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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_00ドタール・カーのキシリグは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
21TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_01キシリグと話した。どうやら、マウシが冒険者のことを探しているらしい。ドタール・カーの「マウシ」と話そう。
32TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_02マウシと話した。マウシは、オロニル族の「凄腕の料理人」が作る料理を食べたいそうだ。「凄腕の料理人」は、もしかしたら末弟のエスゲンかもしれない。明けの玉座の「エスゲン」と話そう。
43TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_03エスゲンと話した。やはり「凄腕の料理人」はエスゲンだった。ドタール族へ堂々と料理を作ってあげることはできないと伝えられたが、のを取ってくれば、料理を作ってくれるとほのめかされた。アジム・カートの「マウシ」と話そう。
54TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_04マウシと話した。マウシはやる気満々で、を狩りに行った。冒険者もナーマ砂漠北端の「」から「」を入手しよう。
65TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_05からを入手した。アジム・カートの「マウシ」と合流し、「」を見せよう。
76TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_06マウシにを見せた。マウシは、冒険者以上に大量の肉を集めていた。格闘術を始めたことにより、めきめき頭角を現してきているようだ。マウシが集めた肉を渡され、エスゲンに渡すよう頼まれた。明けの玉座の「エスゲン」に「」を渡そう。
87TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_07エスゲンにを渡した。予想以上に大量の肉を持ってきたことで、エスゲンはマウシに興味を抱いたようだ。料理を作って、直接マウシのもとへ持ってきてくれることになった。アジム・カートの「マウシ」と話そう。
98TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_08マウシと話した。エスゲンとマウシは、部族が違えど、お互いを認め合うことができたようだ。今後、二人は一緒に狩りへ行き、そこで得た食材を使って、料理の練習をするようだ。オロニル族とドタール族の懸け橋となった冒険者だった。
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2524TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_00マウシと話す
2625TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_01エスゲンと話す
2726TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_02マウシと話す
2827TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_03からを入手
2928TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_04マウシにを見せる
3029TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_05エスゲンにを渡す
3130TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_06マウシと話す
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4948TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_000お前、確かマウシの知り合いだったよな? あいつが探していたぞ。
5049TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_001用件は知らないが、周りで噂になっていた、 ウヤギル族から聞いた話に反応していたな。 まあ、「マウシ」と一度話をしてみてやってくれ。
5150TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_000Playerさん、探したよ! ちょっと、また手伝ってほしいことがあるんだ。
5251TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_001おかげさまで、俺は格闘術を究めるという目標ができた。 そのために修行を続けるつもりだが、何かが足りないとも思うんだ。
5352TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_002そんなとき、ふと噂を耳にしてな。 なんでも、明けの玉座にいるオロニル族の中に、 「凄腕の料理人」がいるらしい。
5453TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_003噂によれば、病をたちどころに治すほど、 戦士へ力を与える料理を作るんだとか……。 いかにも、肉体作りに役立ちそうだと思わないか?
5554TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_004しかし、オロニル族とドタール族は対立している。 そうやすやすと、ご馳走してくれるとは思えない。 「凄腕の料理人」が誰なのかも、わからないしな……。
5655TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_005そこで聞きたいんだが、 Playerさんは、何か知らないか? 「凄腕の料理人」に心当たりがあれば、教えてほしいんだ!
5756TEXT_STMBDZ617_02795_Q1_000_000何と答える?
5857TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_001エスゲン
5958TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_002末の弟
6059TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_006ふむふむ、そのエスゲンという人が……。 末の弟だとしても、それはドタール族である俺には関係ない。
6160TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_007Playerさんは、 「エスゲン」と知り合いなんだよな。 手間をかけてすまないが、俺に紹介してくれないか?
6261TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_008ありがとう、何せ因縁のある部族だから、助かるよ! それじゃ、俺は明けの玉座の下で待ってるからさ。 よろしく頼んだよ!
6362TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_015「マウシ」がお前のことを探していたぞ。 俺は噂がどういう内容だったか覚えていないから、 気になるなら、聞いてみるといい。
6463TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_020あれっ、さん、久しぶり! 元気だったかい? 私は相変わらず、末の弟として、調理をしているよ。
6564TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_021あのスープ、すっごく効いたみたいで、 全快したクズクくんに、あっさり負けちゃってね……。 でも、今では楽しく調理ができてるから、よかったよ。
6665TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_022あっ、ごめんよ、私の話ばっかりで。 それで、何か用かい?
6766TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_023なるほど……クズクくんが、料理の件をあれこれ話していたが、 まさかウヤギル族にまで、噂が広まっているなんてね……。 ともかく、私のことで間違いないと思うよ。
6867TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_024けれど、私だってオロニル族のはしくれ。 目の敵にしているドタール族を、もっと強くするなんて、 君に頼まれても、堂々とはできないよ。
6968TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_025……そ、そういえばー。 いま作ってみたい料理があるんだよねー。 でも、「」を倒さないといけなくてさー。
7069TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_026「」を倒して、 「」をくれる人が、いないかなー。
7170TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_027……それじゃ、その子によろしくね。 私はここで、待ってるからさ。
7271TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_035「凄腕の料理人」は、「エスゲン」に違いない! 俺が料理を食べたがってるって、話をしてきてくれるか?
7372TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_040Playerさん、 その、エスゲンって人からは、なんて言われた?
7473TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_041言い方は妙だが、つまり「」を倒し、 「」を持ってくればいいんだな! 話のわかるオロニル族もいたもんだ……。
7574TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_042じゃあ、手分けして「」を取ってこよう。 手ごわい獣ではあるが、修行にはちょうどいい! 調達できたら、ここに集合しよう!
7675TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_045「」から「」を、 取ってきてくれたら、おいしい料理が作れるのになー。 ……いや、これは独り言だよ?
7776TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_050Playerさん、おかえり! 、いくつ手に入ったか見せてくれるか?
7877TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_100_050ありゃ、これくらいでよかったのか。 数を伝えられなかったから、5頭も倒してしまったよ。 まあいいか、俺が集めたモモ肉も渡すな!
7978TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_051……しかし、本当に格闘術を始めてよかったよ。 あのと渡り合えるなんて、 少し前だったら、考えられなかった。
8079TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_052でも、もっともっと強くなりたいんだ! そのためには、身体作りが大切だよな! 「エスゲン」に、俺の熱意、しっかり伝えてくれ!
8180TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_060「」を持ってきてくれたら、 料理が作れるのになー。
8281TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_061ええっ!? こ、こんなに集めてくるとは思わなかったよ……。 君はもちろん、ドタール族の人はすごいんだなぁ。
8382TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_062それにしても、料理が身体作りの基本だって、 そのドタール族の若者は、よくわかっているんだね。 こんなにも熱心に、私の料理を求めてきた人はいないよ。
8483TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_063よし、決めた……料理ができたら、私が直接届けよう。 これだけの食材を持ってきてくれた、お礼もしたいしね。 さんは、先に行って待っていて。
8584TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_065さて、どんな料理を作ってもらえるんだろうな……! ほかの部族の飯を食べるなんて、初めてだ!
8685TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_070えっ、直接、料理を持ってくるのか!? 狩りで動いたせいか、お腹もぺこぺこだったんだ。 楽しみに待ってるよ!
8786TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_071さん、料理を持ってきたよ。 そこにいるのが、ドタール族の子かい?
8887TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_072あなたが「凄腕の料理人」か! 俺はマウシだ! さあさあ、早く俺を強くする料理を食べさせてくれ!
8988TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_073いや、別にいつもの料理と変わらないけど……。 ともかく、の赤身肉は脂も少ないし、 強靭な筋肉を作るためにいいってことは、間違いないよ。
9089TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_074肉を食べればいいとしか、考えていなかったけど…… ちゃんと、食材選びにも理屈があるもんなんだな。 さすがは「凄腕の料理人」だ。
9190TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_075いやいや、君こそ、その若さで、 をあんなに倒すなんて、尊敬できるよ。 ともかく、冷めないうちに料理をどうぞ。
9291TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_076ああ、うまかった! 食ったそばから、力が漲るようだよ!
9392TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_077そんなに喜んでくれると、作った甲斐があるってものだね。 食材を持ってきてくれれば、これからも作ってあげるよ。 料理の練習をしたいけど、私は狩りが苦手でね……。
9493TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_078……実は、俺も最近までは弱かったんだ。 でも、それは武器も戦い方も、合っていなかったからだった。 Playerさんのおかげで、それに気づけたんだ。
9594TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_079……よければ、今度一緒に狩りに行かないか? エスゲンさんに合った戦い方を、見つけられるかもしれない。 人に教えることができれば、俺ももっと強くなれるはずなんだ。
9695TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_080マウシくん……ありがとう! ぜひお願いしたいな。 ドタール族の人と仲良くなるなんて、思いもよらなかったよ!
9796TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_081Playerさん、手伝ってくれてありがとう。 おかげで、今後も「凄腕の料理人」の飯が食べれそうだし、 エスゲンさんと狩りにまでいけそうだ!
9897TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_082Playerさんは、人の生き方を変える力があるな。 とにかく……引き合わせてくれて、ありがとう!
9998TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_085料理を作ったら、こっそり持っていくよ。 さんは、先に行ってて。