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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。
21TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01前回までの冒険録: 冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。             * * * リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。
32TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。
43TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。 ※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00ラルフと話す
2625TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01レヴナンツトールのラルフと話す
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4948TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000よう、Player。 実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、 お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。
5049TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。 なんでも、お前さんの大ファンらしくて、 頼みたいことがあるようだ。
5150TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。
5251TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。
5352TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010おお、Playerさん! アンタに、ずっと会いたかったんだよ!
5453TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、 調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!
5554TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、 とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。 自分の限界ってやつにぶち当たった……。
5655TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、 レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。
5756TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014でも、新人として正攻法でいっても、 古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?
5857TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、 「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、 名を上げてやろうと思ってるんだ!
5958TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。 そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、 Playerさんに、協力してほしいんだよ。
6059TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。 それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、 ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!
6160TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。 それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、 是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。
6261TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020おお、来てくれたんだな、ありがとう! アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。 ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。
6362TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021それじゃあ、さっそく新メニューの開発を…… と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。
6463TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか…… まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。 だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。
6564TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、 Playerさんに、協力してもらえるなんてな……。 俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!
6665TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。
6766TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。