mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 11:49:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
19 KiB
19 KiB
| 1 | 0 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの子奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 子奉行から、ネズミが作る降神餅について住民の反応を探るよう頼まれた。アフトカースル付近にいる「イマニア」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_02 | イマニアと話し、ネズミが作る降神餅についての感想を聞いた。アフトカースル付近にいる「クリンドレール」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_03 | クリンドレールと話し、ネズミが作る降神餅についての感想を聞いた。アフトカースル北側の、「ネネルン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_04 | アフトカースル北側でネネルンと話した。アフトカースルの「子奉行」を訪れよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_05 | 子奉行に報告した。降神餅が暴れだしたため、力ずくで切り分けることを頼まれた。中央ラノシアのゼファードリフト付近で発生している、F.A.T.E.『降神祭「モチモチお餅もっちもち」』を達成し、降神餅の配布を支援しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_06 | 降神餅の切り分けを支援した。アフトカースルの「子奉行」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_07 | 子奉行に報告した。冒険者が降神餅を切り分けたおかげで、ネズミの評判も上がり、降神祭は大成功となった。「降神祭」期間中は、巨大降神餅が定期的に催されているので、見かけたら再び餅を切り分けてあげよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_FESNYR601_03176_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_00 | イマニアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_01 | クリンドレールと話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_02 | ネネルンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_03 | 子奉行に報告 |
| 29 | 28 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_04 | 中央ラノシアのF.A.T.E.を達成する |
| 30 | 29 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_05 | リムサ・ロミンサの子奉行に報告 |
| 31 | 30 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_FESNYR601_03176_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_001 | はっ、まさか……貴殿のその比類なき威風! この地に住まう、冒険者殿とお見受けいたす。 ここはひとつ、拙者の話をお聞きくださらんか? |
| 50 | 49 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_002 | 新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞いたが、 東方では、神ではなく獣を選ぶ習わしでござる。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_003 | 此度の季節を司るのは「子」……つまり、ネズミでござる。 それゆえ、このようにネズミを象った兜をこしらえ、 はるばる東方より参じた次第……。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_004 | しかし、実は困ったことがあるのでござる。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_005 | ネズミといえば、東方では子宝の象徴にして福をもたらす存在。 そのネズミとともに、「降神餅」というこれまたおめでたい、 料理を作り、ふるまおうとしているのでござる。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_006 | ところがエオルゼアの人々は、喜ぶどころか逃げ出す始末! はじめは皆、気さくに応じてくださるのだが、 ネズミが関わるとなると、途端に雲行きが怪しくなるのだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_007 | 理由までは見当もつかぬが、どうやらエオルゼアでは、 ネズミは嫌われ者のようでござるな……。 |
| 56 | 55 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_008 | そこでひとつ、貴殿に頼みがあるのでござる。 市民たちに「ネズミが作る降神餅」の話題を振り、 それとなく、反応を探ってほしいのだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_009 | 同郷の貴殿相手であれば、本音も出るというものでござろう。 もちろん謝礼は弾ませてもらうゆえ…… よろしくお願いするでござる! |
| 58 | 57 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_010 | おお、引き受けてくださるか、ありがたい! では手始めに、拙者の申し出を頑なに拒んだ者のひとり、 この広場にいる「イマニア」老から、話を聞いてほしいでござる。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_100_119 | るんるん、降神祭…… ネネルン、にぎやかなのは大好きっちゃ! |
| 60 | 59 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_000_020 | ネズミが作った餅ですって? 頭のいい犬でさえ、芸を仕込むのがせいぜいだっていうのに、 ネズミに料理なんてできるわけがないじゃありませんか。 |
| 61 | 60 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_000_021 | そもそも、ネズミはフケツな動物…… 仮に料理を作れたとしても、食べたいとは思いませんよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_000_022 | 海都の住人なら、誰だってそう言うでしょう。 まだ気になるというのなら、そこにいる衛兵…… 「クリンドレール」さんあたりにでも、話を聞いてごらんなさい。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_100_008 | 市民たちに「ネズミが作る降神餅」の話題を振り、 それとなく、反応を探ってほしいでござる! |
| 64 | 63 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_030 | ネズミが作った餅だって? 馬鹿な、ネズミといえば悪食。 どんな食べ物も食い尽くす害獣じゃないか! |
| 65 | 64 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_031 | ただ、普通のネズミじゃなくネズミ野郎なら、 多少は手先が器用だから、料理を作ることもできるかもしれんな。 誰のことを言っているか、冒険者ならわかるだろう? |
| 66 | 65 | TEXT_FESNYR601_03176_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 67 | 66 | TEXT_FESNYR601_03176_A1_000_001 | ぜんぜんわからない |
| 68 | 67 | TEXT_FESNYR601_03176_A1_000_002 | キキルンのことか |
| 69 | 68 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_033 | キキルン族のことだよ! 連中ときたら、ネズミそっくりだからな。 その上、何でも食べちまう悪食さまで似ているときたもんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_034 | さすが冒険者だな、よく知ってるじゃないか! 連中ときたら、ネズミそっくりだからな。 その上、何でも食べちまう悪食さまで似ているときたもんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_035 | 何にせよ、ネズミが作った餅に興味を示す人はいないだろう。 どうしてもと言うなら、キキルン族に声をかけるといい。 この広場の北側に「ネネルン」って奴がいるはずさ。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_100_040 | まだ気になるというのなら、そこにいる衛兵…… 「クリンドレール」さんあたりにでも、話を聞いてごらんなさい。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_050 | わくわく、ネズミが作った餅を配るっちゃ? なになに、詳しく話をきかせてほしいっちゃ! |
| 75 | 74 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_051 | ふむふむ、東方でネズミは、 「福をもたらす動物」と言われてるっちゃ!? |
| 76 | 75 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_052 | ドキドキ、びっくりっちゃ! この海都じゃ、ネネルンたちは、 「悪食」だの「ネズミ」だと呼ばれてバカにされてるっちゃ。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_053 | (★未使用/削除予定★) |
| 78 | 77 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_100_053 | 確かにネネルンたちは、食べ食べすることが大好きだけど、 キキルンだって、めらめら、一生懸命生きてるだけっちゃ! |
| 79 | 78 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_054 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_100_054 | そうっちゃ! |
| 81 | 80 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_055 | ばりばり、ネズミが役に立つところを見せられれば、 ネズミと呼ばれるネネルンたちも、一目置かれるかもっちゃ! ぜひぜひ、子奉行さんを紹介してくれっちゃ! |
| 82 | 81 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_056 | るんるん、それじゃ、いっしょに行くっちゃ! |
| 83 | 82 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_000_060 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_100_060 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_065 | ネズミが作った餅だって? 馬鹿な、ネズミといえば悪食。 どんな食べ物も食い尽くす害獣じゃないか! |
| 86 | 85 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_070 | 聞き込みはできましたでしょうか? おや、そちらのネズミのようで、 いかにも福を呼びそうな方はいったい? |
| 87 | 86 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_071 | なるほど。エオルゼアではネズミの評判は、 あまりよくないようですね。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_072 | (★未使用/削除予定★) |
| 89 | 88 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_100_072 | そうそう、そのとおりっちゃ! だから、ネズミと呼ばれる、ネネルンたちも、 泣く泣く、がまんしてるっちゃ! |
| 90 | 89 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_073 | でもでも、ネズミの印象を変えることができたら、 ぎらぎら、ボクらも誇りを持って、生きられるはずっちゃ! |
| 91 | 90 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_074 | すばらしい! ならば、是が非でも降神餅配りを成功させ、 ネズミとキキルンの素晴らしさを広めてまいりましょう! |
| 92 | 91 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_075 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_100_075 | うんうん、お餅づくり、頑張るっちゃ! |
| 94 | 93 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_076 | お奉行様、てぇへんだ! てぇへんなことになっちまった! |
| 95 | 94 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_077 | 餅代官ではござらぬか!? お主は街の外で、餅をついておったはず…… いったい何事でござるか? |
| 96 | 95 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_078 | 一大事なんでぇ! めでたい縁起物なもんで、気合を入れて作っていたんだが、 突然に餅が動き出して、暴れ始めたんでぇ! |
| 97 | 96 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_079 | 驚くのも無理はねぇが、正真正銘、ホントの話よ! |
| 98 | 97 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_080 | 餅つきに使った、霊験あらたかな「大天山の霊泉」が原因か、 はたまた、この地に満ちる「えーてる」の影響か……。 理由はとんとわからんが、奇跡が起きちまったんでい! |
| 99 | 98 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_081 | とにもかくにも、餅を配るにゃ、 暴れ降神餅を力づくで切り分けなくちゃならねぇ! |
| 100 | 99 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_100_110 | おお、以前も手を貸してくれた冒険者殿じゃねぇか! あんたなら、怪物どもなんざ怖かねぇ! 頼む、餅の切り分けに力を貸してくれねぇか? |
| 101 | 100 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_082 | おおっと、そこの姐ちゃん、 見るからに腕っぷしがよさそうだな! 頼む、餅の切り分けに力を貸してくれねぇか? |
| 102 | 101 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_083 | ネネルン、お餅きりきり、手伝うっちゃ! キキルンのがんばり、見せつけるっちゃ! |
| 103 | 102 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_084 | ありがてぇ! 餅つき会場は、中央ラノシアのゼファードリフト辺りだ。 俺っちは、一足先に現場に戻らせてもらうぜぃ! |
| 104 | 103 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_085 | 何やら大変なことになったでござるな。 ともかく、降神餅の切り分けをお頼み申す……。 それが済んだならば、ふたたび拙者に声をかけてくだされ。 |
| 105 | 104 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_100_055 | ばりばり、ネズミが役に立つところを見せられれば、 ネズミと呼ばれるネネルンたちも、一目置かれるかもっちゃ! ぜひぜひ、子奉行さんを紹介してくれっちゃ! |
| 106 | 105 | TEXT_FESNYR601_03176_IMANIA_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_FESNYR601_03176_KLINDRAEL_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_100 | まさか、縁起物の降神餅が暴れだすとは……。 だが、今こそネズミの強さを証明する好機でござる!! |
| 109 | 108 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_110 | おお、これはまさしく降神餅でござる! 本当にかたじけない! |
| 110 | 109 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_111 | もちもちお餅、おいしそうっちゃ! これこれ、みんなに配れば、ほくほく大喜びっちゃ! |
| 111 | 110 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_112 | しかし問題は、海都の市民たちの反応でござるな。 いくらよくできた降神餅であっても、 受け取ってもらえねば、意味はないゆえ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_113 | ほう、もう降神祭の季節か。 ところで今回は、どんな催しをやっているのかね? |
| 113 | 112 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_114 | つきたての降神餅を振る舞う予定でござる。 ところで失礼だが、貴殿は……? |
| 114 | 113 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_115 | おおっと、すまない、俺の名はリングサス、 調理師ギルドを束ねるギルドマスターだ。 レストラン「ビスマルク」の総料理長も務めている。 |
| 115 | 114 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_116 | 随分といい匂いが漂っていたもので、 つい、フラフラと近寄ってきてしまったのさ。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_117 | リングサスちゃん、もちもちお餅、食べてっちゃ! ネネルンたちキキルンと、東方のネズミたち…… それに冒険者ちゃんで、頑張って切り分けたお餅っちゃ! |
| 117 | 116 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_118 | ほう、ならばお前さんも、 この降神餅の料理人のひとりというわけか。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_119 | とんとん、とんでもないっちゃ! ネネルン、ただのキキルンっちゃ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_120 | ははっ、謙遜を言うものではないぞ? ともかくひとつ味見させてもらおうではないか……。 |
| 120 | 119 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_121 | こいつは美味い! もち米の柔らかな甘味が、しっかりと感じられる! |
| 121 | 120 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_122 | 米や水に気を配っていることはわかるが…… 何かそれ以外に、特別な味の決め手でもあるのかな? いち料理人として、ぜひうかがいたいのだが……。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_123 | ご指摘のとおり、素材はこだわり抜いたものの、 製法自体は伝統的な餅つきのそれと、変わりはござらぬ。 しかし、あえていうならば…… |
| 123 | 122 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_124 | 味の決め手は、愛情でござる! |
| 124 | 123 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_125 | 福をもたらすネズミたちと餅をつき、 降神祭の訪れを祝いたいという我らの気持ち……。 そして、冒険者殿やネネルン殿の想いこそが隠し味でござる! |
| 125 | 124 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_126 | はっはっは! こいつは、いい事を聞かせてもらったぞ! |
| 126 | 125 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_127 | 実はこれから、海都の情報誌、 「ハーバーヘラルド」の取材があってな。 東方との交流における料理界の変化がテーマだったのだが…… |
| 127 | 126 | TEXT_FESNYR601_03176_LYNGSATH_000_128 | ぜひ、この降神餅についても触れさせてもらおう。 エオルゼアの冒険者とキキルン族、そして東方の使節団…… その出会いが、素晴らしき味を創り出したとな! |
| 128 | 127 | TEXT_FESNYR601_03176_NENEROON_000_129 | あのあの、有名な「ハーバーヘラルド」に記事が載るっちゃ!? とてとて、すごいっちゃ、うれしいっちゃ! キキルンのがんばり、伝わるっちゃ! |
| 129 | 128 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_130 | 確かに、高名な料理人の言葉として、 この話が広まれば、人々の印象も大きく変わるに違いない! 降神餅も受け取ってもらえるようになるでござるな! |
| 130 | 129 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_131 | 皆々様、重ねて礼を言うでござる。 この出会いと力添えによって、降神祭がつつがなく進み、 ネズミの縁起のよさも、伝えられそうでござる。 |
| 131 | 130 | TEXT_FESNYR601_03176_MOUSEMISSIONARY_000_132 | これもひとえに、冒険者殿のおかげでござるな! |
| 132 | 131 | TEXT_FESNYR601_03176_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 133 | 132 | TEXT_FESNYR601_03176_A2_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_FESNYR601_03176_A2_100_001 | もちろん全部自分の手柄だ! |
| 135 | 134 | TEXT_FESNYR601_03176_A2_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 136 | 135 | TEXT_FESNYR601_03176_A2_100_002 | いや、自分は手伝いをしただけだ…… |
| 137 | 136 | TEXT_FESNYR601_03176_RICECAKEREEVE_000_134 | 降神祭の催しは、まだしばらく続くゆえ、 暴れ降神餅の切り分けは、これからもお願いするでござる! |