mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
12 KiB
12 KiB
| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_00 | カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、ヌールヴァルに手を焼いているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_01 | ヌールヴァルは、ギドゥロが何もしないから、自分が聞き込みをしているのだという。カストルム・オリエンスで「ギドゥロ」を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_02 | ギドゥロから、逆に協力を頼まれた。ギラバニア辺境地帯を北東に進んだ、スキズム開山堂方面へ「双蛇党の斥候」を探しに行こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_03 | 覆面をした男たちに、双蛇党の斥候が囲まれていた。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズで「双蛇党の斥候」を救助しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_04 | 覆面の男たちは、双蛇党の斥候たちを足止めしようとしていたようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_05 | ギドゥロの聞き込みによると、ヌールヴァルは密かに外へ抜け出しているらしい。彼が何を企んでいるのかは不明だが、戦いの備えは怠らないようにしておこう。 ※吟遊詩人のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_00 | ギドゥロを探す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_01 | 双蛇党の斥候を探す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_02 | 双蛇党の斥候を救助 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_03 | ギドゥロに報告 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_100_000 | ふふふ、私もお役に立てるようがんばりますね。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_000 | Playerさん……。 ヌールヴァルの奴、ギドゥロ以上の問題児でした……。 こいつ、全然、大人しくしないんです! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_001 | エオルゼア同盟軍に迷惑をかけぬよう言ったのに、 むしろ、自分から彼らに話しかけてしまうんですよ。 それが逆に、同盟軍の不信感を煽ってしまって……。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_002 | ここで得た情報を書き込むはずのメモ帳も、 ヌールヴァルの粗相を謝る人のリストでいっぱいです……。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_004 | 情報を得るには、自分から尋ねるのが一番ですから。 たとえ答えてくれなくても、彼らの表情や言葉の端々から、 読み取れる情報は多いですよ? |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_005 | ……それに、ギドゥロさんなんて、 飲み歩くか歌っているばかりで、何もしてないじゃないですか。 私は、彼の分まで聞き込みに励んでいるだけです。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_007 | ……あれは、アイツなりの聞き込み方法なんだ。 そう言うなら、ギドゥロが飲みの席でどんな情報を得たか、 聞いてみよう……。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_008 | Playerさん、「ギドゥロ」を探してくれませんか? 「カストルム・オリエンス」のどこかにいるはずです。 ……俺は、ここでヌールヴァルを見張ってますので。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_015 | 竪琴片手に飲み歩いてるのは、アイツなりの聞き込み手段。 きっと、「ギドゥロ」は、今も「カストルム・オリエンス」で、 情報収集を行っているはず……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_020 | ふふふ、「ギドゥロ」さんは情報収集をしていましたか? |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_030 | ……あ? 俺が得た情報を話せだと? 確かに、酒席でいくつか気になる話を仕入れちゃいるが……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_031 | ……わりいな、まだ俺の欲しい情報が集まりきってないんだ。 テメエで自信が持てないネタを歌い上げることほど、 吟遊詩人にとって無粋なこたぁねえ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_032 | それより、粋なタイミングで登場したお前に頼みがある。 ひとつ、協力してほしいことがあってな……。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_033 | 最近、周辺に野盗らしき覆面の男たちが現れてるらしいんだ。 まだ目撃情報こそ少ないんだが、 見回りに出ていた双蛇党の兵が襲われたとか……。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_034 | ほんで、これは今さっき聞いたんだが、 おなじく見回りに出た、「双蛇党の斥候」の帰りが遅いらしい。 ……ちょいと、様子を見に行っちゃくれねえか? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_100_034 | 本当なら俺が行きたいんだが…… どうも、ここに来てからヌールヴァルの様子がおかしくてな。 奴を泳がせて、動向を探ってるとこなんだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_035 | そういう訳なんでよ……。 手間かけてすまねえが、斥候の様子を見に行ってくれるか? 斥候が向かったのは、北東の「スキズム開山堂」方面だ。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_040 | まだ話せないうえに、逆に協力を頼まれた? まったく、マイペースというか自分勝手というか……。 ……なにか意図があるんでしょう、力を貸してやってください。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_045 | 双蛇党の斥候が向かったのは、北東の「スキズム開山堂」方面だ。 覆面男どもに襲われてねえか、見に行ってやってくれ。 俺は、ヌールヴァルの様子を探るからよ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD630_02891_POPMESSAGE_100_046 | 敵が襲いかかってきた!! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD630_02891_BALLOON_000_048 | きさまも同盟軍か!? |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD630_02891_BALLOON_000_049 | お前らは近づけぬ… |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_050 | 助かりました……しかし、この覆面の連中、 なにやら、私のことを足止めしようとしていたような……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_051 | まるで、ここを通るのがわかっていたかのようです。 見回りの経路は、定期的に変えているのですが……。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_052 | ともあれ、ありがとうございました……! 私は、襲撃の件を報告せねばならぬので失礼いたします。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_060 | ギドゥロの奴、あなたが戻るまで、特に話すことはないって。 フラッとやってきてダンマリですよ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_065 | こうも見張られていると、やりにくいですね……。 ……もちろん、同盟軍への聞き込みがですよ? |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_070 | おお、Player、手間かけたな……。 それで、覆面男どもは現れたかい? |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_071 | 野盗とおぼしき、謎の覆面集団が!? そんな連中が、この周囲をうろついてるなんて……。 しかし、Playerさんが無事でよかった……! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_100_071 | ギドゥロ! お前、何故そんな大事なことを俺たちに教えないんだ!? 皆で様子を見にいくこともできたろう? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_101_071 | Playerには、世話をかけちまったがよ。 ちょいと、目を離しておけない奴がいたもんでな……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_072 | ……誰のことか知りませんが、 確かに、情報収集をしてらしたようですねえ。 ギドゥロさんを侮ってはいけないことが、よくわかりましたよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_073 | 酒を飲んで、それぞれの故郷の話を聞くとよ、 みんな、ひとつくらい思い出の歌があるもんだ……。 俺ぁそいつらのために歌を唄いながら、お喋りしてるだけさ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_074 | ……Playerさんの力も借りたが、 事件について聞き出せたのは、ギドゥロが信頼を得たからこそだ。 だから……君も、もう少し俺たちを頼ってくれないか? |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_075 | ……どういう意味ですか? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_076 | ヌールヴァル、君は、アラミゴの情報が必要だと言いながら、 具体的にどんな情報が必要なのか、教えてくれていないだろう? |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_077 | もう、だいぶギラバニア地方の現状や地形は把握できた。 紅葉戦争の秘密が記された書物にたどり着くため、 俺たちは、これから何をすればいいんだ? |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_078 | あれ、すみません、お伝えしてませんでしたか……? その書物があるのは、紅葉戦争当時のアラミゴの将…… 「ギルバルド」ゆかりの地だそうです。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_079 | ……ギルバルドといや、熱心な壊神信者だったって逸話もあるな。 そーいや、覆面集団とやらがいたのも星導教の遺跡近く……。 そいつら、ただの野盗じゃなくて、同じ書物を探してたりしてな? |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_082 | ……さあ、どうでしょうね。 だとしたら、急いでギルバルドゆかりの地に目星をつけねば。 私は、再度聞き込みに行ってきます。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_083 | あっ! おい、勝手な行動は……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_084 | あいつのこたぁ、いったん放っておけ。 ……それより、お前らふたりに話がある。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_085 | 実は、同盟軍の奴から気になることを聞いたんだ……。 ヌールヴァルの野郎、どうも俺たちの目を盗んで、 ときどき、ここを抜け出しているらしい。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_086 | 俺も見張ってたが、ここに来てからどーも怪しいぜ、アイツ。 さっき、覆面集団の話をしたときの様子もおかしかったしな。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_087 | ヌールヴァルには、なにか裏の目的があるのかもしれませんね。 ……ここは、少し泳がせて様子を見ることにしましょう。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_088 | ヌールヴァルが、今後どう動くかわかりません。 俺たちで彼を見張っておくので、何が起きてもいいよう、 戦いの備えをお願いします……。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_071 | (★未使用/削除予定★) |