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| 1 | 0 | TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00 | 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01 | シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02 | シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03 | シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04 | シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05 | シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。 ※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00 | 聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流 |
| 26 | 25 | TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01 | シ・ルン・ティアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02 | シ・ルン・ティアと再度話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03 | シ・ルン・ティアとさらに話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030 | 「」から、古の知識が流れ込んできたようだな? ……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。 その歴史について、少し講釈しておこう。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031 | オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。 それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032 | 1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。 魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033 | 大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、 魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034 | 自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、 彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。 だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035 | そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036 | さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう! オレたちの戦い方を経験してもらう。 姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037 | まずは、少し情報を仕入れておきたい。 東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050 | シ・ルン君に入門したそうですね? きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060 | よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが…… おたがい、面識はあるはずだな? |
| 59 | 58 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060 | よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。 ……と言っても、何のことかわからんか? |
| 60 | 59 | TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061 | シ・ルン君から、話は伺いました。 幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、 情報を持ってないか、とのことでしたね? |
| 61 | 60 | TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062 | あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。 何でも、かなり異様な集団だったとか……? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063 | ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。 それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが…… |
| 63 | 62 | TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064 | どうやら……「呪印」を施されているようですね。 人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。 彼らを救う手だては…………ありません。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065 | 黒幕は、外道な魔道士ってことか。 悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066 | Playerは、オレと来てくれ。 おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。 理由は来ればわかるさ! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067 | 赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070 | シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。 あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、 よさそうですね。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090 | Player、気づいてたか? 例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091 | ……隙をみて、襲撃してくるぞ。 目的は口封じってところか? |
| 70 | 69 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092 | なぁに、心配すんな! 新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。 いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093 | いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、 ふたつの系統の術が存在する。 これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094 | だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、 赤魔道士の力は高まってゆく。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095 | そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む! これが、赤魔道士の戦い方の基本だ! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096 | ……隠れてないで、出てきたらどうだ! オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ? |
| 75 | 74 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097 | 暴力は嫌いなんでね……。 できれば穏便に済ませたいんだがな! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098 | 問答無用か。 Player、赤魔道士の力…… たっぷり見せつけてやれ! |
| 77 | 76 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01 | 謎の襲撃者を倒せ! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02 | 敵を排除せよ! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 | さぁて、腕慣らしといきますか! 「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 | 新手が来たか。 フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120 | この先に、敵の親玉が控えてるとみた。 探しだして、一気にカタをつけるぞ! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121 | その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。 赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、 「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122 | 詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。 「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 | 忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。 くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 | 倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……? あれは、いったい何だ? |
| 86 | 85 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 | また、魔力の塊か。 そうか……残った仲間に、力を送っているとみた! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 | 例の塊を追うぞ! おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 | 仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。 ……好きにさせるか! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08 | 冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ! 我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 | チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。 強敵だ、シメてかかれ! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 | 「黒」と「白」のバランスはバッチリだな! イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11 | 魔力のバランスが偏ってるぞ! 2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12 | 魔力のこもった、いい魔法剣だったな! なかなかサマになってたぜッ! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13 | 吐きだしたエーテル球に注意しろ。 近づくと、こっぴどくやられるぞ! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14 | 「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ! 隙をみて、魔法剣を叩き込め! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15 | 「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え! でないと、魔法剣をきめられないぞ! |
| 97 | 96 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16 | いまの魔法剣は、よかったぞ! その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD | くそっ……オレとしたことが……! |
| 99 | 98 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180 | おつかれさん。 オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181 | しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。 命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182 | 見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。 人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183 | この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。 陰で操っている黒幕がいるはず……。 きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184 | 若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。 このまま放ってはおけんな……。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185 | さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、 伝えておきたいことがある。 「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200 | 外の騒ぎは、鎮まったようですね。 無茶をするなとは申しませんが、 「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210 | ……来たか、Player。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211 | ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。 オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代…… 滅びに「抗う力」として生まれた。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212 | ちょっと、込み入った話になるがな……。 赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。 自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213 | 限られた魔力で、より強力な効果を得るために、 先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。 ……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214 | つまりオレたちの振るう剣は、 時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215 | その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ…… 理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216 | …………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。 暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220 | 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 ……お前が解放者として現れるまで、な。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230 | 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241 | 故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。 やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、 シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242 | 結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。 それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、 「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244 | ……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。 それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ? |
| 118 | 117 | TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245 | オレは、しばらく教会に厄介になる。 きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な! |