Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

13 KiB

10TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。 ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。
21TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。
32TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。
43TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。
54TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
65TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。
76TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。
87TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_07
98TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_08
109TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_09
1110TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_10
1211TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_11
1312TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_12
1413TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_13
1514TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_14
1615TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_15
1716TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_16
1817TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_17
1918TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_18
2019TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_19
2120TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_20
2221TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_21
2322TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_22
2423TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_23
2524TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00刺抜盆地の身なりのいい姉と話す
2625TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01赤装束の魔道士と話す
2726TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02ウルダハの瞳をうるませた少女と話す
2827TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す
2928TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04シ・ルン・ティアと再度話す
3029TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_05
3130TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_06
3231TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_07
3332TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_08
3433TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_09
3534TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_10
3635TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_11
3736TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_12
3837TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_13
3938TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_14
4039TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_15
4140TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_16
4241TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_17
4342TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_18
4443TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_19
4544TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_20
4645TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_21
4746TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_22
4847TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_23
4948TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000あっ……もしかして、冒険者の人? お願い、お姉ちゃんを助けて!
5049TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの! 通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、 お姉ちゃんが逃げ遅れて……!
5150TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010何と答える?
5251TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011助けてあげる
5352TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012大人には知らせた?
5453TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020……ほんと、助けてくれるの!? ありがとう!
5554TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。 魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。 お願い……助けてあげて!
5655TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030パパもママも、仕事で出かけちゃってるの! 銅刃団の人はよくあるケンカだって、相手にしてくれなくて……!
5756TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。 魔道士さんが戦ってくれてるけど……相手も大勢いたし……。 どうしよう……お願い、お姉ちゃんたちを助けて……。
5857TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。 ザル大門を出てすぐの街道だよ。 お願い……お姉ちゃんたちを、助けてあげて!
5958TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090……えっ? お姉さん、助けにきてくれたの!?
6059TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100(-赤装束の魔道士-)……あんたは?
6160TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105よかった……妹は無事なんですね! お姉さん、ありがとう!
6261TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!? よかった……それで、いまどこにいるの?
6362TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120オレを助けに? 悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。
6463TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな? 気に入ったぜ!
6564TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122(-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。 ……あんたの名前は?
6665TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123(-シ・ルン・ティア-)Player……? 聞いたことがあるな、たしか……。
6766TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124あ、あのっ……! ありがとうございました!
6867TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125(-シ・ルン・ティア-)怪我はないか?
6968TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126(-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この娘 (こ)を妹さんのところまで送り届けようぜ!
7069TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140妹さんも無事だったようで、何よりだ!
7170TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145助けてくれて、ありがとうございました……!
7271TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170あっ……冒険者さん! お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう!
7372TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180お姉さん、本当にありがとうございました!
7473TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181すごく怖かったんだ。 お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。
7574TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ! 剣士の格好なのに、魔法も使って、 まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ?
7675TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183……「紅の疾風」か? 20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。
7776TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183そう……それ! 「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!?
7877TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183……フッ、懐かしい話だな。 お父さんは、アラミゴの出身か。
7978TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184なるほど、それで知ってたわけだ。 さて……家まで送っていこうか?
8079TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185近いから大丈夫! お姉さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!
8180TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186これで一件落着だな! さて……Playerといったか。 どこかで、祝杯でもあげないか?
8281TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187ハハハ、気が向いたらでいい! ……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。 酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。
8382TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200お、来てくれたんだな! 実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。 お礼も預かってるぜ。
8483TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。 裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。 これで安心して、祝杯をあげられるな!
8584TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210そうそう、Player…… あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ!
8685TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな! オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。
8786TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな? オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。
8887TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、 オレの耳にも届いていたよ。 なに……「暁の血盟」とは、浅からぬつきあいでね。
8988TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、 口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。
9089TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。
9190TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 あいつがちょくちょく口にしてたんで、 いちど会いたいと思ってたのさ。
9291TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。
9392TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、 アリゼーって娘から、あんたの名前を聞いたんだ。 近ごろ売り出し中の冒険者らしい、ってな!
9493TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。 魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、 隙あらば接近して、敵を斬りきざむ!
9594TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。 興味があるなら、あんたにも教えるぜ?
9695TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、 赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな! それに……
9796TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265何より、その眼が気に入った。
9897TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266……かわりに、オレに弟子入りしたら、 旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ? それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。
9998TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267ここに「」と呼ばれる石がある。 そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。 決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。
10099TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300「」を受け取って、 赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か? ……答えを聞かせてくれ。
101100TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310「」を受け取る?
102101TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320待ってたぜ、その答えを! 断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。
103102TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。 これからはあんたの、いや…… Player、お前のものだ。
104103TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。 ……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ! まずは、おつかれさん!
105104TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。 もしも気が変わったら、また声をかけてくれ。 あんたなら、いつでも歓迎だぜ!
106105TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
107106TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
108107TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。