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| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_00 | クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者を見て思い出したことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_01 | 前回までの冒険録: ジェアンテルによる吟遊詩人の育成がはじまったグリダニア。双蛇党のサンソン大牙士は、吟遊詩人を軸に据えた部隊新設のため、「終焉の戦歌」という幻の戦歌をもとめ、神勇隊の吟遊詩人ギドゥロと冒険者とともに捜索の旅に出る。結果、「終焉の戦歌」を見つけることは叶わなかったものの、彼らは、旅を通して確かな友情を手に入れたのだった。 * * * 双蛇党のサンソン大牙士が、ついに吟遊詩人を軸に据えた部隊を発足させたらしい。グリダニアの神勇隊司令砦にむかい、「サンソン大牙士」の頼みを聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_02 | サンソン大牙士から、初任務への同行を頼まれた。任務の内容を聞くため、グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい「ボルセル大牙佐」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_03 | 「紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する」と書かれた手紙が双蛇党に届いたらしい。東部森林のナインアイビーで、手紙の差出人と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_04 | 紅葉戦争の秘密が記された書物は、ギラバニアにあるらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「ヌールヴァル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_05 | ギラバニアの現状を調べるため、カストルム・オリエンスに留まることになった。彼らが情報収集を行っている間、今後の捜索に備えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_00 | 神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_01 | 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_02 | ナインアイビーにいる手紙の差出人と話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_03 | カストルム・オリエンスのヌールヴァルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_000 | やあ、よく訪ねてきてくれたね……。 そういえば、この間、双蛇党のサンソンにも会ったよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_001 | 彼が取り組んでいた、吟遊詩人を軸に据えた部隊の発足。 それがようやく実現し、初任務も与えられたらしい。 ……ただ、その初任務にあたり、お主に頼みがあるとか。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_002 | 「サンソン」は、部隊の人材確保のため、 最近は「神勇隊司令砦」に通いつめているそうだ……。 お主への頼みとやらを聞きに行ってみないかい? |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_005 | 「サンソン」は、「神勇隊司令砦」に通いつめているらしい。 野暮用を済ませたら、わしも向かうとしよう。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_010 | 「サンソン」から、頼みとやらを聞いてみよう。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_020 | おお、Playerさんじゃないですか! 聞いてください、ついに俺の夢だった、 吟遊詩人を組み入れた部隊の設立許可がおりたんです! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_021 | さっそく、双蛇党から任務も拝命したんですよ! ただ新米たちはまだ、任務を任せられるほどではなくて……。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_022 | そこで……Playerさんに、 任務に同行していただきたいんです! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_023 | さらに、我々と旅路を共にしたギドゥロも、 俺の部隊へ転属させるよう要請してきました……。 吟遊詩人の実力を示すには、最初が肝心ですからね! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_024 | これから、「双蛇党:統合司令部」へ向かい、 任務の内容を「ボルセル大牙佐」に伺いに行くのですが……。 協力してくれるなら、どうか一緒にいらしてくださいませんか? |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_025 | 吟遊詩人による部隊には、わしも期待しているのだ。 Player、わしからも協力を頼む……。 「双蛇党:統合司令部」へ行ってみよう。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_030 | 「双蛇党:統合司令部」で、任務の内容を聞くとしよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_035 | あなたの協力が得られれば、百人力です……! |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_040 | やあ、Playerじゃないか! そういえば、前回の報告書に君の名前があったな。 今回の任務にも協力してくれるのか! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_041 | サンソン大牙士も、よく来てくれた。 実は、双蛇党に不審な手紙が届いてね……。 君たちには、その内容の真偽を確かめてほしいんだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_042 | (-不審な手紙-)「100年前に起きた、グリダニアとアラミゴの戦争…… 紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する。 欲しければ、ナインアイビーに腕の立つ兵を派遣せよ」 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_043 | ……なんです、これ? 今更、100年前の戦争に重大な秘密があるだなんて……。 たちの悪いイタズラの類いでは……? |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_044 | 双蛇党の上層部もそう考えている。 ただ、「紅葉戦争」っていうのが問題なんだ……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_045 | 現在、アラミゴを奪還すべく、 我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう? 実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_050 | 帝国の支配を脱したアラミゴを支援すべく、 我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう? 実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_055 | 紅葉戦争の終結から100年……まだ、たった100年なんだ。 かつての敵国に、なぜ救いの手を差し伸べるんだって、 そう考えている守旧派の民も、少なからず存在するのさ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_056 | 紅葉戦争のことで、森都の民を刺激したくないのでね……。 手紙を送った相手に接触し、ことの真偽を確かめてほしい。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_057 | (-聞き覚えのある美声-)なんつーか、粋じゃない任務だねえ。 要するに、ただのオツカイじゃねえか……。 人手不足だから、できたばっかの部隊に声がかかったんだろ? |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_059 | それにもし、その紅葉戦争の秘密とやらが実在して、 しかも、グリダニアに都合の悪い内容だったらどうするんだ? 俺らの手柄ごと、もみ消されやしねえだろうな……。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_060 | ギ……ギドゥロ! お前も双蛇党傘下の兵なんだぞ! 上官に向かって、なんてことを言うんだ! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_061 | ほう、君がギドゥロ君か……。 安心したまえ、その秘密の内容や実在の有無に関わらず、 成果をあげてくれたら、きちんと評価するつもりさ。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_062 | よーし、言ったな……? 久方ぶりの、俺とPlayerの共演。 余計なイザコザに巻き込まれるのはゴメンなんでね! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_064 | 紅葉戦争……老人には、思うところ多い戦だが……。 それだけではなく、我ら吟遊詩人と同じく戦歌を歌う弓兵が、 参加していたとも伝えられている戦だ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_065 | この任務をきっかけに、 吟遊詩人として、何か感じ入ることもあるかもしれないね。 3人とも、がんばっておくれ。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_066 | 差出人が指定した場所は、東部森林の「ナインアイビー」です。 さっそく、俺たちも出発しましょうか。 ……ギドゥロが、これ以上無礼をはたらく前に。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_070 | 手紙の差出人は、「ナインアイビー」にいるらしい。 どんな相手かわからないから、油断だけは禁物だよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_075 | ……彼が、手紙の差出人のようですね。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_080 | さーて、どんな奴かねえ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_080 | (-ヌールヴァル-)どうも、手紙を読んでくださったのですね。 私の名前は「ヌールヴァル」、森都の民にございます……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_081 | 君が手紙の送り主だな……? さあ、紅葉戦争の秘密が記された書物とやらを渡してくれ。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_082 | (-ヌールヴァル-)……ふふふ、あいにく私の手元にはありませんよ。 私が書物を持ってるとは、一言も書いてなかったでしょう? |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_083 | …………はあ? だが、書物が欲しければここに来いと……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_084 | (-ヌールヴァル-)……まあ、聞いてください。 実は、私のご先祖様が、紅葉戦争に参加していましてね。 戦後になって偶然、件の書物の存在を知ったらしいんですよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_085 | (-ヌールヴァル-)私は、この話を親から伝え聞いてから、ずっと、 ぜひとも、その書物を見てみたいと思ってました……。 ただ、書物があるのはアラミゴ領内らしく、諦めてたんです。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_086 | (-ヌールヴァル-)でも、バエサルの長城をエオルゼア同盟軍が制圧したでしょう? それを聞いて、自分の手で書物を見つけたいと願った、 幼き日の思いが再燃したんですよ! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_087 | (-ヌールヴァル-)……とはいえ、戦火の混迷に襲われた土地で、 私ひとり書物を探し回るなんて現実的じゃない……。 そこで、双蛇党の人に協力してもらおうと思ったんです。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_088 | (-ヌールヴァル-)どうか、私を書物を探す旅に連れていってもらえませんか? 私なら、ご先祖様の話をもとに、 書物が隠されている場所の見当をつけられますよ。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_089 | (-ヌールヴァル-)……悪い話ではないでしょう? 現在の国交状況を鑑みるに、グリダニアとしては、 妙な輩に読まれてしまう前に、書物を手中に収めたいのでは? |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_090 | ずいぶんと強引な要求だな。 書物を見つけたいなら、自分を連れていけということか……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_091 | ……フッ、書物がほしければ、と呼び出しておいて、 実際、書物は手元にはない……面白えじゃねえか! お前の行動、なかなか粋だぜ! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_092 | ……アンタね、もっとしっかり物事を考えろ。 俺たちは、半ば脅されているようなものなんだぞ。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_093 | つっても、ヌールヴァルがご先祖様に聞いたっていう、 紅葉戦争に関する書物の話を、俺らは聞いてねえしなあ……。 Playerは、こいつのことをどう思うよ? |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBRD601_02890_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_001 | 信用はできないが仕方ない |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_002 | 面白い奴だ |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_100_093 | 確かに、手がかりを持ってるのはヌールヴァルだけ……。 ここはPlayerさんのおっしゃるとおり、 彼を連れていくしかなさそうですね。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_101_093 | なんと、まさかPlayerさんまで、 ギドゥロと同じようなことを言うだなんて……! 面白いかどうかは、吟遊詩人にとって大事なことなんですか? |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_094 | ……仕方ない、君の同行を認めよう。 ただし、勝手な行動は慎んでもらうぞ? |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_095 | (-ヌールヴァル-)もちろん、それで構いません! 私たちが協力すれば、きっと書物を見つけられますよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_096 | ……では、ひとまず、エオルゼア同盟軍が駐屯している、 「カストルム・オリエンス」まで向かいましょうか。 俺やギドゥロにとっても、未知の土地なので。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_097 | 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「長城を越えて」を進行することで、 「カストルム・オリエンス」へ行くことができるようになります。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_100 | ここが黒衣森の最東端、イーストエンド混交林……。 あなたに協力をお願いして正解でした。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_105 | ここにゃ、各都市の軍人が集まってんだっけ? それぞれの都市の歌や四方山話を聞くチャンスだな……! |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_110 | いやあ、すごい光景ですね。 エオルゼア同盟軍の名のもと、四都市の民が揃い踏みだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_111 | ……さあ、ここから何処に行けばいいんだ? |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_113 | まあ、そう焦らずに……。 我々は、ギラバニアの地へと降り立つのは初めてですよ? 周囲の状況がわからないと、捜索もままなりません。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_114 | 幸い、私たちには双蛇党員のサンソンさんがいます。 まずは、ここでの滞在許可をいただいて、 現在の状況を知るべきかと……。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_115 | ……周囲の状況を知ることが、 紅葉戦争の秘密に関する書物の捜索に必要なんだな? |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_116 | ……わかった。 統合司令部に連絡し、ここに留まる許可を取っておく。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_117 | ってことは、しばらく自由行動ってことだな! そいじゃあ俺は、ここの連中を飲みにでも誘って、 四都市の酒を飲み比べ、各地の歌を聴き比べ、といきますか~! |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_118 | ……おやおや、ギドゥロさんって面白い人ですね。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_119 | すまん、ああいう奴なんだ……。 さあ、俺たちはここに留まって情報収集といこう。 ……君は、邪魔にならないよう大人しくしていろよ? |
| 116 | 115 | TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_120 | 情報収集は、俺とギドゥロで行いますので、 Playerさんは、捜索の備えを頼みます。 今回の任務、どうぞよろしくお願いしますね! |
| 117 | 116 | TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_200 | 「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から受注可能です。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_201 | 今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_100_093 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_101_093 | (★未使用/削除予定★) |