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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。
21TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
32TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。
43TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。
54TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。
65TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。
76TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸からを取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「」を渡そう。
87TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07から、エニオンのグローブを製作することになった。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。 ※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
98TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08エニオンにを納品した。今後は、冒険者が製作したを身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00カストルム・オリエンスのエニオンと話す
2625TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01双蛇党の哨兵と話す
2726TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02エニオンと合流
2827TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03エニオンと話す
2928TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04エニオンと再度話す
3029TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05アテルーネにを渡す
3130TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06製作手帳 クラスクエスト:を製作
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4948TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000来たわね、Player! この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。
5049TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001この剥製を見た人から、 私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの! これも、キミとエニオンのおかげよ。
5150TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。 ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、 自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。
5251TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら…… ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!
5352TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003その名も、「ベロジナグリズリー」! ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、 ある種の果実を好んで食しているらしいわ。
5453TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003でも、第七霊災による環境変化で、 その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。 結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。
5554TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003そういったことも含めて、 生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう? さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。
5655TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、 見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。 エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。
5756TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005(★未使用/削除予定★)
5857TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006それじゃ、さん! 「ベロジナグリズリー」を探しに、 ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!
5958TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。 「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、 エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。
6059TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000さんのおかげで、 僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました! これからも、よろしくお願いしますね!
6160TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010この周辺に、かつて、 「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。 では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。
6261TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、 さんは、北側をお願いします! 後ほど、合流しましょう!
6362TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015Player、まだ向かっていなかったの? 早く「カストルム・オリエンス」まで行って、 エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
6463TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?
6564TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021昔は、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
6665TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022(★未使用/削除予定★)
6766TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025Player、何をしているの? エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
6867TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026こっち側の情報収集は、僕がしておきます! さんは、北側をお願いしますね!
6968TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030……なるほど! 南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。
7069TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、 その辺りに生息していたのかもしれませんね……。 さっそく、行ってみましょう!
7170TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
7271TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040ああ、さん。 道中、魔物には襲われませんでしたか? 僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。
7372TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041でも、逃げ回っている途中で、 地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです! きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!
7473TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042この辺りには、やはり、 「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。 さあ、この辺りを調べてみましょう!
7574TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050さん、これをみてください……。 「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。
7675TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。 この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。
7776TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052……とりあえず、手を付けてみましょう。 解体を手伝ってもらえますか?
7877TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053ベロジナグリズリーの死骸から、 「」を手に入れた。 ずいぶん傷んでいるようだ……。
7978TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054ふう、なんとか粗皮を取れましたね。 ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。 ひとまず、グリダニアに帰りましょう。
8079TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060おかえり、ふたりとも。 「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?
8180TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061この粗皮、傷だらけじゃない……! こんな状態の皮から、剥製はできるの?
8281TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、 見つけることはできたのですが……。 死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。
8382TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063それでも、さんの協力で、 可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。 ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。
8483TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063……そう、でも、困ったわね。 取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。
8584TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000アテルーネに何と言う?
8685TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001この命を無駄にしたくない
8786TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002剥製以外には使えないだろうか
8887TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。 剥製ができないのは残念だけど、 命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。
8988TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071……アテルーネさん、さん! だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?
9089TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072この先、剥製造りに身をおくものとして、 その命の大切さを背負っていきたいんです!
9190TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073……そうね、エニオン。 いい心がけだわ。
9291TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074Player、「」から、 「」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
9392TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080アテルーネさんに、 「」を渡して、 どうすればいいか、相談しましょう。
9493TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090さん、製作作業の方はいかがですか?
9594TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091わぁ……ありがとうございます!! あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!
9695TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092さんが作ってくれた大事なグローブ、 さっそく、着けさせてもらいます!
9796TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、 古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。 グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。
9897TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。 あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。 一見しただけでは、わからないくらいにね。
9998TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095はい、指先で触ると、よくわかります。 さんの職人技が。 そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。
10099TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096さん…… 本当に、ありがとうございます!
101100TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。 環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、 間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。
102101TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、 その事実を、広く伝えることができるはずよ。
103102TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100そして、それを知らしめた、 私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ! オーッホッホ!
104103TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、 まだまだ、この事業を終えることはできないわ。 引き続きよろしくね。
105104TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110Player、「」から、 「」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
106105TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120「」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
107106TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
108107TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500革細工師として、命の見識を深め、 「マニピュレーション」を修得しました!