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| 1 | 0 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_00 | アプカル滝のヤ・ミトラの調査は、難航しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_01 | ヤ・ミトラと話し、ラムブルースに協力を仰ぐことになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_02 | ラムブルースと話した。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_03 | ロウェナから借り受けた、アラガントームストーンの解読を進めることになった。レヴナンツトールの「ヤ・ミトラ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_04 | ヤ・ミトラと話し、ラムブルースたちの天幕を借りることになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_05 | サリの晩年の研究の内容が判明した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_06 | 大召喚士サリを追って、アラグ帝国の遺構、魔科学研究所へ乗り込むことになった。プリンクに封印された秘法をものにするため、来たるべき決戦にそなえよう。 ※召喚士のレベルが70以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_00 | 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_01 | レヴナンツトールのロウェナに書状を渡す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_02 | レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_03 | 聖コイナク財団の調査地のヤ・ミトラと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_04 | グリダニアのヤ・ミトラと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_000 | お嬢様、このたびは大変おつかれさまでした。 まさか、最後の試練を始めようという折に、 あのような事件が起きるとは……。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_030 | サリに関する、アラグの記録のことだけど……。 従来の文献からは何もつかめないわ。 プリンクの言うとおり、記録が抹消されてしまっているようね。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_031 | 私めも、晩年のサリ様の行状は存じておらず……。 現在まで残ったアラグの記録だけが頼りです。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_032 | そこで、ラムブルースにも協力してもらおうと思うの。 彼のところには、新しい発掘品が集まってくるから。 いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_050 | おつかれさま! ラムブルースには、これから話をするところよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_060 | いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。 ラムブルースのところには、新しい発掘品が集まってくるから。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_070 | 私めも、サリ様の晩年のことは存じあげないのです。 サリ様の生前に保管庫に移され、 その後は休眠状態にありましたので……。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_090 | 事情はヤ・ミトラから聞いたところだよ。 「サリ」について新しい発見があれば、すぐに知らせよう。 ただ、そういう事情であれば、私よりも頼りになる人物がいる。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_091 | 実は、古代アラグ帝国の未解読の記録媒体…… すなわち、まだ内容のわからないアラガントームストーンを、 我が聖コイナク財団よりも、精力的に収集している商人がいてね。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_092 | ああ…………ロウェナ女史ね。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_093 | 我が財団とロウェナ商会の結びつきは深い。 資金提供を受ける一方、出土品の取引もしているからね。 調査への協力を願いでても、無下にはあつかわれないだろう。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_094 | 君たちに、私からの書状を託そう。 レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、 未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_120 | 君たちに、私からの書状を託そう。 レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、 未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_130 | ラムブルースから預かった書状を持ってるわよね? それを、ロウェナ女史に渡してちょうだい。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_140 | あら、Player……? たしか、レヴナンツトールに向かったはずじゃなかったかしら? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_150 | アラグの記録媒体を、それほどまでに熱心に収集されている、 ロウェナ様とは、いったい、どのような方なのでしょう……? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_180 | あら、何か用? |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_190 | 「聖コイナク財団のラムブルースより」………? ふーん……まぁ、あの財団とは取引実績も多いし、 発掘品を貸しだすくらい、してあげてもいいわ。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_191 | ふふ……それに、あらかじめ中身を知っておけば、 好事家どもに、より高く売りつけることもできるしね。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_192 | いいわ、商会のアラガントームストーンを預けましょう。 そのかわり、なかに何が書いてあったのか、 返却のときに教えてちょうだい! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_193 | 感謝します、ロウェナ女史。 Player、私はさっそく解読を始めるわ。 よかったら、つきあってくれるかしら? |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_210 | ロウェナ女史から、借り受けることができたって? それは僥倖……。 学術的にも、貴重な発見があるかもしれないしね。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_270 | 借りてきたアラガントームストーンの内容を解読して、 さっそく興味深い内容が見つかったわ。 そろそろプリンクにも起きてもらって、話を聞きたいところね。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_280 | あら、ラムブルース。 わざわざ様子を見にきてくれたのかしら? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_281 | この子が使い魔のプリンク……古代アラグの生き証人よ。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_100_281 | 初めまして、ラムブルース様。 私めは、使い魔のプリンキピアと申します。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_101_281 | よろしく、プリンク君。 なかなか賢そうな顔の書物だね。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_102_281 | 顔……わかるのかしら……? それはともかく、大召喚士サリに関する新たな記述を見つけて、 プリンクに話を聞いていたところなの。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_282 | 解読したアラグ帝国軍の通信記録の中に、 「大召喚士の研究成果を確保すべし」という命令があってね。 つまり弾圧側の軍部が、サリの研究に関心を持っていたようなの。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_283 | ふむ……具体的には、サリはどのような研究を? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_284 | 魔科学の情報技術を応用した召喚魔法…… たとえば、魔道書にかわる記録媒体や端末、 高速演算による、召喚獣のより精巧な顕現といった研究です。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_285 | つまり、魔道書なしで召喚を実行したり、 機械の力を借りて、本物そっくりの魔物を召喚したり…… ということかな? |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_286 | はい、そのような理解で結構です。 ただサリ様は、それらの成果を濫用する方ではございませんでした。 機械には誤動作も多く、信頼が置けない……と。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_287 | 通信記録の日付からすると、これはサリの晩年のこと……。 プリンクを書き上げてから、軍部が命令を実行に移すまでの間に、 サリの考えを、大きく変えるようなできごとが起きていた可能性は? |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_288 | あるとすれば、ひとつ……アラグ帝国の弾圧によって、 サリ様の弟子の大部分が、命を落とすという事件がありました。 たしかにその後のサリ様は、研究室にこもりがちでしたが……。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_289 | サリの人格が豹変してしまっても、不思議がないくらいの事件だね。 プリンク君は、それから間もなく休眠状態になって、 サリのその後については、知らないと考えていいのかな? |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_290 | ……いまのところ、私たちが遭遇した敵の正体は、 サリの研究と関係がありそうに思えるわね。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_291 | もっとたくさんの記録を掘り下げたいところだけど、 私たちだけじゃ手が足りないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の特務隊に、応援を要請しましょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_292 | それなら、私の天幕を使うといい。 資料も充実しているし、アラグの専門家が集まっているからね。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_293 | お言葉に甘えることにするわ! それじゃ、Player…… 「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_330 | 私も暇を見つけては、天幕に顔を出しているけれど、 アラガントームストーンの解読は、なかなか順調なようだね。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_340 | この手の地道な作業は、おまかせください! 魔道書の解読で慣れていますから。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_350 | アラグの記録を漁ってると、頭が痛くなってくるね! 異なる世界への扉だの、新しい月を創るだの、 たとえじゃなくて、全部本当だったりするからね……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_360 | アラグ帝国軍の記述に絞って、集中的に解読を進めている。 手あたりしだいというのは、あまりにも効率が悪いからな。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_370 | 次の目的地は、モードゥナの「聖コイナク財団の調査地」よ。 ラムブルースに天幕を借りるはずだったでしょ? |
| 94 | 93 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_380 | 私めの知っている時代から、本当に何千年も経っているのですね。 サリ様のことが、現在では記録にしか残っていないというのは、 とても奇妙なことに思われます。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_420 | Playerのためならって、 みんな、すぐに駆けつけてくれたわ! 怪我はよくなったみたいで、何よりね! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_421 | プリンクにも解読を手伝ってもらいましょう。 何か見つかるといいけれど……。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_430 | これだ…………こいつが探してた記録だ! 大召喚士「サリ」が発見されたときの軍部の記録。 発見当時、サリはすでに何者かに殺害されていたらしい! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_431 | やはりサリは、何千年も前に死んでいたということですか? では、僕たちを襲ったサリは………… |
| 99 | 98 | TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_432 | クローンとかいう、人造生命体だった可能性が高そうだね! で……話にはまだ、つづきがあるんだろ? |
| 100 | 99 | TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_433 | ああ……サリが遺した研究成果は、 「きわめて危険ながら、潜在的な有用性を秘めている」として、 アラグ帝国軍によって研究が引き継がれたらしい。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_434 | まもなく海洋移動型人工島で、実地試験が始まったものの、 きわめて重篤な事故が起き、実験はすぐに中止となった……。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_435 | 海洋移動型人工島……そうか、動く島「シールロック」のことね! まさしく、私たちが「サリ」と遭遇した場所だわ! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_436 | シールロックで遭遇した敵は、同時に多数の召喚獣を呼び出し、 精巧に再現された、疑似魔物を使役していました。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_437 | これらの攻撃手段は、サリ様が進めていた研究…… 機械の高速演算による、召喚魔法の強化と一致します。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_438 | ……それで、おおよその説明がつきますね。 軍はシールロックで、死んだサリのクローンを使って、 召喚魔法と魔科学を融合する、危険な実験をしていたのでしょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_439 | あたしたちがシールロックに乗り込んだとき、何らかの理由で、 そのクローンが目覚めたってことだね!? |
| 107 | 106 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_440 | だけど、あの「サリ」はどこへ逃げたのかしら? 次に向かいそうな場所は…………どこ? |
| 108 | 107 | TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_441 | サリの研究成果は、ある研究施設に極秘のうちに封じられたようだ。 施設の名は「魔科学研究所」というらしいが……。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_442 | あんた、知ってるのかい!? その魔科学なんとかって、どこにあるわけ? |
| 110 | 109 | TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_443 | アバラシア雲海に浮かぶ、魔大陸アジス・ラー……! サリの研究成果が保管されているのなら、 クローンが、そこへ向かった可能性は高そうですね。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_444 | 特務隊で、シールロックの調査も進めておくよ。 ヒントになるものが、遺されてるかもしれないしね! |
| 112 | 111 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_445 | お願いするわ。 私たちはいったん、グリダニアへ戻りましょう。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_480 | ……目的の記述が、もう見つかったのかい? 人海戦術も捨てたものではないね。 ロウェナ女史に借り受けた記録媒体は、私から返却しておこう。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_500 | たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、 容赦するつもりはございません。 お嬢様に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_540 | ダンシング・ウルフ大闘士から、さっそく連絡があったわ。 シールロックの例の場所で、廃棄されていたアラグの機器が、 起動した痕跡が見つかったそうよ! |
| 116 | 115 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_541 | ただ機器の損傷がひどくて、それ以上の成果はなし。 やはり封印を解くには、魔科学研究所を探るしかなさそうだけど…… サリが「次に会うときが楽しみだ」と言っていたのが気になるわ。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_543 | もしかすると、私たちを待っているのかもしれません。 実は、サリ様の姿をした召喚士は、私めに封印を施すとき、 最上位の権能を行使しませんでした。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_544 | かわりに、術者の消滅とともに解除される封印を施したのです。 すなわち彼を探しだして倒せば、封印を解除できます。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_545 | あえて弱い封印を施したのは、 「自分を倒しにこい」というメッセージ…………? 罠を張って、待っているのかもしれないわね。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_546 | やっぱり、闇雲に乗り込むのは危険か……。 私は魔科学研究所について、新たな情報がないか確かめてみる。 あなたは決戦にそなえて、しっかり準備をしておいて! |