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| 1 | 0 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_00 | レヴナンツトールのホウザンは、機を見計らっているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_01 | ホウザンから、スラフボーンへの挨拶に立ち会うよう頼まれた。レヴナンツトールの「スラフボーン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_02 | スラフボーンとホウザンたちは、別れを前に、固く友情を結んだ。レヴナンツトールで「ヨウザン」を探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_03 | ヨウザンを探し、伝言を伝えた。ロウェナ会館の「フ・ラミン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_04 | フ・ラミンと話し、子どもたちと「暁」のお別れを見届けた。レヴナンツトールの「ホウザン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_05 | ホウザンから深く感謝された。ドマ町人地の「コザクラ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_06 | コザクラからも感謝された。ホウザンたちの帰還も決まり、ドマ町人地の復興計画は、ますます進んでいくことだろう。この街の未来に想いをはせつつ、またの機会にも協力しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_STMBDY502_03087_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_STMBDY502_03087_TODO_00 | スラフボーンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_STMBDY502_03087_TODO_01 | ヨウザンを探す |
| 27 | 26 | TEXT_STMBDY502_03087_TODO_02 | フ・ラミンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_STMBDY502_03087_TODO_03 | ホウザンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_STMBDY502_03087_TODO_04 | ドマ町人地のコザクラと話す |
| 30 | 29 | TEXT_STMBDY502_03087_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_STMBDY502_03087_SYSTEM_000_000 | 本クエストを進行するためには、 「サブクエスト:ドマ冒険者団」の、 「小さき者たちの大きな夢」を完了する必要があります。 |
| 50 | 49 | TEXT_STMBDY502_03087_SYSTEM_000_001 | 「サブクエスト:ドマ冒険者団」は、 レシュ・ポラリの発行するクエスト、 「廃キャンプに眠る財宝」から開始することができます。 |
| 51 | 50 | TEXT_STMBDY502_03087_SYSTEM_000_002 | 本クエストを進行するためには、 「サブクエスト:ドマ冒険者団」の、 「小さき者たちの大きな夢」を完了する必要があります。 |
| 52 | 51 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_010 | さて……子どもたちにもドマへ帰ることは告げたし、 私のやるべきことは、一段落ついている。 今のうちに、スラフボーンさんのところへ挨拶に行こう。 |
| 53 | 52 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_011 | ここまで取り持ってくれたPlayerさんにも、 是非、立ち会いをお願いしたい。 |
| 54 | 53 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_012 | 仲間に声をかけてくるので、 先に「スラフボーン」さんのところで待っていてくれ。 |
| 55 | 54 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_020 | おや、ドマの皆と話はできたのか? |
| 56 | 55 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_021 | それについては、私たちから直に報告しよう。 |
| 57 | 56 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_022 | ……スラフボーンさん。 私たちは、主君とあなたがたのご厚意に甘え、 ドマへと帰郷しようと思う。 |
| 58 | 57 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_023 | しかし、今請けている仕事を半端に投げ出すつもりはない。 皆の区切りがつくまでは、この街のため、 誠心誠意、働かせてほしい。 |
| 59 | 58 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_024 | 相変わらず、生真面目なことだ。 だが、これまでも、その誠実さにどれほど助けられたことか。 |
| 60 | 59 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_025 | 見てくれ、レヴナンツトール…… 「亡者の弔鐘」なんて呼ばれた地が、今やここまで発展した。 |
| 61 | 60 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_026 | その一端を担ってくれたのは、遠くドマからきた友の、 誠実で堅実な働きぶりに違いない。 |
| 62 | 61 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_027 | お前たちが故郷を追われたことを、よもや幸運とはいうまい。 だが、この出会いは、私やレヴナンツトール…… 街を利用する多くの冒険者にとって、幸いなことだった。 |
| 63 | 62 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_028 | ……これまで、本当にありがとう。 帰路につくその日まで、この街を愛し、 その目に焼きつけていってくれると嬉しい。 |
| 64 | 63 | TEXT_STMBDY502_03087_DOWARE_000_029 | ス、スラフボーン殿ぉ……!! こちらこそ、まこと、感謝が尽きませぬ! |
| 65 | 64 | TEXT_STMBDY502_03087_HIGIRI_000_030 | 私たち、この街の開拓で学んだことを、 今度は故郷の再興に活かしたいと思います……! |
| 66 | 65 | TEXT_STMBDY502_03087_HIGIRI_000_031 | そして、いつかきっと、 胸を張ってみなさんを招けるような街にします。 ですから、そのときは……! |
| 67 | 66 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_032 | ああ、そのときは、ぜひ旅をしにきてほしい。 そして、叶うことなら、レヴナンツトールと、 親善都市の契りを交わしたい。 |
| 68 | 67 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_033 | ……それが、今から私の夢だ。 そこへ向かって、またひとつずつ、 石を積み、木を組んでいこうと思う。 |
| 69 | 68 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_034 | あっはっは、それはいい! ならばこちらも、この街を再び亡者の地にしないよう、 一層考えていかねばな! |
| 70 | 69 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_035 | ……寂しくなるよ、引き留めはしないがな。 代わりに、餞別の品くらいは、持っていってくれるだろう? |
| 71 | 70 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_036 | とびきりの「レヴナンツトールの財宝」だ。 倉庫番に話はしてあるから、行って受け取ってくれ。 |
| 72 | 71 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_037 | かたじけない。 その洒落た餞別、大切にいただくとしよう。 |
| 73 | 72 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_038 | ……では、まだ出立のときでもなし、 倉庫に寄ってから、それぞれの仕事に戻るとするよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_039 | Playerさんも、立ち会いありがとう。 |
| 75 | 74 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_040 | さて、今度は俺からお前に、折り入って頼みがある。 「ヨウザン」たちを探して、ロウェナ会館のテラスにいる、 フ・ラミン殿のところへ連れて行ってほしいのだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_041 | ……なに、餞別の品がワインでは、 子どもたちは、おもしろくなかろうと思ってな。 「暁」に、ちょっとした仕込みをお願いしたのさ。 |
| 77 | 76 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_042 | 私もここで子どもたちを探してみるが、 あいつらを探しだすのは、お前の方がよほどうまい。 よろしく頼んだぞ! |
| 78 | 77 | TEXT_STMBDY502_03087_SLAFBORN_000_050 | 「ヨウザン」たちを探して、ロウェナ会館のテラスにいる、 フ・ラミン殿のところへ連れて行ってほしいのだ。 よろしく頼んだぞ! |
| 79 | 78 | TEXT_STMBDY502_03087_KOHARU_000_055 | えっ、お姉ちゃん!? あたしたち、まだ何もしてないよ! |
| 80 | 79 | TEXT_STMBDY502_03087_SHIUN_000_060 | ……もしかして、僕たちのこと探してた? |
| 81 | 80 | TEXT_STMBDY502_03087_ROKKA_000_065 | まだ、ドマに帰る時間じゃないよね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_070 | おー……どうしたんだよ、ねえちゃん。 まさか、さっそくお別れを言いにきたんじゃないだろうな……。 |
| 83 | 82 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_071 | オレたちは怒ってるんだぞ! おとなたちで、全部勝手に決めちゃってさ! そりゃ、ドマに帰れるのは嬉しいけど……。 |
| 84 | 83 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_072 | ……ロウェナ会館で、フ・ラミンさんが待ってる? なんだろ、叱られるようなことは…… し、してないからな!? |
| 85 | 84 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_073 | よーし、「ドマ冒険者団」全員出発! フ・ラミンさんに会いに行くぞっ! ねえちゃんも続けーっ! |
| 86 | 85 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_080 | まあ、あなたたち! 待っていたわ。 |
| 87 | 86 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_081 | ドマ冒険者団、ただいま参上っ! フ・ラミンさん、どうかしたのか? まさか、オレたちに冒険の依頼!? |
| 88 | 87 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_082 | ふふ、それは別の機会にお願いしようかしら。 今日はむしろ、あなたたちに「報酬」を渡そうと思って。 |
| 89 | 88 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_083 | ほ、ほーしゅー!? オレたち、何かしたっけ!? |
| 90 | 89 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_084 | ええ、とても立派な働きをしてくれたわ。 |
| 91 | 90 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_085 | 開拓団の一員として、大人たちを手伝ってくれたり…… 冒険者さんが依頼をこなしている間、 その子どもと遊んでくれたり……。 |
| 92 | 91 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_086 | そして何より、どんなに大変なことがあっても、 あなたたちはずっと笑顔で、元気でいてくれました。 それが、どれだけ多くの人たちを、励ましてくれたことか。 |
| 93 | 92 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_087 | よって、みんなからあなたたちに、報酬を授与します。 ……ほら、あっちを見てみて? |
| 94 | 93 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_088 | (-ドマの子どもたち-)宝箱だぁぁぁーっ! |
| 95 | 94 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_089 | こ、これは……っ! |
| 96 | 95 | TEXT_STMBDY502_03087_KOHARU_000_090 | 見て見て、お姉ちゃん! おそろいの帽子が入ってたんだよ! |
| 97 | 96 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_091 | よしみんな、今日からこれが、ドマ冒険者団の制服だぁ! オレたちのホコリだぞっ! |
| 98 | 97 | TEXT_STMBDY502_03087_HOARYBOULDER_000_092 | (-????-)おや、立派な装備ですね。 これから、ますます活躍をしてくれそうだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_093 | ホーリー・ボルダー! クルトゥネも! なんだよ、出かけてるんじゃなかったのかよ! |
| 100 | 99 | TEXT_STMBDY502_03087_COULTENET_000_094 | 折よく帰還したところで、君たちの話を聞いてね。 再び任務に出てしまう前に、会いに来たんだよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_STMBDY502_03087_COULTENET_000_095 | ドマへの帰還おめでとう。 君たちならば、故郷の未来を担う存在になれると、 私もホーリー・ボルダーも信じているよ。 |
| 102 | 101 | TEXT_STMBDY502_03087_SHIUN_000_096 | 僕、先生たちと離れるの、寂しいよ……。 |
| 103 | 102 | TEXT_STMBDY502_03087_HOARYBOULDER_000_097 | ……大丈夫。 君たちは「冒険者団」だと、今、自分たちで名乗ったでしょう? |
| 104 | 103 | TEXT_STMBDY502_03087_HOARYBOULDER_000_098 | 冒険者ならば、どんなに離れた場所でも、 国境の線が引かれた先でも、勇気とともに旅をする。 だから……きっとまた、必ず会えますよ。 |
| 105 | 104 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_099 | きっと……きっとだからな! オレたちは強くなって、ドマで大活躍して、 そしていつか、自力でエオルゼアまで来るんだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_100 | そのときは、ふたりにも、 Playerねえちゃんにも負けないくらい、 強くて立派な冒険者になってるんだからな! |
| 107 | 106 | TEXT_STMBDY502_03087_HOARYBOULDER_000_101 | ええ、楽しみにしていますよ! 私たちも、もっともっと強くなるよう鍛えながらね! |
| 108 | 107 | TEXT_STMBDY502_03087_COULTENET_000_102 | それでは、私たちは任務に戻ります。 …………ご準備、おつかれさまでした。 |
| 109 | 108 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_103 | よーっし! オレたちも、今から修行だぁ! いっちばん大きな荷物、運んでみせるぞ! |
| 110 | 109 | TEXT_STMBDY502_03087_ROKKA_000_104 | ……おねえさん、フ・ラミンさん。 あの、帽子、ありがとうございました。 大事にするね……! |
| 111 | 110 | TEXT_STMBDY502_03087_FLHAMINN_000_110 | 子どもたちが旅立っていくのは、 いつでも、少し寂しいものね。 ……なーんて、私もいよいよおばさんかしら! |
| 112 | 111 | TEXT_STMBDY502_03087_YOUZAN_000_115 | 帰りの船のなかでも、いーっぱい修行するぞ! |
| 113 | 112 | TEXT_STMBDY502_03087_SHIUN_000_120 | ……船では無理しちゃだめだよ。 ヨウザンってば、すぐ酔うんだから。 |
| 114 | 113 | TEXT_STMBDY502_03087_MIQOTEGIRL_000_125 | コハルちゃんたち、行っちゃうの……? |
| 115 | 114 | TEXT_STMBDY502_03087_KOHARU_000_130 | 支度がおわったら、街を出るそうだけど…… それまで一緒に遊ぼうね! |
| 116 | 115 | TEXT_STMBDY502_03087_ROKKA_000_135 | ……みんな、まず荷物の整理をしなきゃいけないってこと、 すっかり忘れてるみたい……。 |
| 117 | 116 | TEXT_STMBDY502_03087_HOMEI_000_140 | 子どもらの帽子は、お主らが用意してくれたのか? 「暁」には感謝が尽きぬのう。 孫たちが、あんなに嬉しそうにして……。 |
| 118 | 117 | TEXT_STMBDY502_03087_DOWARE_000_145 | よし、次の仕事に参るとしよう。 まだまだ、きっちり片づけるべきことがあるのでな。 |
| 119 | 118 | TEXT_STMBDY502_03087_HIGIRI_000_150 | 私も、あとでフ・ラミンさんに挨拶してきます。 故郷に戻っても、手紙で料理のレシピを交換したいと、 お願いしてみようかなって……。 |
| 120 | 119 | TEXT_STMBDY502_03087_DOMANWATCH_000_155 | はじめて来たころは、岩ばかりの寂しい土地だと思ったが、 今となれば、ここほど活気ある街は知らねぇ。 これからも、賑わっていてほしいねぇ。 |
| 121 | 120 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_160 | ああ、君か! せがれたちが、すばらしい贈り物をいただいたようで…… フ・ラミンさんたちにも、まったく頭が上がらないな。 |
| 122 | 121 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_161 | おかげさまで、こちらの仕事も準備も、今のところ順調だ。 ありがたくも船は冒険者ギルドが用意してくれるそうなので、 やるべきことを果たし次第、ドマへ向けて出発しよう。 |
| 123 | 122 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_162 | ときに……君とは、君が東方でも活動している以上、 今生の別れにならないとは思うのだが…… どうしても今、伝えさせてほしい。 |
| 124 | 123 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_163 | これまで、本当にありがとう。 君は、祖国にとっても、私たちにとっても、 かけがえのない恩人だ。 |
| 125 | 124 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_164 | わずかばかりではあるが、この地で君と活動できたことは、 末代まで語り継がれる名誉となるだろう。 本当に……感謝している。 |
| 126 | 125 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_165 | ……きっと、君の方がドマに戻るのは早いだろう。 「コザクラ」には、すべてを見届けたと、伝えてやってほしい。 いずれまた、向こうで会おう。 |
| 127 | 126 | TEXT_STMBDY502_03087_HOZAN_000_170 | きっと、君の方がドマに戻るのは早いだろう。 「コザクラ」には、すべてを見届けたと、伝えてやってほしい。 いずれまた、向こうで会おう。 |
| 128 | 127 | TEXT_STMBDY502_03087_KOZAKURA_000_180 | 殿! お戻りになられたのでございまするか! |
| 129 | 128 | TEXT_STMBDY502_03087_KOZAKURA_000_181 | ああ……よかった……。 エオルゼアにいた皆は、無事に帰ってこられるのですね。 |
| 130 | 129 | TEXT_STMBDY502_03087_KOZAKURA_000_182 | 心より、深く深く、感謝いたしまする。 ヒエン様にも、よくお伝えしておきますゆえ…… 今はわずかばかりですが、お礼をお持ちくださいませ。 |
| 131 | 130 | TEXT_STMBDY502_03087_KOZAKURA_000_183 | これで、いよいよ町人地の復興計画も、 本腰を入れて進められるというもの。 不肖コザクラも、ますますがんばらせていただきまする! |