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| 1 | 0 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_00 | イディルシャイアのノノワトは、なにやら悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_01 | ノノワトと話した。何やら困っている様子の彼から、滞納した資材代の代わりとして、ロウェナに力を貸すよう頼まれた。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「ロウェナ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_02 | ロウェナと話した。滞納金代わりとして、鉱石の採掘を依頼された。ロウェナ総合文化会館の「ロウェナ」に「」を20個納品しよう。「」はヤンサの不見転岩場にある採掘場で採掘できる。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_03 | ロウェナにを納品して、を受けとった。さらに、彼女からスティックキクスの姿を見ていないとの話を聞いた。エーテライト・プラザの「ノノワト」に「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_04 | ノノワトにを渡した。彼は、スティックキクスは失踪したことを明かし、冒険者に何か知らないかと尋ねてきた。冒険者が答えると、ノノワトはスローフィクスが何か知っているかもしれないと思ったようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_05 | スローフィクスと話した。スティックキクスの行き先はわからなかったが、彼の過去について聞くことができた。スティックキクス工房の「ノノワト」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_06 | ノノワトと話した。彼は最技研の研究員たちに、スティックキクスのことを話した。それにより、最技研はいままでの自分たちを反省し、協力してスチームローラーの開発に取りくむことを誓った。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_07 | ノノワトと話した。最後となる依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが70以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_00 | ロウェナ総合文化会館のロウェナと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_01 | 不見転岩場でを採掘 |
| 27 | 26 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_02 | ノノワトにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_03 | スローフィクスと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_04 | スティックキクス工房のノノワトと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_05 | エーテライト・プラザのノノワトと話す |
| 31 | 30 | TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_001 | ……はあ、いったいどちらへ……はっ!? |
| 50 | 49 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_002 | あ、いや、その……少し、そう少し問題が起きてまして……。 えっと……そう、ロウェナさん! ロウェナさんへの資材代の支払いを忘れちゃって……。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_003 | ちょっと忙しくて、確認を忘れた僕のミスです……。 そのせいで、滞納金代わりに力を貸さなければ、 発注した資材を納品しないと脅されて……。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_004 | どこで聞きつけたのか、最近、最技研に出入りしている、 腕利きの採掘師を派遣しろだなんて言ってきたんです! この件に採掘師さんは、無関係なのに……! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_100_004 | ですが、資材がなければ開発は進みません! 恥を忍んでお願いします……どうか……どうか、 「ロウェナ」さんから話を聞いて、力を貸してあげてください! |
| 54 | 53 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_005 | 本当に申し訳ないんですけど、 「ロウェナ」さんから話を聞いて、 力を貸してあげてください! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_006 | いったいなぜ……我らに一言もなく……。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_007 | うーん……困ったねえ……。 彼がいないと……。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_008 | なんだかねえ……手紙ひとつ残さずって……。 解せないよ、まったく……。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_009 | シュコォ……シュコォ…… いったい 何が 悪かった…… ゴブには さっぱり わからない! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_010 | …………驚いたわ。 腕利きの採掘師が最技研に出入りしてるって聞いたから、 派遣するよう求めてみれば、その正体が英雄様とはねぇ。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_011 | ツルハシ担ぐのが趣味なの? それとも貧しいの? あっ、やっぱり、答えなくてもいいわ……。 いちいち他人の事情にかまってたら、商売にならないし。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_012 | とにかく、あんたは採掘の腕を活かして、 「」を持って来なさい。 それで取引成立、後腐れなし! |
| 62 | 61 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_013 | ちなみに、この原石はね、 東方のヤンサ地方でしか、掘ることができないそうよ。 だからこそ、エオルゼアでは好事家に高値で売れるってわけ。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_014 | そうね……20個も納品してくれれば、 滞納金をチャラにしてあげるから、せいぜい急いでちょうだい。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_015 | はあ……どうしよう……このままじゃ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_020 | ヤンサの不見転岩場で採掘できる、 「」を20個、納品してちょうだい。 ……言っとくけど、まけないわよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_021 | ……見事なものね、ウチの専属採掘師として雇いたいくらいだわ。 それはともかく、約束どおり「」を渡してあげる。 あんたから「ノノワト」に渡しておいてちょうだい。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_022 | ご苦労さま、いい取引だったわ。 ……けれど、珍しいこともあるものね。 最技研とは何度も取引してるけど、代金の滞納なんて初めてよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_023 | ……そういえば、最技研の主任を最近見てないわね。 前は、品質確認に来たりで、よく顔を見ていたけど。 何か関係があるのかしら? |
| 69 | 68 | TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_024 | いい取引だったわ、お疲れさま。 「」は「ノノワト」に渡しておいて。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_030 | ……あっ、採掘師さん! ロウェナさんの件はどうなりましたか? |
| 71 | 70 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_031 | ありがとうございます……。 この資材があれば、また開発を続けられます……。 それでは、今回の依頼はこれで終わり…… |
| 72 | 71 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_032 | ……いえ、ここまで協力してくださった方に、 嘘や隠し事は、不誠実ですね! すみませんでした、すべてお話しします! |
| 73 | 72 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_033 | その……実は、ちょっと前から研究がすべて止まっていて…… あっ、いや、研究員同士の喧嘩が原因じゃありません! スティックキクス……主任が、行方不明なんです! |
| 74 | 73 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_034 | どこへ行ったか誰にもわからなくて、 みんなで探しているんですが、何も情報がなくて……。 そうだ、冒険者さんは何か知りませんか? |
| 75 | 74 | TEXT_CLSMIN680_02557_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 76 | 75 | TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_001 | 研究員の喧嘩で悩んでいた |
| 77 | 76 | TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_002 | スローフィクスに相談すると言っていた |
| 78 | 77 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_040 | 喧嘩に悩んでいた!? すみません、主任……。 僕が至らないばっかりに……! |
| 79 | 78 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_041 | しかし、それなら誰かに相談していたかもしれません! もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_042 | この都市で主任が相談できる相手は、 「スローフィクス」さんくらいでしょうか。 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください! |
| 81 | 80 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_050 | 「スローフィクス」さんに相談ですか? いったい何を相談……いや、わかります……。 きっと、研究員の喧嘩についてですよね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_051 | ……相談内容はともかくとして、 もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります! |
| 83 | 82 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_052 | ほかに主任の手がかりもありませんし、 「スローフィクス」さんに会ってみましょう! 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください! |
| 84 | 83 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_060 | 「スローフィクス」さんに、 主任のことを聞いてみようと思います。 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください! |
| 85 | 84 | TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_061 | 採掘師殿、主任の失踪については聞いたようだな。 まったく何故に、失踪したのか……。 思い当たる節がなく、ほとほと困っている。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_062 | あー、主任の失踪について聞いちゃった? 彼がいないと、研究がさっぱり進まなくてさー。 ホント、困っちゃうんだーよね。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_063 | アンタ、主任の失踪について知ってるね? アタイらもムキムキ捜索中だけど、見つからなくてね。 こういうのは専門外だし、勘弁してほしいよ……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_064 | シュコォ……シュコォ…… 主任いなくて ゴブたち とっても 困ってる~。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_070 | すみません、スローフィクスさん! 少々お尋ねしたいことが、ありまして……。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_071 | シュコォ……シュコォ…… お前さんたち 聞きたいコト しっかり ばっちり わかるゴブ! スティックキクスどこ行った アッチかコッチか 聞きたいゴブ? |
| 91 | 90 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_072 | 主任の行き先を、知ってるんですか!? |
| 92 | 91 | TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_073 | 残念無念 どこ行った ゴブにもさっぱり わからんゴブ! いやいや でもでも スティックキクス 悩んでた 研究員が 喧嘩ばかり にっちもさっちも 行かないと! |
| 93 | 92 | TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_074 | 元々 あいつは 「青の手」幹部…… 暴走しだした 仲間を見かね 嫌気が差して 逃げたゴブ! |
| 94 | 93 | TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_075 | あいつは ヒトとゴブリン 仲良く暮らす 「自由の都市」にやってきて とてとて 感動 してたゴブ! 「自分の夢は ここにあった」と 言ってたゴブ! |
| 95 | 94 | TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_076 | スティックキクス工房は 協力し合う みんなのために 理想かかげて 設立したゴブ! そのことだけは 忘れちゃダメだと 思うゴブ~! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_077 | ……僕は研究員の皆さんと、 このことについて、話をしなければなりません! |
| 97 | 96 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_078 | ぜひ採掘師さんにも、その話を聞いてもらいたいんです! だから、「スティックキクス工房」まで来てください! |
| 98 | 97 | TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_079 | シュコォ……シュコォ…… スティックキクス どこ行った さっぱり すっぱり 知らんけど あいつの思い きちんと わかって ほしいゴブ。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_080 | 来てもらってありがとうございます! 採掘師さんが来たら、集まるよう伝えてあるので、 ちょっとだけ、お待ちください! |
| 100 | 99 | TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_090 | シュコォ……シュコォ…… ノノワト みんな 集まった まったく いったい なんのご用~? |
| 101 | 100 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_091 | 採掘師さんに協力してもらい、僕が調べた主任のことを、 皆さんにも共有しておこうと思ったんです! 実は…… |
| 102 | 101 | TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_093 | ……つまり、なんだ、主任の野郎が姿を消したのは、 アタイらが喧嘩ばっかやってたからってか。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_094 | そー言われちゃうと、心当たりが多すぎてさ、 納得するしか、なくなっちゃうかーな……。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_095 | 研究開発を導く主任がいなければ、これ以上は進めん。 我々は、スチームローラーを造り上げるために集まったが、 その道筋を、自らの手で潰したも同然だな……。 |
| 105 | 104 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_096 | ……採掘師さんは、どう思いますか? 僕たち最技研は、もう開発を続けられないと思いますか? |
| 106 | 105 | TEXT_CLSMIN680_02557_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 107 | 106 | TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_001 | 続けられる |
| 108 | 107 | TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_002 | 続けられない |
| 109 | 108 | TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_003 | ………… |
| 110 | 109 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_100 | そうですね、採掘師さんの言うとおりです! 最技研は、まだやれるはずですよね! だから、変わらなきゃ! |
| 111 | 110 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_110 | ……たしかに、このままじゃ続けられないですよね! でも、きっとまだまだ、やれるはずです! だから、変わらなきゃ! |
| 112 | 111 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_120 | ごめんなさい、言うまでもないことでしたね! 最技研は、ここで終わるわけにはいきません! だから、変わらなきゃ! |
| 113 | 112 | TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_130 | シュコォ……シュコォ…… ノノワト なんか 気合 いっぱい? でもでも それは いつもどおり? |
| 114 | 113 | TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_131 | いやいや、いつもよりも強ーく、燃えてるね。 ……それで、変わらなきゃってどういうこーと? |
| 115 | 114 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_132 | 力を、合わせるんです! これまでは皆さん、自分のことばっかりで、 他人と協力することを、すっかり忘れていました……。 |
| 116 | 115 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_133 | 僕も、主任や採掘師さんに頼りっぱなしで、 協力しようとしていなかった……。 だから力を合わせられるよう、みんなで変わりましょう! |
| 117 | 116 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_134 | そうすれば、開発を続けていけるはず! スチームローラーを完成させられるはずです! 少なくとも主任は、そう信じていたはずなんです! |
| 118 | 117 | TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_135 | シュコォ……シュコォ…… そういや 主任 言っていた 協力すれば できるはず そう信じてると 言っていた……。 |
| 119 | 118 | TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_136 | 力を合わせる、か……悪かァないね! ここらでいっちょ、変わってやりますか! |
| 120 | 119 | TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_137 | うむ、そうしよう。 それが我々の仕事であり、主任への罪滅ぼしであろう……。 |
| 121 | 120 | TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_138 | ンフッ、と~っても面白くなってきたね! 採掘師クンも、そう思わなーい? |
| 122 | 121 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_139 | 皆さん……やりましょう! 主任の夢を引き継いで、 スチームローラーを、完成させましょう! |
| 123 | 122 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_140 | ……採掘師さん、また外で今後のことをお話ししましょう。 |
| 124 | 123 | TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_140 | ノノワト殿と採掘師殿の言葉で、目が覚めた思いだ。 俺は、この工房に参加する意味を、理解していなかった。 生まれ変わった気持ちで、開発に邁進していこう。 |
| 125 | 124 | TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_141 | なんというか、採掘師クンには迷惑ばっかりでごめーんね。 必ずスチームローラーは完成させるからさ、 最後まで力を貸してほしーな。 |
| 126 | 125 | TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_142 | 筋肉ばかりつけても、動きは鈍る。 柔軟性も必要だってわかっていたのに、このザマとはね。 アンタには迷惑をかけて、すまなかったよ。 |
| 127 | 126 | TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_143 | シュコォ……シュコォ…… ゴブは 反省 協力しようと しなかった。 これから みんなで 開発するぞ~! |
| 128 | 127 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_150 | 採掘師さん、いままでご迷惑をおかけしました! 主任はいないけど、最技研は研究を続けていきます! |
| 129 | 128 | TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_151 | 採掘の依頼は、開発の進捗から考えて、 あと1回だけお願いするかもしれません……。 また、折を見てきていただけると、助かります! |
| 130 | 129 | TEXT_CLSMIN680_02557_SYSTEM_000_160 | 採掘師として、最技研のスチームローラー開発への協力を経て、 「バウンティフルイールドII」を修得しました! |