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| 1 | 0 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_00 | 溺れた海豚亭のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_01 | ムソウサイから、刀による連続殺人事件の話を聞いた。リムサ・ロミンサの国際街商通りで事件の情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_02 | 国際街商通りで情報を集めた。被害者に特に共通点はないようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ムソウサイ」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_03 | ムソウサイに報告した。彼は、犯人が桟橋を通りがかった者を無差別に狙ったと考え、囮捜査をすることになった。リムサ・ロミンサの網倉にいる「ムソウサイ」と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_04 | ムソウサイと合流した。囮捜査を実行したが、犯人に逃げられてしまった。ムソウサイは犯人が持っていた刀から、正体はララフェル族の豪商と推理して、ゲゲルジュを追及することになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_05 | ゲゲルジュと話した。彼によると、犯人はグルミ・ボルルミという豪商だという。ゲゲルジュから、グルミ・ボルルミが開く船上の宴の招待状を受け取った。悪を懲らしめるため、コスタ・デル・ソルの船着場にいる「グルミ・ボルルミの従者」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_06 | グルミ・ボルルミの従者にを渡し、船上の宴へ向かった。船上にて用心棒のオスティルグレインを倒した。東ラノシアへ向かおう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_07 | 逃げ出した連続殺人犯のグルミ・ボルルミを成敗した。これにて、一件落着したようだ。グリダニアのカーラインカフェへ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_08 | ムソウサイと合流した。モモジゴは情報収集をすると言って去っていった。鍛錬を積んで、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが56以上になると、カーラインカフェのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_00 | 国際街商通りで情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_01 | ムソウサイに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_02 | ムソウサイと合流 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_03 | コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_04 | グルミ・ボルルミの従者にを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_05 | グルミ・ボルルミの従者にを渡す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_06 | カーラインカフェのムソウサイと合流 |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_100_000 | 爺さんが魚商で魚を買ってきたんだけど、 刀でさばいて、そのまま生で食っちまったんだ。 美味いぞって勧められたけど……遠慮しといたよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_000 | 待っていたぞ、Player殿。 お主の刀を差した佇まいも板についてきたな。 「うるだは」の悪を討ったことで、侍の風格が出てきたようだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_001 | さて、この潮の香り漂う都で、悪を探っていたところ、 「いえろうじゃけっと」と申す者たちに捕まりかけてな。 聞けば、この街で連続殺人事件が起きているというではないか。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_002 | 被害者は皆、鋭利な刃物で斬り付けられていたもので、 腰に刀を差していたワシが、犯人と疑われてのう……。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_003 | モモジゴの証言で事なきを得たが、 遺体を検分させてもらったところ、確かに刀傷が残されておった。 もしや、我らと同じ侍の仕業……? |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_004 | 無暗に殺生を繰り返すとは、刀を持つ者にあるまじき所業。 この事件の犯人こそ、この都の討つべき悪とみた。 侍の大義にかけて、悪を許さず! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_005 | よーし、犯人捜しといこう。 なんだか、わくわくしてきたぞ……。 さっそく、人が集まる「国際街商通り」で、事件の情報を集めようぜ! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_008 | うーむ、被害者の共通点とは……? |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_009 | イエロージャケットに捕まったときは、そら大変だったよ。 刀を差した東方風の爺さんなんて、いかにも怪しげだもんな……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_010 | 連続殺人事件? ああ、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。 なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_011 | あの事件のことを聞きたいのかい? 酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。 いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_012 | 連続殺人! 怖いっちゃ! だって、キキルン族もやられたっちゃ! がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_015 | 連続殺人事件は、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。 なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_016 | 酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。 いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_017 | 連続殺人! 怖いっちゃ! だって、キキルン族もやられたっちゃ! がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_020 | 市場の馴染客と旅人、そして「ききるん族」か……。 被害者に共通点は見受けられぬようだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_021 | こちらが集めた情報では、被害者は皆、 船着場付近で行方がわからなくなって、遺体で発見されている。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_022 | ふむ……犯人は無差別に、 桟橋を通りがかった者を殺していると見た。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_023 | 通り魔ってやつか、恐ろしいねぇ……。 だが、そうなってくると、どう犯人を捜せばいいんだ? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_024 | ここは、囮を仕掛けるというのはどうだ。 人通りの少ない深夜の桟橋を歩き回り、 犯人を誘き寄せて、ひっ捕らえるのだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_025 | そいつはいい考えだ! で、誰が、囮となるんだい……? |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_026 | ええっ! 俺っ!? な、なんでまた、俺なんだよ~! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_027 | 被害者に共通点はないと言ったが、 不思議と、この街に多い海賊連中は含まれておらん。 つまり、武器を持っていない者だけが狙われたわけじゃ。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_028 | ということで、腰に刀を差しているワシも、 Player殿も、囮役は務まらん。 いやはや、残念至極である……。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_029 | 臆するな、犯人が現れたら、すぐにワシらが捕えてやる。 それでは、「船着場」の方へ向かうとしよう。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_030 | ああ、なんでまたこんな目に……。 くわばら、くわばら……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_035 | しからば、いい頃合いになったら、 作戦開始といこう。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_036 | で、で、で、出たァァァァ~ッ!! |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_037 | むう、あの刀は……。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_038 | ひっ捕らえる間もなく、犯人に逃げられてしまったな……。 お主の悲鳴に大層たまげたようだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_039 | め、面目ない……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_040 | まあよい、実はあやつが持つ刀に見覚えがあってのう……。 祖国の港街クガネでは、「えおるぜあ」から来た豪商が、 銘刀を買い漁っていると、たいそう噂になっておった。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_041 | 立ち寄った小鍛冶の店先で、売約済みになっておった刀に、 あの一振りに似た銘刀があったのを思い出したのだ。 確か買い手は、「ららふぇる族」の豪商という話じゃったが……。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_042 | この辺りのララフェル族の豪商といえば……ゲゲルジュさんだ。 俺は踊り子の興行でお世話になったことがあるけど、 あの人がそんなことを……? |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_043 | 該当する者がいるのだな、その者を追及してみよう。 して、どこへ向かえばいいのだ? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_044 | ゲゲルジュさんは、「コスタ・デル・ソル」に住んでいるよ。 何かの間違いだと思うけどなぁ……。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_045 | さあ、単刀直入に、この者を追及してみよう。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_046 | ゲゲルジュさんは、下衆なところもあるけれど、 それは、ほら、あっち方面のことだからなぁ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_050 | ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……? 妙な東方の者まで連れだって、どんな用件で参ったというのだ? |
| 88 | 87 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_050 | ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……って、あなたは? 三大珍味を集めてくれた冒険者殿ではないか! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_051 | きょ、今日はまた、東方の者まで連れだって、 いったい、どんな用件で参られたのじゃ? |
| 90 | 89 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_052 | なるほど、ワシに連続殺人の疑いがかかっておると……。 もちろんそれは間違いじゃ、ワシは潔白である。 じゃが……犯人に心当たりがあるぞ。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_053 | それはきっと、「グルミ・ボルルミ」の奴であろう。 貿易で巨万の富を得て、悠々自適に暮らす道楽者じゃ。 そいつは、東方の物のコレクターでな、特に刀を集めておる。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_054 | こないだも、由緒ある銘刀とやらを自慢しながら、 人を斬ってみたいとぼやいておったが……まさか実行するとはな。 昔から趣味の悪い奴だったものの、ついに一線を越えよったか……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_055 | その者で間違いなさそうだな。 おのれ、道楽で人を斬るとは、まさしく鬼畜の所業……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_056 | ゲゲルジュ殿、一度は疑ってしまったこと、誠にあいすまぬ。 どうか、その不届き者の居場所を教えてもらえぬか? |
| 95 | 94 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_057 | 奴は船に住んでおってな、しばらくはこの辺りに投錨していたが、 そろそろ、場所を変えるとか言っていたのう。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_058 | 船か、乗り込むのは難しそうだな。 でも、今逃してしまうと、もっと困難なことに……。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_059 | ぬほほほほ、ちょうどよかったのう~。 実はワシのもとに、そのグルミ・ボルルミから、 船上で開かれる「」が届いておったところなのじゃ。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_060 | どうせ行くつもりもなかったので、その招待状をやろう。 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_060 | 冒険者殿に借りを返すためにも、その招待状をやろう。 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_061 | そこの興行師にでも、ワシの変装をさせれば、 気付かれずに、他の者も従者として船に乗り込めるであろう。 奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_062 | かたじけない、恩に着る。 では、モモジゴには変装をしてもらい、船着場へと向かおう。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_063 | もしかして…… また、俺が危険な目に遭うんじゃないか……? |
| 103 | 102 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_064 | なかなか、風光明媚な眺めじゃな。 紅玉海を思い出すわい……。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_065 | ぬほほほほほ、船上の宴とはまた、高まるのう~! ……似てる? |
| 105 | 104 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_066 | 「」を、 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_067 | これはこれは、ゲゲルジュ様のお付きの方ですね。 それでは、招待状を拝見してもよろしいでしょうか? |
| 107 | 106 | TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_068 | ……確かに。 それでは、グルミ・ボルルミ様の船へとご案内します。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBSAM540_02562_INVITEE02562_000_070 | さすがはグルミ・ボルルミ殿! 宴も東方の趣向を凝らしていて、実にお見事! |
| 109 | 108 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_071 | ホッホッホ、こんなものは大したことない。 さて、自慢の刀のお披露目といこうかのう……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_072 | これは、ゲゲルジュ殿……よくぞ、いらしてくださった。 おやおや、貴方も東方の侍風の用心棒を、 雇われたようですな! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_073 | それは、結構、結構。 しかし、私の刀のコレクションにはかないますまい! |
| 112 | 111 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_074 | 罪なき人々を斬った刀を見せびらかす気か……? 鬼畜の沙汰も、ここまでだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_075 | お主、ゲゲルジュではないな……? しかし、どこかで……。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_076 | アンタに斬り殺されかけた者だよ。 忘れたとは、言わせねーぜ! |
| 115 | 114 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_077 | そうか、あの夜の……。 フフフ、刀というのはな、眺めるだけより使うほうが、 何倍も愉しめると気付いてしまってのう……。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_078 | 外道め……もはや縄をかける気も失せた。 ……斬捨御免。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_079 | 善良な市民の宴に押しかけて、脅しをかけるというのか? よかろう、私の用心棒と手合せしてもらおう。 余興には持ってこいだ……表へ出よ。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_080 | 出あえ、オスティルグレイン! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_081 | ……刀の握り方がなっとらん。 格好だけの偽者と見た。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBSAM540_02562_OSTYRGREIN_000_082 | 偽者も本物もあるもんか。 侍ってのは、刀を持った剣術士のことだろう? 俺は剣術を極めたんだ、この銘刀の斬れ味を試してやるぜ。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_083 | やれやれ……。 Player殿、 本物の侍の違いを見せてやろうぞ。 |
| 122 | 121 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_083 | いや待て……すぐ終わってしまってはつまらん。 お主の出番は最後にとっておこう。 うってつけの前座を呼んでやる。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_084 | さあ、我らは高みの見物といこう。 |
| 124 | 123 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_085 | ほう……ではワシも下がるとしよう。 偽者どもなんぞ、Player殿、 お主ひとりで充分じゃろう。 |
| 125 | 124 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_084 | 者ども、この曲者を斬り捨てぇい! |
| 126 | 125 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_084 | やっと追い詰めたぞ。 船を捨ててまで逃げおって、この卑怯者めが……観念せい。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_085 | わ、私の部下を全滅させるとは……。 お主ら、いったい何者……? |
| 128 | 127 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_086 | 我が名はムソウサイ、 そして、この者は我が弟子Player殿。 人の姿をした浮世の鬼に、天誅を下しに参った侍である。 |
| 129 | 128 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_087 | ムソウサイ……どこかで聞いたような……。 ハッ、東方で刀を買い付けるときに聞いた、 伝説の剣豪の名ではないか! どおりでかなわぬわけだ……! |
| 130 | 129 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_088 | え、ええい、いくら剣豪といえども、 私の持つ銘刀の切れ味にはかなうまい……! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_088 | お主もこの刃の餌食となるがいいッ!! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_089 | 罪なき人々を殺めておいて、反省の色ひとつないとはな……。 よんどころなし……斬る。 |
| 133 | 132 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_090 | このような者、Player殿には斬らせたくもない、 ワシの務めじゃ……。 |
| 134 | 133 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_091 | さて、思わぬエセ侍との戦いになったが、 冒険者殿にとっては役不足であったろうな。 |
| 135 | 134 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_092 | 侍にとって、最もよい修行となるのは、 実力が拮抗する侍と、剣を交えることなのだ。 しかし、この地には、なかなかおらんのが難点じゃのう……。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_093 | ふう、解決したね。 それにしても、爺さん、アンタすげー人らしいな? |
| 137 | 136 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_094 | なあに、昔の話じゃ。 今は気ままな、隠居の老いぼれよ……。 |
| 138 | 137 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_094 | グルミ・ボルルミの奴を片付けてくれたか。 越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよの……。 |
| 139 | 138 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_095 | この後始末は、任せておくがいい。 ワシの私有地で起こったこと……外には漏らさぬ。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_095 | 何から何まで、かたじけない、恩に着る。 |
| 141 | 140 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_096 | これにて一件落着。 悪の蔓延る世は栄え…… |
| 142 | 141 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_095 | 爺さんっ! 大丈夫かっ!? |
| 143 | 142 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_096 | ああ……案ずるでない。 少し、疲れたまで……歳は取りたくないのう……。 |
| 144 | 143 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_100 | さあ、次の都へ向かおう。 風の向くまま、気の向くまま……。 |
| 145 | 144 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_101 | ほう、どうも森の方に風が向いているようだ。 モモジゴよ、森の都へと参ろうぞ。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_102 | 森都といえば、グ、「グリダニア」か。 あそこは……まあ、いいや、向かおうか。 |
| 147 | 146 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_098 | (★未使用/削除予定★) |
| 148 | 147 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_105 | ハ、ハハハ……あ、相変わらずいい街だね。 |
| 149 | 148 | TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_099 | グルミ・ボルルミの奴は、 越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよ……。 |
| 150 | 149 | TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_110 | 森と調和した、素晴らしき街ではないか。 しかし、そんな街にも隠れた悪はいるもの。 ワシらが探り当てるまで、お主は己で鍛錬を積んでおいてくれ。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_111 | さ、さっそく、俺、この街の悪を探すため、 情報収集に行ってくるよ~! |