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| 1 | 0 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00 | 雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01 | モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02 | 雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03 | ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04 | ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05 | オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06 | モモジゴを見つけ、襲っていたを討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07 | モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08 | モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。 ※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00 | 雲霧街で情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01 | ムソウサイに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02 | ムソウサイと合流 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03 | ラストヴィジルのオンフランと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04 | ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_05 | モモジゴを救助 |
| 31 | 30 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_06 | イシュガルドのモモジゴと話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000 | 爺さんに寒くないのかって聞いたら、 心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。 要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな? |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000 | 待ち侘びていたぞ、Player殿。 その風格、もはや、一人前の侍といったところか。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000 | これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。 お主の成長、ワシも嬉しく思う。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001 | さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、 モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002 | 聞くも涙、語るも涙の話さ……。 西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003 | 情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。 女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、 無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004 | 男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。 なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005 | しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。 まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008 | この街は、身分の隔たりが著しいようだな。 ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010 | ああ、あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011 | 身投げ? いや、あれは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012 | 例の心中の件か……。 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015 | あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016 | 身投げは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017 | 例の心中の件は、 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020 | ふむ、心中ではないとしたら、 これは曲事の匂いがしてきたのう。 それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021 | (-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022 | あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!? すぐ近くのようじゃ! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030 | うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが…… あやつは、いずこへ……? |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031 | あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、 身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032 | でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、 その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。 ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033 | むう、只ならぬ事態となってしまった。 ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、 上層で見かけたという、情報を聞いておる。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034 | もしや、何か事情を知っているやもしれん。 「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、 今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038 | こやつが「おんふらん」のようだが、 今にも身投げしそうな様子じゃ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039 | (★未使用/削除予定★) |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040 | な、なんだよっ!? 死なせてくれっ……! 俺のことは放っておいてくれよっ! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041 | なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。 身投げした男女のことを調べていた仲間が、 何者かに連れ去られてしまったのだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042 | ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが…… 何か、知っておることはないか? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043 | 確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。 だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044 | 俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。 親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045 | そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、 口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ! 俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046 | あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。 だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、 西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047 | 左様であったか……。 死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048 | この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。 ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049 | …………。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050 | さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ! モモジゴを救うのだ! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051 | 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了することで、 「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055 | …………。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056 | 敵が襲いかかってきた!! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057 | 目撃者を殺せっ! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058 | く、くそう……! 役立たずの傭兵どもめ……! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060 | た、たすかった……。 もう、ダメかと思ったよ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056 | 遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056 | お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。 勝ち目はないぞ、観念するがいい。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061 | ふん、何者か知らんが、 傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062 | やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。 侍の大義にかけて、悪を許さず! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062 | ふう……これにて一件落着…… |
| 97 | 96 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063 | じ、爺さんっ! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064 | ……ぬう、今一歩なのだ。 志半ばで……くたばるわけにはいかん。 ……ええい! |
| 99 | 98 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065 | さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、 これですべてまわったことになる。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065 | モモジゴよ、 これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066 | あとは、ワシの最後の目的。 極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067 | Player殿、各都市で悪党を成敗したことで、 お主は、並ぶことなき立派な侍となった。 それも、コガラシと匹敵するほどにな……。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068 | そろそろ修行も終わりのときを迎える。 お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。 ……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070 | Player、大変なんだ! 街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071 | 今は、宿で安静にしているけど、 医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。 もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072 | そして……もう…… 長くはないだろうって……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073 | そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、 俺のことまで助けてくれたんだ……。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074 | なぁ、Player。 爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗…… なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう? |
| 109 | 108 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075 | 本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。 代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076 | とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、 また見に来てくれよ……約束だぞ。 |