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| 1 | 0 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_00 | イディルシャイアのノノワトは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_01 | ノノワトと話した。依頼の内容を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ノノワト」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_02 | ノノワトと話した。青燐機関の改良のため、ピストンの素材として最適なを採掘するよう頼まれた。について聞くため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_03 | アダルベルタと話した。彼女によると、は、ギラバニア山岳地帯で産出するそうだ。スティックキクス工房の「ノノワト」に「」を5個納品しよう。「」はギラバニア山岳地帯のスロウウォッシュにある未知の採掘場で採掘できる。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_04 | ノノワトにを納品した。さっそくピストンを製作して組み込み、スチームローラーの性能試験を行うようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノノワト」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_05 | ノノワトら最技研とともに、スチームローラーの性能試験を見た。無事に性能試験が成功したところで、スティックキクスが帰還する。彼は力を合わせてスチームローラーを完成させたことに、夢を形にしてくれたと嬉しそうであった。シャーレアン学士街の「スティックキクス」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_06 | スティックキクスと話した。彼は、青の手が使用するゴブリタンクの原型となったゴブリモービルの設計者だと明かしてくれた。シャーレアン学士街の「ノノワト」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_07 | ノノワトと話した。これから最技研は、スチームローラーを動かしつつ、発展機種の開発に取りくむつもりらしい。今回の仕事について、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_08 | アダルベルタに報告した。彼女は今回の件で、イディルシャイアに興味を持ったようだった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_00 | スティックキクス工房のノノワトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_01 | 採掘師ギルドのアダルベルタと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_02 | スロウウォッシュでを採掘 |
| 28 | 27 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_03 | シャーレアン学士街のノノワトと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_04 | スティックキクスと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_05 | シャーレアン学士街のノノワトと話す |
| 31 | 30 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_06 | 採掘師ギルドのアダルベルタに報告する |
| 32 | 31 | TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_001 | 採掘師さん、お待ちしていました! 鉱石の採掘をお願いしたいので、工房までどうぞ! |
| 50 | 49 | TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_002 | 採掘師殿、依頼の方をよろしく頼む。 我々が力を合わせた証、必ずや完成させたいのだ! |
| 51 | 50 | TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_003 | ボクちんたちが力を合わせた、初めての作品なんだ。 ちゃんと仕上げて、みんなに使ってもらいたいでしょ? だから、最後の依頼、よーろしくね。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_004 | アタイらは力を合わせて、あと一歩のところまでやってきた。 ここで終わるわけには、いかねェのさ。 だから、アンタの力をもう一度だけ、貸してくれ! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_005 | シュコォ……シュコォ…… これが ゴブたち 最後の依頼 どうかよろしく お願いね~。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_010 | ようこそ、採掘師さん! では、最初に現状から説明させていただきます! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_011 | 最技研に協力体制ができたおかげで、 開発が進み、スチームローラーはほぼ完成、 起動試験を行えるまでになりました! |
| 56 | 55 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_012 | ですが、その起動試験で問題が起きました! 心臓部である青燐機関の出力が、想定より低く、 試験用に用意したガレキを、処理できなかったんです……。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_013 | もちろん、僕たちは力を合わせて、改良に努めました! 結果、青燐機関の出力は向上したんですが、 今度は向上した出力に、ピストンが耐えきれなくて……。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_014 | この問題の解決には、ピストンの素材を変えるしかありません! つまり、今回の依頼は、素材となる鉱石の採掘になります! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_015 | 「」という、比熱容量に熱伝導率、 そして疲労限度が高い、ピストンに最適な金属があります! ですが、この鉱石がどこで採掘できるかわからないのです! |
| 60 | 59 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_016 | 現在では、一般に流通していない鉱石みたいで……。 ですが、採掘師ギルドなら情報があるかもしれません! 5個で十分なので、どうか手に入れてください! |
| 61 | 60 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_017 | 採掘師ギルドで情報を得て、 「」を5個、入手してください! これが最後の依頼です、どうかお願いします! |
| 62 | 61 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_020 | ……「」がほしい? キミからその鉱石の話がでるとは、思わなかったわ。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_021 | 「」は、 ギラバニア山岳地帯で産出される鉱石でね。 昔は、相当量、流通していたらしいわ。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_022 | ただ、100年前に勃発したアラミゴとグリダニアの戦争…… いわゆる「紅葉戦争」を境に、流通量が激減したそうよ。 そして、20年前の帝国侵攻で、完全に途絶えた……。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_023 | でも、熟練の冒険者でもあるキミなら、鉱床を見つけて、 「」を採掘できるかも。 思い切って、ギラバニア山岳地帯へ行ってみたらどうかしら? |
| 66 | 65 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_024 | ギラバニア山岳地帯を探せば、 「」の鉱床が見つかるはずよ。 最後まで、頑張ってね! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_030 | 採掘師さん、採掘はどうなりました? 「」を5個、手に入りましたか!? |
| 68 | 67 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_031 | こ、これが! ありがとうございます……本当に……。 ……すぐにインゴットを作ってみます! |
| 69 | 68 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_040 | できました……。 期待どおり……いえ、それ以上ですよ! これなら、きっと高品質のピストンが作れます! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_041 | シュコォ……シュコォ…… ノノワト 鉱石 どうなった? |
| 71 | 70 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_042 | 採掘師さんに採ってきてもらった鉱石を精錬し、 インゴットを作りおえたところです! これを見てください! |
| 72 | 71 | TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_043 | こいつァ、すごいじゃないか! を手に入れてくるとは……。 「伝説の採掘師」は、伊達じゃないってことかい! |
| 73 | 72 | TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_044 | 採掘師殿の働きを無為にはできん! このインゴットで、最高のピストンを作り、 スチームローラーに組み込まなくては! |
| 74 | 73 | TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_045 | 組み込みが終わったら、すぐに性能試験だーね。 ンフッ、ボクちん、興奮してきちゃった。 すぐに作業にとりかかろーよ! |
| 75 | 74 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_046 | ピストンの製作と組み込みに、それほど時間はかかりません! ですから、ぜひ採掘師さんも、 組み込み後の性能試験に、立ち会ってください! |
| 76 | 75 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_047 | 性能試験は、表紙橋を渡ってしばらく歩いた先、 シャーレアン学士街で行う予定です。 では、お待ちしています! |
| 77 | 76 | TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_048 | ふ、ふふ……柄にもなく、緊張しているぞ……。 これほどの緊張は、錬金術による蒸留水の製作に、 生まれて初めて挑戦したとき以来だ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_049 | き、きっと大丈夫でしょ? 性能試験は成功するって。 うん、きっと、絶対、必ず……。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_050 | フン、やるこたァやったんだ。 自分たちの肉体と技術を信じて、結果を待つだけさ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_060 | 来ていただいて、ありがとうございます! ピストンの製作と、組み込みは無事に終わりました! なので、これから性能試験を行なうところです! |
| 81 | 80 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_061 | いま、スタックブロクスさんが、 スチームローラーを起動しているところです! 試験開始まで、もう少しだけお待ちください! |
| 82 | 81 | TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_100 | (-スタックブロクスの声-)シュコォ……シュコォ…… みんな 注目 こっち向け~ 性能試験 始めるぞ~! |
| 83 | 82 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_101 | (-一同-)成功だぁぁぁぁぁっ!! |
| 84 | 83 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_102 | ヒュコォ……ヒュコォ…… ヤァヤァ、みんな、こんなところでどうしたの? とってもいいことが、あったみたいだけれど。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_103 | 何を言ってるんですか! スチームローラーの開発が成功したんです! 喜ぶのが当然……って、主任!? |
| 86 | 85 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_104 | ヒュコォ……ヒュコォ…… そっか……完成したんだね……。 私が居なくとも、みんなが力を合わせてここまで……。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_105 | ……主任、帰還してくれたのは喜ばしく思う。 しかし、連絡もせずに、いままでどこへ行っていたのだ? |
| 88 | 87 | TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_106 | そうよ、そうよ~。 ボクちんたち、とーっても心配したんだから! |
| 89 | 88 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_107 | 研究の進め方について、古い友だちに相談してきたんだよ。 問題が起きて足止めされたから、遅くなるって連絡を、 友だちに頼んだんだけど……忘れたな、ブレイフロクスめ……。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_108 | そういう事情だったのかい……。 アタイら、てっきり見捨てられたと思ってね。 協力することのない自分たちを、反省していたところさ。 |
| 91 | 90 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_109 | そのおかげ……っていうと変ですけど、 青燐機関の改良に成功したんです! |
| 92 | 91 | TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_110 | フォクウィダ殿が、溝の掘り方や小さなピンの形状など、 内部構造を細かく見直してくれたのは、大きかったな。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_111 | なに言ってんだい。 ソイツはアンタが燃料系について、助言してくれたおかげさ。 |
| 94 | 93 | TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_112 | ちょーっと待ってよ。 ボクちんとスタックブロクスが、 排気系を改良したのも、思い出してほしーな。 |
| 95 | 94 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_113 | それらの改良を踏まえて設計し直した僕と、 なにより、を採ってきてくれた、 採掘師さんのご協力についても、忘れないでほしいです! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_114 | ヒュコォ……ヒュコォ…… 私がイディルシャイアに来たとき、ヒトとゴブリン族が、 協力する姿を見て、未来への大きな可能性を感じたんだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_115 | 君たちは、その可能性を形にしてくれた。 ありがとう、君たちと研究ができて本当によかった。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_150 | あれ、主任を見ませんでしたか? 採掘師さんに、話したいことがあるみたいでしたが……。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_200 | ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さん、改めてお礼を言わせてほしい。 ありがとう……君がいなければ、この結果はなかったよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_201 | ……私は、もともとは「青の手」の幹部でね。 同胞が安全に巡礼の旅を行えるように、 ゴブリモービルという乗り物を開発していたんだ。 |
| 101 | 100 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_202 | だけど、総統のクイックシンクスにその設計を奪われ、 単なる兵器、「ゴブリタンク」に造りかえられてしまった。 ……悔しかったし、悲しかったよ。 |
| 102 | 101 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_203 | 前々から、総統の方針が気に食わなかった私は、 この件をきっかけに、「青の手」を出奔することにした。 その後は……もう君は知ってるみたいだね。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_204 | ヒュコォ……ヒュコォ…… さて、これで採掘師さんへの依頼は完全に終了だ! またいつか、このイディルシャイアで会おう。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_205 | ヒュコォ……ヒュコォ…… いろいろあったけど、私が信じたものは間違いじゃなかった。 それを証明してくれたことが、なによりも嬉しいよ。 |
| 105 | 104 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_210 | ああ、採掘師さん! これまで依頼を受けてくれて、ありがとうございました! 何度もお礼を言いましたが、それでも足りないくらい感謝です! |
| 106 | 105 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_211 | スチームローラーの研究開発は、ここで一区切りです! これからは実際に動かしつつ、 発展機種の開発をしていくつもりです! |
| 107 | 106 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_212 | そしていつの日か、最技研の作った機体で、 イディルシャイアを更に発展させて、 人とゴブリンが手を取りあう未来を、実現させます! |
| 108 | 107 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_213 | ……あっ、そうだ! 今回の報酬は、採掘師ギルドに送ってありますので、 「アダルベルタ」さんから、受けとってくださいね! |
| 109 | 108 | TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_214 | 採掘師さん、これまでのご協力、ありがとうございました! 報酬は採掘師ギルドに送付済みなので、 「アダルベルタ」さんから、受け取ってください! |
| 110 | 109 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_220 | お帰りなさい! は、採掘できたみたいね。 スティックキクス工房から、報酬が届いているわ。 |
| 111 | 110 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_221 | ……これは仕事と関係ない、純粋な好奇心で聞くんだけど、 キミが行ってきたイディルシャイアってどんな街だった? 行ったことのない場所だから、気になるのよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_CLSMIN700_02558_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 113 | 112 | TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_001 | 人とゴブリン族が協力する街 |
| 114 | 113 | TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_002 | これから大きく発展していく街 |
| 115 | 114 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_230 | 人とゴブリン族が協力か……獣人を排斥するウルダハとは大違い。 それは、とっても素敵なことだと思う……。 なんだかあたしも、行ってみたくなったわ。 |
| 116 | 115 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_240 | なるほど……それなら、関係を深めていこうかしら? 採掘師ギルドの出張所を作ってみたり……。 いろいろ考えてみるのも、面白そうね。 |
| 117 | 116 | TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_250 | ……っと、話がずれちゃったわね。 ともかくお疲れさま、「伝説の採掘師」さん。 また難しい仕事がきたら、紹介させてもらうわ。 |
| 118 | 117 | TEXT_CLSMIN700_02558_SYSTEM_000_300 | 採掘師として、最技研と力を合わせて開発を成功させたことにより、 「GP自然回復量アップ」を修得しました! |
| 119 | 118 | TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_044 | (★未使用/削除予定★) |