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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_00ロウェナ記念会館のラルフは、冒険者に一生のお願いがあるようだ。
21TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_01ラルフは、寿司に挑戦してみたいという。冒険者はひんがしの国へ寿司のイロハを学びにいくことになった。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。
32TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_02カラクと話した。寿司職人のシャモジは紅玉海へ漁に出ているという。紅玉海のベッコウ島付近の海中で「シャモジらしき者」を探そう。
43TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_03シャモジらしき者を見つけた。彼はコウジン族で、取りつく島もなく去っていった。望海楼の「シャモジ」と話そう。
54TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_04シャモジと話したところ、デルモンが現れて彼を説得してくれた。冒険者はシャモジから寿司のイロハを教わった。ロウェナ記念会館へ戻り「ラルフ」と話そう。
65TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_05ラルフと話した。彼に寿司のイロハを教え、寿司を作るよう頼まれた。ラルフからもらった「」をもとに「」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
76TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_06をラルフに納品した。ウンザンたちをカフェテラスに招待しているという。ロウェナ記念会館のカフェテラスにいる「ラルフ」と話そう。
87TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_07ラルフと話した。ウンザンはラルフの寿司を嫌いではないという。だが、アンズとの結婚を認めないのは、調理師として半端者だからではなく、ラルフがアラミゴ出身のハイランダー族だからなのだと告げられた。ラルフは冒険者に戻ると言って去っていった。ロウェナ記念会館のカフェテラスに取り残された「アンズ」と話そう。
98TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_08アンズと話した。彼女によると、ラルフには何か考えがあるという。ロウェナ記念会館の「ラルフ」と話そう。
109TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_09ラルフと話したところ、彼は調理師を辞めて冒険者に戻っていた。だが、アンズとの結婚を諦めたわけではないようだ。新たなる東方料理に挑むため、修行を積もう。 ※調理師のレベルが70以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_00クガネのカラクと話す
2625TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_01紅玉海のシャモジらしき者を探す
2726TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_02クガネのシャモジと話す
2827TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_03レヴナンツトールのラルフに報告
2928TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_04製作手帳 クラスクエスト:を製作
3029TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_05ラルフと話す
3130TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_06アンズと話す
3231TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_07ラルフと話す
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4948TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_000Playerさん、来てくれたんだな。 あれから、うどんの麺を何度も打ち直して、 なんとか、ウンザンさんに指摘された、コシってやつを出せた。
5049TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_001つゆも、アンタが作ったものを参考に、試行錯誤を繰り返して、 やっとのことで、店でうどんを売り出すことができたよ。
5150TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_002苦労の甲斐あってか、うどんはドマの民だけに留まらず、 好奇心旺盛な冒険者たちにも、人気が出ているんだ……!
5251TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_003そして、次に挑戦したい東方料理なんだが、 ドマの民がみんな大好きだという、「寿司」に挑戦してみたい。 なんでも、米に生魚をのせたもので、東方では最高のご馳走らしい。
5352TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_004俺には想像もつかないんで、アンズに聞いてみたところ。 寿司の発祥の地、ひんがしの国の寿司職人から、 そのイロハを学ばないと、作ることは難しいというんだ。
5453TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_005しかし、俺は店を離れて遠くまで行くことはできない。 アンタに、一生のお願いをさせてくれ……。
5554TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_006どうか、俺の代わりにクガネへ赴いて、 寿司職人から、寿司のイロハを学んできてくれないか?
5655TEXT_CLSCUL680_02607_Q1_000_007寿司のイロハを学びにいく?
5756TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_008ありがとう、恩に着るよ! アンタには世話になりっ放しだな……。
5857TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_009そうか……。 さすがに出過ぎた頼みだったか……。
5958TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_100_009な、なあ……どうしてもダメか? 頼むよ、アンタしか頼れる人はいないんだ……。
6059TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_100_008ありがとう、恩に着るよ! アンタにはもう頭が上がらないな……。
6160TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_010アンズによると、クガネという港町にある、 宿屋「望海楼」の寿司職人こそ、超一流の腕を持っているそうだ。
6261TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_011向こうに着いたら、まずは、 その「望海楼」の主人を訪ねてみてほしい。 俺は、アンタが戻るまでに、最高の素材を揃えておくよ。
6362TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_015クガネに着いたら、まずは、 宿屋「望海楼」の主人を訪ねてみてほしい。 俺は、アンタが戻るまでに、最高の素材を揃えておくよ。
6463TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_020おいでませ! 火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし! 海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!
6564TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_021ふむ、うちの寿司職人にご用があると……。 こちらは湯が自慢の温泉宿ですが、 料理も最高のものを、お出ししていますからね。
6665TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_022特に寿司は、遠方からもお客様が食べにいらっしゃるほどです。 ただ、寿司職人の「シャモジ」は只今、自ら素材を獲りに、 漁に出ている最中でございます。
6766TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_023おそらく、しばらくは戻らないものかと……。 どうしても、いますぐ用があるというならば、 紅玉海で漁をしているので、探してみてはいかがでしょうか?
6867TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_024「シャモジ」は、ベッコウ島付近の海で漁をしてます。 個性的な者なので、すぐに見つかると思いますよ。 もっとも、海に潜ることができればの話ですがね……フフフ。
6968TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_029「シャモジ」は、ベッコウ島付近の海で漁をしてます。 個性的な者なので、すぐに見つかると思いますよ。 もっとも、海に潜ることができればの話ですがね……フフフ。
7069TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_030なんだテメェはぁ~? 亀が漁をしている最中に話しかけるなんて、ふてぇ野郎だなぁ~。
7170TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_031ああ、そうだ、俺がシャモジだぁ~。 寿司を握らせたら、右に出る亀はいねぇ、 泣く子亀も黙る、超一流の寿司職人だよぉ~!
7271TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_032コウジン族だからって、ナメんじゃねぇぞぉ~。 それにしても、こんな海の底まで何の用できたってんだぁ~?
7372TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_033寿司のイロハを教えてくれだとぉ~? てやんでぃ、どこのエイの骨だかわからねぇ奴に、 そんなもん簡単に教えられるかってんだぁ~!
7473TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_034今日は、漁もイマイチだし、俺はもう「望海楼」に戻るぜぇ~! いいか、もう俺の前に顔を出すなよぉ~!
7574TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_039まさか、本当に海に潜って探してくるとは……お見それしました。 シャモジはコウジン族ですが、その大きな手からは、 想像もつかないくらい、繊細な寿司を握るんですよ。
7675TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_040あ、テメェ、また来やがったなぁ~! だから、寿司のイロハなんざ、簡単に教えられねぇってんだよぉ~!
7776TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_041(-????-)Playerさん、こんなところで再会できるとは……。 あああ、あなたの顔を見るだけで、 口の中に、あのシュニッツェルの味が思い出されます。
7877TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_042寿司を食べに来たのですが、寿司職人が不在ということで、 帰ろうとしていたところ、あなたを見かけましてね。 それも、寿司のイロハを学びにきたようで……。
7978TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_043デ、デルモンさん、いらしていたんですねぇ~。 すいやせん、今すぐ寿司を用意しやす!
8079TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_044いえ、それよりも、こちらの調理師に、 寿司のイロハを教えてやってくださいませんか? デルモン・ドールで満点を取った方です、その腕は私が保証します。
8180TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_045あ、あのデルモン・ドールで満点を取ったですとぉ~!? 10点満点は、デルモンさんの伝説を超えうるということ……。
8281TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_046しょうがねぇ~。 デルモンさんのお墨付きってんなら、教えてやるよぉ~!
8382TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_047それはよかった……では、私はこれにて失礼します。 東方文化を取り込んだ、Playerさんの料理。 いつか、食べられることを楽しみにしていますよ。
8483TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_048さあ、厨房でみっちり、 寿司のイロハってやつを、叩き込んでやらぁ~!
8584TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_049さすがは、デルモンさんお墨付きの料理人だ。 あっという間に、イロハを覚えやがったなぁ~。
8685TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_050あと10年も修行すれば、相当な寿司職人になれるはずだが、 もう帰っちまうなんて、惜しいもんだねぇ~。 せいぜい、エオルゼアで寿司を広めてくれ……あばよぉ~!
8786TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_055どうやら、寿司のイロハを学べたようですね。 お疲れのようでしたら、ぜひとも温泉に浸かって、 身体を休めていってください。
8887TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_056ラルフさんと、寿司の素材を揃えておきました。 漁師から直接仕入れた新鮮な魚介と、 園芸師に厳選して採集してもらった新米ですよ。
8988TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_060Playerさん、お帰りなさい! 寿司のイロハを、学んできてくれたようだな。 こっちも、新鮮な魚介と、厳選した新米を揃えておいたぞ。
9089TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_061長旅で疲れているところを申し訳ないが、 さっそく、その本場仕込みの寿司のイロハを、俺にも教えてくれ!
9190TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_062なるほど、寿司とは、ただ米に生魚をのせたものじゃなく、 すべての素材の持ち味を、最大限に引き出したものなんだな。 東方料理ってのは、単純なようで奥が深いもんだ……。
9291TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_063よし、さっそく寿司を作って、ドマの民に振舞おう。 ここは是非とも、ウンザンさんとアンズに食べてもらいたい。
9392TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_064お義父さんはドマの料理人。 その確かな舌で評価してもらえば、きっと間違いはないはず。 だが、いきなり俺ひとりで、二人前も作るのは難しそうだ……。
9493TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_065すまないが、アンタにも、この最高のを渡すんで、 「」を一人前作ってもらいたい。
9594TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_066材料が足りなくなったら、いつもどおり、 「ポピン」から受け取ってくれ。 お互い、渾身の寿司を作ろうぜ!
9695TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_068が足りなくなったら、いつでもお伝えください。 漁師から直接仕入れた新鮮な魚介と、 園芸師に厳選して採集してもらった新米ですよ。
9796TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_069見事な「」が完成したみたいですね。 初めて見ましたが、見た目もとても美しい。 どうやら、「ラルフ」さんもできたみたいですよ。
9897TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_070「」は完成したか? イロハを教わったとはいえ、なかなかに難しいもんだな……。
9998TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_071ありがとう! こっちもなんとか、完成させたぞ。 さあ、ウンザンさんたちを招待するから、 「カフェテラス」の席へ向かおう。
10099TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_075寿司は初めて見ましたが、見た目もとても美しいですね。 ウンザンさんたちも、きっと喜んでくれるはずです。 さあ、カフェテラスで「ラルフ」さんが待ってますよ。
101100TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_080もうすぐ、ウンザンさんとアンズが来るはずだ。 渾身の寿司、気に入ってくれるといいんだがな……。
102101TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_081まったく、懲りもせずに……。 それも、エオルゼアの者が握った寿司なんぞ……
103102TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_082美味しそうじゃないですか。 お父様、せっかくだから、いただきましょう。
104103TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_083Playerさんの握った寿司は、素晴らしい。 さすがに本場の一流職人と比べれば、素材の面で一歩劣るが、 エオルゼアでこの味を再現するとは、見事と言わざるをえん……。
105104TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_084だが、ラルフの握った寿司は、まるでダメだ……。 いかにも、見よう見まねで作った代物で、客に出せる水準ではない。
106105TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_085しかし、それは当然のこと……。 天才でもなければ、寿司とはイロハを学んだところで、 すぐに握れるような、生半可なものではないのだ。
107106TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_086Playerさんのような、天才を目指す必要はない。 お前の寿司はまるで、おにぎりのように素朴だが、 心がこもっていて……私は嫌いではないぞ。
108107TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_087そ、それは……俺を認めてくれるってことですか? じゃあ、アンズとの結婚も……。
109108TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_088認めん……! 勘違いしているようだが、私が娘との結婚を許さなかったのは、 お前が冒険者だったからでも、調理師として半端だからでもない。
110109TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_089本当の理由は…… お前が、アラミゴ出身のハイランダー族だからだ。
111110TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_090私の一族は先祖代々、ヤンサ人の血を繋いできた。 ゆえに、我が一人娘にも、その血統の者と結婚してもらう。 これは、お前の落ち度ではなく、仕方のないことなのだ。
112111TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_091東方料理は、ほかの文化圏から隔離され、 純粋さを守れたからこそ、独自の発展をして今に至る。 私の一族もそうありたいのだよ……どうか、わかってくれ。
113112TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_092お父様、それは酷いわ! もう、結婚を認めてくれなくて結構! いっそ……私のことを勘当してください!
114113TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_093……わかりました。 俺は……冒険者に戻ります。
115114TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_094ラルフ……そ、そんな……。
116115TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_095アンズ……あの男とはそもそも、縁がなかったということだ。 さて、私は先に帰るぞ……。
117116TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_099ラルフはなぜあんな言葉を……? 彼は、簡単に諦める人じゃなかったはず……。
118117TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_100私はラルフを信じています。 きっと何か考えがあったに違いありません。
119118TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_101どうか、これからもあの人の力になってあげてくれませんか? 彼は調理場の方へ向かったようです。
120119TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_099どうか、これからもラルフの力になってあげてくれませんか? 彼は調理場の方へ向かったようです。
121120TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_100またも無様なところを見せてしまって、すまなかった。 見てのとおり、俺は店を辞めて冒険者に戻ることにしたが、 アンズとの結婚を諦めたわけじゃないぜ……。
122121TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_101ウンザンさんの言う、東方料理がほかの文化圏から、 隔離されて発展したということが、どうも引っかかるんだ。
123122TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_102そのことについて、しばらく考えてみることにするよ。 もしかしたら、お義父さんの考えを変えれるかもしれない……。 そのときは、また協力してもらえたら助かる。