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| 1 | 0 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_00 | 鍛冶師ギルドのブリサエルは、どうすればシントウを見返せるか悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_01 | ブリサエルから、シントウの真意を聞き出すよう頼まれた。リムサ・ロミンサの西国際街商通りで「シントウ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_02 | シントウ曰く、セッカに最も足りないものは腕前ではないらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_03 | ブリサエルは、セッカの使っている道具を彼女の力量に見合ったものにしてあげたいという。セッカの主道具を作るための素材を受け取るため、鍛冶師ギルド受付の「ランドウルフ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_04 | ランドウルフから素材を受け取った。「」をもとに「」を製作し、 鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ランドウルフに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_05 | ブリサエルに「」を納品した。彼も、セッカのための副道具を打ちおえたらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_06 | 「」を受け取ったセッカは、取り掛かっている刀を仕上げるため走り去っていった。鍛冶師ギルドに向かった「セッカ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_07 | ギルドを訪ねてきたシントウは、セッカの新たな決意を聞いて、彼女に最後の機会を与えた。それは、冒険者と勝負をして、セッカが勝ったら弟子入りを認めるというものだった。セッカとシントウは、勝負の地であるクガネに帰っていった。ブリサエルが予定を調整しおわるまで、勝負に備えて腕を上げておこう。 ※鍛冶師のレベルが70以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_00 | 西国際街商通りのシントウと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_01 | 鍛冶師ギルドのブリサエルに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_02 | ランドウルフと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_03 | 製作手帳 クラスクエスト:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_04 | セッカにを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_05 | 鍛冶師ギルドのセッカと話す |
| 31 | 30 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_06 | |
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| 46 | 45 | TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_21 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_000 | ああ、悩みすぎて、僕の胃が溶解する前によく来てくれました。 シントウさんが、どうすればセッカさんを認めるか知るため、 キミに、頼みたいことがあったんです……。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_001 | 僕には、シントウさんが言うほど、 セッカさんの腕前が低いとは思えないんですよ。 そりゃ、キミのように超一流と呼べるほどではないですが……。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_002 | 彼女が、「刀鍛冶を辞めろ」なんて言われちゃうような、 ひどい腕前だとは、僕には思えない……。 どうも、シントウさんの発言には、なにか裏がある気がします。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_003 | さっき、「西国際街商通り」で「シントウ」さんを見ました。 腕前を買っていたキミになら、気が緩むかもしれません……! 彼の真意を、うまく聞き出してもらえませんか? |
| 53 | 52 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_010 | 「西国際街商通り」で、「シントウ」さんを見かけました。 どうすれば、セッカさんを認めてくれるのか、 うまいこと彼の真意を聞き出してください! |
| 54 | 53 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_020 | ……なに、どうすればセッカを認めるか、だと? |
| 55 | 54 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_021 | ……そなたは、不思議な女だ。 職人として、それだけの腕を持ちながら、 セッカのような未熟者にかかずらいおって。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_022 | ……はっきり言っておく。 今のセッカには、腕前以上に足りないものがある。 そこが改善されぬ限り、弟子入りを認める気はない。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_023 | 「ブリサエル」と何を企んでいるかしらんが、 これ以上は、何も喋る気はないぞ……。 あとはそちらで勝手に考えろ。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_030 | ……なるほど、ありがとうございます! やはり、彼女の腕前が問題なわけじゃなかったと。 でも、シントウさん、意外とあっさり答えてくれましたね。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_100_030 | シントウさん、刀鍛冶としてはともかく、 ひとりの親としては、割りと親バカだったりして……。 だとしても、これ以上のヒントはもらえないでしょう。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_031 | ともあれ、そういうことなら、ひとつ試してみたいんです。 ……セッカさん、なんでも刀鍛冶を志してから、 一度も、主道具や副道具を変えてないらしいんですよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_032 | もし、彼女が自分の力量に合っていない道具を使っていて、 シントウさんが、それを見抜いていたとしたら……! |
| 62 | 61 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_033 | というわけで、キミにひとつ依頼を出します。 セッカさんに合う主道具を作ってあげてください! 副道具の方は、僕が担当しますので! |
| 63 | 62 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_034 | セッカさんの腕前は、全体的に高水準ではありますが、 強いて言うなら、細かい部分の細工が苦手なように感じました。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_035 | しっかりと狙ったところへ打ち込めるような、 「」を作ってあげてほしいんです。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_036 | 僕からの依頼ですから、素材もこちらで用意しますよ。 ギルド受付の「ランドウルフ」君からもらってください。 それじゃ、よろしくお願いしますね! |
| 66 | 65 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_038 | 「」の製作に必要な素材は、 ギルド受付の「ランドウルフ」君からもらってください! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_040 | ……ほう、セッカの嬢ちゃんが使う道具をふたりで。 ブリサエルの旦那も、粋なことするじゃねえか。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_041 | 旦那の許可があるなら、断る理由もねえ。 「」を作るのに必要な素材は用意してやる。 いいもん作って、「ブリサエル」の旦那に持ってってやんな! |
| 69 | 68 | TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_050 | セッカの嬢ちゃんが静かだと、なんか気持ち悪くてよ。 あんたたちが作った道具で、嬢ちゃんも元気になるといいな。 素材がほしいなら、いくらでも持っていけや! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_060 | 満足いくものはできたかい? 完成したら、「ブリサエル」の旦那に持ってってやんな! |
| 71 | 70 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_070 | どうです、「」はできましたか? |
| 72 | 71 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_080 | 流石、注文どおり……いえ、それ以上の出来です! そのうち、僕の主道具も作ってもらいたいですね。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_081 | 僕も、彼女に渡す副道具を打ちおわりました! どうぞ、キミから「セッカ」さんに渡してあげてください。 彼女は「アンカーヤード」にいることが多いそうですよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_090 | 「セッカ」さんは、 「アンカーヤード」にいることが多いそうです。 この「」を渡してあげてください。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_100 | ……Player殿ですか。 私は、自分の不出来が情けなくて仕方ありません。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_101 | ブリサエル殿が、私のために、 知恵をひねり、修行に付き合ってくださっているのに。 大して代わり映えのしない刀しか打てないのです。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_102 | 父シントウは、 クガネで多くの職人に一目置かれる、名工……。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_103 | そんな人に認められる刀というのはどんなものか、 ずっと考えているのですが、生まれるのは焦りばかり。 一向に、答えが出ないままなのです。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_104 | しかも、先日の一件以来、ブリサエル殿を見ていると…… その、妙に鼓動が早く、頬が上気してくるようになってしまい、 困っているのですよ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_105 | 何故か、寝ても覚めても、ブリサエル殿が頭に浮かぶのです。 私は、いったい、どうしてしまったのでしょう……。 ……って、すみません、私に何か用があるのですよね? |
| 81 | 80 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_110 | こ、これは……! おふたりが、私のために打ってくださったのですか……? |
| 82 | 81 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_111 | ……今までは、意識したこともありませんでしたが、 同じ用途の道具でも、物によってこうも違うのですね。 なんと手に馴染むことでしょう。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_112 | ……私のために、ありがとうございました! 私、急いで「鍛冶師ギルド」に戻りますね。 今取り掛かっている刀を、この道具で仕上げてみたいのです! |
| 84 | 83 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_120 | ……いや、すごかったですよ。 走り込んできたセッカさんが、急に刀を打ちはじめたと思ったら、 あっという間に、仕上げてしまったんです! |
| 85 | 84 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_130 | おふたりからいただいた道具で仕上げた、 最高の一振りができました……! さあ、見てください! |
| 86 | 85 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_140 | いただいた道具は、仕上げにしか使っていないのに。 今まで打ってきた中でも、会心の一作ができました……。 使う道具によって、こうも違いが出るのですね。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_141 | なんでも、ブリサエル殿が知恵を絞って、 私に適した道具を、考えてくださったとか……。 そこまで私を見てくださって、ありがとうございます……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_142 | (-????-)……ふむ、通りがかったので覗いてみれば、 その刀は、勘当される決意を固めた意思表示か? |
| 89 | 88 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_143 | …………いいえ、お父様。 この刀は、このおふたりからいただいた道具で打ったもの。 改めて、あなたの背中を追うための第一歩となる刀です! |
| 90 | 89 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_144 | 今回は、仕上げのみに用いましたが、 最初からこの道具を使えば、もっといい刀が打てるはず。 私はいま、それを試したくてしょうがない……! |
| 91 | 90 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_145 | 思えば私は、お父様に認めていただきたい一心で、 ずっと、怯えと焦りの中で刀を打っていた気がします……。 ただ純粋に刀を打ちたいと思えたのは、いつぶりでしょう。 |
| 92 | 91 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_146 | そして、そのためにはやはり、あなたの教えが必要不可欠……。 私セッカは、改めて、刀鍛冶シントウに弟子入りを志願します。 今よりも、更にいい刀を打つために! |
| 93 | 92 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_147 | …………ふん、いい刀を打つために、ときたか。 ずっと死んだ目で刀を打っていた馬鹿娘だったが…… 少しは、刀と向き合えたと見える。 |
| 94 | 93 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_148 | 刀鍛冶としての固定観念や、父へのくだらぬ憧れが先走り、 闇雲に駄作を作っているうちは、認める気もなかったが……。 今なら、「弟子入り候補」として見ていいかもしれんな。 |
| 95 | 94 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_149 | お、お父様、本当ですか……!? |
| 96 | 95 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_150 | 焦るでない、以前ギルドへ来たときに言ったはずだぞ? Playerに負けるような腕では、 弟子入りはさせられんと……。 |
| 97 | 96 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_151 | セッカよ、お前に一度だけ弟子入りの機会をやろう……。 クガネに戻り、Playerと勝負するのだ。 どちらがいい刀を打てるかな。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_152 | は、はい? そんなの、無茶が過ぎますよ! Playerに、東方まで赴けと? それに、腕の差が歴然としていて、勝負になんて……! |
| 99 | 98 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_153 | ……いえ、私に異存はありません。 Player殿……私からもお願いします。 遠方ではありますが、クガネにて、勝負していただけませんか? |
| 100 | 99 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_154 | ……決まったな。 私は一足先にクガネに戻り、勝負の細かな内容を思案しよう。 鍛冶師ギルドのふたりも、なるべく早く参るのだぞ。 |
| 101 | 100 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_155 | え、ふたりって……。 まさか、僕もクガネに行くんですか!? |
| 102 | 101 | TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_156 | ……当たり前であろう。 そなたのギルド員の勝負、しかと見届ける義務があろうが。 クガネで待っているぞ。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_157 | 勝負すると決まった以上、このギルドにはいられません。 私も、父と一緒の船でクガネへ帰ります……。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_158 | 私、がんばります……。 ですから、見ていてくださいね、ブリサエル殿! ……と、Player殿も! |
| 105 | 104 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_159 | クガネって、僕も仕事の予定とか、いろいろあるんですけど。 なんで、親子揃って人の都合を聞いてくれないんですか……! ……ああ、胃が痛い……。 |
| 106 | 105 | TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_160 | ……とはいえ、決まってしまったものは仕方ありません。 勝負事である以上、全力で相手をせねば失礼でしょう……。 なんとか予定を空けますので、腕を磨いておいてください。 |
| 107 | 106 | TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_060 | (★未使用/削除予定★) |