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10TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_00大道具部屋のジェノミス・レクセンテールは、調査の内容を伝えたいようだ。
21TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_01イヴァリースの歴史上、リドルアナと呼ばれる大穴は存在しなかったようだ。ラムザとジェノミスは、ある推測があるようだ。リドルアナ大灯台へ向かうため、大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。
32TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_02リドルアナ大灯台へ向けて出発した。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。
43TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_03リドルアナ大灯台に到着した。リドルアナ大灯台の「」で、ラムザから手渡された望遠鏡を使い「バッガモナン」を探そう。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。
54TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_04バッガモナンは、冒険者たちが帝国兵に見えていたようだ。聖石ドゥマに影響を受けたバッガモナンは、光に包まれ姿を消した。ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」と話そう。
65TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_05ジェノミス・レクセンテールと話した。彼も、バッガモナンの変化に驚愕を隠せないようだ。
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2524TEXT_STMBDI203_03091_TODO_00ラムザ・レクセンテールと話す
2625TEXT_STMBDI203_03091_TODO_01ラムザ・レクセンテールと話す
2726TEXT_STMBDI203_03091_TODO_02で、望遠鏡を使いバッガモナンを探す
2827TEXT_STMBDI203_03091_TODO_03ジェノミス・レクセンテールと話す
2928TEXT_STMBDI203_03091_TODO_04
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4948TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_200_005……なんとしても、ヒントを見つけてみせますよ。
5049TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_000(★未使用/削除予定★)
5150TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_030ラバナスタの南、バルナード海に浮かぶリドルアナ大灯台、 リドルアナと呼ばれる巨大な穴に船舶などが落ちぬよう、 ダルマスカ王国はその大灯台を長年にわたり管理していた。
5251TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_031だが、帝国の支配下に置かれてからは無人となり、 この30年間で魔物の巣窟となってしまったらしい。 ミコトとブワジの情報が合致しているので確かだろう。
5352TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_032ここまでは皆が知るリドルアナ大瀑布と大灯台に関する情報です。 この灯台がイヴァリース伝説とどうつながっているのかを、 父とふたりで調べてみました。
5453TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_033残念なことに「リドルアナ」という地名はおろか、 似た単語を発見することはできませんでした。
5554TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_034では、リドルアナ大灯台とイヴァリースは無関係なのか、 そう考えますよね? でも違うんです、 ひとつ大きな点を見逃していたんですッ!
5655TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_035時代が違うのだから同じ名称ではないはず、そう考え、 現代史とボクたちが調べたイヴァリース史を比較したのですが、 やはりそれらしき単語を発見できず……!
5756TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_036そこで気づいたんです! そもそも、「リドルアナ」と呼ばれる大穴が、 デュライ白書には存在していないことを!!
5857TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_037バルナード海に関する記述は確かにあるので、 こう推測することができます……。 イヴァリース時代にその大穴は存在しなかった……と!!
5958TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_038我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。
6059TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_039とにかくリドルアナ大灯台へ行ってみましょう。
6160TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_045ん~、なんとも思わせぶりな発言ですね~。 推測でもいいから言ってほしいもんですよ~。
6261TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_048我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。
6362TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_050やはり、リドルアナ大灯台へ行くことになるんですね。 バッガモナンさんが心配ではありますけど、 私はみなさんのことがもっと……。
6463TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_053いよいよリドルアナ大灯台クポ! もちろん、モグも上陸部隊に同行するクポ! ダメって言われても絶対に参加するクポ~~!!
6564TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_055兄ちゃん、張り切っているけど心配クポ。 モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、 モンブラン兄ちゃんは水に顔をつけるのすら苦手クポ……。
6665TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_058兄貴……無事でいてクレェ……。 でないとオレは……オレは……。
6766TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_060聖石ドゥマなんて狙わなければよかったんだ! だが、兄貴は聖石があれば死んだ人間を復活させることが、 できるっていう伝説を本当に信じていたようでサ……。
6867TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_063盗賊稼業に身をやつしたとはいえ、 ここまで生きてこられたのはバッガモナンのおかげ……。 無事でいてほしいヨ、心の底からそう願う……。
6968TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_080準備はよろしいですか? バルナード海へ劇場艇を移動させます!
7069TEXT_STMBDI203_03091_Q1_000_000何と答える?
7170TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_001バッチリだ! いざ、リドルアナ大灯台へ出発しよう!
7271TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_002ごめん、用事を思い出した。しばしお待ちを!
7372TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_100では、出発しましょう!
7473TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_120わかりました。 準備ができたら声を掛けてくださいね。
7574TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_200ここがリドルアナ大灯台か……。 なんとも禍々しい気を感じるな……。
7675TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_201ボクはちょっと調べたいことがあるのでここに残ります。 バッガモナンの捜索にはこれを使ってください。
7776TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_202兄貴、いったい何処にいるんだ……。
7877TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_300リドルアナ大灯台へ行くんじゃないのかね? 準備ができたら声を掛けてくれたまえ。
7978TEXT_STMBDI203_03091_Q2_000_000何と答える?
8079TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_001もう一度、リドルアナ大灯台へ行きます!
8180TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_002まだ、用事が終わってなかった。もうちょっとお待ちを!
8281TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_305では、行こうか!
8382TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_310わかったわかった。 準備ができたら声を掛けてくれたまえ。
8483TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_330帝国との戦禍に巻き込まれたのでしょうね、 この大灯台もボロボロです……。 さらに、人の手が入らなくなるとあっという間に廃墟です……。
8584TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_335こ……恐くないクポ……。 だけど……とても禍々しいエーテルを……感じるクポ……。 か……帰りたいけど……プライドが許さない……クポ。
8685TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_340兄貴、いったい何処にいるんだ……。 早く捜さないと……。
8786TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_345お~~い、兄貴~~ッ! オレだ、オレたちダヨ~~ッ! 迎えに来たよ~~、いるなら返事してくんろ~~ッ!!
8887TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_350兄貴ーーッ! 何処にいるンだよーーッ! 聞こえているなら返事しておくれーーッ!
8988TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_360ど、どうかしたんですか!! 兄さんは……みなさんはご無事なんですか??
9089TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_365!!!??? 兄ちゃんは!!? モンブラン兄ちゃんは??
9190TEXT_STMBDI203_03091_SYSTEM_000_320この遺跡に登れば、遠くまで見渡せそうだ。 ラムザから受け取った望遠鏡でバッガモナンを探そう。
9291TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_400兄貴を見つけたのか!?
9392TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_401傷だらけじゃないか! あれじゃァ、死んじまうッ!!
9493TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_402そうか……この先に行けば……逢えるんだな…… ラスラ閣下と……アーシェ王女に…………。
9594TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_403…………謝らネェと……国を守れなかった…… ……あの方たちを守れなかった………… 許されるはずもないが……せめて一言…………。
9695TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_404兄貴ーーッ!! 待ってくれーーッ!!
9796TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_405帝国兵ッ!? オメェらが、帝国兵を連れてくるたァなぁ! このオレ様を裏切ろうってンかッ!
9897TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_406あ、兄貴? 何言っテンだよ?? 帝国兵なんざ、ここにはいネェよッ!?
9998TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_407そうか、テメェらァ!! このオレ様を捕らえにきやがったんだなァッ! 閣下とアーシェ王女に逢わせまいと……ソウダロッ!!
10099TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_408さ、錯乱してるわ!
101100TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_409あのクリスタルだクポ~! アレがバッガモナンに幻覚を見せているクポ~ッ! 恐怖そのものを幻視させているクポ~~ッ!
102101TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_410ダ、ダルマスカの魔女ッッッ!!!
103102TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_411リナさん……?
104103TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_412(-ブワジ、ギジュー、リノ-)兄貴ィ~~~ッッッ!!!
105104TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_413(-バッガモナン-)このオレ様がこんなところで……死ぬ? そんなバカな…………
106105TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_414(-聖石ドゥマ-)解き放て………… おのが魂を………… 我に託せ………… その切なる願いを………… 唱えよ………… 契約の韻を…………
107106TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_415戦士は……剣を……て……に……取り……
108107TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_416しっかりしてくれ、兄貴ィ!!
109108TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_417……記憶を……その……に……刻み……
110109TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_418死んじゃダメだ! オレたちをおいていくなァッ!!
111110TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_419……技を……そ……石に……託す……
112111TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_420死ぬときはみんな一緒だって約束したジャないィッ!
113112TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_421……より…………れ………石に……継がれ…………る…………
114113TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_422何が……何が起きているんだ……? まさか…………聖石ドゥマが……?
115114TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_423何があったのかわかりませんが、 いったん、劇場艇へ戻りましょう!!
116115TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_430正直言ってビックリです……。 あれが聖石の力なんですか? だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。
117116TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_435まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。 想定外の出来事でしたが、 盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。
118117TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_440やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。 ……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう? どう考えても邪悪な感じしかしないのに。
119118TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_445正直言うと、とっても恐かったクポ……。 でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。 モグの運命のような気がするクポ……。
120119TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_450もう兄ちゃんは行かなくていいクポ? だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。 ……行かせたくないクポ……心配クポ。
121120TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_455もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。 いや、諦めるには早いヨナ。 頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!
122121TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_460兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。 オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。
123122TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_465アタイはまだ諦めちゃいないよ……。 あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ! ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。
124123TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_500バッガモナンが!? ……まさか、聖石ドゥマに取り込まれたとでもいうのか? そんな、まさか…………。
125124TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_050_000リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、 見たことはもちろんありません。 ……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?
126125TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_010_001ところで何か聞きたいことはございます?
127126TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_000仕事を途中で放り投げて逃げ出したいこともありますよね。 私には理解できませんが理解するふりはできます。
128127TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_001ところで何か聞きたいことはございます?
129128TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_080_000想定外といえば想定外の結果ではありますね。 やはり持ち主の意志が強いほど…… 聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。
130129TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_090_001ところで何か聞きたいことはございます?
131130TEXT_STMBDI203_03091_Q3_000_000何を聞く?
132131TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_000聖石の仕組みについて
133132TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_001聖石オティスについて
134133TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_002聖石ドゥマについて
135134TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_003リドルアナ大灯台について
136135TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_100キャンセル
137136TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_700あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意思を吸収し、 それを物理的に再現する能力があると考えられます。 吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。
138137TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_701イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、 何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。 誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。
139138TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_720聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、 調べたかぎり、そのオティスに特定波長、 つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。
140139TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_721つまり、空っぽの初期状態ということになります。 どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、 いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。
141140TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_740聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
142141TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_741前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 貴女が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
143142TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_760聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
144143TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_761前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 貴女が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
145144TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_762ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、 結果としてドゥマに、 その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。
146145TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_763ドゥマの波長と相性がよかったのか、 それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、 そのメカニズムは不明ですが、やはり意志を感じます。
147146TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_780ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、 地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。
148147TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_781周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、 その海水がどうなるのかは誰も知りません。
149148TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_782幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、 瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、 またたくまに墜落、帰還したものは一人もいないそうです。
150149TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_783この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。 リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、 注意を促すために建設されたと伝えられています。
151150TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_784ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。 ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、 建設自体ははるか昔だとか。
152151TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_200_000(★未使用/削除予定★)
153152TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_200_010(★未使用/削除予定★)
154153TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_200_015(★未使用/削除予定★)
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