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| 1 | 0 | TEXT_BANANA001_03036_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANANA001_03036_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 メ・ラツ・ヌンから、サリーシャが冒険者を探しているという情報を得た。ギラバニア辺境地帯のウィルラ・ニリヤに向かい、「サリーシャ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANANA001_03036_SEQ_02 | サリーシャは、解放軍に参加している娘、アルパを、ウィルラ・ニリヤへ呼び戻したいという。ラールガーズリーチにいる「アルパ」に、「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANANA001_03036_SEQ_03 | アルパは、新たに新設された隊、国境警備隊の警備隊長に就任したという。そのため、当分の間は、ウィルラ・ニリヤへ帰るつもりがないようだ。さらに、アルパは、冒険者に相談したいことがあるという。カステッルム・ベロジナの「アルパ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANANA001_03036_SEQ_04 | アルパと話した。国境警備隊の人材不足を補うため、冒険者たちに任務の一部を依頼することにしたようだ。アルパの母であるサリーシャは、自身が脱皮を終えるまでに、ベロジナ大橋が国境に相応しい関所へと変わっていなかった時は、娘をウィルラ・ニリヤに連れ戻すという。国境警備隊の立ち上げの旗印として、ベロジナ大橋に隊旗が掲げられた。同隊の警備隊長であるアルパをサポートし、今後の関所の発展に力を貸していこう! |
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| 25 | 24 | TEXT_BANANA001_03036_TODO_00 | ウィルラ・ニリヤのサリーシャと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANANA001_03036_TODO_01 | ラールガーズリーチのアルパに を渡す |
| 27 | 26 | TEXT_BANANA001_03036_TODO_02 | カステッルム・ベロジナのアルパと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_BANANA001_03036_MRAHZNUN_000_001 | 息災であったか、冒険者の客人よ。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANANA001_03036_MRAHZNUN_000_002 | 賢者の木の件では世話になったな。 お前とメ・ゼトの活躍のおかげか、 カリヤナ派があの木に近づくことはなくなったようだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANANA001_03036_MRAHZNUN_000_003 | ところで、先日ウィルラ派が使者を寄越してきてな。 指導者「サリーシャ」がお前を探していると言っていた。 気が向いた時にでも、ウィルラ・ニリヤに寄ってやったらどうだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_010 | シュー……ヒトの子の友人よ、よく来てくれました。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_011 | カリヤナ派が呼び降ろした、まがい物の美神を倒してくれたこと、 まずは、重ねて感謝の意を表します。 その上で、折り入ってそなたに相談したい案件があるのです。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_012 | よもやカリヤナ派が、ふたたび美神を呼び降ろすとは……。 そなたには、幾度も助けられていますね。 その上で、折り入って相談したい案件があるのです。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_013 | 私には解放軍に参加している「アルパ」という娘がおります。 戦いが不得手で、闘士としては未熟な娘ですが、 自由を求めて志願し、戦い続けてきました。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_014 | その娘を、私は他の同志たちに先駆けて、 ウィルラ・ニリヤに呼び戻したいと考えています。 私の後継者として、修行をさせるために……。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_015 | 解放が成ったとて、困難な時代は続くでしょう。 そんな中で、かつてのように独立した暮らしを取り戻すには、 類い希なる指導力が不可欠ですから……。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_016 | そこで、我が娘アルパに、解放軍を早期除隊して、 ウィルラ・ニリヤへと戻ってくるよう、手紙を綴りました。 これを、そなたに託したいのです。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_100_016 | そなたならば、解放軍の上層部にも顔が利くでしょう。 娘に手紙を渡した上で、除隊の際に困るようなことがあれば、 力になってあげてほしいのです。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANANA001_03036_Q1_000_000 | なんと答える? |
| 61 | 60 | TEXT_BANANA001_03036_A1_000_001 | 任せてほしい |
| 62 | 61 | TEXT_BANANA001_03036_A1_000_002 | 顔を貸すだけなら…… |
| 63 | 62 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_018 | シュー……ありがとう。 そなたの優しさに深く感謝いたします。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_019 | それでは、手紙を託しますので、 ラールガーズリーチにいる「アルパ」に渡してください。 よろしく頼みますね……。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANANA001_03036_MRAHZNUN_000_020 | 先日ウィルラ派が使者を寄越してきてな。 指導者「サリーシャ」がお前を探していると言っていた。 気が向いた時にでも、ウィルラ・ニリヤに寄ってやったらどうだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_030 | しゅ~……確かに、わらわがアルパじゃが……。 なんと、母上から手紙じゃと? |
| 67 | 66 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_031 | どれどれ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_032 | 内容は理解した……じゃが、納得はできぬ! 解放軍を辞めて、ウィルラ・ニリヤへ戻れなどと、 何を申されるか、母上は! |
| 69 | 68 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_033 | 次期指導者として期待を寄せてくれるのはありがたいが、 わらわには、まだここでやるべきことがあるのじゃ! |
| 70 | 69 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_034 | 落ち着きなよ、アルパ。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_100_034 | まずは手紙を届けてくれた冒険者さんに、 言うことがあるんじゃないのかねぇ? |
| 72 | 71 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_035 | しゅ~……す、すまぬ、見苦しいところを見せてしまったな。 手紙を届けてくれたこと、感謝しておるのじゃ…… |
| 73 | 72 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_036 | ムム!? よくよく見てみれば、おぬしはベロジナ大橋を奪還した、 英雄、Playerではないか! |
| 74 | 73 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_037 | オレは、最初から気付いていたけどね。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_038 | 歴戦の英雄殿にお会いできるなんて、光栄だね。 ジャ・オルミンだ……よろしくな。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_039 | しゅ~……憧れの英雄が手紙を届けてくれたとあっては、 なぜウィルラ・ニリヤに戻れぬのか、話さぬわけにはいかぬな。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_040 | わらわは、闘士を名乗りながらも、戦いが不得手でな……。 幸い、金属を練り上げる技は得意であったゆえ、 後方支援の工兵隊を任されてきたのじゃ。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_041 | 貢献の仕方は、前線に出て戦うだけではない。 それはわかっておる……。 じゃが、ベロジナ大橋奪還の報を聞いて、気持ちが昂ぶった。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_042 | わらわも外に出て貢献したい……。 そう思い始めた時、ベロジナ大橋を国境の関所とし、 国境警備隊を配置するという計画が浮上したのじゃ! |
| 80 | 79 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 81 | 80 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_100_043 | で、アルパは無謀にも警備隊長に志願し、 どういうわけか、上が認めちまったってわけさ。 オレを副官に据えるという、条件付きでな。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_100_044 | 解放軍の多くは、ヒトとアナンタの混合部隊で編成されておる。 じゃが、わらわが所属しておった工兵隊は、 金属錬成に優れたアナンタだけで構成された部隊じゃった。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_200_044 | 故に、わらわはヒトとの関わりが薄くてな。 そのことを案じた上層部は、警備隊長への志願を認める代わりに、 ヒトであるオルミンを隊の副官としてよこしたのじゃ。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_200_044 | つまりオレは、アルパが暴走しないよう見張る、 お目付役みたいなもんだと思ってくれればいい。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_300_044 | 実際、アルパは変わったヤツでねぇ、 この前なんて、いきなりオレの防具を剥がしてきて…… |
| 86 | 85 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_400_044 | しゅしゅっ!? じゃから、それは誤解だと言っておろう! わらわはただ、おぬしの脱皮を手伝ってやろうとしただけじゃ! |
| 87 | 86 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_400_044 | あのねえ、何度も言ってるけど、 ヒトは脱皮なんてしないんだよ! |
| 88 | 87 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_500_044 | ……まあ、それはそれとして……。 母上から、わらわを連れ戻すよう頼まれてきたようじゃが……。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_044 | これはようやく掴んだ好機じゃ、果たさずして、戻るつもりはない。 母上には、その旨を記した文をしたため、部下に届けさせよう。 此度は、わらわのことで手間をかけてしまって、すまなかったのう。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_045 | ち、ちと待ってほしいのじゃ! |
| 91 | 90 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_046 | ここで会ったのも、何かの縁……相談したいことがあるのじゃ! もしよければ、話だけでも聞いてはもらえぬか? |
| 92 | 91 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_047 | しゅ~……ありがたいのじゃ! 詳細は「カステッルム・ベロジナ」にて伝えたい! すまんが、ご足労願うのじゃ! |
| 93 | 92 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_050 | そなたならば、解放軍の上層部にも顔が利くでしょう。 娘に手紙を渡した上で、除隊に際して困るようなことがあれば、 力になってあげてほしいのです。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_055 | どうした? オレたちに何か用かい? |
| 95 | 94 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_060 | しゅ~……よくぞ来てくれた、感謝するぞ! 相談というのはほかでもない、この橋に造られる関所のことじゃ。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_061 | この橋は、グリダニア方面へと繋がる交通の要衝……。 今のところ、通行する者の多くが同盟軍や解放軍の関係者じゃが、 近隣諸国との交流が始まれば、民間の利用者も増えるじゃろう。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_062 | しかし、帝国軍というより大きな脅威に対応するため、 西側の関所に配置する国境警備隊の人員は、あまりに少ない。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_063 | こうした場合、他国ではどうしておるのじゃろうか? 諸国を巡ってきたおぬしならば、解決策を知っておるのでは? |
| 99 | 98 | TEXT_BANANA001_03036_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 100 | 99 | TEXT_BANANA001_03036_A2_000_001 | グランドカンパニーは冒険者部隊を創設した |
| 101 | 100 | TEXT_BANANA001_03036_A2_000_002 | イシュガルドはリーヴを発行している |
| 102 | 101 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_065 | しゅ~……なるほど、人材不足を冒険者で補っておるのじゃな? ならば、我ら国境警備隊も、冒険者たちに広く呼びかけ、 任務の一部を依頼することとしよう! |
| 103 | 102 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_082 | これから、忙しくなるのじゃ! すまぬが、Playerも手を貸してくれるか? |
| 104 | 103 | TEXT_BANANA001_03036_Q3_000_000 | アルパ国境警備隊の任務を手伝ってあげる? |
| 105 | 104 | TEXT_BANANA001_03036_A3_000_001 | しゅ~……手を貸そう |
| 106 | 105 | TEXT_BANANA001_03036_A3_000_002 | こんなの、やってられるか!? |
| 107 | 106 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_100_082 | しゅ~……まこと、ありがたいのじゃ! 当てにしておるぞ! |
| 108 | 107 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_200_082 | しゅ~……それは残念じゃ……。 じゃが、おぬしほどの英雄を、引き留めるわけにもいくまい。 心変わりしたら、いつでもわらわに声をかけてほしいのじゃ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_066 | そうとなれば、さっそく準備に………… |
| 110 | 109 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_100_066 | ムム!? 誰か近づいてくるが、あれは、もしや……? |
| 111 | 110 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_067 | しゅ、しゅ~……は、母上! |
| 112 | 111 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_068 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_069 | シュー……我が娘、アルパよ。 あなたが姉妹に託した手紙は読みました。 国境警備隊の隊長を任されたのだとか……。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_070 | い、いかにも! わらわには、果たすべき責務があるのじゃ! 故に、ウィルラ・ニリヤへ戻ることはできぬ! |
| 115 | 114 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_071 | ほう……その「果たすべき責務」とやらは何ですか? |
| 116 | 115 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_100_072 | 無論、このベロジナ大橋を、 ギラバニアの地を守るに相応しい関所へと変えてみせることじゃ! |
| 117 | 116 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_072 | 戦いが不得手なあなたに、それができると……? |
| 118 | 117 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_100_072 | それほどの決意があるならば……いいでしょう。 ベロジナ川に強固な関所が出来れば、辺境地帯にある、 我らの巣の安全も保たれるというものですから……。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_200_072 | が、あなたはウィルラ派の次期指導者候補でもある。 明日が見えぬまま、ただ待つわけにもいきません。 よって、期限を設けます。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_300_072 | 私が次の脱皮を終えた後に、再び視察に来ます。 その時までに、この橋が国境に相応しい関所となっていなければ、 無理やりにでも、巣へと連れ帰りますからね。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_073 | の、望むところじゃ……! 必ずや母上をもうならせる、立派な関所を築いてみせよう! 叶わなかった時は、どこへでも連れ帰るがよい! |
| 122 | 121 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_000_074 | シュー……果たしてどうなるか、楽しみにしていますよ。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANANA001_03036_SARISHA_100_074 | つくづく……そなたには面倒をかけます。 未熟な娘ですが、どうぞよしなに……。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_075 | 大橋が関所に生まれ変われば、ウィルラ・ニリヤはより安全になり、 失敗したとしても、次期指導者候補が帰ってくる……か。 アンタの母上は、ずいぶんと遣り手じゃないか。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_076 | しゅ~……失敗はありえないのじゃ。 わらわが国境警備隊にかける情熱は、伊達ではない。 なんとしても、立派な関所を造り上げてみせるのじゃ! |
| 126 | 125 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_077 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_078 | さて、まずは何から手をつけるんだ? |
| 128 | 127 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_079 | しゅ~……国境警備の任務の中から、 冒険者に任せられるものを選び、任務を発行する! 報酬の準備も進めるのじゃ! |
| 129 | 128 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_080 | 了解だよ。 「エシャナ」や「マドゥラ」たちにも、 手伝わせるとしよう。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_000_081 | しゅ~……母上の脱皮の時期まで、まだ時間があるはずじゃ。 まずは、国境警備隊の旗揚げをせねばな! 我が隊のシンボルとなる、隊旗を掲げるのじゃ! |
| 131 | 130 | TEXT_BANANA001_03036_ALPA_100_081 | Playerよ、 すまぬが、おぬしの力を貸してもらうぞ! |
| 132 | 131 | TEXT_BANANA001_03036_SYSTEM_000_083 | カステッルム・ベロジナに、国境警備隊が配備されました。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANANA001_03036_SYSTEM_000_084 | 「アナンタ族:アルパ国境警備隊」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 アナンタ族の「友好部族クエスト」が開放されました。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANANA001_03036_SYSTEM_000_085 | これ以降、カステッルム・ベロジナにいる「エシャナ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。 |
| 135 | 134 | TEXT_BANANA001_03036_SYSTEM_000_086 | また、「マドゥラ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 136 | 135 | TEXT_BANANA001_03036_JOLHMYN_000_090 | アルパから、アンタに頼みたいことがあるんだとよ。 |