか……。 吾輩の急な要請に応えてくれた格闘士ギルドの連中に、 礼を言わなければならないしな。 |
| 141 | 140 | TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_070 | 彼の演説、なかなかに立派であったのう。 少々、青臭いが聴き入ってしまったわい。 |
| 142 | 141 | TEXT_JOBMNK700_02430_RURUKUTA_000_071 | 骸旅団の連中は、 またしばらくの間はザナラーンに引きこもっているだろう。 さんざん痛めつけてやったからな。 |
| 143 | 142 | TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_072 | いやはや、久しぶりにハシャぎすぎてしまったのう。 年寄りにはちと堪えるわい。 |
| 144 | 143 | TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_073 | でも、久しぶりの実戦はいい修行になりましたね! |
| 145 | 144 | TEXT_JOBMNK700_02430_RURUKUTA_000_074 | フン、準備運動にもならなかったがな。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_075 | アンタ、そんなこと言って息上がってるじゃない! |
| 147 | 146 | TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_076 | フォッフォッフォ、それじゃ、ワシらはウルダハに戻るかの。 次はセクシーモンクのゼンツァちゃんと、チャクハちゃんに、 格闘士ギルドに来てほしいもんじゃがの! |
| 148 | 147 | TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_077 | あんなことや、こんなことを、 組んずほぐれつ指導したいもんじゃわい! |
| 149 | 148 | TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_078 | このくそジジイ! |
| 150 | 149 | TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_079 | ではの、達者でな、Player。 久々に楽しませてもらったぞい。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_080 | あ、Playerさん。 おつかれさまです。 やっと一息つけますね。 |
| 152 | 151 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_081 | ったく、師匠もお人好しだよな。 集落の人たちにニセ王様を手当てするように、 頭を下げて頼んだんだろ? |
| 153 | 152 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_082 | 私たちの目的は星導教の復興で、復讐じゃないからね。 |
| 154 | 153 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_083 | まあ……そうだけどよ。 なんにせよ、これで星導教の復興を阻むものはなくなった、か? |
| 155 | 154 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_084 | そうだね、まだ一歩を踏み出しただけだけど、 いずれアラガーナだけじゃなく、都市部にも足を運んで、 ギラバニアに広く星導教の教えを広めるのが、私たちの目標だよ! |
| 156 | 155 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_085 | そいつは骨が折れそうだ。 アタシらがしっかりと師匠を支えてやんねえとな。 |
| 157 | 156 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_086 | いつまでもPlayerさんに 頼ってばかりもいられないしね。 私たちももっと強くなろう! |
| 158 | 157 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_087 | ……んじゃ早速、鍛錬でもしに行くかな。 |
| 159 | 158 | TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_088 | あ、待ってよゼンツァ! 私も行くってば! ……それじゃあPlayerさん。 いろいろとありがとうございました! |
| 160 | 159 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_089 | 今回、星導教のために戦う君たちを見て、 吾輩にも戦う力があればと……どんなに思ったことか。 息子も……こんな気持ちだったのかもしれないな。 |
| 161 | 160 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_090 | ……いや、感傷に浸るのはよそう。 吾輩は常に学者らしく、事実を観察し、事象を記録する。 そして、悩める若者に必要な知識を、提示していくのだ。 |
| 162 | 161 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_091 | だがな、これだけは言わせてくれ。 ウィダルゲルトが運命に振り回されることなく歩めたのは、 吾輩よりも、君の力に依るところが大きい。 |
| 163 | 162 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_092 | 吾輩からも礼を言う。 ありがとう。 |
| 164 | 163 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_093 | さて、それでは吾輩はウルダハへと帰るとしよう。 吾輩の本業は、ウィダルゲルトの保護者などではなく、 偉大なる超自然学者だからな! |
| 165 | 164 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_094 | 君も、何か知りたいことがあれば吾輩を訪ねるがよい。 それではな。 |
| 166 | 165 | TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_095 | アンタのおかげで、今回は後れをとることはなかったぜ…… ……ありがとな、Player。 |
| 167 | 166 | TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_100 | 星導教の型って、私たち格闘士ギルドの型に似てるのね。 ……さては、あなたが何か仕込んだのね? |
| 168 | 167 | TEXT_JOBMNK700_02430_RURUKUTA_000_105 | やはり「拳聖のハモン」は伊達ではない…… 今後もこの人の下で武を磨ぎ続ければ、俺もいずれは、 「崑崙八象脚のルルクタ」などと呼ばれる日が……ククク。 |
| 169 | 168 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_106 | みんなとの話が終わったら、 僕からもあなたに話したいことがあります。 |
| 170 | 169 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_110 | 今回のことがあって、僕は、 自分がどれだけ多くの人たちに支えられてきたのか、 改めて実感しました。 |
| 171 | 170 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_111 | 僕の力になってくれた人たちに報いるためにも、 二度と星導教の復興を諦めたりしません。 |
| 172 | 171 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_112 | 特にあなたには、本当にお世話になりました。 Player、あなたは僕にとって、 強さと優しさを教えてくれた……師匠のような存在です。 |
| 173 | 172 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_113 | これからも、その清き心を以て、 多くの人の力になってあげてください。 |
| 174 | 173 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_114 | これから僕は、ふたりの弟子とともに、 ギラバニア全土に教えを広めるための旅に出ます。 どれほど時間がかかるかわかりませんが、やり遂げてみせますよ。 |
| 175 | 174 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_115 | 僕もいい加減、自分の足で歩いて行かなければ……。 あなたと出会った頃と違い、僕はもう、ひとりではないのだから。 |
| 176 | 175 | TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_116 | それでは、Player。 どうか、お元気で。 |
| 177 | 176 | TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_200 | 「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 178 | 177 | TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_201 | 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「漆黒のヴィランズ」を完了する。 |
| 179 | 178 | TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_202 | 2.ファイター系DPSロールの、 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 |
| 180 | 179 | TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_203 | 条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |
| 181 | 180 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_117 | (★未使用/削除予定★) |
| 182 | 181 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_118 | (★未使用/削除予定★) |
| 183 | 182 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_119 | (★未使用/削除予定★) |
| 184 | 183 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 185 | 184 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_121 | (★未使用/削除予定★) |
| 186 | 185 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_122 | (★未使用/削除予定★) |
| 187 | 186 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_123 | (★未使用/削除予定★) |
| 188 | 187 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_124 | (★未使用/削除予定★) |
| 189 | 188 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 190 | 189 | TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_126 | (★未使用/削除予定★) |
| 191 | 190 | TEXT_JOBMNK700_02430_HREMFING_000_127 | (★未使用/削除予定★) |