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| 1 | 0 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のデュラル・ザラルは、取材に協力してほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 デュラル・ザラルから、取材への協力を依頼された。市街地演習のきっかけとなった第七霊災時の帝国侵攻について、冒険者の意見を聞きたいという。最初の取材相手であるウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「不滅隊の大闘佐」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_02 | 不滅隊の大闘佐から、市街地演習と第七霊災時の帝国侵攻について話を聞いた。次はウルダハの格闘士ギルド付近にいる「歴戦の冒険者」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_03 | 歴戦の冒険者から話を聞いた。次はウルダハの呪術士ギルドにいる「疲れた様子の呪術士」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_04 | 疲れた様子の呪術士から話を聞いた。次はウルダハのナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_05 | 銅刃団の門衛と話した。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_06 | デュラル・ザラルと話した。冒険者の意見は参考になったと、彼は大いに喜んだ。取材協力のついでに、第七霊災の詩を聴くため、ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESANV401_03138_SEQ_07 | 異邦の詩人と話した。第七霊災で犠牲になったものを悼みつつ、また新たな冒険へと向かおう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_00 | 不滅隊の大闘佐と話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_01 | 歴戦の冒険者と話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_02 | 疲れた様子の呪術士と話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_03 | 銅刃団の門衛と話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_04 | デュラル・ザラルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_05 | 異邦の詩人と話す |
| 31 | 30 | TEXT_FESANV401_03138_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_000 | おや、キミは「謎の女騎士」事件のときの冒険者さん! ちょうどよく会えるなんて、きっとナルザル神のお導きだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_001 | ボクのことは覚えているかい? 経済誌「ミスリルアイ」の記者、デュラル・ザラルさ。 実は冒険者に、取材の協力を願いたくてね。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_010 | やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、 デュラル・ザラルと言うんだ。 冒険者のキミに、取材の協力を願いたくてね。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_020 | いまウルダハっ子から熱い注目が、 注がれているネタが何か、知ってるかい? そう、新生祭に合わせて行われる不滅隊の市街地演習さ。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_021 | ボクがその特集記事を書くことになったんだけど……。 今回の演習のきっかけでもある、第七霊災時に起こった、 帝国軍の侵攻事件についても、紙面を割こうと思っているんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_022 | で、その取材に同行しながら、 冒険者の視点から、意見を聞かせてほしいってわけさ。 もちろん、取材費は払うから……いいだろう? |
| 55 | 54 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_023 | やってくれるか、ありがとう! それじゃあ、まずは不滅隊の作戦本部へ向かおう! 「不滅隊の大闘佐」と取材の約束をしているからね! |
| 56 | 55 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_030 | この人が、約束をしていた「不滅隊の大闘佐」だよ。 さあ、一緒に話を聞いてくれ! |
| 57 | 56 | TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_040 | ふむ、君たちが取材を申し込んできた記者か? |
| 58 | 57 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_041 | ええ、そうです。 不滅隊が実施する市街地演習について、 お話を聞かせていただければと思いまして。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_042 | もちろん、話させていただくとも。 ミスリルアイが好むような経済の話には、 なりそうもないと思うがね。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_043 | さて、都市の一角を封鎖して行われる今回の演習だが、 これは、近年、増大している帝国軍の脅威に対し、 市民の危機意識啓発を目的として行うものである。 |
| 61 | 60 | TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_044 | 都市は安全だと思い込んでる市民も多いが、 第七霊災直前には、ホライズン付近まで帝国軍の進撃を許し、 ウルダハへの直接攻撃が十分にありえる状況だった。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_045 | そのときに活躍したのが、 グランドカンパニーに参加した冒険者たちですね。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_046 | さすがに、よく調べている。 都市の治安維持に手一杯だった銅刃団や銀冑団に代わり、 冒険者が迎撃にあたったからこそ、都市攻撃は防がれた。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_047 | 不滅隊では、今後も冒険者との連携を深めつつ、 都市の防衛にあたっていく予定だ。 今回の演習も、そこを踏まえた内容になっている。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_048 | ……なるほど、ありがとうございました。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_049 | さてさて、冒険者さん。 現役の冒険者としての立場から、一言。 冒険者がいれば都市は安全だと思うかい? |
| 67 | 66 | TEXT_FESANV401_03138_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 68 | 67 | TEXT_FESANV401_03138_A1_000_001 | 冒険者がいれば安全 |
| 69 | 68 | TEXT_FESANV401_03138_A1_000_002 | 冒険者だけじゃ不安 |
| 70 | 69 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_050 | 「現役冒険者は、都市防衛に自信を見せた。 過剰な楽観視は禁物だが、過剰な不安もまた不要だろう」 ……って、ところかな。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_060 | 「現役冒険者は、信頼を超えた楽観に警鐘を鳴らす。 市民ひとりひとりが都市防衛を考える必要があるだろう」 ……って、ところかな。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_070 | さて、次は実際に第七霊災時に、 帝国軍と戦った「歴戦の冒険者」から話を聞いてみよう! 取材対象は、格闘士ギルドの近くにいるはずだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_070 | クポポポポ……とてとて面白そうな話を聞いたクポ。 新生祭に合わせて、ヒトの街にやってきて正解クポ! |
| 74 | 73 | TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_071 | 演習……って何をするのかわからないけど、 冒険者さんが参加するなら、きっとワクワクするものクポ。 僕もこっそり参加して、お手伝いしちゃうクポ~♪ |
| 75 | 74 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_080 | この人が、取材対象の冒険者だよ。 さあ、話を聞こうじゃないか。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_090 | アンタらが、ミスリルアイの記者だな。 帝国の侵攻について聞きたいって話だが、 さて、何を話したもんか……。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_091 | 帝国軍の陸戦部隊が都市近郊に現れるようになった直後、 ヤツらの将校が各地のエーテライトキャンプに現れて、 降伏勧告みてえな演説をしやがったって話は知ってるか? |
| 78 | 77 | TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_092 | 陸戦部隊に怯える人々を揺さぶって、 こっちを混乱させようって作戦だったんだろう。 実際、降伏しようって言い出す奴もいたし、効果はあった。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_093 | 俺はその演説を聞いてムカついてな、 陸戦部隊を探し出して、迎撃して回ったもんさ。 またヤツらが攻めてきても、同じように俺がぶっ倒してやるよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_094 | さて、次に行こうか。 今度は当時の状況を知る呪術士さんだ。 呪術士ギルドへ向かおう。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_100 | 待ってたよ! この「疲れた様子の呪術士」さんから話を聞こう。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_110 | ……第七霊災直前の話を聞きたいそうですね。 この季節が来ると、嫌でも思い出しますよ。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_111 | 帝国軍の脅威はもちろんですが、 血のように赤く輝く小月「ダラガブ」が、 地上へと迫ってくる様子も、恐ろしかった……。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_112 | さらに、各地のエーテライトが変色し、 ヴォイドの妖異が出現する事件も頻発していました。 その迎撃に当たったときは、生きた心地がしませんでしたよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_114 | おそらく、莫大なエーテルを秘めたダラガブの影響で、 地脈が乱れ、異界の門が開いたのでしょう……。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_115 | 当時は、冒険者の多くが自発的に武器を取り、 妖異たちの迎撃にあたったものです。 皆の献身ぶりには、感謝の念しかありませんよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_116 | さて、取材は次で終わりだ。 ナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」から話を聞こう! |
| 88 | 87 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_120 | この人が話をしてくれる「銅刃団の門衛」さ。 さあ、最後の取材にとりかかろう! |
| 89 | 88 | TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_130 | 第七霊災の話を聞きたいんだって? 特に活躍したわけでもねえ俺のことなんざ、 面白い記事になるとは思えねえが……。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_131 | まあいいや。 あんとき、銅刃団は不滅隊の指揮下で、 帝国軍との決戦、「カルテノーの戦い」に参加してな……。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_132 | 俺も、そん中のひとりだったんだが…… いやー、ひでえ戦場だったよ。 なんで自分が生き残れたか、全然わからねえくらいだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_133 | ……そういや、後で聞いたんだが、 冒険者がモードゥナで帝国軍の別働隊を撃破したおかげで、 俺たちは挟撃されずに済んだらしい。 |
| 93 | 92 | TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_134 | 戦ってくれた冒険者は、命の恩人みたいなもんだし、 いくら感謝しても、感謝しきれんね。 |
| 94 | 93 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_135 | さて、予定していた取材はこれでおしまいだ。 いったんルビーロード国際市場へ戻ろうか。 |
| 95 | 94 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_140 | いろいろ取材して回ったけど、 やっぱり第七霊災直前の戦いでは、 冒険者たちが大きな役割を果たしていたみたいだね。 |
| 96 | 95 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_141 | 現役の冒険者としては、それを聞いてどうだい? なにか思うところはあったかな? |
| 97 | 96 | TEXT_FESANV401_03138_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 98 | 97 | TEXT_FESANV401_03138_A2_000_001 | 冒険者の活躍に感心した |
| 99 | 98 | TEXT_FESANV401_03138_A2_000_002 | 冒険者は戦争に参加すべきではない |
| 100 | 99 | TEXT_FESANV401_03138_A2_000_003 | ………… |
| 101 | 100 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_150 | 「現役冒険者は、かつての戦いを肯定的に捉える。 その瞳には、都市防衛へ固い決意が見えた」 ……てな感じかな。 |
| 102 | 101 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_160 | 「現役冒険者は、かつての戦いを否定的に捉える。 自分たちは都市防衛の主役ではない、という忠言だろう」 ……てな感じかな。 |
| 103 | 102 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_170 | 「現役冒険者は、かつての戦いに対し興味を示さない。 その視線は、常に未来へ向けられているようだ」 ……てな感じかな。 |
| 104 | 103 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_180 | 貴重な意見をありがとう! おかげでウルダハっ子を満足させる、 面白い記事が書けそうだよ! |
| 105 | 104 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_181 | ところで、冒険者さんはまだ時間があるかい? 取材の約束はもうないんだけれど、 つきあってほしいところが、もうひとつあってさ。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_182 | エオルゼアの外から来た詩人さんが奏でる、 第七霊災の詩が噂になっていてね。 記事の参考になるかと思って、聴きに行こうと思うんだ。 |
| 107 | 106 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_183 | それで、せっかくだし一緒にどうかなと思ってね。 噂の詩人は、ルビーロード国際市場の奥で演奏してるらしい。 よければキミも来てよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_190 | この人が噂の「異邦の詩人」さんだよ。 さあさあ、詩を聴いてみよう! |
| 109 | 108 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_200 | ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい? |
| 110 | 109 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_201 | なるほど、ミスリルアイの取材で……。 それは光栄な話だね。 ぜひ聴いていってくれ。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_210 | それでは、奏でるとしよう。 紅き月が迫る中、都市を護るために立ち上がった、 名もなき冒険者たちの詩を……。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_220 | ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな? |
| 113 | 112 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_221 | ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 |
| 114 | 113 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_222 | 僕の名前はヨシダ・ナオキ。 無理に覚えてもらう必要はないけれど、 今日は君に伝えたいことがあって、こうしてやってきたんだ。 |
| 115 | 114 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_223 | やあ、またこうして君と出会えて、僕はとても嬉しいよ。 君との付き合いも、ずいぶんと長くなったものだね。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_223 | 振り返ると、月日が経つのはとても早く、 エオルゼアが新生してから、もう5年にもなるんだ……。 |
| 117 | 116 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_224 | 僕はこの5年間で、多くの光の戦士たちに出会ってきた。 新生されたこの世界で、君たち光の戦士ひとりひとりに、 出会いや別れ、そして、笑いや涙があるんだと思う。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_225 | 君たちの目に、この世界はどう映っているのだろう? この5年間で、少しは住みやすく、また帰ってきたいと思える、 そんな世界になっているだろうか? |
| 119 | 118 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_226 | 僕たちは、この世界を創り続けていられることが何よりも誇らしく、 そしてそれは、君たちがいてくれるからこそなんだ。 |
| 120 | 119 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_226 | ありきたりな言葉かもしれないけれど、ありがとう……。 |
| 121 | 120 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_227 | 僕たちはこれからも、君と共にこの世界を歩んでいきたい。 遥か先、道なき道だけれど、僕たちにとってもこれは冒険なんだ。 いつかまた、こうして出会えることを、楽しみにしているよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_228 | ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 |
| 123 | 122 | TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_229 | 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 紅蓮の解放者たる光の戦士よ、また会えるその日まで……。 |
| 124 | 123 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_230 | 素晴らしい詩をありがとう、詩人さん! おかげでいい記事が書けそうだ! |
| 125 | 124 | TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_231 | 冒険者さん、ボクはこのへんで失礼するよ。 さっそく記事の執筆に取りかかりたいからさ。 取材協力、ありがとね! |
| 126 | 125 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_232 | さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。 君にはもうひとつ、詩を贈ろうか。 そう第七霊災の後に続く詩を……。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_233 | 新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて 紅蓮の戦乱 勝利を胸に 世界へ光をもたらさん |
| 128 | 127 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_234 | 新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて 紅蓮の反乱 敗北を胸に 世界へ闇をもたらさん |
| 129 | 128 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_235 | ……世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 だからこそ、僕たちは足を止めることなく、 世界を広げていく義務があると思う。 |
| 130 | 129 | TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_236 | だけど、この新生祭の間だけは、 足を止めて、かつての世界を振り返ろう。 亡くなった命を悼み、歩き出す力とするためにね。 |