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| 1 | 0 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_00 | 革細工師ギルド付近のアテルーネは、剥製の評判を聞かせたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_01 | アテルーネと話した。剥製の展示はうまくいっているように思えたが、グリダニアの道士であるマーマデュークから非難され、剥製の撤去を求められてしまった。今後どうするのか聞くため、革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_02 | アテルーネと話した。アテルーネは、撤去する気はないようだが、どうしたら剥製を飾り続けられるか悩んでいる。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に相談してみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_03 | ゲヴァと相談した。ゲヴァによれば、剥製の意義が理解されていないから、非難されるのではないかという。問題解決の手助けをしてもらえることになり、その一環として革細工の製作を頼まれた。革細工師ギルドの受付にいる「ランダル」から「」を貰いにいこう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_04 | ランダルからを貰った。ゲヴァから依頼されたとおり、「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ランダルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_05 | ゲヴァにを納品した。ギルドの新作展示会で、とともに、剥製を展示して、来客に訴えたらどうかと提案された。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_06 | アテルーネと話した。マーマデュークの手により、「ヘネガダルメル」の剥製は無理やり撤去されてしまっていた。このままでは、展示会に出品する剥製がない。アテルーネがいい案を思いつくよう、革細工の腕を磨いて待とう。 ※革細工師のレベルが70以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_00 | アテルーネと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_01 | ゲヴァと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_02 | ランダルからを貰う |
| 28 | 27 | TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_03 | 製作手帳 クラスクエスト:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_04 | アテルーネと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_000 | 来たわね、Player。 ベアーちゃんの件は残念だったけど、 ヘネガダルメルの剥製は、ますます注目を浴びているわ。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_001 | エニオンの手袋に関心を持つ人もいて、そこから、 私が研究する博物学に興味を持ってくれる人もでてきたの。 私の偉業が、キミたちが造った剥製が認められようとしているのよ! |
| 51 | 50 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_002 | こんなに多くの人に剥製を見てもらえるなんて…… 僕、嬉しくてたまりません! これからもがんばって、良い剥製を造っていきます! |
| 52 | 51 | TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_003 | ……けしからーん!! この、マーマデュークの目を盗み、こんなことを!! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_004 | 最近、民が空き地に集まっておるから何かと思えば…… こんなものを囲んでいるとは! 命を冒涜していると思わないのか! |
| 54 | 53 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_005 | あっ、あれ、道士様ですよね! グリダニアでは、とっても偉い人だって聞きましたけど……。 なんだか、すっごく怒ってます……! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_005 | ちょっと、あなた、話を聞いてもらえる? これは、絶滅危惧種を剥製にして後世に残すという……。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_006 | あああ、森の精霊の声が聞こえる! 動物たちが剥製にされ見世物に貶められているのを、 嘆き、悲しんでおられる! |
| 57 | 56 | TEXT_CLSTAN680_02614_GUARD02614_000_007 | 精霊が立腹するなんて、よっぽどのことですね……。 うっ……生き物を飾るとは、なんて残酷なんだ! |
| 58 | 57 | TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_008 | そこの者ども!! 貴様らが、この見世物を生み出したのか! 即刻、撤去するように! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_009 | ううっ、さぁん……! 剥製のこと、すっごく否定されちゃいましたよ……! ぼ、僕たちは、これからどうしたら……。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_000 | さん! 僕、これからも精一杯がんばりますので、 よろしくお願いします! |
| 61 | 60 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_020 | ……ぷはっ、ああ、よく我慢したわ、私! 罵詈雑言を抑えるのに必死だったのよ! |
| 62 | 61 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_021 | しっかし、道士と言うわりにはあまりにも未熟じゃない? 見たところ私より年上なのに、考えがとてつもなく浅いわ。 剥製を見世物としか思えないなんて、人生経験が少なすぎるのよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_022 | そもそも、見た目からして虫唾が走るわ。 精霊の声という権威を笠に、言いたい放題するだけで、 祭り上げられて調子に乗っているのがミエミエよね。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_023 | ……あら、ごめんあそばせ。 抑えていたぶん、溢れ出てしまったみたい。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_024 | ともかく、あんなのでも、 グリダニアでは、精霊の言葉を代弁する道士の命令は絶対……。 キミなら簡単に始末できそうだけれど、それは知的でないわね。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_025 | やり返すなら、博物学者らしく知的にいかなくては……。 そうね、「ゲヴァ」に事情を伝えて、知恵を貸してもらいましょう。 革細工師ギルドも、いろいろな経験を積んでいるからね……。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_035 | さぁん……どうしましょう……! |
| 68 | 67 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_040 | あら、Player。 さっき、なにか騒ぎでもあったの? 空き地から、大きな声が聞こえてきたけど。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_041 | 道士がそんなことを……なんだか昔を思い出すわね。 グリダニアでは、ひと昔前まで、 皮革材の装飾品も贅沢だと批判されていたのよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_042 | けれど、革細工師たちの地道な働きかけで、 革細工が実用品で、命を頂くに値するものだと認めさせたの。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_042 | おそらく、今回の問題も同じこと……。 剥製の展示が、意味のあることだと認めてもらえないかぎり、 道士の心は変えられないだろうね。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_043 | ……よし。 Playerの関わる事業がピンチなんだ。 私も、一肌脱いであげようじゃないか。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_043 | 私に考えがある。 ちょっと準備をするから、その間に、 Playerに頼み事をしてもいいかい? |
| 74 | 73 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_044 | 受付の「ランダル」に材料を用意させているから、 それを使って「」を作ってきてほしいんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_044 | 何に使うのかって顔ね、まあ、私に任せておきなさい。 久しぶりの、私からの依頼だ、 良いものを作ってくれると信じているよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_055 | 革細工師ギルドも、乱獲のあおりを食らって、 贅沢品をむやみに作っていると批判された時期があったのよ。 「ゲヴァ」なら、打開策を知っているんじゃないかしら。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_060 | 冒険者さん、お久しぶりです、その後はどうですか? 私たちは最近、新規の注文が増えて大忙しでして……。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_061 | ああ、すみません、お急ぎですよね。 じゃあこれ、「」です。 なくしたらまた都合しますから、よろしくお願いしますね。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_065 | 受付の「ランダル」に「」を用意させたよ。 それを使って、「」を作ってきて。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_070 | Player、 「」は出来上がったかい? |
| 81 | 80 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_071 | ……グリダニアを離れて久しいから、 どれほど技を高めたのか気になっていたけれど……。 ずいぶん腕前を上げたみたいだね。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_072 | す、すみませーん……。 さんはいますかー? アテルーネさんが、進捗を教えろって言ってるんですけど……。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_073 | あら、いいところに来たわね、ちっこいの。 あんた、Playerが作った、 この「」を着てみなさい。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_074 | ぼ、僕がですか!? さんが作ったものなら、 喜んで着ますけど……ずいぶん、突然ですね……。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_075 | どう、着心地は? |
| 86 | 85 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_076 | どうって……もちろん最高です! 新品の革ジャケットは、だいたい硬いものですけれど、 よくなめされていて、着心地もよく、軽くて温かですよ! |
| 87 | 86 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_100_076 | このグローブもそうですけど、 さんの作る品って、素敵ですよね。 温かみが感じられて、僕は大好きです! |
| 88 | 87 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_077 | うんうん、いい感じのようだね。 よし、それじゃ、革細工師ギルドの新作展示会をやるわよ。 その「」を、出品してちょうだい。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_078 | ちょっ、ちょっと! いま、そんな余裕はないんです! 剥製が道士様に怒られて、てんてこまいなんですから! |
| 90 | 89 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_079 | それを解決するためさ。 革細工は、少なからずグリダニアで認められているわ。 うちが新作の展示会をやれば、多くの人を集めることができる。 |
| 91 | 90 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_079 | そこに、あんたたちの剥製も展示するの。 Playerが関わっていることや、剥製造りの意図を、 展示会の場で、来客に訴えかけるの。 |
| 92 | 91 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_080 | 民意が傾けば、道士といえども真剣に考えざるを得なくなる。 私たちが、革細工を認めさせたときと同じようにね。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_081 | な、なるほど、そんな作戦を! すごい! さっそくアテルーネさんに伝えてきます! |
| 94 | 93 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_082 | あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。 会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。 準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。 |
| 95 | 94 | TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_085 | たしか、「」を使って、 「」を作れ、とゲヴァ様は言っていましたね。 がんばってください。 |
| 96 | 95 | TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_086 | ……「」がもうひとつ必要ですか? 冒険者さんでも、そんなことがあるんですね。 じゃあこれ、代わりの皮です。 |
| 97 | 96 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_090 | ……やられたわ。 道士が、取り巻きを大勢引き連れてきて、 剥製を持っていってしまったの。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_091 | 私たちの事業を広めていくには、 これからが、大事な時期だってのに……。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_092 | ……なるほど、革細工師ギルドの新作展示会で剥製を。 さすがはゲヴァ、ありがたくその案に乗らせてもらいましょう。 |
| 100 | 99 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_093 | それと、私も少し調べてきたわ……。 グリダニアでの剥製の捉えられ方についてだけど、 「精霊評議会」の議事録を洗っても、何の記述も出なかったの! |
| 101 | 100 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_094 | つまり、あの道士は、自分の個人的見解を、 あたかも精霊の言葉であるかのように、装っていただけなのよ。 |
| 102 | 101 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_095 | この横暴をただ訴えても、どうせ聞く耳持たないでしょうけど、 衆人環視の展示会でなら、奴に主張を伝える絶好の機会になるわ。 そのためにも、新しい剥製を用意しなきゃ! |
| 103 | 102 | TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_095 | ゲヴァが、展示会の準備をしてくれる間に、 道士をズガーンとさせる剥製ができないか探っておくわね。 少し、時間をちょうだい。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_105 | せっかく造った、剥製が……。 |
| 105 | 104 | TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_106 | あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。 会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。 準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。 |