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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_00 | 楽座街のナシュ・マカラッカは、ヒルディブランドの帰りを待ちわびているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_01 | 前回までの冒険録: ヨウジンボウからソボロ助広を取り戻した冒険者たちだったが、赤誠組の隊士たちがやってきたときには、ソボロ助広を手にしたこそドロ一匹オオカミの姿は無かった。そして、こそドロ一匹オオカミを逃した罪として、シグレは捕らえられてしまう。こそドロ一匹オオカミが話していたアケボノの話に引っかかったヒルディブランドは、アケボノの調査に乗り出した。アケボノに隠された闇を解き明かすことはできるのだろうか……。 * * * ヒルディブランドの帰りを待ちわびていたナシュ・マカラッカだったが、ちょうどそこへヒルディブランドが戻ってくる。アケボノの調査をしている中でファンレターを受け取ったという。そこには、クガネ大橋で待つと書かれており、さっそく向かってしまったヒルディブランド。彼を追いかけ、クガネの異人街で「ヒルディブランド」を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_02 | ヒルディブランドを探した。人違いのようで、叩き返されてしまっていたヒルディブランド。門の先にいるのはヨウジンボウだと言う。決着をつけるため、異人街の「」を調べて、「真ヨウジンボウ討滅戦」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_03 | 真ヨウジンボウ討滅戦を攻略した。異人街にいる「ヒルディブランド」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_04 | ヒルディブランドに報告した。ヨウジンボウに扮していたギルガメッシュもやってきて、これまでの経緯を説明してくれた。また、ギルガメッシュも調査に協力してくれるという。楽座街にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_05 | ナシュ・マカラッカと話した。ナシュによると、シグレは切腹を命じられてしまったという。アケボノがソボロ助広を奪ったという、こそドロ一匹オオカミの言葉について調べるため、クガネで聞き込みをしよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_06 | クガネで聞き込みをした。わかったことを、「ヒルディブランド」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_07 | ヒルディブランドに報告した。もうじき切腹をしてしまうとナシュから聞いたヒルディブランドは、赤誠組の隊士に変装し、切腹を妨害した。その際、こそドロ一匹オオカミが舞い戻ってきて、自分が牢に戻りソボロ助広を戻せば、シグレが切腹する必要はないはずと説く。かくして切腹を免れたシグレだったが、アケボノの追加捜査をしようとしていたところを、アケボノと会談していたクモデに遮られ、捜査の話がなかったことになってしまった。今後について、クガネの「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEQ_08 | ヒルディブランドと話した。シグレは、牢にいるこそドロ一匹オオカミに尋ねたいことがあるので、話を聞きにいったという。シグレの帰りを待つとしよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_00 | ヒルディブランドを探す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_01 | 「真ヨウジンボウ討滅戦」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_02 | ヒルディブランドに報告 |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_03 | ナシュ・マカラッカと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_04 | クガネで聞き込みをする |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_05 | ヒルディブランドに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_CHRHDB751_03167_TODO_06 | ヒルディブランドと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_000 | う~ん。 いったい、どこまで行ってるんでしょう……。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_001 | あっ、冒険者さん! ヒルディブランド様を見かけませんでしたか~? |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_002 | そうですか~。 赤誠組に捕まってしまったシグレさんを助けるために、 アケボノさんの捜査をしているはずなんですが……。 |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_003 | ハッハッハ、ただいま戻りましたぞ! |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_004 | 私が戻ってくるのを待っていてくれたなんて、 冒険者殿は、さすが私のファンですな! |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_005 | そういえば……ファンといえば、 この事件屋ヒルディブランド、アケボノ殿の調査中に、 シャイな方から、ファンレターをいただいたのですぞ! |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_006 | さすがヒルディブランド様! ナシュにも見せてください~! |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_007 | もちろんですとも、さぁ! |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_008 | なんだか、とっても字が汚いですねぇ~。 でも、頑張って読んでみます~。 |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_009 | え~っと、ひかりの……んし……どの…… ソボロ助広の件では……してやられ…… …………は手に入れたぞ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_010 | 「クガネ大橋」で待つ……。 正々堂々……決着を……つけ……よう? |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_011 | 「光の紳士」…… つまり、この私に必ず会いたいという情熱を感じますぞ! |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_012 | しかも、ソボロ助広の件で、決着をつける情報を持っていると! これは一刻も早く、駆け付けねばなりますまい……! 冒険者殿とナシュは、ここでお待ちを! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_013 | えっと……あっ、この汚い字は、 “しんし”じゃなくて、“せんし”ですね。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_014 | ヒルディブランド様じゃなくて、冒険者さん宛のお手紙です! |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_015 | ……って、ヒルディブランド様は? |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_016 | ナシュ、なんだかとっても心配です~。 冒険者さん、ヒルディブランド様の後を追ってみてください~! |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_017 | 冒険者さん、ヒルディブランド様の後を追ってみてください~! |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_020 | ど、どうやら、人違いのようで…… 叩き返されてしまいましたぞ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_021 | いたのはファンではなく、ヨウジンボウ殿でしたぞ……。 冒険者殿と……け、決着をつけると、 い、意気込んで……おりました……。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_100_021 | そこの門より……「クガネ大橋」へ……。 ……あ、あとは……任せ……まし……た…………。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_022 | …………。 |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB751_03167_SYSTEM_000_023 | ヒルディブランドは、気絶しているようだ。 おそらく放っておいても大丈夫だろう。 ヨウジンボウが待ち構えている「クガネ大橋」に向かおう。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_030 | ……ヒルちゃん、ひさしぶりだな。 |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_031 | おお、ギルちゃんではないですか! なぜこんなところに? |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_032 | なぜも何も…… |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_033 | な、なんと、ヨウジンボウ殿はギルちゃんだったのですか! |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_034 | そのとおり。 Playerとの勝負に敗れた後、 再戦のために、旅から旅の生活を続けてきたんだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_035 | その大一番の勝負を止められるわけにもいかんからな、 ヒルちゃんには、悪いことをしたが許してくれ! |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_036 | 私はこのとおり元気ですから、大丈夫ですぞ! ……それにしてもギルちゃんは、なぜクガネで、 ヨウジンボウ殿として過ごしていたのですかな? |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_037 | 話せば長くなるんだが…… 再戦のためには、力と業物が必要だろう? だから、諸国を漫遊しながら、修行と武器集めをしていたんだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_038 | ところが、気づいたら財布の中身がスッカラカンってなもんさ。 食いもんにも困るようになって、 そのうちバタリと倒れちまってな……。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_039 | そんなときに、相棒のエンキドゥが、 自分を犠牲に……。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_040 | 朝起きたら、相棒の姿はなく、 美味そうな料理が、枕元に置いてあったんだよ……。 おかげで、なんとか一命を取り留めることができたぜ。 |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_041 | それからしばらくしたある日、 道中で偶然、犬に出会ったんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_042 | そいつが、なんだかとても仲間にしてほしそうに、 オレの方をずっと見てきてなぁ。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_043 | 身寄りもなさそうで、かわいそうだったから、 仲間にして、ダイゴロウと名付けたんだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_044 | それからは、金に困らないように努力したさ。 修行と武器集めも兼ねて、クガネで護衛の仕事を始めたんだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_045 | 今思えば、斬魔刀って業物を手に入れたのがきっかけだった。 その頃から、腕利きのヨウジンボウと噂になってきたもんで、 衣装もそれらしく着替えてみてな……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_046 | カゲヤマとかいう醤油屋と知り合ったのも、その頃さ。 まさか、仕事中にPlayerと、 再会するとは思ってなかったけどな! |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_047 | Playerの姿を、 クガネの街中で見かけたのも、その頃さ。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_048 | 宿敵との再会を果たし、勝利の秘策を求めていたオレは、 名刀「ソボロ助広」の噂を聞き、これだと飛びついた。 後はアケボノに取り入って……知ってのとおりだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_049 | なるほど、そうだったのですね……。 |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_050 | ともかく悔しいが、今回もオレの負けだ! 全力で戦って、敗れちまったんなら悔いはねぇ。 |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_051 | なんっつーか、罪滅ぼしといっちゃなんだが…… 何かオレにできることがあったら、なんでも協力させてくれ! |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_052 | それは心強い! よろしく頼みますぞ! |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_100_052 | それではナシュの元に戻るとしましょう! |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_110_052 | ギルちゃん、ナシュの元までエスコートいたしますぞ~! |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_053 | まさか、ヨウジンボウ殿がギルちゃんだったとは、驚きですぞ! |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_054 | 全力で戦って、敗れちまったんなら悔いはねぇ。 罪滅ぼしといっちゃなんだが、 何かオレにできることがあったら、なんでも協力させてくれ! |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_060 | みなさん、大変です~! |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_061 | どうしましたかな、ナシュ? |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_062 | シグレさん、オオカミさんを逃がしたせいで、 お腹を切らないといけないみたいなんです~! |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_063 | 切腹を命じられちまったってか! こいつは一大事だぜ、ヒルちゃん……。 |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_064 | これはいよいよ、真相解明を急がねばなりませんな。 シグレ殿を助けるため、アケボノ殿がソボロ助広を奪ったという、 一匹オオカミ殿の言葉について調べるのです! |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_065 | 情報を手に入れたら、またここに集まりましょう! さぁ、急ぎますぞーーーっ!! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB751_03167_BYAKUDAN_000_070 | アケボノについて、何か知らないかって? そうだなぁ、彼が営んでるのは、 薬問屋だってことは知ってるよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB751_03167_BYAKUDAN_000_071 | いろいろ言われてるけれど、 扱っている薬の質は確かだから、多くの人が利用しているね。 それだからか、あの人はいつも景気がよさそうなのさ。 |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB751_03167_BYAKUDAN_000_072 | 僕なんかの一般庶民じゃ、彼のような大金を稼ぐなんて、 一生かかっても無理なんだろうなぁ……。 羨ましい限りだよ、まったく。 |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_073 | アケボノさんについて、話が聞きたいと? ふむ、商人司として答えられる範囲になりますが、 それでもよろしければ……。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_074 | 成功を収めた商人というのは、 良い噂と、悪い噂の両方が流れるものです。 アケボノさんに関しても、その例外ではありません。 |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_075 | 良い噂というのは、彼が商う薬の品質……。 錬金術の本場である異国ラザハンから仕入れた薬は、 効果抜群で、救われた人も多いと聞きます。 |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_076 | 一方、悪い噂というのは、彼が商う薬の価格……。 ラザハン製の良薬を独占販売しているため、 いかな値段をつけるかは、アケボノさん次第なのです。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_077 | 高額な薬を購入して、病気が治ったは良いが、 借金を背負うはめになった者もいるのだとか……。 |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_078 | いずれにせよ、表向きは法に違反しているわけでもなし。 商人司としては、アケボノさんの良心に期待するしか、 ないという状況でありますな。 |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB751_03167_BYAKUDAN_000_079 | アケボノが営んでるのは、薬問屋だってことは知ってるよ。 僕なんかの一般庶民じゃ、彼のような大金を稼ぐなんて、 一生かかっても無理なんだろうなぁ……。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB751_03167_KEITEN_000_080 | 成功を収めた商人というのは、 良い噂と、悪い噂の両方が流れるものです。 アケボノさんに関しても、その例外ではありません。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_081 | シグレさんを助けてあげるんです~! |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_082 | 切腹を命じられちまったってか! こいつは一大事だぜ……。 |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_090 | 冒険者殿、何か手がかりになるような情報は掴めましたかな? |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB751_03167_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB751_03167_A1_000_001 | 羽振りのよい薬問屋を営んでいる |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB751_03167_A1_000_002 | 高額で薬を売りつけている |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_091 | アケボノ殿は、何やら曰く付きの薬問屋さんということですな。 この事件屋ヒルディブランド、 アケボノ殿に隠された一面をキャッチしそうですぞ……! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_092 | ヒルディブランド様、大変です~! シグレさん、もうお腹を切っちゃうそうです~! |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_093 | なんですと! ムムム……あと一歩のところで、 真実をエスコートできそうだったのですが……。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_094 | ……しかし、今はシグレ殿を助ける方が先決! 私が得意の変装で潜入して、 シグレ殿を助け出して見せますぞーーっ! |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMIBLADEA_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_096 | (★未使用/削除予定★) |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMIBLADEA_000_097 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_098 | (★未使用/削除予定★) |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB751_03167_SHIGURE_000_099 | ……覚悟はできているでござる。 よろしく頼みまする。 |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMIBLADEA_000_100 | (-赤誠組の隊士-)こ、これは……いったい!? |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMIJAILER_000_101 | あやつは赤誠組の者ではない! 急ぎ、引っ捕らえるのだ!! |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_102 | シグレ殿、今のうちですぞ! ここから離れるのです! |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB751_03167_SHIGURE_000_103 | ……逃げるような真似はできませぬ。 武士道に反するでござる! |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUGANEWOLFBURGLAR_000_104 | (-謎の声-)その切腹、待ったッ! |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUGANEWOLFBURGLAR_000_105 | オイラがソボロ助広を返して、牢に戻れば、 そいつが切腹する必要はない。 ……そうだろ? |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB751_03167_SHIGURE_000_106 | なぜ戻ってきたのでござる!? |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUGANEWOLFBURGLAR_000_107 | あんたはオイラを信じて、牢から出してくれた……。 その想いを踏みにじって、 裏切るわけには行かないからなぁ。 |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMIBLADEA_100_107 | (-赤誠組の隊士-)ソボロ助広、確かに受け取った。 我々から、アケボノ殿に返しておくとしよう。 |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMILEADERA_000_108 | だが、罪人が戻ったとはいえ、 そなたの行動に問題がなかったわけではない! |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMILEADERA_000_109 | よって、アケボノの追加捜査を命じる! 近頃、どうにも黒い噂が絶えぬのでな……。 |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUMODE_000_110 | (-謎の声-)その必要はない! 罪人は牢へと戻ったのだ、これにて一件落着よ! |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMILEADERA_000_111 | こ、これは、クモデ殿……! |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB751_03167_SHIGURE_000_112 | あ、あなたは……アケボノの会談相手!! まさか悪徳商人と裏取引を……!? |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUMODE_000_113 | なんのことやら、さっぱりだ。 お主のことなど、見たこともないわ! |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUMODE_000_114 | ともかくアケボノの捜査は中止せよ…… さもなくば来年の活動資金は……。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMILEADERA_000_115 | わ、わかり申した、クモデ殿! どうか、早まらないでいただきたい! |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB751_03167_SEKISEIGUMILEADERA_000_116 | シグレよ! アケボノの捜査の話はなかったこととする、よいな!? |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB751_03167_KUMODE_000_117 | それで……よい……。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB751_03167_KOJU_000_118 | ワンすけのやつ、自らお縄になりに行ったって、 信じられねぇ噂を聞いたんだが本当か? 驚きだぜ……。 |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_120 | 無事にシグレ殿を助けることができましたな! この事件屋ヒルディブランドに、不可能はありませんぞっ! |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB751_03167_HILDIBRAND_000_121 | シグレ殿は、なんでも、牢にいる一匹オオカミ殿に、 尋ねたいことがあるとのことで、話を聞きにいきました。 我々は、ここでヒグレ殿の帰りを待つとしましょう。 |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB751_03167_NASHUMHAKARACCA_000_122 | シグレさん、助かってよかったです~! |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB751_03167_GILGAMESH_000_123 | 間一髪、ってとこだったな……! |