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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_00 | クガネのヒルディブランドは、紅玉台場へ向かうべく冒険者を待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_01 | ヒルディブランドと話した。紅玉海に向かったヒルディブランドたちを追い、紅玉海の紅玉台場にいる「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_02 | ヒルディブランドと話した。ゼッキ島へ渡る方法を検討している中で、こそドロ一匹オオカミがソボロ助広にこだわる理由を知った一同は、ソボロ助広奪還の想いを一層強くする。ヨウジンボウを見かけたものがいないか、サカズキ島の海賊に聞き込みをしよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_03 | 海賊に聞き込みをした。さらに情報を集めるため、改めてサカズキ島の海賊に聞き込みをしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_04 | 海賊に聞き込みをした。サカズキ島の下でダイゴロウと再会し、ヨウジンボウの元へ連れて行ってもらったヒルディブランドたち。ヨウジンボウから、見事ソボロ助広を取り戻したが、赤誠組の隊士がやってきたのち、周囲を見渡すと、そこにはソボロ助広を手に入れたこそドロ一匹オオカミの姿はすでに無かった。脱獄幇助の罪で連れて行かれてしまったシグレ。今後、どうするか相談するため、螺旋海峡の「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_05 | ヒルディブランドと話した。シグレを助ける方法を考えるため、ひとまずクガネに戻ったヒルディブランドとナシュ。クガネの楽座街にいる「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_06 | ヒルディブランドと話した。一匹オオカミの話していた内容に引っかかったヒルディブランドは、アケボノの調査をするといい、聞き込みへ向かった。進展があったら、再び協力するとしよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDB742_03151_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB742_03151_TODO_00 | 紅玉海のヒルディブランドと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB742_03151_TODO_01 | 海賊に聞き込みをする |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB742_03151_TODO_02 | 海賊に再度聞き込みをする |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB742_03151_TODO_03 | ヒルディブランドと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB742_03151_TODO_04 | クガネのヒルディブランドと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB742_03151_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_000 | Player殿、準備はよろしいですかな? それでは紅玉海に行きますぞ! |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_001 | 紅玉台場までなら、渡し船がある。 向こうでシグレと落ち合おうぜ。 |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_002 | シグレさん、どんな格好で来るのか楽しみです~! |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_003 | アメノムラクモ、売ったらどれだけの額になるんだろうな? ……べ、別に、変なことを考えてるわけじゃないからな! |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB742_03151_KOJU_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_010 | お、シグレ殿も来ましたぞ! こちらですぞ~! |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_100_010 | ど、どうしたってんだ!? 一瞬、誰だかわからなかったぜ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_110_010 | 髪型にあわせて、なけなしの銭で、 服を新調してみたのですが、どうでござるか……? |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_011 | 随分と雰囲気が変わりましたな! お似合いですぞ! |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_012 | シグレさん、おしゃれさんです~! |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_013 | そ、そうでござるか? そのように言われたことがないので、 なんだか照れますな……! |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_100_013 | おしゃれ……ねぇ。 まぁセンスは人それぞれだろうけど、 オイラは、その服装に草履は似合わないと思うけどな……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_014 | まぁいい、物見遊山で来たんじゃない。 そいつの着物より、アメノムラクモがあるという、 ゼッキ島へ渡る方法を考えようぜ! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_015 | なるほど。 海中からか、空からか、方法はふたつにひとつか……。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_016 | 潜っていくことは厳しそうでござる……。 お主の大隼を呼んでみるのはどうでござるか? |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_017 | モンタローは、以前の一件が相当堪えたのか、 事件屋には、決して近寄ろうとしないのさ。 あいつを頼ることは叶わないぜ。 |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_018 | な、なるほど……。 ううむ、どうしたものか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_019 | そういえば、一匹オオカミ殿は、 どうしてソボロ助広を追っているのですかな? 何か理由でも、おありなのですかな? |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_020 | あれは…………あれは、元々あの野郎の物じゃなかったんだ。 ソボロ助広は、アケボノがあこぎな手段を使って、 とある侍から取り上げたんだよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_021 | 元の持ち主は、貧しいながらも、正義を信じる侍だった。 その男は、ドマの戦火からクガネへと逃げてきた、 幼い人狼を育てていてな。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_022 | 質素ながら、日々楽しく過ごしていたが、 ある日、愛刀を売って欲しいと商人が訪ねてきたんだ。 だが、侍は断った……魂たる刀は売れないとな。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_023 | 侍の決意が固いと見ると、商人は攻め方を変えた。 他人を助ける心の優しさに付け込んで、侍を罠にハメて、 多額の借金を背負い込ませ、質草として刀を奪ったのさ! |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_024 | 己の魂たる「ソボロ助広」を取り戻すため、 侍は、休みなく働き続け……そして、死んじまった。 こうして、幼い人狼は天涯孤独の身に逆戻り……。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_025 | その人狼とは、もしや……。 |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_026 | 数年後、ヤンサから一匹のオオカミが戻ってきた。 修行で身につけた忍術を使い、 尊敬する義父のように、貧しき人を助けるために。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_027 | 一匹オオカミは義賊なんかじゃない、こそドロだ。 奪われたソボロ助広を取り戻し、義父の形見として、 肌身離さず持ち歩くことこそ、真の目的なんだからな……。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_028 | 以前、アケボノの蔵から金品を盗んだのは、 そこにソボロ助広が見当たらなかったため……。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_029 | そして、金目の物を盗むことで、 もっとも大切にしているであろう名刀を、 肌身離さず、持ち歩くように誘導するためだった……。 |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_030 | なんとしても、ソボロ助広を取り戻さなければなりませんな! |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_031 | でも、ヨウジンボウさんは、ゼッキ島に、 どうやって行こうとしているのでしょう~? 乗り物に乗っていくんですかね~? |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_032 | 手段まではわからぬが、本当にアメノムラクモを狙うつもりなら、 まずはゼッキ島の近くから、偵察しようとするはず……。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_033 | そうであれば、サカズキ島にいる見張りの海賊たちの中に、 見かけた者がいても、何らおかしくはないでござる。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_034 | 海賊のみなさんから、目撃情報を集めましょう! |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_036 | シグレさん、どんな格好で来るのか楽しみです~! |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_038 | アメノムラクモ、売ったらどれだけの額になるんだろうな? ……べ、別に、変なことを考えてるわけじゃないからな! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB742_03151_IHAKI_000_040 | またアンタか。 今度はなんだい? |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB742_03151_IHAKI_000_041 | 笠を被って下駄を履いてるヤツ? うーん、記憶にないな……。 |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB742_03151_IHAKI_000_042 | 聞いた感じ、珍しそうな格好だから、 もし見ていたら、きっと覚えていると思うんだ。 力になれず、すまないね。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_043 | いえ、情報提供、感謝いたしますぞ! |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_044 | さぁ、この調子でどんどん聞き込みをして、 情報をキャッチしますぞーっ! |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB742_03151_IHAKI_000_045 | 聞いた感じ、珍しそうな格好だから、 もし見ていたら、きっと覚えていると思うんだ。 力になれず、すまないね。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_046 | さぁ、どんどん聞き込みをして、情報収集しますぞーっ! |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_047 | シグレさん、おしゃれさんになりました~! |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_048 | まさか一匹オオカミに、あんな過去があったとは、 思ってもなかったでござる。 話を聞いてから、ヤツの見方が変わったでござるよ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_049 | ……さっきの話は忘れてくれ。 今は、ヨウジンボウを見つけ出すことだけを考えよう。 |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB742_03151_WATCHMANA03151_000_060 | 笠を被って帯刀した大男を見なかったかって? そういえば少し前に、犬みたいなのを連れてたヤツが、 そんな格好をしてたな。 |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB742_03151_WATCHMANA03151_000_061 | ゼッキ島への行き方を聞かれたんだ。 紅甲羅は好戦的だし、船からは上陸できない地形だと、 説明したんだが……そのまま北に向かっちまったよ。 |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB742_03151_WATCHMANA03151_000_062 | そういや、連れの犬は置いていかれたようだぞ。 ここの下で、ウロウロしているのを見かけたからな。 |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_063 | 貴重な情報提供、感謝しますぞ! |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_064 | きっとダイゴロウ殿のことでしょう! 皆さんを集めて、探しに行きますぞ! |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_065 | シャイゴロウ殿、どちらですかな? |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_066 | あ、ダイゴロウさんです~! |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_067 | ダイゴロウさん、こっちに来てくれません~。 |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_068 | へへっ、あいつなら、小判があればイチコロさ! |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_069 | 小判でどうしようと……? |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_100_069 | そんなところに置いて、どうするというのでござるか……? |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_110_069 | まぁ、見てなって! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB742_03151_DAIGORO_000_070 | ワオーン!! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB742_03151_DAIGORO_100_070 | ワンワン!! |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_071 | な、なんと、ここまで小判が好物だとは…… がめつい犬でござるな……。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_072 | ダイゴロウ殿、ヨウジンボウ殿のところへ、 我々を案内してもらいたいのですぞ! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB742_03151_DAIGORO_000_073 | ワオーン!! |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_074 | ぐぬぬ……どうやって行けばいいものか……。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB742_03151_DAIGORO_000_075 | ワオーン! |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_076 | どうした、ダイゴロウ? 向こうで待ってるように言ったじゃないか。 |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_077 | ヒ、ヒルちゃん!? |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_078 | ヨウジンボウ殿、観念するのです! もう逃げられませんぞ! |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_079 | さぁ、ソボロ助広を返すのです! |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_080 | あいにくだが、断る! |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_081 | 以前、そこにいる冒険者に負けてからというもの、 再戦を挑むために、名刀を片っ端から集めていたのだ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_082 | アメノムラクモを我が物にしてから、 挑むつもりだったが……もうよい! ここで決着をつけてやる! |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_083 | 以前、とある冒険者に敗れてからというもの、 再戦を挑むために、名刀を片っ端から集めていたのだ……。 |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_084 | アメノムラクモを我が物にしてから、 挑むつもりだったが…… その邪魔立てをするというなら、容赦はせぬぞ! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_085 | 冒険者殿、ここは私にお任せを! 成敗し、ソボロ助広を取り戻してみせましょう!! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_086 | フッフッフ……この事件屋ヒルディブランドの出番ですな! シグレ殿、ここは私におまかせあれ! |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_087 | 取り逃げされたソボロ助広を、 華麗にキャッチしてみせますぞ! |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_088 | ダイゴロウ殿、さぁこちらへ! |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_089 | ダイゴロウは、俺以外には懐かぬわ! |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_090 | な、何ぃ!? |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_091 | ヒルディブランド様のお家はお金持ちだから、 ダイゴロウさんに好かれたみたいです~! |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_092 | ソボロ助広を返していただけないようなら、 ダイゴロウ殿は私が迎え入れてしまいますぞ? |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_093 | ダ、ダイゴロウ! 帰ってくるんだ!! |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_094 | ……わかった、俺の負けだ。 ほら、持っていけ! |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_095 | た、戦わずして取り戻してしまうとは……! 事件屋殿、恐るべし!! |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB742_03151_DAIGORO_000_096 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_097 | あぁぁぁぁぁーーーーーーーー!! |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_098 | むっ……ソボロ助広はどこだ? |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_000_099 | へへっ……ソボロ助広、またまた頂戴したぜ! |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_100 | な、なんだと……!? 返しやがれ! |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_101 | (-????-)そこまでだ! |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB742_03151_KUGANEWOLFBURGLAR_100_101 | げげっ! |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB742_03151_YOJIMBO_000_102 | くっ……! ソボロ助広、必ず取り戻すからな! |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_103 | シグレよ……罪人を勝手に牢から逃がすとは、 いったいどういうことか、説明してもらおうか!? |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_104 | 事件屋殿、ここは私が……。 |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB742_03151_SHIGURE_000_105 | そ、それには、理由があるのでござる。 ソボロ助広を奪還すべく、捜査協力を申し出たため、 一時的に牢から出しただけで……。 |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_106 | その協力者とやらは、どこにも姿が見当たらぬではないか。 まんまと逃げられたようだが? |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_107 | ……シグレ、お主を脱獄幇助の罪で捕縛する! |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_108 | お待ちください。 シグレ殿も、ソボロ助広を取り戻したい一心で、 一匹オオカミ殿を牢から出したにすぎませぬ。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_109 | それに一匹オオカミ殿も、必ずや我々の元に戻ってくるはず……。 どうか、今回は見逃してはいただけませぬかな? |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_110 | ……我々、赤誠組は冒険者殿に大きなご恩があります。 しかし、局中法度は決して破ってはならぬもの。 |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_111 | 冒険者殿の頼みとは言えど、法度に背いた者を見逃すという、 例外を生み出すわけにはいかないのです。 どうか、ご理解ください……。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB742_03151_DIGNIFIEDSEKISEIGUMI_000_112 | どれだけ頼まれたとて、法度に背いた者を見逃すという、 例外を生み出すわけにはいかないのです。 どうか、ご理解ください……。 |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_115 | さぁ、どんどん聞き込みをして、情報収集しますぞーっ! |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_120 | シグレ殿を連れて行かれてしまうとは……。 このヒルディブランド、一生の不覚! |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_121 | 助ける方法を考えるためにも、 ここはひとまず、クガネに戻りましょう! 行きますぞ、ナシュ! |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_113 | シグレさんも一匹オオカミさんも、 いなくなっちゃいました……。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_130 | Player殿、待ちわびておりましたぞ! |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_131 | あれからいろいろ考えを巡らせたところ、 シグレ殿を見逃してもらう策を、見事エスコートしたのですぞ! |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_132 | 一匹オオカミ殿は、こう語っていました。 アケボノ殿が、お侍を罠にかけソボロ助広を奪ったと……。 |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_133 | 私の事件屋の勘によれば、 その一件は、何か大きな事件の一端である気がするのです。 |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_134 | さすがヒルディブランド様です~! 一匹オオカミさんが悪くないってわかれば、 きっと赤誠組の人も、シグレさんを許してくれます~! |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDB742_03151_HILDIBRAND_000_135 | そのとおり! そんなわけで、私はさっそくアケボノ殿を捜査しますぞ! ナシュは、ここで少し待っているのです! |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_136 | ナシュ、お留守番します~! |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_137 | ヒルディブランド様が戻ってくるまで、 冒険者さんも、待っていてください~! |
| 163 | 162 | TEXT_CHRHDB742_03151_AKEBONO_000_138 | こそこそ嗅ぎ回りおって、邪魔くさいものよ。 例の品の完成を急がねばな……。 |
| 164 | 163 | TEXT_CHRHDB742_03151_NASHUMHAKARACCA_000_122 | シグレさんも一匹オオカミさんも、 いなくなっちゃいました……。 |