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| 1 | 0 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00 | レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。 * * * シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02 | シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03 | からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04 | アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05 | アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06 | アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07 | アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。 ※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00 | イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01 | で見渡して敵を討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02 | シ・ルン・ティアと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03 | アリアを救助 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04 | イディルシャイアのアリアと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05 | シ・ルン・ティアと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030 | ……Player、アリア。 ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、 ようやく師匠らしいことができそうだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040 | カーティスの娘を支えたPlayerらの手で、 ついにアラミゴ奪還は実現した。 だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050 | 知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 ……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060 | 知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 はやる気持ちが、ないわけじゃないが…… |
| 53 | 52 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080 | オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。 結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、 再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081 | 革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。 未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082 | それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。 オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、 「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083 | さて、次の修行の場だが…… 強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090 | あの……気づいてもらえました? 装備と剣を、新しくしたんです! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091 | 格好だけって言われないように…… 修行、もっともっとがんばります! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120 | アリアは、自前で装備を新調したらしいな。 ……なかなか、サマになってるんじゃないか? |
| 60 | 59 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121 | さて……それじゃあ、修行を始めようか! このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、 住人を悩ませている。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122 | 特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。 そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ! |
| 62 | 61 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123 | あのランバードを倒したお前たちだ。 特にPlayerの技は、すでに一流の域だが…… |
| 63 | 62 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124 | アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。 ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125 | いえ……ひとりで、がんばってみたいです! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126 | ……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、 わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126 | だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、 一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127 | ……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです! 先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128 | ふむ……じゃあ、やってみろ。 追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129 | では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、 それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。 ……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140 | からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。 倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ? |
| 71 | 70 | TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160 | シュコォ、シュコォ…… 蜂の巣にシテヤル! |
| 72 | 71 | TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161 | シュコォ、シュコォ…… ジャマモノ、皆殺し! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160 | おっ、その様子……上首尾だったようだな。 さすがだぜ、Player! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161 | そういや、アリアはまだか? よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162 | イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。 いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180 | ……せん………………ぱい……? わたし……がんばりました……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190 | ……そこにいたのか! Player、アリアは無事か? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191 | こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな? 何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192 | アリア、もう動けるのか? …………おい、どうした? |
| 80 | 79 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193 | 先輩…………師匠……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194 | その生命……その魂を………………わたしに……! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195 | 髪の色が……! これは…………ランバードと同じ!? やめろ、アリア! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196 | …………耳に届いちゃいないか。 しかたない、少し眠ってもらう! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197 | アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。 「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210 | 休む場所くらいは、貸してくれるってよ。 ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211 | アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。 ……話を聞いてみな。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220 | わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか? |
| 88 | 87 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221 | そんな………………どうして……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222 | からくり兵器は、何とか倒したんですけど………… 力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223 | ……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、 強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224 | まさか、先輩に剣を向けていたなんて…… どうしよう、わたし……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230 | 意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。 本当に、ごめんなさい……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240 | オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。 これから、過酷な事実を話さねばならん…… アリアは座ったまま聞いてくれ。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241 | アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。 思えば、あれは予兆だったんだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242 | 衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。 あれはランバードと同じ、獲物の生命力…… つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243 | ……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、 敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。 アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244 | そんな……。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245 | ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。 アリアが同じ術を施された可能性もあるが、 ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246 | アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246 | お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。 現にこうして話ができているだろう? |
| 101 | 100 | TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247 | はい……。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248 | Player、アリアを救う方法を探そう。 長旅になるかもしれん。 支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900 | 「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901 | 今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |