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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
21TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。
32TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。
43TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。
54TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。
65TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
76TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06モモジゴを見つけ、襲っていたを討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。
87TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。
98TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。 ※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00雲霧街で情報を集める
2625TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01ムソウサイに報告
2726TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02ムソウサイと合流
2827TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03ラストヴィジルのオンフランと話す
2928TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す
3029TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_05モモジゴを救助
3130TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_06イシュガルドのモモジゴと話す
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4948TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000爺さんに寒くないのかって聞いたら、 心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。 要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな?
5049TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000待ち侘びていたぞ、Player殿。 その風格、もはや、一人前の侍といったところか。
5150TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。 お主の成長、ワシも嬉しく思う。
5251TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、 モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。
5352TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002聞くも涙、語るも涙の話さ……。 西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。
5453TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。 女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、 無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。
5554TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。 なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ!
5655TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。 まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。
5756TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008この街は、身分の隔たりが著しいようだな。 ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。
5857TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010ああ、あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。
5958TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011身投げ? いや、あれは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。
6059TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012例の心中の件か……。 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。
6160TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。
6261TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016身投げは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。
6362TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017例の心中の件は、 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。
6463TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020ふむ、心中ではないとしたら、 これは曲事の匂いがしてきたのう。 それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。
6564TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021(-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!!
6665TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!? すぐ近くのようじゃ!
6766TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025(★未使用/削除予定★)
6867TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが…… あやつは、いずこへ……?
6968TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、 身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。
7069TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、 その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。 ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。
7170TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033むう、只ならぬ事態となってしまった。 ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、 上層で見かけたという、情報を聞いておる。
7271TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034もしや、何か事情を知っているやもしれん。 「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、 今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。
7372TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038こやつが「おんふらん」のようだが、 今にも身投げしそうな様子じゃ……。
7473TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039(★未使用/削除予定★)
7574TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040な、なんだよっ!? 死なせてくれっ……! 俺のことは放っておいてくれよっ!
7675TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。 身投げした男女のことを調べていた仲間が、 何者かに連れ去られてしまったのだ。
7776TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが…… 何か、知っておることはないか?
7877TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。 だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。
7978TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。 親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。
8079TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、 口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ! 俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……!
8180TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。 だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、 西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。
8281TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047左様であったか……。 死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。
8382TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。 ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。
8483TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049…………。
8584TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ! モモジゴを救うのだ!
8685TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了することで、 「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
8786TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055…………。
8887TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056敵が襲いかかってきた!!
8988TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057目撃者を殺せっ!
9089TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058く、くそう……! 役立たずの傭兵どもめ……!
9190TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060た、たすかった……。 もう、ダメかと思ったよ……。
9291TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。
9392TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。 勝ち目はないぞ、観念するがいい。
9493TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061ふん、何者か知らんが、 傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ!
9594TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。 侍の大義にかけて、悪を許さず!
9695TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062ふう……これにて一件落着……
9796TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063じ、爺さんっ!
9897TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064……ぬう、今一歩なのだ。 志半ばで……くたばるわけにはいかん。 ……ええい!
9998TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、 これですべてまわったことになる。
10099TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065モモジゴよ、 これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。
101100TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066あとは、ワシの最後の目的。 極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。
102101TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067Player殿、各都市で悪党を成敗したことで、 お主は、並ぶことなき立派な侍となった。 それも、コガラシと匹敵するほどにな……。
103102TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068そろそろ修行も終わりのときを迎える。 お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。 ……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。
104103TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070Player、大変なんだ! 街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ!
105104TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071今は、宿で安静にしているけど、 医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。 もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。
106105TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072そして……もう…… 長くはないだろうって……。
107106TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、 俺のことまで助けてくれたんだ……。
108107TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074なぁ、Player。 爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗…… なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう?
109108TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。 代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。
110109TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、 また見に来てくれよ……約束だぞ。