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| 1 | 0 | TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_00 | ラールガーズリーチのエメロスは、新たな悩みをかかえているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_01 | エメロスと話した。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_02 | 徒弟たちと話した。ラールガーズリーチの「エメロス」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_03 | エメロスと話した。ジャ・ケビカの視力を検査することになった。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_04 | 眼鏡がまるで合ってないジャ・ケビカのために、新しい眼鏡を作ることになった。「」をもとに「」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_05 | エメロスに納品した。ジャ・ケビカの矯正視力は劇的に改善され、ウィドとハルも大いに刺激を受けたようだ。彼らの向上心に負けないよう、さらなる彫金技術の研鑽に励んでいこう。 ※彫金師のレベルが68以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_00 | ジャ・ケビカと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_01 | ウィドと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_02 | ハルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_03 | エメロスと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_04 | ジャ・ケビカと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_05 | 製作手帳 クラスクエスト:を製作 |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_030 | ごきげんよう。 ウィドとハルの問題は、ひとまず解決いたしました。 これも師範のおかげです……! |
| 50 | 49 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_031 | 次は、ジャ・ケビカのことで相談がありますの。 あの子は熱心でセンスもいいし、何より宝飾品が好きなので、 絶対にいい彫金師になると思うのですけれど…… |
| 51 | 50 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_032 | ただ……ものすごくドジなんですよ。 大事な仕上げのときに、致命的な失敗をやって、最初からやり直し。 それがあんまり続くので、本人も落ち込んでるみたいです。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_033 | 成形はとても上手だから、手先が不器用ってことはないはずですの。 失敗を意識しすぎて、手元が狂ってるのでしょうか……? |
| 53 | 52 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_034 | ……師範なら、原因がわかるかもしれません。 徒弟さんたちと、少し話をしてみてもらえませんか? あの子たちは、酒保商人の天幕あたりで休憩中のようです。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_040 | 徒弟さんたちと、少し話をしてみてもらえませんか? あの子たちは、酒保商人の天幕あたりで休憩中のようです。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_050 | シュー……ケビカなら、よく製作中に悲鳴をあげてるわ。 最後の最後で大失敗するのが、お約束のようね。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_090 | ……あ、師範。 近ごろあたし、あまりにも仕上げの失敗が多くて、 ちょっと悩んでるっす! |
| 57 | 56 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_091 | むかしからドジだったわけじゃないっすけど…… なぜだか最近は、よく手元が狂うっす。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_092 | 原因は、さっぱり……。 自分のことながら、お手上げっす! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_100 | 師範、こないだはありがとな! お手本の指輪に、少しでも近づけようと、 みんなで一生懸命、工夫してるよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_101 | ……ん、ジャ・ケビカの仕事ぶりで気づいたことはないかって? あー、オレなんかより全然うまいよ。 例のドジがなければ、もっとすごいだろうな! |
| 61 | 60 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_102 | ふだんから、よくオレとハルを間違えてたりするし、 あれは単に、そそっかしいんじゃないのかな……。 まあ、オレたち自身、似たもの兄弟ってよく言われるけどな! |
| 62 | 61 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_110 | あっ、師範。 最近はほかのふたりやエメロスさんの手つきを、真似してるんだ。 こんど、師範の仕事ぶりも見せてほしいな! |
| 63 | 62 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_111 | ……ん、ジャ・ケビカの様子? ああ……続けて大失敗したんで、ちょっと落ち込んでるみたいだね。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_112 | 失敗する前は、いつも前ぶれを感じるよ。 顔をしかめて唸ってるから、どうしたのって聞こうと思うと…… ガッシャーン……って感じ! |
| 65 | 64 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_120 | 「ここっ!」と狙いを定めて、たがねを打ち込むんですけど、 なぜか大きくずれちゃうっす……。 あたし、もしかして…………彫金師に向いてないっす? |
| 66 | 65 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_130 | ハルと間違われないように、意識して服装は変えてるんだ。 それでもジャ・ケビカは半々の確率で間違うね。 …………つまり、まったく区別がついてないってことだな! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_140 | 師範がクラウンジェム工房にいるうちに、 いっぱい教えてもらわないと……! |
| 68 | 67 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_150 | シュー……みんな、ケビカの心配してる。 クラウンジェム工房の人たちは、優しいわね。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_180 | おかえりなさい。 徒弟さんたちは、どんな様子でしたの? |
| 70 | 69 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_181 | 失敗する前は、顔をしかめて唸ってる……? それに兄弟をよく間違える……? 言われてみると、あの子、いつもそうですね。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_182 | シュー……それ、眼が悪いんじゃないのかしら? |
| 72 | 71 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_183 | 視力がよくないとは聞いています。 でも、眼鏡をかけているから、問題ないという話でしたが……。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_184 | ここは、彼女の視力を試してみることにしましょうか? わたくしが準備をしておきますので、 「ジャ・ケビカ」に、お声をかけていただけますか? |
| 74 | 73 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_210 | わたくしが検査の準備をしておきますので、 「ジャ・ケビカ」に、お声をかけていただけますか? |
| 75 | 74 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_220 | ジャ・ケビカの眼鏡が合ってないんじゃないかって? なるほど……それでよく、ハルと間違われるのか? |
| 76 | 75 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_230 | うん、何か始まるの……? みんな、ジャ・ケビカに注目してるみたいだけど。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_240 | シュー……ケビカはきっと、視力が落ちたのよ。 それで、むかしの眼鏡が合わなくなったんだわ。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_260 | え、あたしの視力を検査したいっす? 何でまた急に……? とにかく、了解っす! |
| 79 | 78 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_270 | ここに立てばいいっすね? 眼鏡は、外したほうがいいっす? |
| 80 | 79 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_271 | シュー……あ、眼鏡はそのままで。 普段の視力を試したいから……。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_272 | じゃ、検査を始めようかしら。 私とエメロス、どっちが手を上げたか答えて? |
| 82 | 81 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_273 | えーっと…………カンチャナさんっす! |
| 83 | 82 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_274 | えっ…………本当にそう見えますの!? あなたいったい、どんな世界で生きてるのかしら……? |
| 84 | 83 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_275 | シュー……これで決まり。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_276 | あの子の眼鏡、全然合ってないみたいね。 師範、ぴったり合うのを作ってあげたらどうかしら? |
| 86 | 85 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_277 | うーん、そうですね…………実は、徒弟さんたちの次の課題に、 眼鏡の製作をさせようかと考えていたところだったんです。 レンズ磨きや金属の加工精度など、高度な技術が要求されますから。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_278 | 師範の作品ならば、とてもよいお手本になると思いますの。 どうでしょう……ひとつ、模範演技をお願いできませんか? |
| 88 | 87 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_279 | ……えっと、師範があたしの眼鏡を作ってくれるっす? で、次はそれを参考に、あたしたちが同じものを作るって課題っす? |
| 89 | 88 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_280 | お願いいたします。 材料が足りないときは、カンチャナさんに言ってくださいね。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_300 | 師範じきじきに、あたしの眼鏡を作ってもらえるなんて…… 畏れ多くて、かけられないかもっす……! |
| 91 | 90 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_310 | ジャ・ケビカの眼鏡を、師範が製作……。 何か、意外な展開になった感じだな! |
| 92 | 91 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_320 | 師範はどこで製作するつもり? できればここで、製作工程をじっくり見せてほしいな! |
| 93 | 92 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_330 | シュー…… なら、ここにあるわ。 |
| 94 | 93 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_340 | シュー……ケビカの眼鏡が、完成したようね。 「エメロス」に渡すといいわ。 |
| 95 | 94 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_360 | いかがですか……? 眼鏡の製作のほどは……。 |
| 96 | 95 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_370 | おおお……見える見える! なんか、すごく世界が広くなったっす! |
| 97 | 96 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_371 | いまのあたしなら、何でも作れる気がするっす! ……ありがとっす! 師範、大好きー! |
| 98 | 97 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_372 | なるほど……何か勝手が違うと思いながら、 眼鏡が合わなくなったのに、気づいてなかったと……。 それでよく、手元が狂ってたのですね。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_373 | まともに見えてない状態で、オレたち以上の腕前だったんだ。 死ぬ気で上達しないと、置いてかれるぞ……? |
| 100 | 99 | TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_374 | うん……がんばらないと、まずいね……。 |
| 101 | 100 | TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_375 | 師範、素敵な眼鏡をありがとっす! どこまでできるかわからないけど、次は3人で、 同じものを作ってみるっす! |
| 102 | 101 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_376 | 前からその片鱗を見せていたジャ・ケビカの素質が、 あの眼鏡のおかげで、一気に花開きそうですね。 ウィドとハルまで本気を出してくれて、いい雰囲気になりました。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_377 | シュー……まだまだ成長途上の彼らだけど、 それでもずいぶん力をつけたわ。 職人の端くれと呼べるくらいには、なってきているわね。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_378 | わたくしたちから見れば、まだまだ未熟ですが、 売りモノになる品も、ぼちぼち作れるようになっておりますの。 |
| 105 | 104 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_379 | 実は、大衆向けのアクセサリーなど、あの子たちの製作した品を、 取り扱ってもらえるツテはないか…… ウルダハのマルセルさんたちに、相談しているところなんです。 |
| 106 | 105 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_380 | いつか、ウルダハじゅうの人々が、 「クラウンジェム工房」の品を求めて、店に列をなす……。 そんな日が来ることを夢見て、あの子たちを導いてあげたいですね。 |
| 107 | 106 | TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_381 | シュー……ところで、師範の眼鏡を参考にするには、 眼鏡を外さないといけないと思うのだけど。 ……ケビカは、眼鏡なしで製作に入るつもりかしら? |
| 108 | 107 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_382 | あ…………それは……どうしましょう? |
| 109 | 108 | TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_383 | そ……それも含めて今回の課題ということにいたしましょうか? とにかく次の課題へと進むのは、彼女たちが、 無事に眼鏡を仕上げてからにしたいと思いますの。 |
| 110 | 109 | TEXT_CLSGLD650_02601_SYSTEM_000_900 | 彫金師として、さらなる技術的洗練を高め、 「マニピュレーション」を修得しました! |