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| 1 | 0 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_00 | 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、心配そうな顔をしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_01 | ハ・ナンザと話した。すでに東方に着いているはずのブランシュティルから、一切連絡が来ていないらしい。クガネで「ブランシュティル」を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_02 | ブランシュティルを探し出して話した。鍛冶場を探すため、クガネの小鍛冶屋に向かった「ブランシュティル」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_03 | ブランシュティルと話した。ブランシュティルと冒険者は、降神祭の変わり兜を拵えたフウゲツから技術を指南してもらえることになった。エオルゼア式の鎧を作るため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_04 | ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_05 | をフウゲツに納品した。熟練の職人であると認められた冒険者は、次回からは東方式の甲冑作りを教えてもらえるようだ。小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_06 | ブランシュティルと話した。彼も冒険者同様、フウゲツに腕を認められ、指南を約束してもらえたようだ。フウゲツの手が空くまで、甲冑師として腕に磨きをかけておこう。 ※甲冑師のレベルが65以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。 |
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| 24 | 23 | TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_00 | クガネでブランシュティルを探す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_01 | ブランシュティルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_02 | ウンリュウと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_03 | 製作手帳 クラスクエスト:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_04 | ブランシュティルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_05 | |
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| 48 | 47 | TEXT_CLSARM630_02595_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_000 | ブランシュティルの奴、 すでに東方に到着しているはずなんだ。 けど、待てど暮らせど、文のひとつも届きゃしない……。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_001 | 道中、事故などに見舞われてないといいんだが……。 ところで、あんたは東方のクガネってところには、 行ったことがあるかい? |
| 51 | 50 | TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_002 | もし今度、クガネに行くことがあったら、 「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい? |
| 52 | 51 | TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_003 | 東方となると距離も遠いから、さすがに少し不安でね……。 手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_004 | もし今度、クガネに行くことがあったら、 「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい? 手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_010 | 誰かと思えば、我が盟友ではないか……!? このような異郷の地で出会うとは驚いた。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_011 | まだ、こちらに到着して間もないのだが、 この銅像の鎧に、思わず見とれていたのだ。 エオルゼアの甲冑とは、まったく異なる形状ではないか! |
| 56 | 55 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_012 | ……と、感心している場合ではなかったな。 鍛冶場を訪ね、指導を仰ぐに足る甲冑職人を、 見つけなければならん! |
| 57 | 56 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_013 | そうだ、よければお主も鍛冶場探しを手伝ってくれんか? |
| 58 | 57 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_014 | かたじけない。 聞くところによれば、第一波止場に「小鍛冶屋」という、 鍛冶場があるそうだ……そちらに向かおう。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_015 | おや、お客さんですかな? |
| 60 | 59 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_020 | どうやら、ここが刀や甲冑を作る職人が集まるという、 「小鍛冶屋」であるらしいな……。 さっそく、修行したい旨を伝えてみるとするか。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_021 | すまない、こちらのギルドの代表はどなたであろうか? 突然で申し訳ないのだが、甲冑作りの指南をお願いしたく、 エオルゼアより参った者なのだが……。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_022 | おやおや、異国からの弟子入り希望者とは、 長い歴史でも、初めてのことでしょうね……。 どういった事情なのか、伺わせていただけますか? |
| 63 | 62 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_023 | その物言い…… も、もしや、貴方がここの代表なのか……? |
| 64 | 63 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_024 | ええ、いかにも。 この小鍛冶屋の甲冑職人を束ねる親方をしている、 フウゲツと申します……。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_025 | そ、そうか、では改めて……我が名はブランシュティル。 海都「リムサ・ロミンサ」で修行を積んだ甲冑職人だ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_026 | 以前、故郷で見かけた個性的な「降神祭」の兜に魅了され、 これを作った職人の技を学びたいと、思い立った次第。 噂では、このクガネに兜の作者がいるとか……。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_027 | ほう……降神祭の「変わり兜」に……。 何を隠そう、あれらの兜を拵えたのは私ですが、 なぜ、その製法を知りたいと考えたのですか? |
| 68 | 67 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_028 | なんと、貴方であったか!? 技術を磨けば磨くほど、己の個性のなさに気付いた我は、 あの「変わり兜」に、不足している何かを見出したのだ! |
| 69 | 68 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_029 | なるほど、甲冑師としての個性を……。 まあ良いでしょう、歓迎いたしますよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_030 | 本当か!? ありがたい、よろしく頼む! |
| 71 | 70 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_031 | 一度に、ふたりを手ほどきするのは初めてですが、 指導することで、私自身も新たな発見をするやもしれません。 こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたしますね。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_032 | ……それでは、さっそくですが、 おふたりの腕を拝見させていただくとしましょうか。 得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか? |
| 73 | 72 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_033 | 製作にあたって必要な素材については、 弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。 完成したら、持ってきて見せてくださいね。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_034 | Playerも、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。 だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ! さあ我とともに修行しようではないか! |
| 75 | 74 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_035 | 得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか? 製作にあたって必要な素材については、 弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_036 | Playerも、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。 だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ! さあ我とともに修行しようではないか! |
| 77 | 76 | TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_040 | 話は聞いていたよ。 必要な素材を用立てることはできるが、 いったい、どんな甲冑を作る予定なんだい? |
| 78 | 77 | TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_041 | 「」か……。 聞いた感じだと、材料はこんなところかな……。 もし足りなかったら、また声をかけてくれ。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_042 | 完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。 俺も、弟弟子が欲しかったところだから、 上手くいくように応援してるぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_042 | クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_043 | 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_044 | それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_043 | 完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。 俺も、弟弟子が欲しかったところだから、 上手くいくように応援してるぜ。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_044 | もう完成しているじゃないか。 「フウゲツ」親方に渡したほうがいいぜ。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_050 | その後どうですか? エオルゼア式の鎧は作れましたか? |
| 86 | 85 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_051 | ふむふむ、「」ですか……。 剛性に優れた合金を、このように巧みに加工するとは、 いやはや驚かされましたよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_052 | 東方の技法とは異なりますが、 あなたが熟練の職人であることは、よくわかりました。 次からは、東方式の甲冑作りをお教えするとしましょう。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_053 | ですが、今は大口の仕事を抱えていましてね。 しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。 受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_054 | 今は大口の仕事を抱えていましてね。 しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。 受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_055 | 素材の管理は、俺に任されてるんだ。 何か作りたいものがあったら、言ってくれよな。 |
| 91 | 90 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_060 | どうやら、お主も合格だったようだな。 我も、技術を認めてもらい、指南の約束を取り付けた。 ひとまず最初の関門は突破できた、といったところか。 |
| 92 | 91 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_061 | しかし、ここからが修行の始まりだ。 個性を身につけるべく、邁進せねば……。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_062 | そうそう、ハ・ナンザには、しっかりと手紙を送っておこう。 心配させたことを詫びておかねば、後が面倒だからな。 |
| 94 | 93 | TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_063 | それにしても、好敵手と認めたお主が兄弟弟子とは、 何とも奇妙な展開だが……これも縁であろう。 よろしく頼むぞ、Player! |
| 95 | 94 | TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_000_064 | 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「品質精査」を修得しました! |