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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_00ドマ町人地のコザクラは、仕事に励んでいるようだ。
21TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_01コザクラとヒエンから、ドマ難民を故郷に返すために取り持ってほしいと頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」に「」を渡そう。
32TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_02スラフボーンにを渡した。レヴナンツトールの「ホウザン」と話そう。
43TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_03ホウザンと話し、帰郷の意思を固めた。レヴナンツトールの「」で待機し、ドマの人々の相談役を務めよう。
54TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_04ドマの人々に助言をした。ホウザンたちは、レヴナンツトールで多くの人と関わり、深く感謝をしているようだ。引き続き、彼らの帰郷を見守ろう。
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2524TEXT_STMBDY501_03086_TODO_00レヴナンツトールのスラフボーンにを渡す
2625TEXT_STMBDY501_03086_TODO_01ホウザンと話す
2726TEXT_STMBDY501_03086_TODO_02で待機
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4948TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_000なんと、殿ではございませぬか! まさか、そちらからいらしてくださるとは……!
5049TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_001あらためて、ご挨拶を…… わたくし、「コザクラ」と申しまする。
5150TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_002ここ「ドマ町人地」の自治のために結成された、 「車前会 (しゃぜんかい)」という組織にて、 出納の役を仰せつかっておりまする。
5251TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_003目下、町人地の再建計画を取りまとめよと命ぜられ、 不肖の身なれば、右往左往していた次第。 つきましては、あなた様に折り入ってご相談が……ッ!
5352TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_004し、失礼いたしました。 きちんと順を追って、説明いたしまする。
5453TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_005ここ「ドマ町人地」は、ドマ有数の街でございましたが、 カイエン様最期の戦の折、帝国軍によって破壊されました。
5554TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_006以来、長らく修繕も許されずにおりましたが、 めでたくも祖国解放と相成りましたので、 再建を進めているのでございまする。
5655TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_007いずれは、他国にも誇れるほどの、 新たなドマの顔である都にしたい…… そのためになら、皆、努力は惜しみませぬ!
5756TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_008……しかし、今はとにかく無い無いづくしでございまして。 予算や、資材はもちろん…… 帰らぬ者も多いので、人手すらたりてはおりませぬ。
5857TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_009そこで、お上に相談したところ、 エオルゼアへ逃げのびていた同胞を、 今こそ帰国させてはどうかと言うのです。
5958TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_010聞けば彼らは、レヴナンツトールなる街の、 「開拓団」に加わって働いているのだとか…… まさに、渡りに船でございまする!
6059TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_011殿、あなた様はあちらの事情にもお詳しい。 どうかどうか、この件について、 開拓団との取り持ち役を、お願いできませぬか?
6160TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_012(-????-)……うん? Player、先にこちらへ来ておったのか。
6261TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_013(-????-)ああ、Player。 そこにおったのか。
6362TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_014ふむ、よい機会だ……。 今の話について、わしからも補足させてくれ。
6463TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_015ユウギリとともにエオルゼアへ逃げのびたドマの民を、 そなたらや冒険者ギルドが迎え入れてくれたこと、 まこと、感謝しておる。
6564TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_016この大恩を返さんと、当人たちも粉骨砕身しておろうが、 民の受けた恩は、国の受けた恩だ。 なれば、まずわしが誠意を返すのが道理というもの。
6665TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_017コザクラ、例の書状をPlayerに。
6766TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_018は、はいッ!
6867TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_019及ばずながら、開拓団を仕切る冒険者ギルドに宛てて、 いくらかの礼を用意させてもらった。 そなたに預けたのが、その目録だ。
6968TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_020それを持って開拓団の長を訪ね、 我が同胞の帰還について、話を取り持ってやってはくれんか?
7069TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_021……ありがたい。 そなたにならば、案ずることなく任せられよう。
7170TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_022ではコザクラ、あとは任せたぞ。 町人地の再建案、楽しみにしておるからな。
7271TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_023し、心の臓が、縮みあがっておりまする……。 でも、あなた様のよきお返事に、ひとつ安心いたしました。 何卒よろしくお願いいたしまする。
7372TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_030ヒエン様の書簡を、レヴナンツトール開拓団の、 長の方にお渡しくださいませ。 お名前は、ええと……すら……すらふ坊……?
7473TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_040……ほう、開拓団がらみの用事とな。 わかった、俺が聞かせてもらうとしよう。
7574TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_041ふむふむ……なるほど……。 ドマの当主殿には、ずいぶん気を使わせてしまったようだな。
7675TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_042だが、この提案…… 冒険者ギルドに所属する者が東方で活動する際に、 支援をしてくれるというのは、素直に嬉しい。
7776TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_043冒険者たちは新たな旅路に胸ふくらませるだろうし、 ギルドの顔役連中も、大いに喜ぶだろう。
7877TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_044あとの金品は……突き返すのも失礼な話か。 ならば、ドマの人々を全員無事に祖国へ送り返すための、 旅費にさせてもらうとしよう。
7978TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_045そうでなくたって、彼らの働きには、 大いに助けられてきたのだ。 帰郷に異論はないどころか、心から祝福するよ。
8079TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_046……さあ、さっそく本人たちにも伝えてやるといい! 「ホウザン」たちなら、 ロウェナ会館の前で仕事をしていたはずだ。
8180TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_050ついに彼らが帰郷できるのか……。 さっそく「ホウザン」たちに伝えてやるといい。
8281TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_060おや、君が私たちの仕事場を訪ねてくるとは珍しい。 ……何か、火急の用事でも?
8382TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_061な、なんだって!? 我々の帰郷が決まりそうだと……!?
8483TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_062それは一大事だ……。 すぐに仲間たちを集めて、話をしよう。
8584TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_063では、ヒエン様のお力添えで、 我々が帰る準備は、すっかり整ったと…… そういうことなのか!?
8685TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_064……どうした、ヒギリ。 浮かない顔じゃないか。
8786TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_065い、いえ、もちろん嬉しいと思っています。 ドマ解放からこちら、故郷への想いは募るばかりでしたから。
8887TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_066しかし、これまでの日々や、 帰郷を祝福するとまで言ってくださった、 スラフボーンさんのことを考えると……。
8988TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_067確かに。 主君が礼をしてくださったからといって、 急に帰り支度をするのは、あまりに薄情だろう。
9089TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_068我々は、この街で暮らす中で、 エオルゼア諸国も困難な問題と戦っていることを知った。 漂着直後に受け入れを断られたことについても、納得できよう。
9190TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_069しかし、そんな状況の中でも、 我々を受け入れてくれた人が……街が、あったのだ。
9291TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_070それについての感謝は深い。 たとえ主君のご好意であっても、 恩返しを人任せにしてはならぬのでは……?
9392TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_071……ふたりの言い分はもっともだ。 私も、できるかぎり自分の手で、受けた恩義に報いたいと思う。 ゆえに……このような案はどうだ?
9493TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_072まず、今請けている仕事は、 きりのいいところまで、きっちりとやりとげる。 立つ鳥が、跡を濁すことのないようにな。
9594TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_073それに加えて、帰郷のための準備も必要になると、 出立までは数日を要するだろう。 その間に、各自、恩ある相手に挨拶や礼を尽くすのだ。
9695TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_074うむ、うむ! いかに故郷恋しといえど、未練を残してこの地を去れば、 町人地での新たな仕事にも陰りがでよう。
9796TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_075わしなど、長い船旅に耐えられるのは、 次で最後になるかもしれんからの。 後腐れなく発てるよう、やるべきことは山もりじゃ!
9897TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_076ふふ、父上がそうして乗り気になってくださるなら、 この案で参りましょう。
9998TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_077君も、少しだけ我々に付き合ってはくれないか? よければ、街の北門付近で待機していてほしいんだ。
10099TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_078抱えている仕事を片付けるにしろ、 お礼を用意するにしろ、君に助言をもらえれば百人力だからな。 判断に迷ったら、君を訪ねることにしよう。
101100TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_079快諾、ありがたい……。
102101TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_080それでは、各自、残りの時間を精一杯に使って、 この尽きることなき恩に、報いるとしよう!
103102TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_090ドマの人々に助言をすべく、この場所で待機しましょう。 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
104103TEXT_STMBDY501_03086_Q1_000_091この場所で待機しますか?
105104TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_092おお、本当に待っていてくれたのじゃな! 出会ったときから変わらず、お主は誠実じゃのう……。
106105TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_093そんなお主に、さっそく相談事があってな。 この街を去るにあたって、友に贈り物をしたいので、 何がよいか助言してほしいのじゃ。
107106TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_094贈る相手は、イジルドール殿。 わし以上の高齢でありながら、「暁」の一員として、 孫のアリアヌ殿とともに活躍している益荒男 (ますらお)よ!
108107TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_095あの御仁とは、よい茶飲み友達であったが、 それ以上に、多くの勇気と元気をもらったものだ……。
109108TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_096さて、彼に感謝を表し、健勝を願って渡す品は、 いったい何がよいじゃろうか?
110109TEXT_STMBDY501_03086_Q2_000_097イジルドールへの贈り物は?
111110TEXT_STMBDY501_03086_A2_000_098目にいい薬
112111TEXT_STMBDY501_03086_A2_000_099忘れんぼうの薬
113112TEXT_STMBDY501_03086_A2_000_100足腰に効く薬
114113TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_101はて……イジルドール殿は、目の具合が悪かったのか? そんな話は聞いたこともないのじゃが……。
115114TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_102うーむ、お主の助言なら、信じるべきじゃろうなぁ……。 ありがとう、ひとまず市に参って、材料を調達せねばのう。
116115TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_104はて……イジルドール殿は、物忘れを憂いておったのか? そんな話は聞いたこともないのじゃが……。
117116TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_105うーむ、お主の助言なら、信じるべきじゃろうなぁ……。 ありがとう、ひとまず市に参って、材料を調達せねばのう。
118117TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_106ホウメイは、腑に落ちない様子で去っていった。 間違った助言をしてしまったかもしれない……。
119118TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_107おお、やはりか! イジルドール殿は、足腰を痛めてばかりじゃったのでな。 わしも、それがよいのではと考えておったのじゃ。
120119TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_108お主は「暁」の仲間のことを、よーく見ておるのじゃなぁ。 感心、感心……お主のような若者がいると思えば、 わしも、何案ずることなく去れますわい。
121120TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_109では、さっそく市場に材料を調達しに参るゆえ…… 恩に着るのう、冒険者殿!
122121TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_110ホウメイは、意気揚々と去っていった。 正しい助言ができたようだ!
123122TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_111Player殿、少しよろしいか? すまぬが、貴殿の知恵を貸してほしい。
124123TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_112この街には、今や多くの人が集まっているが、 中でもロウェナ商会は、影響力の強い存在だ。
125124TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_113我々も、レヴナンツトール開拓団の一員として働く中で、 幾度も彼女たちと取引し、ときには援助を受けたこともあった。
126125TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_114ゆえに、街を去る前にきちんと挨拶をし、 今後の取引について、明らかにしておきたいと思っている…… のだが……あちらを見てほしい……。
127126TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_115あそこにおわす黒髪の女性が、 ロウェナ商会の中でも、我々と直接やりとりをする係だ。
128127TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_116しかし……我ながら失礼極まりないとは思うのだが…… 彼女の名前が、どうにもはっきりせぬのだ。 あの商会の者は、皆、名前が似ているゆえな……。
129128TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_117最後くらいは、きちんと名を踏まえて言葉を交わしたい。 さて、彼女の名前は何だったであろうか?
130129TEXT_STMBDY501_03086_Q3_000_118彼女の名前は?
131130TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_119エリナ
132131TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_120オーリアナ
133132TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_121ラレナ
134133TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_122グ・ジュサナ
135134TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_123パパナ
136135TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_124ハッ、そうだ! 確かにそうであった! 間違いない、彼女は「エリナ」であるはずだ!!
137136TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_125さすがは、Player殿。 ロウェナ商会の上客であるという噂は、まことだったか。 ありがとう、また忘れぬうちに話をしてこよう。
138137TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_126ドウワレは、意気揚々と去っていった。 正しい助言ができたようだ!
139138TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_127うむ……? そのような名前だっただろうか……。 なんだか、別人のような気が……。
140139TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_128ええい、ままよ! 悩んでいても解決はせぬ、あたって砕けて参る!!
141140TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_129ドウワレは、やぶれかぶれの様子で去っていった。 間違った助言をしてしまったかもしれない……。
142141TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_130Playerさん! すみません、カーバンクルを見かけませんでしたか!?
143142TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_131レヴナンツトールでは、旅の冒険者さんが、 街の整備を依頼として手伝ってくれたりするのですが…… 長らく一緒に働いている巴術士さんが、困っていらして。
144143TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_132彼女の使役するカーバンクルが、脱走してしまったんです! これまでも何度かあったことなのですが…… どうやら、制御がうまくいっていないみたいで……。
145144TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_133私、少しでも多くの仲間を手伝えたらと思って、 そのカーバンクルを探しているんです。 名前は……確か…………。
146145TEXT_STMBDY501_03086_Q4_000_134カーバンクルの名前は?
147146TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_135エメラルドちゃん
148147TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_136ルビーちゃん
149148TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_137トパーズちゃん
150149TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_138オブシダンくん
151150TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_139ああ、そうです! 翠玉のような美しい色をしていましたから!
152151TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_140ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!
153152TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_141ヒギリは、「エメラルドちゃん」と叫びながら去っていった。 しかし手ごたえはないようだ…… 間違った助言をしてしまったかもしれない……。
154153TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_142ああ、そうです! 額が、鮮やかな紅玉色でしたもの!
155154TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_143ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!
156155TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_144ヒギリが「ルビーちゃん」と叫びながら走っていくと、 1匹のカーバンクルが姿を現した。 正しい助言ができたようだ!
157156TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_145あの子のカーバンクルは、翠玉色だったと思いますが…… 言われると、黄玉色だったような気もしてきました。
158157TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_146ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!
159158TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_147ヒギリは、「トパーズちゃん」と叫びながら去っていった。 しかし手ごたえはないようだ…… 間違った助言をしてしまったかもしれない……。
160159TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_148ああ、そうです! その名前を、どこかで聞いたような気がいたします!
161160TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_149ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!
162161TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_150ヒギリは、「オブシダンくん」と叫びながら去っていった。 しかし手ごたえはないようだ…… 間違った助言をしてしまったかもしれない……。
163162TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_151やあ、通りすがりに父から聞いたよ。 皆の相談にのってくれて、本当にありがとう。
164163TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_152……よければ、私もひとつ、相談させてくれないか? 私たちが加わっている、レヴナンツトール開拓団についてだ。
165164TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_153難民である私たちに、職を与えてくれたこと…… それも、街づくりという名誉な仕事をくれたことに、 皆、心から感謝をしているんだ。
166165TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_154帰郷にあたって、何かお礼できないかと考えているんだが…… 以前、友好の証として、 スラフボーンさんに東方風の短刀を贈ったことがあってね。
167166TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_155それを大事にしてくれている手前、 新しく別の贈り物というのも、違う気がしているんだ。 ……君は、どう思うだろうか?
168167TEXT_STMBDY501_03086_Q5_000_156開拓団にすべきことは?
169168TEXT_STMBDY501_03086_A5_000_157より高価な贈り物をする
170169TEXT_STMBDY501_03086_A5_000_158これからも交流を続ける
171170TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_159う、うぐ……。 何はともあれ謝礼は金品でということか……。 冒険者にとっては、当たり前なのかもしれないな。
172171TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_160およそ財産と呼べるものがない身だ、 適した品が用意できるかは怪しいが…… とりあえず、がんばってはみよう。
173172TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_161ホウザンは、ますます悩んでしまったようだ。 間違った助言をしてしまったかもしれない……。
174173TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_162そ、そんなことでいいのだろうか……? 交流を続けていくことは、こちらとしても望みだが……。
175174TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_163……だが確かに、こちらで無理に礼を用意するよりは、 故郷から報せを出した方が喜ばれるかもしれないな。 開拓団の仲間には、好奇心あふれる冒険者も多いのだから。
176175TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_164国が落ち着いてくれば、四季折々の贈り物もできるだろう。 私の住んでいた村は柿がうまくてね、 干し柿なんかも、いいかもしれない。
177176TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_165ホウザンは、嬉しそうに語っている。 正しい助言ができたようだ!
178177TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_166おお、みんな! そちらの首尾はどうだ?
179178TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_167君のおかげで、すべてうまくいったそうだ! この調子なら、ドマに帰るまでに、 思い残すことはなくなるだろう。
180179TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_168すばらしい助言を、本当にありがとう!
181180TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_169君のおかげで、おおむねうまくいったそうだ! 君に助言をもらえてよかった、改めて感謝するよ。
182181TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_170今のところ成果はぼちぼちといったところのようだ。 ドマに帰るまでに、もうひと頑張りしなければな……。
183182TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_171まったくうまくいかないそうだ……。 ううむ、いなくなって清々したと思われないように、 もっと頑張らなければならないな……。
184183TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_172そういえば、ホウザンさん。 私たちが帰ることに決めた旨を、 あらためてスラフボーンさんに伝えないと……。
185184TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_173お話に伺うときは、是非、私たちも同行させてください。 仕事の続きをしながら、お待ちしていますね。
186185TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_174確かに、正式に挨拶をしにいくべきだろう。 それでは、私も仕事を片してから…………うん?
187186TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_175あれは……冒険者のレシュ・ポラリさんではないか? クリスタルブレイブを抜けたあと、手を貸してくれているんだ。 何かを探している様子だが……。
188187TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_176Playerさん、こちらはもう大丈夫だから、 必要だったら彼女を手伝ってやってはくれないか? 私もまだ仕事があるし、挨拶については、もう少し後にしよう。
189188TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_177次のクエストを進行するためには、 「サブクエスト:ドマ冒険者団」の、 「小さき者たちの大きな夢」を完了する必要があります。
190189TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_178「サブクエスト:ドマ冒険者団」は、 レシュ・ポラリの発行するクエスト、 「廃キャンプに眠る財宝」から開始することができます。
191190TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_179確かに、正式に挨拶をしにいくべきだろう。 しかし、今は子どもたちを探している最中だったんだ。 あの子たちにも、帰郷の話をしなければならないからな。
192191TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_180Playerさん、相談役はもう大丈夫だから、 よければ、息子のヨウザンたちを探すのを手伝ってほしい。 街中にいてくれればいいのだが……。
193192TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_181次のクエストを進行するためには、 「サブクエスト:ドマ冒険者団」の、 「小さき者たちの大きな夢」を完了する必要があります。
194193TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_182確かに、正式に挨拶をしにいくべきだろう。 今しがた、子どもたちにも話をしおえたことだしな。
195194TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_183Playerさんも、相談役はもう大丈夫。 代わりに、最後の挨拶を見届けてくれないだろうか?