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| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_00 | 双蛇党:統合司令部のギドゥロは、双蛇党の協議結果を待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_01 | サンソン大牙士を見捨てる選択をした統合司令部の指示には従わず、独自にサンソンの救出を行うことになった。グリダニアの弓術士ギルドの「ルシアヌ」、及び、槍術士ギルドの「イウェイン」に協力を頼もう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_02 | それぞれのギルドから、協力を得られることになった。双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_03 | ヌールヴァルたちの潜伏先が判明した。北部森林のアルダースプリングスで「ギドゥロ」と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_04 | サンソン大牙士を助け出すため、ヌールヴァルを倒した。北部森林に戻ろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_05 | サンソン大牙士の言葉を聞いて、ヌールヴァルも自身の過ちを受け入れたようだ。アルダースプリングスの「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_06 | ヌールヴァルはサンソン大牙士の決意を受け入れた。つづいては、双蛇党に意志を伝える番だ。双蛇党:統合司令部に戻り、「ボルセル大牙佐」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_07 | ボルセル大牙佐は、必ずや、サンソン大牙士の意志を上層部に伝えると請け負ってくれた。サンソン大牙士が無事にグリダニアへと戻ったことを伝えるため、南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_08 | ジェアンテルは、ヌールヴァルが立ち直ること、そして、バンシュロンの真の願いが世に広まることを願っているようだ。サンソン大牙士とギドゥロが道を切り開いていけば、その願いもきっと叶う日が来るだろう。 ※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_00 | 弓術士ギルドのルシアヌと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_01 | 槍術士ギルドのイウェインと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_02 | ボルセル大牙佐と話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_03 | アルダースプリングスのギドゥロと合流 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_04 | アルダースプリングスのギドゥロと合流 |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_05 | アルダースプリングスのサンソン大牙士と話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_06 | 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_07 | クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_000 | おお、ちょうどいいところに来たな。 ヌールヴァルから、双蛇党に通達が来たらしい……。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_001 | 「サンソンを解放したくば、書物の内容を世に公開せよ」だと。 グリダニアの民に、バンシュロンの死の真相を広めて、 アラミゴへの不信感を植え付けたいんだろう。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_002 | 今、双蛇党のお偉方が、対策を話し合ってる。 決定が出るのを待とうぜ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_010 | ……Player、ギドゥロ君。 統合司令部の協議結果が出たよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_011 | ……すまないが、 双蛇党としては、敵の要求は言語道断。 ヌールヴァルたちは、即刻せん滅すべきという結論に達した。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_012 | ちょ、ちょっと待て!! 人質解放の交渉もせず、いきなりか!? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_013 | ヌールヴァルたちの行動は、国を相手取った脅迫行為。 まともに相手するという選択肢は、最初からないらしい……。 それと、例の書物も即刻、統合司令部に提出しろとのことだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_015 | ………………ふざけんじゃねえぞ。 サンソンはどうなる……テメエの部下を見殺しにする気か! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_016 | それにバンシュロンといやぁ、お前らにとっても英雄だろうが! その子孫が、そこまで思いつめた理由は知らんぷり、 あげく、テメエの部下も見殺し…………ふざけんじゃねぇ!! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_017 | サンソンを拐ったヌールヴァルにゃ、はらわた煮えくり返ってるし、 奴のやり方は、褒められたもんじゃねえがなぁ……! お前らの決定も、ぜーんっぜん粋じゃねえよ!! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD700_02894_Q1_000_000 | ボルセルに何と言う? |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD700_02894_A1_000_001 | ギドゥロの言うとおり、粋じゃない |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD700_02894_A1_000_002 | 双蛇党を見損なった |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_018 | ……まあ、どうか、そう慌てないでくれ。 今のは、統合司令部の協議結果をただ伝えただけ……。 しかも、この一件、カヌ・エ様のお耳には入っていないんだよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_019 | そう、ギドゥロ君やPlayerの言うとおりだ。 こんな粋じゃない決定は……無視することにしよう! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_020 | 今回の決定、上層部の一部がただ臆病なだけなんだ。 カヌ・エ様のお耳に入れていない時点で明白さ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_021 | 各ギルドで協力してくれそうな人間には、すでに手を回してある。 話をしにいけば、すぐにでも出発できるだろう。 もちろん、双蛇党には秘密裏に、ね……! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_100_022 | ……おいおい、アンタ、粋じゃねえか! 双蛇党にも、ボルさんみてえな奴がいるんだな! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_023 | ……ボ、ボルさん呼びは勘弁してくれるかい? さあ、ここからは時間との勝負だ……! ギドゥロ君は、ジェアンテルさんに顛末を伝えてくれ。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_024 | Playerには申し訳ないけれど、 弓術士ギルドと、槍術士ギルドに向かってほしい。 それぞれのギルドマスターには、話を通してあるからね! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_025 | ギルド側の手配を済ませたら、一度戻ってきてくれ。 敵の潜伏先を突き止め次第、双蛇党も動くだろう。 そう時間はないからね……! |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_030 | 弓術士ギルドと、槍術士ギルドのマスター、 「ルシアヌ」と「イウェイン」への要請を頼めるかい? 僕は、上の決定に従うふりをしつつ、情報を集めよう。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_040 | 話は聞いたわ。 あなたが来たということは、出発も間もなくかしら? それにしても、紅葉戦争にそんな秘密があったなんてね……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_041 | 弓を嗜む者として、あなただけではなく、 ギドゥロやジェアンテルさんも、知らない仲ではない。 すぐに出発の用意を整えるわ! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_050 | ……ボルセルから、状況は聞いている。 サンソンも、以前は我がギルドで槍術を磨いたものだが、 みすみす敵に捉えられるなど、まったく情けない! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_055 | 旧友であるボルセルの頼みとあらば、 俺たちも、かつての門下生救出に協力しよう。 出発の準備も、そうかかるまい。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_060 | 旧友であるボルセル……そして、お前の頼みとあらば、 俺たちも、かつての門下生救出に協力しよう。 出発の準備も、そうかかるまい。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_070 | 具体的な行動については、 「ボルセル大牙佐」の情報を待てばいいのね? それまでに、弓術士を率いて出発の準備を整えておくわ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_075 | 味方となる槍術士の選定は、もう済んでいる。 バンシュロン様の死の真相を知っても動じぬ、冷静な者たちだ。 お前は「ボルセル」のところへ戻るといい。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_080 | さっそく事態が動いたよ……! 双蛇党に、ヌールヴァルたちの潜伏先の情報が入った。 彼らは、すでに黒衣森まで戻ってきているらしい。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_081 | 北部森林に落ちた、ダラガブの破片の近く……。 普段は人が立ち入らぬ地で、双蛇党の決断を待っているらしい。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_082 | ギドゥロ君や、君が手配したギルドの者たちには、 僕が連絡しておくから、君も準備を整えたら向かってくれ! 統合司令部が派遣する部隊よりも先に、現地に集合するんだ! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_083 | 僕は、ここに残って双蛇党の動きを遅らせておく……。 敵の潜伏先に近い「アルダースプリングス」へ向かってくれ! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_090 | 敵は「アルダースプリングス」にいるのね……! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_095 | 俺たちは、周囲の雑魚の相手をする。 サンソンの救出は、お前たちに任せたぞ。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_100 | 敵の潜伏先は「アルダースプリングス」の近くだ。 それじゃ、頼んだよ……! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_110 | ふう、なんとか間に合ったな……。 危うく、統合司令部の派遣部隊に、先を越されるとこだったぜ。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_111 | 周囲の雑魚は、ギルドの連中が惹きつけてくれるらしい。 俺たちは、うまくヌールヴァルに近づいて、 あの野郎をぶっ飛ばすぞ……! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_120 | おやおや、おふたりとも何の用です……? グリダニアの伝言を伝えるよう、お使いでも頼まれましたか? |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_121 | へっ、無粋なことしかできねえトントンチキが! あいにく、お前の要求なんざ俺の知ったこっちゃねえな。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_122 | ……もしや、正式な救出任務ではなく、ただの暴走ですか? もっと賢い人かと思っていましたが……人質が死にますよ? |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_123 | お~う、やってみろよ。 要求の返事も聞かねえうちにサンソンを殺しゃ、 双蛇党が、お前の要求を飲む目は完全になくなるんだぜ? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_124 | ……なるほど、考えましたねえ。 でも、私に勝てなければ、結局ただの暴走に過ぎない……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_125 | もとより承知の上よぉ! お前らみてえな、根性ねじくれ曲がった無粋者どもは、 一度、ぶん殴ってやらねぇと目が覚めないらしいからな! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_126 | お前の考えが、根本から間違っているってこと……。 お前を叩きのめした後に、俺たちふたりで狂想曲にして、 たっぷりと歌い上げてやるよ! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_200 | くっ、何故だ……何故わからない! アラミゴなどという卑劣な国家を、何故救わねばならんのです! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_201 | *♪槍を取れ…… 平和の魁となるために……♪ ♪弓を引け…… 森を焼く者を防ぐために……♪ ♪最後に…… すべての者が笑むために……♪* |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_202 | そ、その歌は……。 何故、あなたがその歌を知って……! |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_203 | ジェアンテルの爺さんに協力してもらってさ……。 お前の一族が守ってきた、バンシュロンの墓に行ってきたんだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_204 | いい歌だよな。 彼の墓に刻まれていた歌だよ……。 お前の先祖、バンシュロンが愛した歌……。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_205 | この歌……平和のために武器を取れって詩だろう? 知ってるか……紅葉戦争の時代に生まれた戦歌の多くには、 バンシュロンを称えて、彼が発した言葉が組み込まれてるのさ。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_206 | そうして、バンシュロンの発言をもとに作られた戦歌は、 ほとんどに、あるふたつの言葉が入ってるんだ……。 「平和」と「協調」って言葉が、よ。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_207 | ……だったら、何ですか。 あなたなんかが、バンシュロン様を語るんじゃない! 私の一族は、ずっとバンシュロン様の屈辱を晴らすため……! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_208 | ひとり暗殺の場を逃れたバンシュロン様の息子、ランドルネル様。 君にとっては曽祖父様だろうと思うが…… 彼が何故、父の死に関する真相を公表しなかったと思う? |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_209 | ……彼は知っていたからだ。 自分の父バンシュロンが、どれほど平和を望んでいたか……! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_210 | 英雄が暗殺されたと知れれば、森から敵を退けるに留まらず、 アラミゴを滅ぼせという声すら高まるだろう。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_211 | そうなれば戦争は長期化し、凄惨な結果が引き起こされる。 バンシュロン様が望んだ平和の夢は、藻屑と消える。 その惨事を予期したからこそ、彼は……。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_212 | ……そんな、そんな見え透いた嘘はいらないんですよ! バンシュロン様は、アラミゴなど滅んでしまえと、 そう願っていたに決まってる! |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_213 | ……わしが何故、君の一族しか知らぬはずの、 バンシュロン様の墓標がある場所を知っていたと思う? 会ったことがあるからだよ、ランドルネル様に……。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_214 | 彼は、君とおなじように、 父であるバンシュロン様のことを誇りに思っていたよ。 彼の願い、「平和」という信念も含めてね……。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_215 | そんな……そんなの、信じられません……! いまさら、そんな馬鹿な……! |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_216 | 私の先祖は、みんなアラミゴを恨んでいたんですよ。 みんな……みんな、そうに決まってるんです! でなきゃ、私はいったい何を……! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_217 | ……彼らの父祖が犯した過ちを、許してやれとは言わない。 だが、約束する……バンシュロン様の死の真相を、 歴史に埋もれさせないと。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_218 | バンシュロン様の意志も、あんたの悲願も、俺たちが受け継ぐ。 このまま、何もなかったことになんて決してさせない。 彼の死の真相は、絶対に公表してみせる……! |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_220 | だから、アラミゴでもグリダニアでもなく……。 どうか俺たちが創る未来を、信じてくれないか……? |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_300 | 無事に、彼を救い出せてよかったわね! |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_305 | あれだけの腕を持つ槍術士だったんだ。 ヌールヴァルも、いつか立ち直れるといいな。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_310 | サンソン大牙士は無事かい……? |
| 117 | 116 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_315 | 睨まれんのは、俺たちだけでいい。 ほかのみんなには、先に帰ってもらったよ。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_320 | Playerさん、ありがとうございます。 あなたのおかげで助かりました。 それにギドゥロも……。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_321 | でも、まだ大仕事が残っています……。 「双蛇党:統合司令部」へ戻り、今の約束を実現させないと。 さあ、帰りましょうか……。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_330 | ……お待たせしてしまいましたが、 紅葉戦争の秘密を記した書物を、お持ちいたしました。 この書物を提出するにあたり……条件があります。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_331 | この書物の真偽をしかと検分した後、 ヌールヴァルの主張と歴史の真実を認め、いずれ公表すること。 それが、条件です……! |
| 122 | 121 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_332 | サンソン大牙士、君の条件、確かに聞き届けた。 僕が、必ずや双蛇党の上層部に伝えておこう……。 ……僕も、君と同意見だしね。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_333 | だが、僕だけでは、 統合司令部の決定に、異議を唱えつづけるのは大変でね……。 君には、早く昇官して僕と肩を並べてもらわないと! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_334 | ……へっ? わ、私が昇官ですか? しかし、みすみす敵に捕まるような未熟者では……。 |
| 125 | 124 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_334 | 確かに、今回の任務もPlayerなしには、 成し遂げることはできなかっただろう……。 彼女には、しっかりとお礼を言っておくんだね。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_335 | ……でも、未熟な部分は、これから成長していけばいい。 それに、失敗もあったとはいえ、此度の任務…… 君たちは、ちゃんと達成してのけたじゃないか! |
| 127 | 126 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_336 | へへっ……さっすがボルさん! 紅葉戦争の真実、それを記した書物を持ち帰ったんだ。 確かに、俺たちはしっかり任務を果たしたぜ! |
| 128 | 127 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_337 | ほれ、期待されて呆けてんじゃねえ! この国の未来を、もっと粋なものにするためにも、 気張ってもらわないとなあ……サンソン隊長よぉ! |
| 129 | 128 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_338 | ……そうだな。 部隊の地位を上げるため、ヌールヴァルとの約束のため、 俺は、立ち止まるわけにはいかないんだ! |
| 130 | 129 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_339 | Playerさん、すみませんが、 任務の報告書を作成するため、俺はここで失礼します! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_100_339 | ご協力、本当にありがとうございました。 あなたを見習って、俺も立派な隊長になってみせます……。 俺の部隊が奏でる戦歌が、この森都を激励する力となるように! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_340 | 焦っちゃって、まあ。 ……ま、あんだけ元気なら傷も大丈夫だろう。 |
| 133 | 132 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_341 | 俺はサンソンを追っかけるんで、「ジェアンテル」の爺さんに、 無事にグリダニアへ帰り着けたこと、伝えといてくんないか? 俺らも、落ち着いたら挨拶に行くからよ。 |
| 134 | 133 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_342 | ……しかし、「ジェアンテル」の爺さん、 バンシュロンの息子にまで会ったことあるとは……。 さすが、伊達に年食ってねえよな! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_350 | では、「ジェアンテル」さんへの連絡は頼んだよ。 ……しかし、ギドゥロ君、ボルさん呼びはやめてくれないのかな。 一応、僕にも立場が……。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_360 | ……そうか、上層部からは疎まれるかもしれないが、 サンソンたちは、かけがえのない協力者を得られたようだね。 若い者たちが道を切り開いていく姿は、本当に眩しいものだ。 |
| 137 | 136 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_361 | ヌールヴァルも彼らのように、 未来を生きるべく、立ち直ってくれることを願うよ……。 |
| 138 | 137 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_362 | わしに、弓と歌を教えてくれた好々爺……。 愚直に紅葉戦争の英雄である父の墓を守りつづけていた、 あの頑固爺さんには、わしも世話になったしな……。 |
| 139 | 138 | TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_363 | バンシュロン様、そしてランドルネル様の意志は、 ヌールヴァルの代まで受け継がれず、捻れてしまったが……。 此度を契機に、正確な歴史とその想いが広まることを信じよう。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_364 | 「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 141 | 140 | TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_365 | 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「漆黒のヴィランズ」を完了する。 |
| 142 | 141 | TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_366 | 2.ファイター系DPSロールの、 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 |
| 143 | 142 | TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_367 | 条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、 「ジェアンテル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |
| 144 | 143 | TEXT_JOBBRD700_02894_QIB_001_TODO_1 | ヌールヴァルを倒せ! |
| 145 | 144 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_001_001 | 容赦はしません……! 我が悲願の前に立ちはだかる者は、みな沈んでもらう!! |
| 146 | 145 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_001_002 | ケッ! 過去にばっか縛られやがって……! 俺たちが、その目ぇ覚ましてやんよ!! |
| 147 | 146 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_002_001 | やりますねえ……! それでも、私は……! こんな志半ばで、倒れるわけにはいかないんですよォォ!!! |
| 148 | 147 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_002_002 | くっ、なんちゅう気迫だ。 ヤツの闘志を、ビンビン感じるぜ……! |
| 149 | 148 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_002_003 | こっちも負けてらんねえな! Player、俺の歌で闘志を燃やしてやるぜ!! |
| 150 | 149 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_003_001 | いい加減、耳障りなんですよ! あなたの歌はねえ!! |
| 151 | 150 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_003_002 | ぐあ! くそっ、身動きが……! すまん、Player、この鎖を壊してくれ!! |
| 152 | 151 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_004_001 | いつまでも、粘りますねえ……! そんなに死にたいなら、この技で地獄へ送ってあげましょう! |
| 153 | 152 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_004_002 | 気をつけろ、なーんか仕掛けてくるぞ!! |
| 154 | 153 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_004_003 | うおっ!? 固まってるとやばいな……。 Player、散開しながら戦うぞ! |
| 155 | 154 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_G_DEAD_001_001 | クソッ、すまねえ……! 手間かけちまう……。 |
| 156 | 155 | TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_G_DEAD_001_002 | さあ……ギドゥロさんは限界のようですよ。 あなたも、そろそろ諦めなさい!! |
| 157 | 156 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_018 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_019 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_022 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_023 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_024 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_026 | (★未使用/削除予定★) |