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| 1 | 0 | TEXT_BANNAM006_03102_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ドーロ・イローのギョシンは、考えていることがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANNAM006_03102_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ギョシンと話した。ギョシンは、ギョリンたちからもらった差し入れを、祭に協力してくれた人たちにお裾分けしたいのだという。先に向かったギョシンを追い、アジムステップのドタール・カーにいる「サドゥ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANNAM006_03102_SEQ_02 | サドゥと話した。次は、アジムステップの明けの玉座にいる「マグナイ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANNAM006_03102_SEQ_03 | マグナイと話した。次は、アジムステップのモル・イローにいる「シリナ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANNAM006_03102_SEQ_04 | シリナと話した。差し入れを配り終わった、ドーロ・イローの「ギョシン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANNAM006_03102_SEQ_05 | ギョシンと話した。ギョシンは、この祭に、意味があろうとなかろうと、冒険者に会うことができ、楽しく物作りができてよかったと語った。ギョシンは続けて、作りたいものを作り、集めたいものを集める、熱い気持ちこそが、職人魂だと思うと話した。最後に、ギョシンが作ったという鈴を受け取り、感謝を述べられた冒険者。これから7年間、休まず続く大鯰大祭を、ギョシンたちはきっと盛り上げていくことだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANNAM006_03102_TODO_00 | サドゥと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANNAM006_03102_TODO_01 | マグナイと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANNAM006_03102_TODO_02 | シリナと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANNAM006_03102_TODO_03 | ギョシンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANNAM006_03102_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_001 | 姐さん、ちょっといいっぺか? |
| 50 | 49 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_002 | 祭に参加しにきてくれた、成金屋のギョリンたちが、 オイラたちのために、差し入れを持って来てくれたっぺな。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_003 | 光風院セイゲツが言うには、 こういうのを「ご祝儀」っていうらしいっぺよ。 祭を盛り上げてくれた感謝の印ってことっぺな。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_004 | だから、祭に協力してくれたヒトたちに、 その一部をお裾分けしたいと思っているっぺよ。 お礼も言いたいし、いっしょに来てくれないっぺか? |
| 53 | 52 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_005 | ありがとっぺな! それじゃ、さっそくドタール・カーにいる、 「サドゥ」のところに行くっぺよ! |
| 54 | 53 | TEXT_BANNAM006_03102_KOFUINSEIGETSU_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOREI_000_015 | 遊牧民のみなさんへのお礼は任せるっぺよ! クガネの船大工さんやエオルゼアのマトーヤ様には、 あたしが、祝儀を送る手はずを整えておくっぺな! |
| 56 | 55 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_020 | 相変わらず、とげとげしい顔っぺな。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANNAM006_03102_SADU_000_030 | テメェら、今日はいったい何の用だ? |
| 58 | 57 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_031 | 以前に弓射について、教えてくれたっぺな。 今日はそのお礼を渡しにきたっぺよ。 ナマイ村で採れた柿……みんなで食べてくれっぺな! |
| 59 | 58 | TEXT_BANNAM006_03102_SADU_000_032 | へぇ……気が利くじゃないか。 見たことのない果物だが……食ってみるとするよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANNAM006_03102_SADU_000_033 | それにしても、ナマズオどもが本当に弓射をやるとはな……。 うちの仲間が祭場に、見物しにいったそうだが、 笑い死にしそうだって喜んでたぜ。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_034 | 褒められてるのか、けなされてるのか、 微妙な感じだけど……それでも、ありがとっぺな。 「ナマズオ」って名前も覚えてくれたみたいで嬉しいっぺよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANNAM006_03102_SADU_000_035 | ハハハッ! 最初は灰色の柱みたいな姿をしてるもんで、 出来損ないのフン・チョローかと思ったけどな! |
| 63 | 62 | TEXT_BANNAM006_03102_SADU_000_036 | うちの若いのも、祭で気晴らしを、 させてもらっているみたいだからな……。 今後とも、よろしくたのむぜ、ナマズオさんよ! |
| 64 | 63 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_037 | もちろんっぺよ! それじゃ、次は明けの玉座の「マグナイ」のところに行くから、 ……また今度っぺな~♪ |
| 65 | 64 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_040 | 相変わらず、不機嫌そうな顔っぺな。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANNAM006_03102_SADU_000_041 | しっかし、この柿ってのは、どうやって食うんだ? |
| 67 | 66 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_000_050 | 風止めの大岩の崖上に、妙な巨像を建てたそうだな。 明けの玉座から嫌でも目につくもので、余輩の気分は悪い。 よくもまあ、ぬけぬけと姿を現したものだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_051 | そう言わないでほしいっぺよ。 今日は、アジム・ブフを教えてくれたお礼に、 ナマイ村の柿を持ってきたっぺよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_000_052 | ……ほう、献上品か。 よい、許す、受け取ろう。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_000_053 | オロニル族は、敬意を示す者に対しては寛容だ。 ナマズオの妙な祭に対しても、これ以上はとやかく言うまい。 少なくとも余輩らが次の合戦で、覇者に返り咲くまでは、な。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_100_053 | ともかく柿とやらは、 料理人たる末弟のエスゲンに渡しておくがよい。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_200_053 | わかったっぺよ! |
| 73 | 72 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_054 | 認められたのか、認められてないのか、 微妙な感じだけど……それでも、ありがとっぺな。 「ナマズオ」って名前も覚えてくれたみたいで嬉しいっぺよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_000_055 | 最初は、薄汚い魚のなり損ないと思ったものだが、 今ではナマズオが、カールの流れで生まれたことを知っている。 ならば、ケナガウシと同様、太陽神が創られた恵みということ。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_000_056 | 会話を交わすことすらできぬ、 野蛮なマタンガよりは、いくぶんかマシであろう。 これからも、草原の民として余輩らに敬意を示すがよい。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_057 | ご近所付き合い、よろしくっぺな! それじゃ、次はモル・イローの「シリナ」のところに行くから、 ……また今度っぺな~♪ |
| 77 | 76 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_060 | 相変わらず、ウットリする顔っぺな。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANNAM006_03102_MAGNAI_000_061 | それにしても、お前という女は読めんな。 バルダムもかくやという武勇を示したかと思えば、 ナマズオどもとお祭り騒ぎとは……。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANNAM006_03102_CIRINA_000_070 | 今日も美味し……ナマズのような方と、ごいっしょなのですね? 私に何かご用でしょうか……? |
| 80 | 79 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_071 | オイラたちの祭のために、土地を貸してくれたばかりか、 競馬についても教えてくれたこと、感謝してるっぺよ。 今日は、そのお礼にナマイ村の柿を持ってきたっぺな! |
| 81 | 80 | TEXT_BANNAM006_03102_CIRINA_000_072 | それはご丁寧に……ありがとうございます。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANNAM006_03102_CIRINA_000_073 | お祭の方は、ずいぶんと賑やかにやっているようですね。 モル族の子どもたちも、行ってみたいと、 せがんでくるんですよ? |
| 83 | 82 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_074 | 大歓迎っぺな! 大鯰大祭は、7年間続くなが~い祭っぺよ! いつでも好きなときに、遊びに来てほしいっぺな! |
| 84 | 83 | TEXT_BANNAM006_03102_CIRINA_000_075 | その言葉を聞けば、子どもたちも喜ぶと思います。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANNAM006_03102_CIRINA_000_076 | 最初に神託を聞いたときには、 本当にナマズのような方が、いらっしゃるのか不思議でしたが…… こんなに美味し……素敵な方と出会えて、私も嬉しいです。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_077 | 祭を褒められたのか、味を褒められたのか、 微妙な感じだけど……それでも、ありがとっぺな。 それじゃ、オイラたちはドーロ・イローに帰るっぺよ! |
| 87 | 86 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOREI_000_080 | おかえりっぺな! みんなに、ちゃんとお礼は伝えたっぺか? |
| 88 | 87 | TEXT_BANNAM006_03102_CIRINA_000_081 | ナマズのような方とお話していたら、 なんだかとっても、お腹が空いてきました。 さっそく柿を頂戴しようかしら。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_090 | 姐さん、ちょっと時間あるっぺな? みんなといっしょに、聞いて欲しいことがあるっぺよ。 ちょっと待っててっぺな~♪ |
| 90 | 89 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_091 | 見て欲しいっぺよ。 あの、茹で上がる巨大ナマズオ人形の勇姿……神々しいっぺな? |
| 91 | 90 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOREI_000_092 | なんだか、見てるとホンワカするっぺよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANNAM006_03102_KOFUINSEIGETSU_000_093 | まったくだ。 巨大建造物こそ、文明の華といえよう。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_094 | ねえ、姐さん…… 今までやって来た祭、何か意味があったと思うっぺか? 一族は滅亡から救われるっぺか? |
| 94 | 93 | TEXT_BANNAM006_03102_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 95 | 94 | TEXT_BANNAM006_03102_A1_000_001 | 意味などない…… |
| 96 | 95 | TEXT_BANNAM006_03102_A1_000_002 | 意味はあった! |
| 97 | 96 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_096 | ぺぺぺ……そうだと思ってたっぺよ。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_097 | でも、それでも良いとオイラは思うっぺよ。 アジムステップで祭をやろうと決めたからこそ、 姐さんにも会えたし、楽しく物作りができたっぺな。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_098 | ぺぺぺ……ほんとに、そう思ってくれるっぺか!? |
| 100 | 99 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_099 | でも、オイラは意味がなくても、良いと思うっぺよ。 アジムステップで祭をやろうと決めたからこそ、 姐さんにも会えたし、楽しく物作りができたっぺな。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_100 | 意味はあるか、無駄じゃないか、得はあるか…… そんな言葉はたくさんっぺよ。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_101 | 作りたいものを作り、集めたいものを集める…… その熱い気持ちこそが職人魂だと、オイラは思うっぺよ! |
| 103 | 102 | TEXT_BANNAM006_03102_KOFUINSEIGETSU_000_102 | よくぞ言った、ギョシン君! かの『大鯰大祭記』にも、こう書かれているぞ。 「心のまま楽しむ先にこそ、自由と平和あり」とな! |
| 104 | 103 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOREI_000_103 | ギョフ……光風院セイゲツったら、 こんなときにも、本からの引用っぺな? |
| 105 | 104 | TEXT_BANNAM006_03102_KOFUINSEIGETSU_000_104 | 何を言うのかね。 『大鯰大祭記』は俺が書く、初めての書物の題名なのだぞ! 俺も、俺で、書きたいものを書き尽くしてやるのだ! |
| 106 | 105 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_105 | うぺぺぺぺ! オイラも負けてられないっぺな! |
| 107 | 106 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_106 | そうそう、ウッカリ渡しそびれるところだったっぺな! |
| 108 | 107 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_107 | オイラの作った鈴を受け取ってほしいっぺよ。 遊牧民のみんなにお礼の品を配って歩いたけど、 いちばん渡したかったのは、誰あろう姐さんっぺな。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_108 | オイラたちの祭に、力を貸してくれて…… |
| 110 | 109 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_109 | (-三匹のナマズオ-)ありがとっぺな! |
| 111 | 110 | TEXT_BANNAM006_03102_GYOSHIN_000_110 | さあ、大鯰大祭はまだまだ続くっぺよ! なにせ、7年間も休まず続けなくちゃいけないっぺな! |
| 112 | 111 | TEXT_BANNAM006_03102_SYSTEM_000_111 | 「ナマズオ族:大鯰大祭実行委員会」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 ナマズオたちの友人として、固い絆で結ばれたようです。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANNAM006_03102_SYSTEM_000_112 | これ以降、「ナマズオ族:大鯰大祭実行委員会」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます! |