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| 1 | 0 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_00 | クイックサンドのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_01 | ムソウサイから、貧民を食い物にする悪徳高利貸の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で、被害に遭った貧民から話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_02 | 貧民から話を聞いた。悪徳高利貸に身売りされる不憫な娘がいるようだ。ストーンズスロー貧民窟の「ムソウサイ」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_03 | ムソウサイに報告した。ストーンズスロー貧民窟の「不憫な娘」から話を聞こう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_04 | 不憫な娘から話を聞いたところ、悪徳高利貸のフェリップが現れ、不憫な娘は連れていかれてしまった。ムソウサイはフェリップを泳がせるという。中央ザナラーンのウルダハ操車庫へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_05 | ムソウサイと合流した。フェリップは銅刃団の大隊長と癒着していたようだ。悪を懲らしめるため、ウルダハ操車庫の「」を討伐しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_06 | を討伐した。ウルダハ操車庫の「不憫な娘」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_07 | 不憫な娘と話したところ、フフルパが現れ、フェリップと銅刃団の大隊長は連行されていった。これにて、一件落着したようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を完了することで、「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_08 | ムソウサイと合流した。彼はモモジゴと、リムサ・ロミンサに巣食う悪を探るという。さらに技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが54以上になると、溺れた海豚亭のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_00 | ストーンズスロー貧民窟で貧民と話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_01 | ムソウサイに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_02 | 不憫な娘と話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_03 | ムソウサイと合流 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_04 | を討伐 |
| 30 | 29 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_05 | 不憫な娘と話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_06 | 溺れた海豚亭のムソウサイと合流 |
| 32 | 31 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_08 | |
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| 48 | 47 | TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_100_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_000 | よく来た、Player殿。 日々の鍛練を重ね、技を磨いてきたようだな……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_001 | さて、この砂塵舞う都で、我らが討つべき悪を探ってみたところ、 とんだ悪徳高利貸を見つけたのだ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_002 | とある情報屋に金を掴ませて聞き出した話なんだがね。 ストーンズスロー貧民窟に住む貧しい者たちに、 闇で金を貸している奴がいるらしい。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_003 | その手口が、また酷いんだ。 わずかな金に途方もない利息をふっかけて、返せないとなったら、 奴隷同然のタダ働きを強いて、暴利を貪ってやがるのさ! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_004 | 貧しき者の生き血をすするとは、見逃しがたき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_005 | まずは、その「すとおんずすろう貧民窟」へ向かい、 被害に遭った貧民たちから話を聞いてみよう。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_008 | この街には、大きな貧富の差があるようだ。 ひんがしの国もまた然り、由々しき問題じゃ……。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_009 | あん畜生、ワイモンドの奴め、情報料をふっかけやがって……。 あ、いや、こっちの話さ。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_010 | 高利貸の話かい? 俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。 騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_011 | 金貸しだって? ありゃ詐欺師同然の野郎だよ! 最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、 いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ! |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_012 | ああ、私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。 だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、 身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_015 | 高利貸になら、 俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。 騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_016 | 金貸しは、詐欺師同然の野郎だよ! 最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、 いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_017 | 私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。 だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、 身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_020 | なんと、父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。 あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。 ワシはモモジゴとともに向かうことにする。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_025 | 父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。 あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。 ワシはモモジゴとともに向かうことにする。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_030 | ……はい、確かにお金を借りて、困ったことになっています。 病気の父の薬を買うため、ちょっとだけお借りしたのですが、 まさかこんなことになるなんて……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_031 | 利息でふくれ上がった借金を返せなければ、 得意先に売り飛ばしてやると、高利貸に脅されているのです。 そうなったら、誰がお父っつあんの看病を……! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_032 | 自分よりも父親の心配だなんて、泣かせるじゃねぇか……。 高利貸の野郎なんか、俺たちがとっちめてやるよ! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_033 | ハッ! フェリップさん! ど、どうか、私が一生懸命働きますので、身売りだけはご勘弁を! 看病ができなくなり、父が……父が死んでしまいます! |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_034 | ふん、そんなこと知ったことか。 その細腕で働くより、簡単に稼がせてやろうと言ってるのだ。 さあ、大人しく来てもらうぞ……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_035 | ちょいと待ちな! その娘さんを連れてくってんなら、このお侍が黙っちゃいないよ! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_036 | (★未使用/削除予定★) |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_036 | なんだアンタらは? こっちは正式な取引で、この娘を連れていくのだ。 暴力で脅す気ならば、銅刃団を呼ぶことになるぞ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_037 | これは、これは、無礼を詫びねばならぬな。 ワシらには関わりのないことじゃった……。 刀を納めよ、Player殿。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_038 | ど、どういうことだよ、爺さん! 悪を討つんじゃなかったのか!? |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_039 | こんなところで、いきなり刀を抜いては、事が荒立つだけ。 抜刀すべき時分を見極めるのだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_040 | それに、あやつは小物に違いない。 ここは、泳がせて大物を狙い、悪を元から断とう。 さあ、高利貸の後を追うぞ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_045 | 高利貸の野郎、覚悟しとけよ……! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_100_046 | 娘さん、連れてかれてしまったね……。 何とかしてあげたかったけど、あの金貸しには逆らえない……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_050 | 高利貸のフェリップとやら…… 車庫裏で、誰かと待ち合わせしていたようだ。 む、出てきたぞ……。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_051 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_051 | イッヒッヒ、ご覧のとおりの上玉ですぜ。 これでひとつ、これからもよろしくお願いします。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSAM520_02561__000_052 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_052 | フッフッフ、お主も悪よのぅ~。 よかろう、我が隊の管轄内で存分に商いを続けるがいい。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_053 | あ、あれは銅刃団の……大隊長クラスじゃないか! あの野郎、娘さんを賄賂にしようってのか!? |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_054 | なるほど、どおりで闇の金貸しにしては、堂々としていたわけだ。 よしきた、Player殿、刀を抜くときは今じゃ! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_055 | Player殿、刀を抜くときは今じゃ! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBSAM520_02561_POPMESSAGE_100_057 | 敵が襲いかかってきた!! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBSAM520_02561_BALLOON_100_058 | 曲者だ! かかれっ! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_060 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_060 | ヒィィッ! お、お助けェェェ~! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBSAM520_02561__000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 94 | 93 | TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_061 | あわわわわ! 我が隊が……いとも簡単にやられてしまうとは……! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_061 | ご苦労であった。 さあ、不憫な娘に声をかけ、安心させてやってくれ。 ……それにしても、モモジゴの奴はどこへ行った? |
| 96 | 95 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_062 | た、助かりました……。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_070 | ご苦労であった。 よいか、刀とは闇雲に抜くものではない。 間合いをはかって鞘の中で力を溜め、ここぞというときに抜く。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_071 | これすなわち、居合の極意なり……むむ? |
| 99 | 98 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_072 | モモジゴめ、余計なことをしおって……。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_100_073 | (★未使用/削除予定★) |
| 101 | 100 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_200_073 | ちょっと待った爺さん! コイツは俺の友達だから、悪い奴じゃないんだ! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_073 | なぬ? こやつは敵ではないのか……? |
| 103 | 102 | TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_074 | そうなのであります! 私は、その大隊長と高利貸の癒着を探っていたのです! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_075 | 同じ団員として恥ずかしい限りですが、 銅刃団の全員が、このような悪党ではありません! それだけは、声を大にして言っておきたいのであります! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_077 | 本当に助かりました。 なんとお礼を言ったらいいものか……。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_078 | なあに、いいってことよ。 早く帰って、お父っつぁんを安心させてやんな! |
| 107 | 106 | TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_076 | あなた方のお陰で、不届き者を捕えることができました! この後処理は、自分にお任せくださいであります! |
| 108 | 107 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_079 | まったく、このお調子者めが。 間違って、敵を呼び寄せてきたのかと思ったぞ。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_080 | ヘヘッ、俺の機転でしょっぴく手間が省けたろ? フフルパとは古い仲でね、信用できる奴なんだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_081 | これにて、一件落着。 悪の蔓延る世は栄えず! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_081 | さあ、次の都へ向かうとしよう。 風の向くまま、気の向くまま……。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_082 | ふむ、どうやら海の方へと風が吹いているようだ。 モモジゴよ、海の都へと案内してくれ。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_083 | 海都といえば、「リムサ・ロミンサ」だな。 がってん承知! さあ着いてきな! |
| 114 | 113 | TEXT_JOBSAM520_02561_SYSTEM_100_084 | 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「森都と砂都と」を完了することで、 「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_085 | 海はいいね~。 なんかこう、心が洗われるってもんだ。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_090 | 多種多様な種族が集う、活気のある港街であるな。 ひんがしの国も、いつしかこのような、 開けた国になることを切に願う……。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_091 | それではまた、この都に巣食う悪を探っておこう。 お主は、さらに己で技を磨いておいてくれ。 |